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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。

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排除の論理について

2006年02月04日

※このブログはFTさんのブログにコメントを書いてたのですが長くなりすぎたので、こちらで公開してトラックバックを貼らせていただきました。(こういう使い方は変なのかな?)
 


先日はコメントありがとうございました。
不快を与える可能性を前提としたブログではなかったので、指摘を理解して公開をやめました。
(※追記 若干変更して公開しました) 
 
 
話は変わって、ブログを拝見させていただきまして、違和感を感じた部分について意見を述べさせていただきます。
 
 
私は熱烈ゾーンに行くまで数年間かかりました。
 
と言うのもあそこは声を出して応援しないといけない場所と思っていたからです。
 
 
だから今でも声を出して応援できないような時は、排除されてではなく、自主的に熱烈ゾーン以外のB自由席に行きます。
 
 
 
 
過去にゴール裏で声出しするしないでトラブルが絶えなかったために熱烈ゾーンが出来たという話を聞いております。間違っていたらごめんなさい。
 
 
 
 
私からすればFTさんのおっしゃる話はモラルの問題じゃないかと思います。

  
 
 
最後に私もサポに偉い偉くないは無いと思ってます。
 
スタイルが違うだけだと思ってます。
 
ただ、自分に出来ないこと、しないことをしている方(CVSをはじめ、ほぼすべてのサポーター)に対して敬意をもって見ると、違う視点が出てくるのではないかと思います。
 
あわせてゴール裏のサポの一部か多数かが、排除の論理を持ち、(某掲示板であった書き込みで)「声出しする人=サポーター、声出さない人=ファン」などの浅はかな分類をしている人もいました。
 
 

この文を読んで一人でも二人でも「なるほど」と思っていただければ幸いです。
 
 
いちゴール裏サポとしての意見でした。


post by とん吉

00:10

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