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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。
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2007年12月02日
私は泣きませんでした。 泣いてる仲間はたくさんいた。 USのおっかない兄ちゃんたちも号泣してた。 「私は泣いてはいけない」かなと思った。 私が観戦に復帰したのはダントツ最下位だった2004年。 熱烈ゾーンに初めて行ったのが2005年。 爆心地と表現される真ん中に行くようになったのは2006年の天皇杯から。 2007年もホーム皆勤賞だったわけでもなく。 私の周りはホーム皆勤賞や準皆勤の人が多数。 アウエイに良く行く人も多数。 そしてど真ん中歴の先輩が多数。 私はそんな人たちと一緒に泣いたらいけないと思った。 みんなの涙が安くなりそうな気がした。 変な考え方だと思うけど、私はみんなの涙の価値を大事にしたかった。 応援を一緒にしたサポ、一緒に旅行したサポ、挨拶したことあるサポ、たまたま隣に座って握手した、話した、喜び合ったサポ、ブログでコメントくれたサポ、コメントしたサポ、飲み屋でたまたま話したサポ、伊達地区後援会の知ってる人、私のブログを読んでくれるサポ。 もれてる表現の人ゴメン。 おめでとう。 かかわったサポーターたち。 ありがとう。 かかわったサポーターたち。 本番はこれからだけど…大事な大きな壁は越えたね。
あさ吉
Re:私とかかわったサポーターみなさんへ
2007/12/03 00:08
昨日はお疲れ様でした! >私はそんな人たちと一緒に泣いたらいけないと思った。 >みんなの涙が安くなりそうな気がした。 サポの年数なんて関係無い! どれだけ本気で、チームと向き合い応援したかでしょ? 周りにいた人達は、わかっていますよ! まあ、最後の決戦では確実に泣いたと思うけど(爆)
とも
>あさ吉さん
2007/12/03 22:39
最後の決戦…? はて?なんのことやら…。 近日中にそのネタ公開します(笑)。
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