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山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した  コメント、トラバは、  削除いたします旨、ご了承ください。

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冬休みの自由研究!(仮題)「読書(サッカー関連限定)感想文!?」その2.5

2010年12月30日

末娘の自由研究ですが

「本当に余裕があるのか」

気がつくと何故か「余談のコーナー」をかいているのではありませんか!??

とりあえず、記載してみました。

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タイトル
 ここでちょっくら余談のコーナーその1



 ①[ホペイロの憂鬱の「ホペイロとは?」

ポルトガル語。プロサッカークラブで選手の使用するスパイクシューズ、やユニフォーム、ボール、練習着など用具の管理整備をする専門職。
エキップメントマネージャーとも呼ばれている。
スパイクやウェアー類を選手の好みに合わせて調整するだけではなく、兄貴分的な存在になるケースが多い。
最近日本のクラブでも徐々に、その存在が重要視されるようになってきている。


②「サッカーボールの音が聞こえる」のブラインドサッカーとは

視覚障害者のサッカーのこと、その名の通りの不自由な人のサッカーです。
全員同じ状況でプレーをする為に、アイマスクとヘッドギアをつけて鈴の入った音のなるボールを使う。
世界数十カ国に普及していて、1998年に世界選手権、2004年にアテネパラリンピックで正式にパラリンピック競技として採用された。日本にも代表チームがあって、世界大会出場を目指して、大奮闘中。


③「サッカーボールの音が聞こえる」の表紙を描いたのは

なんとキャプテン翼で有名なあの「高橋陽一」さんなのです!作者の平山さんは『三十周年を迎えた翼君』の活躍に胸おどらせた多くのサッカーファンに、『ブラインドサッカー」というもうひとつのサッカーの存在を知っていただく契機になればと願っている。』と述べています。

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さて、明日は次に進むらしいです。。。残り8冊は変わらず。。。


post by GO ON ! 父

22:42

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