カレンダー

プロフィール

北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

頂上決戦その1@仙台(後編)

2007年04月10日

試合開始!
いつもは、声が出なくなるまで歌い続けるのですが、
実は、翌日に新入社員教育の講師をすることとなっていて、
(しかも、3時間も!)
講師が声でないのはまずい、ということで、声の方は控えめに・・
(叫び続けろ5400秒の精神はどこへやら・・)

その代わり、態度で示そう、ということで、
年のくせ割にガンバって、跳び続けました。
(おかげで、ふくらはぎがパンパンです)

試合の方は、見ての通り。
1点だけではそうそう勝てません。
とは言っても、曽田のゴール見れたし♪
後半の西谷のシュートは、とても上手くて、
もうちょっと速ければ、シュナイダーの手をかすめたのに。。
あれが決まっていれば、勝敗は決まりでした。

いや~ 惜しかった~    惜しかった~

後半は、足が止まって、仙台の猛攻を受けることに、、、
萬代のシュートは、家帰って、VTR見たら、上手かったね~
反転して、ここにしかないところに決めてるし(高木も触っていたんだね~)
もし、右側に蹴ってたら、高木がはじいていたんだろうな。

そういうわけで、引き分け。
あと少しで勝てたのに、という気持ちと、いや~逆転負けしなくて良かった
という気持ちが共存する不思議な感覚。


終わった後、仙台サポさん達と再会。
お互いの健闘をたたえつつ、次回対戦の約束と、
「コンサ戦以外のときにも来てください。一緒に応援しましょう♪」
とのお誘い。
もちろん二つ返事で答えて、彼らと別れ、一路郡山へ帰りました。


20070410-00.jpg
試合後のベガッタくん こっち振り向いてくれませんでした。
冷たい奴だ。



post by takahiro

22:54

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする