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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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2007年03月05日
赤と黒ですね。 実は、この会社(グループ)、先週から立て続けに因縁があります。 今日はそのことを書いてみます。 その1 実は、私の勤めている会社は、金型や部品を製造販売しており、 このグループ会社さんへも以前から、納品しております。 工場は郡山の弊社工場(すなわち私が勤めている建物)のすぐ近くにあります(車で2分)。 この会社は、実はこれまた別の、興味深い因縁があり、 元々は、コンサの前身である、某総合電機メーカーの子会社であったものが、 数年前に、上記グループへ譲渡された会社です。 先週金曜日、連絡があり、納めている金型が割れたので、調べて欲しいのとのこと。 それで、調査することとなりました(実際にしたのは、わたしの後輩ですが)、 こういうときは大抵、製品素材、設計、製作、使い方のいずれかに原因があるのですが、 結局はっきりとはわかっていません。これから調査を進めなければなりません。 は~ 大変だな~ と思いつつ、土曜日に西京極へ行き(私の担当でないので普通に遠征へ)、 ゴール裏へ行くと、その会社の看板が私の目の前にスドーンとあるではないですか。。 心の中で、「はあ~、何となしに嫌だな~」と。 その2 言うまでもなく、お抱えのプロサッカーチーム カラーが赤黒になりました。 ○芝と全く重なっています。 さっきの看板といい、なんともいやな(私だけには)雰囲気がありました。 ちなみに、日曜日に行った、海芝浦駅は○芝の工場の敷地内にあり、 関係者でないと外にでられません。
すなわち、上記の子会社は 赤黒→赤黒への譲渡であったということですね。 その3 今日、会社に行くと、問題発生。 当社製作のねじ形状品に形状不良発生。 そこで、ねじ切りバイト(切削工具の一部)の先端形状について調査。 使用したバイトについて聞くと、例の会社製のものでした。 結局、そのバイト自体には問題なく、 バイト形状と加工したねじ形状に差が出ることに問題がありそうでした。なぜ、差が出るのかは不明。 とりあえず、対策について考えるため、バイトカタログとずっとにらめっこ。 カタログには例の赤黒のロゴが。。 ちなみに、コンサの前身である、○芝にも、バイトを製作している 子会社があった(今は離脱)のですが、 切れ味では、○セラか、○友が良いようです。 ということで、ここ数日間は、○セラ、○芝との因縁が深い日々を過ごしてきました。 そのいずれもが、○セラの勝ちとは、なんともやりきれないものです。 (まあ、私にとってはサッカーだけ勝てばいいんですが)
アベラルド
Re:お仕事のはなし
2007/03/07 00:10
京都で一緒に飲んだアベラルドです。訪問しましたよ。私も機械系のエンジニアなんですが、切削加工系はさっぱりわかりません。一番身近なのはプレスなのかな。鋼板とにらめっこしてますよ。
あべらるど
Re:お仕事のはなし
2007/03/07 00:11
書き忘れました。リンクさせてもらいますね。
takahiro@本人
Re:お仕事のはなし
2007/03/07 00:52
お疲れ様でした。 当社も金型がメインでして、切削はそうでもないですよ。 主に超硬の金型を作っています。 あの辺りは、加工メーカーが沢山あるところですよね。 3年前までは、自宅が海老名で、勤務先が秦野でした。 あの辺りは、通勤路だったんで、裏道を探し、使っていたものです。
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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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