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山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
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2010年08月12日
準決勝の前に、ちょっと一息(らしい。。) 2010FIFAワールドカップこぼれ話その2 今年のW杯、ドイツはタコに笑い、タコに泣く夏だったと思う 。 「タコ」とはドイツの予言タコ*パウル君のこと、イングランド戦、アルゼンチン戦ではドイツの箱に入り、その結果勝利。 「幸運のタコ」とまで、祭り上げられた。しかし、スペイン戦の時は、スペインの箱に入った。結果はご存知の通り。 これにドイツ国民は落胆し、「パエリアにして食ってやる」とバッシングが相次いだ。因みにパエリアはスペイン料理のご飯もの、海産物などと一緒に炒めて作る。結構おいしい(笑) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 準決勝、一試合目は終わったらしい。。。ので後ほどUPです
2010年08月11日
ベスト8最後の試合!! 7月3日20:30 @エリスパーク/ヨハネスブルグ パラグアイVSスペイン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイ スタメン FW カルドソ バルデス MF サンタナ リベロス Vカセレス バレット DF モレル アルカラス ダシルバ ベロン GK ビジャル システムは4-4-2 スペインスタメン FW Fトーレス MF ビジャ シャビ イエニスタ MF シャビアロンゾ ブスケツ DF カプデビテ ブジョル ピケ Sラモス GK カシージャス システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインが本命だけどパラグアイにも少し期待してんだよなー ハイライト 前半 前半1分・・パラグアイのスローインからカルドソ、バルデスと繋いでサンタナ!弱すぎてGKキャッチ 前半29分・・スペインカプデビラの縦パスからシャビ!しかし枠を捉えきれない。 両チームチャンスを余り作れず後半へ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半12分・・パラグアイCKの時カルドソがピケに倒されPKに。カルドソが蹴るがカシージャス好セーブ。 後半14分・・スペインビジャが勝負を仕掛けるが、倒されて股PKに、シャビアロンソが外し、こぼれ球をラモス!!しかし得点ならず。 後半18分・・スペインビジャからイニエスタと繋いでいくがビジャルが踏ん張ります。 後半38分 スペイン美しいパス回し。からイニエスタの飛び出しシュート!こぼれ球をビジャが落ち着いてGOOOOOAL!!4試合連続で貴重な先制点をゲット!! 後半44分 パラグアイ反撃に出ます。バリオスのシュートのこぼれ球を途中出場のサンタクルス!!しかし、パラグアイの反撃はみのらず。。。 試合終了!「本命の勝利!!」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイ0-1スペイン パラグアイ 得点者 なし シュート 9 CK 1 ファール 25 オフサイド 2 イエロー アルカラス Vカセレス モリレ サンタナ スペイン 得点者 ビジャ シュート 16 CK 7 ファール 12 オフサイド 1 イエロー ピケ ブスケッツ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント パラグアイ マルティノ監督 我々が勝者になってもおかしくないパフォーマンスだったと思う。選手達は非常に良くやってくれたし、全てを出し尽くしてくれた。今はショックを受け入れるしかない。チャンスはあったがパラグアイは決められずスペインは決めた、運が無かった。。 スペイン デルボスケ 監督 最高のパフォーマンスとはほど遠いが、我々は勝利に値した。チームはしっかりと決定機を作ったし、ベスト4に入ることが出来て満足している。これはスペインにとってすばらしいことだ!パフォーマンスの悪さはチーム力を疑う要素ではない。私たちは強い。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 PKが2本でた試合、これが初めてではないでしょうか?カシージャスも美技を見せてくれたけれど、ビジャルも勝るとも劣らない、スーパーセーブを見せ付けた。勝敗が最後まで全くわからない試合だったが、先制したのは皮肉にも動きの悪いスペイン。内に秘めていた自らの技術が一瞬だけきらめいた。こう言うのが一番だろう。イエニスタのプレーで相手をつらさせ完全に味方をフリーにした。まさに、今日の試合は点を決めたビジャよりイエニスタの方がすばらしかった。でもヨーロッパ王者を苦しめたパラグアイ、日本船では延長で0-0だったので、もしかしたら、日本もスペインを苦しめるプレーが出来たかもしれない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12試合目終了 残りは4試合 夏休みの残りは 6日 3日間はやらない日があるので 実質 3日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 ピンチです 国立へ連れて行くのは次女になるのか?
2010年08月09日
毎日暑いですね では、本日の分 7月2日16:00ネルソンマンデラベイ/ポートエリザベス オランダVSブラジル *オランダ―ブラジルの一戦にはこんなジンクスがある この組み合わせで勝った方が必ず決勝に行く *因みに審判は日本の西村さん ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オランダスタメン FW ファンベルシー MF カウト スナイダー ロッベン MF デヨング ファンボメル DF ファングロンクホルスト マタイセン ハイティンハ ファンデルヒール GK ステケレンブルク システムは4-2-3-1 ブラジルスタメン FW Lファビアーノ MF ロビーニョ カカ(前目) Dアウベス MF Fメロ Gシウバ DF Mバストス ファン ルッシオ マイコン GK Jセザール システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半10分・・ブラジルFメロのスルーパスに反応したロビーニョがあっさりGOOOOOAL!!サッカー大国の意地を見せます。 ロビーニョのマークをロッベンがサボった為、決められてしまいました。 前半31分・・ブラジルロビーニョがねばってルイスファビアーノ! こぼれ球をカカ! しかしGKナイスセーブ 前半36分・・オランダスナイダーのFKはGK正面。 惜しい。かなり惜しい。 オランダ逆転なるか?後半へ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半11分・・オランダスナイダーがクロスを上げたつもりだがそのままGOOOOOAL!!まさに、みらくる 後半23分・・ロッベンのCKからカウトが流し、スナイダーのボーズ頭でGOOOOOAL!! 本人は頭をたたいてアピールしていました(笑) 逆転しこのまま一気に勝てるか? 後半28分・・ブラジルFメロがロッベンを倒しそのまま踏みつけ、 一発レッド! ロッベン痛そう 後半36分 ブラジルCKがDFに当たり、 こぼれ球、ルッシオル!!しかし外。キメときたかった 後半39分 カカがドリブルで持ち込んでシュート!! しかしDFに追い詰められた状態なので枠の外にいってしまう! 試合終了!「えっブラジルがまけたのっ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オランダ2-1ブラジル オランダ 得点者 スナイダー2得点 シュート 10 CK 4 ファール 20 オフサイド 2 イエロー ハイティンハ ファンデルウィール デヨング オーイェル ブラジル 得点者 ロビーニョ シュート 15 CK 8 ファール 20 オフサイド 2 イエロー Mバストス レッド Fメロ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント オランダ ファンマルハイク監督 開始25分はとてもナーバスになっていた。それでも0-1でハーフタイムを迎えることができた。 選手達には「後半にはいつものサッカーをやろう。」と指示をした。同点ゴールが入るとオランダは息を吹き返した。この勝利で私たちが強いチームだということを証明できたと思う。 ブラジル ドゥンガ 監督 私にも責任がある。まさか、ここで負けるとは思ってもいなかった。タフなゲームになるとわかってたがこの結果は予想できなかった。誰も負ける準備はしていない。後半全てが変わってしまった。前半と同じサッカーが出来なくなり集中が切れた。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 オランダ(祝)98年大会以来のベスト4そして・・・・ドゥンガセレソン崩壊・・・・はい残念・ 万年優勝候補といわれ、結局ベスト8で消えた・・・ロッベン対策に失敗し【規律のチーム】という触れ込みも何処へ行ったのやら。ブラジルにはあと1人最強アタッカーがいれは前半のうちにとどめをさせたかも しれない ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11試合目終了 残りは5試合 夏休みの残りは 8日 3日間はやらない日があるので 実質 5日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。
2010年08月08日
長女&次女は地域活動のため欠場 母@CVS 末娘参戦 父@午前は業務 なので、基本的には みな「バラバラ」活動 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 当日の朝 長女&次女は2日前から不在。。。 父が先に出勤! その後、母と末娘で出発 JRで新さっぽろまで向かったらしく 地下鉄に乗り換えて、大谷地むかったらしく 歩いて、競技場へ向かったらしい。。。 並び列でハイジさんと合流したらしく (ハイジさんありがとうございます) そこで、末娘を置き去り母はCVSテントへ 父と合流するまで、話で聞いただけなので、語尾に全て【らしい】がつくのですが あまりにもくどいので、省きます 入場前にあったこととして、 ・アイさんと合流(ありがとうございます) ・サブグラであそんできたこと ・たじさんの「たこ焼き」をかったこと。 ・アイさん、ハイジさんとおしゃべりが楽しかったこと その後、先行入場 競技場内を徘徊していたらしい。。。 ソダキッチンを「見て」 短冊に「願い事」を書き 人権君の袋をもらい アウェイダンスへ参加 このあたりで、父と合流するのですが 合流直前に、末娘の様子を見ていると 末娘は、「○たさん」はじめ「アウェイダンスのみなさま」や「オオドサさん」と 普通に談笑しており 親がいなくても、子は育つ(笑)を実感したところでした 北九州サポさんが「不思議そうに、こちらを見ていたのが印象的てきでした」 50分前ダンスが終了し、席に戻り アイさんハイジさんへご挨拶。 選手紹介 試合開始 前半0対0 後半開始 「雨が降る」 ヤスくんゴール 高木ゴール 高木退場 試合終了 2対0で勝利! 審判残念のブーイング ススキノへいこうを合唱 帰宅 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ くどいですが、 アイさんハイジさんが一緒にいてくださり ありがたかったです。 親と姉から離れて競技場で過ごすのは コンサ☆ママさんに引率してもらった時を除くと かなり、初めてに近く、正直、心配でしたが お二人とご一緒していただいたことと、アウェイダンスの皆様との 様子を見ると、安心できました。 ありがたいなぁーと思う、一日でした。
2010年08月05日
…暑い一日でした…。 道東出身、30度超えが堪える年頃、GO ON!母でございます。 準々決勝二試合目でございます。 アルゼンチンVSドイツ グリーンポイント/ケープタウン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチンスタメン FW テベス イグアイン MF ディマリア マスケラーノ メッシ マキシ DF エインセ ブルディッソ デミチェリス オタメンティ GK ロメロ システムは4-4-2 ドイツスタメン FW クローゼ MF ミュラー エジル ポドルスキ ケディラ シュバインシュタイガー DF ラーム メルテザッカー フリードリッヒ ボアテンク GK ノイアー システムは4-2-3-1 因みに、「あの」タコ、パウル君がドイツ、と書かれた箱に乗っていて、 それに、まじ?と突っ込む絵が描かれている… パウル君についてのご説明も欄外にあり ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半3分・・シュバインシュタイガーのFKにミュラーがヘッドでGOOOOOAL!開始早々波乱の予感。 前半23分・・ミュラーがドリブルで持ち込み、クローゼのシュート! しかしクロスバーに嫌われる。 前半45分・・メッシが豪快なシュート キタ━(゚∀゚)━!! しかしわくをとらえられず どちらかと言えばドイツのペース。マラドーナあやうし? 後半へ…。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半9分・・アルゼンチン、ディマリアのクロス、マキシが落としてテベス! しかしメルテザッカーが顔面ブロック、痛そう…。 後半19分・・メッシのシュートはDFがブロック。体張ってるな~~。 後半23分・・ドイツ・ミュラーがねばってポドルスキから クローゼGOOOOOAL! 2-0と差が広がる。マラドーナ大丈夫? 後半29分・・ドイツ・シュバインシュタイガーから フリードリッヒGOOOOOAL! ほんの数分でまたリードを広げる。ちなみに、フリードリッヒは初ゴール。 後半44分・・ドイツはもう止まらない。エジルのクロスから クローゼGOOOOOAL! 試合を決定づけます。 試合終了 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチン0-4ドイツ ドイツ 得点者 ミュラー(前3) クローゼ(後23、44) フリードリッヒ(後29) シュート 18 CK 4 ファール 14 オフサイド 0 イエロー ミュラー(前35) アルゼンチン 得点者 ------ シュート 20 CK 5 ファール 20 オフサイド 5 イエロー オタメンディ(前11)マスチェラーノ(後35) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント アルゼンチン・マラドーナ監督 セットプレーから先制点をうばわれ、試合が難しくなってしまった。 ドイツはチャンスを物にしたが、我々は決められなかった。 アルゼンチンのサッカーを楽しむことはできたはずだ。 もうすぐ50歳になるが、人生で最もつらい一日となってしまった。 ドイツ・レーブ監督 これほど大差で勝てるとは試合前に想像できなかった。 特に後半にひろうしたプレーは、チャンピオンのような戦いぶりだった。 メッシにもほとんどプレーさせなかったし、 このチームに大きなほこりを感じている。 だが達成しなければならないことが、まだ残っている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 メッシが無得点(T_T)マラドーナも見れないのね(T_T) ↑そんなに興味持っていたかは(以下省略) 歴史的大勝の理由。まさに『「世界最高」が消された日』なのかもしれない。 メッシは涙を流し、マラドーナは「人生で最もつらい一日だ」と言い残し 南アフリカを去った。 話は変わりますが、ドイツの「メッシ封じ」は シュバインシュタイガーがキーとなっていた。 ケディラと一緒にアルゼンチンのエースの自由をうばったから。 こんな大役をやってのけ、さらには相手の弱点の右サイドを苦しめ、 フリードリッヒの初ゴールもおぜん立て。 これは「パウル君効果」ではなく、本物の技術だと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10試合目終了 残りは6試合 夏休みの残りは 12日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 8日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 …って、まじ?と、うちのパウル末娘に突っ込みたくなる夏の夜…。
さて、例年になく末娘が追い立てられている訳は、 旅に出るからです! 行き先は、 国立競技場!!! 末娘、初めて津軽海峡を渡ります。 流石に一人で渡らせるわけにはいかないので、 父と母も同行いたします。 学校がらみの全てを完了させないと、 末娘ではなく、次女を連れて行くことになっています(^_^;) 次女は末娘より小さいので、小学生と言っても普通に通る(爆)。 但し、来年修学旅行があるので、高校生チームは 原則留守番ですが。 さて、 国立のアウェイ席に立つのは、 末娘か、それとも次女になるのか? そして、 生まれも育ちも北海道、の父母は、 真夏の国立から無事生還出来るのか? と煽りつつ、 続く…。
2010年08月04日
近所である町内会の「盆おどり」ですが、数年前から お盆期間の前に実施することになりました。 なので、次の土日で開催です 土曜日は試合の後にかけつけは難しいので 日曜日に夜のビアガーデン気分を味わいに行って来ます! 盆ダンス(末娘語。。。。。)謎ナ響きです(@_@。
2010年08月03日
はい、こんにちは! 部活は帰宅部☆長女です! 今日は私がお送りいたします。 では、本日の分 ひあうぃーごー! ウルグアイVSガーナ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイスタメン FW スアレス フォルラン MF カバニ アレバロ ペレス A・フェルナンデス DF フシレ ビクトリーノ ルガノ M・ペレイラ GK ムスレラ システムは4-4-2 ガーナスタメン FW ジャン MF アサモアー ムンタリ アナン K・ボアテンク DF パントシル ボルサー ジョン・メンサー サルパイ GK キングゾン システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半11分・・ウルグアイ、ルーズボールを拾ったスアレスがドリブルからシュート!しかしGK正面。 前半26分・・スローインからまたもやスアレス。今度はボレーで狙うがキングゾンが立ちはだかる。 前半30分・・ガーナ、ボルサーが191cmの高さを見せヘディングシュート!しかしゴール左へ。 前半31分・・K・ボアテングがクロスを上げ、ジャンが狙うが決定機をはずす。 前半45+分・・・ガーナ、DFの間を狙って左足をふりぬきGOOOOOAL!試合をいっきに盛り上げる。 ガーナもウルグアイもほぼごかくの戦いをしつつ後半へ・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半10分・・ウルグアイ、FKのチャンス。フォルランがDFとGKをこえるキックを見せつけてGOOOOOAL! ・・・二チーム共負けずおとらず延長戦へ。 延長15分・・ガーナのシュート攻めをフォルランが手で防ぎ一発レッド!PKになるが、クロスバーに当たってはずしてしまう。 GKムスレラはクロスバーとハイタッチ(笑) そしてPK戦に・・・。 ウルグアイ ガーナ フォルラン ○ ジャン ○ ビクトリーノ○ アビアー ○ スコッティ ○ ジョンメンサー× M・ペレイラ× アディヤー × アヴレウ ○ ====== 試合終了 ウルグアイ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイ1-1ガーナ PK4-2 ウルグアイ 得点者 フォルラン シュート 14 CK 12 ファール 23 オフサイド 6 イエロー フシレ アレハロ ペレス レッド スアレス ガーナ 得点者 ムンタリ シュート 26 CK 8 ファール 23 オフサイド 1 イエロー ペントシル サルペイ ジョンメンサー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ウルグアイ タバレス監督 運命を信じる人は違う説明をするかもしれないが私はそうじゃない。今日起きたことは私には説明できない。前半終了間際に先制点を許し、終了直前にPKもあたえた難しい試合だった。今日の我々は良くはなくとも魂を見せつけることができた。 ガーナ ラィェバツ 監督 これがサッカーとしか私には言えない。アメリカ戦も延長まで戦っていたから、非常に難しかった。終了間際、準決勝に進み、歴史を書き変えるチャンスを得た。私達は自分達が達成したことをほこりに思うべきだ。これはスポーツで正義だ。今日はウルグアイに運があったんだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 スアレスの手はマラドーナ、アンリに続く「神の手」かも。 全体的な試合のペースはどっちもどっちってかんじ。ムンタリのシュートも素晴らしいし、フォルランのDF&GKごえFKも素晴らしい。でも何てったってスアレスのあの手はチョー最高!PKになるのが分かっていても、ゴールを守るためなら何でもする的オーラがある。退場になり、ロッカーにもどるときに、ジャンがPKをはずしたのを見て喜ぶスアレスの顔が印象的な試合だった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9試合目終了 残りは7試合 夏休みの残りは 14日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 10日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 実は準々決勝の前にこんな小ネタが・・・・ 準々決勝の前にちょっと一息。(『ハーフタイムコーナーです!』という吹き出しつき) 2010・FIFAワールドカップ コボレ話 その① ベスト8の国(ブラジル、オランダ、スペイン、パラグアイ、ウルグアイ、ガーナ、アルゼンチン)は、試合開始前にキャプテンが人種差別反対のメッセージを読んだ。 これは、2002年にFIFAが始めた、人種差別反対運動のいっかんです。 言葉、はだの色、暮らしが違っていても、みんなでサッカーをする。それはなんだか素敵なことだと思いませんか? ――――――― みんな素敵な (各大陸名が書かれた地球の周りに人が手をつないでいる絵) 友達なんだ ――――――
2010年08月02日
昨日は「道コン?」をやって、「練習」にいって、「買い物」いって 本人「魂がぬけて」しまったようです。 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動! では、本日の分 パラグアイVS日本 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイスタメン FW ベニテス バリオス サンタクルス MF リベロス オルティゴサ ベラ DF モレル アルカラス ダシルバ ボネ GK ビジャル システムは4-3-3 日本スタメン FW 大久保 松井 本田 MF 遠藤 阿部 長谷部 DF 長友 田中 中澤 駒野 GK 川島 システムは4-3-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半0分・・キックオフ直後ボールを奪った大久保がそのままシュート!しかし枠の外 前半20分・・パラグアイ、リベロスとのワンツーからバリオスシュート、川島セーブ、長友クリア出 日本守備陣がんばります。 前半22分・・日本、パスをうけた松井がシュートするもクロスバーに嫌われます。 前半29分・・パラグアイコーナーキックからこぼれ球をサンタクルスが落ち着いてシュート枠の外へ 前半40分・・・日本速いパスまわしから松井、最後は本田!しかしわずかに左へそれる。 両チーム無得点で後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半14分・・パラグアイ・スローインからクロスをあげ最後はリベロスが頭であわせるもGK正面。 後半118分・・日本。遠藤のCKから田中が頭で合わせるが枠の外。 後半18分・・メキシコ・CKからエルナンデスが頭で合わせるもバーの上。 スコアレスドローで延長戦になるも、勝負がつかず、PK戦にもつれこむ 日本 パラグアイ 遠藤 ○ パレット○ 長谷部○ バリオス○ 駒野 × リベロス○ 本田 ○ バルデス○ ==== カリドリ○ 試合終了 パラグアイ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイ0-0日本 PK5-3 パラグアイ 得点者 なし シュート 13 CK 6 ファール 26 オフサイド 1 イエロー リベロス 日本 得点者 なし シュート 12 CK 5 ファール 29 オフサイド 1 イエロー 松井 長友 本田 遠藤 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント パラグアイ マルティノ監督 我々は今日フットバールよりも魂を見せることが出来たと思う。勝利が決まった瞬間に叫んだのはずっ と緊張と不安に包まれていたストレスを発散したかったから。私たちは歴史の残ることをやってのけた と思う。選手達はベスト8に値するだけの努力をした。 日本 岡田武史 監督 このチームは日本とアジアの誇りをかけて、よく戦ったと思います。選手達を勝たせてやれなくて本当に残念です。勝利への執着心が足りなかったと思う。この敗戦は監督である私の責任です。今日は本田が孤立してしまった。私のミスだったと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 これだけは絶対に言わせてください。何処の解説者も言っているけれど、言わして。駒野選手はまず悪くない。PKははずしてしまったけれど、最終ラインで頑張って守った。だから、0-0までいけた。(中澤、田中、長友も頑張ったけどね☆)攻撃は本田が一番頑張った。実はハイライトにはかけなかったけどFKをいいコースで一回外しているんです。それから第二のスイッチがはいったらしい、(第一はキックオフの時にONした)イタリアに引き分けたくらいだし、グループステージ負けていないしですし。実質格上だし。でも、こんな、言い訳言っている暇はない!4年後のキックオフの笛は既に鳴っているんだ!がんばれ日本! でも、もう少し快進撃が見たかったなぁー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7試合目終了 残りは9試合 夏休みの残りは 15日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 11日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。 料理番組をみながら 小さじ一杯の「スアレス」。。。。。 と わけのわからないことを言っているご本人さまデシタ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動中! では、本日の分その2 ここで、父は「命の炭酸飲料」を注入!(寝てしまわないか?) スペインVSポルトガル ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインスタメン FW Fトーレス MF ビジャ シャビ イエニスタ MF シャビアロンゾ ブスケツ DF カプデビテ ブジョル ピケ Sラモス GK カシージャス システムは4-2-3-1 ポルトガルスタメン FW シモン Hアウメイダ ロナウド MF Rメイイレス ペペ チアーゴ DF ゴエントロン Bアウベス Rカルパーニョ Rコスタ GK エドゥアルド システムは4-3-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (スペイン語とポルトガル語って、標準語と関西弁の違いみたいもの?) ハイライト 前半 前半1分・・スペインFトーレスのシュートはGKにはじかれてしまう。 前半3分・・スペイン、同じ角度からビジャ!これも入りません 前半7分・・左サイドからビジャが狙います。エドアルドのナイスセーブ 前半20分・・ポルトガルの反撃!チアーゴのシュートははじかれるも、Hアウメイダのシュート!しか し、なかなか入らない。 前半28分・・・ポルトガルFK.キッカーはロナウド!しかしGK正面からスペインクリア どちらかと言うとスペインのペースで後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半12分・・ポルトガル、Hアウメイダのクロスがプジョルに当たりあわやオウンゴール 後半13分・・Fトーレスは調子が悪くなりクジョレンテと交代。 後半14分・・スペイン・ジョレンテが早速チャンスを作る。しかしエドゥアルドに阻まれる。 後半18分・・スペイン・シャビアロンソ、イエニスタとつなぎ最後はビジャがGOOOOOAL!!今大会無失点のポルトガルゴールを破ります。 後半44分・・Rコスタが悪質なファールをしたため一発レッド!ポルトガルの反撃ムードに水を差す 試合終了 スペイン勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペイン1-0ポルトガル スペイン 得点者 ビジャ シュート 19 CK 6 ファール 13 オフサイド ? イエロー シャビアロンソ ポルトガル 得点者 なし シュート 9 CK 3 ファール 18 オフサイド ? イエロー チアーゴ レッド リカルドコスタ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント スペイン デルボスケ監督 会心の勝利だと思っている。今日の勝利は選手自身の力によるものだ。 この様な試合展開になった時、相手が我々をコントロールするのは難しい。 選手達のモチベーションも高まっている。目標を達成する準備は出来ているし歴史を作りたい。 ポルトガル ケイロス 監督 スペインは巧みにボールを動かし、思い通りにポゼッションをして、ボールを決めた。彼らに対抗する為ために、より効率的なサッカーを目指したが力及ばなかった。最後まで戦ったと思う。スペインの幸運を祈っている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括(ロナウド様ぁーと叫んでいる絵) 右上に書いた通りロナウドさま、今年はもう見られません(←そうかなぁ?by父)イケメンゆえ筋肉がぁーああああ(←そんなに好きだったっけ?by父) ↑試合総括しろ! ハイ、本日の第一印象!ポルトガル押されっぱなし・・・・。ロナウドが目立たず。。。。点が取れず。Rコスタがレッドくらってとにかくスペインにフルボッコ・・・。。的な。 スペインはまさに優勝するきマンマン!後半ポルトガルがFW2人を入れたのが、守備少なくてラッキーな感じでチョーよゆうにさせてしまった。ここはドンマイとしかいい難い。(←???by父) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8試合目終了 残りは8試合 夏休みの残りは 15日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 11日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。
2010年07月31日
あそんでから帰ってくると かきかきをはじめていました♪(本日3回目の投稿) 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動か(笑) では、先程の分 6月27日 @サッカーシティー/ヨハネスブルグ アルゼンチンVSメキシコ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチンスタメン FW テベス イグアイン MF ディマリア メッシ(前目) マスケラーノ マキシ DF エインセ ブルディッソ デミチェリス オタメンディ GK ロメロ システムは4-4-2 メキシコスタメン FW エルナンデス MF グアルタッド パウティスタ ドスサントス MF トラド マルケス DF サルシド ロドリゲス オソリオ ファレス GK ペレス システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半8分・・メキシコの選手早速強烈なミドルシュート、しかしクロスバーに嫌われる。 前半9分・・メキシコ、再度の崩しから、クアルダートがシュート!これもバーに当たる。、。 前半12分・・アルゼンチン・メッシがドリブルからそのままシュートに行くがGKに止められる。 前半26分・・アルゼンチン・テベスがメッシの縦パスに反応しオフサイドくさいGOOOOOAL!!これに対しメキシコ大抗議!しかし、ゴールは認められた。 前半33分・・アルゼンチン・相手のパスミスからイグアインがシュートDFのGKもいなかったので、余裕のGOOOOOAL!! 前半37分・・アルゼンチン・スローインからディマリア、こぼれ球をテベス!しかし決められない。マラドーナ監督は「落ち着け」と指示を出していた。 26分のゴールはどうもつっかるが後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半7分分・・アルゼンチン・・ハーフタイムに揉め事がったものの、テベスがGOOOOOAL!!動揺が全くありません。 後半15分・・メキシコ・やっとチャンス。グアルダドが二人かわしてシュートするもサイドネットさんざんせめられたチリは反撃開始。後半から入ったバルデリアのシュート!わずかに外。 後半18分・・メキシコ・CKからエルナンデスが頭で合わせるもバーの上。 後半24分・・メキシコ・・パスを繋いで最後は途中出場のバレーラシュート、しかしDFの足にあたる。 後半26分・・・メキシコ・再びぱすをつなぎ、エルナンデスGOOOOOAL!!シュートはGKの届かないところにあった。 後半45分・・アルゼンチン・メッシがドリブルで切り込んでシュートするもはじかれる。 試合終了 アルゼンチン勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチン3-1メキシコ ブラジル 得点者 テベス2得点 イグアイン シュート 11 CK 2 ファール 11 オフサイド 1 イエロー なし チリ 得点者 エルナンデス シュート 16 CK 5 ファール 26 オフサイド 2 イエロー マルケス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント アルゼンチン マラドーナ監督 我々は互いによく知っている間柄だが、今日はメキシコの弱点をつくことが出来ると思っていたし、実際にソレが出来たと思う。スピードで翻弄することが出来た。恐れを知らない選手達が、勇敢に戦えた事を、私は誇りに思う。我々はこの大会を楽しんでいるよ。 メキシコ アギーレ監督 互角に戦えていたしいくつかのチャンスを手にすることも出来た。2つのミスがこのゲームの流れを変えてしまった。(選手と審判のミス)我々は若く優れた選手が多い。このレベルを維持して4年後またワールドカップで戦いたい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 誤審\(◎o◎)/!。副審との連携不足。。。。まぁこのゴールが認められなくてもスコア的には結果は変わらないですが。。。でも、テベスはよかった。彼の見事な2点目が決まらなかったらこの試合は負けていたかも。メキシコのエルナンデスも良いゴールだった。手の届かないところに打つのはしっかりねらいを定めて正確なシュートが出来るから。数少ないチャンスを物に出来たのは、アルゼンチンが相手だし、よかったとおもう。このまま、逆転するか?と思っていたが決められなかったのが残念。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6試合目終了 残りは12試合 夏休みの残りは 17日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 13日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。
2010年07月31日
ご本人様の本日の練習は休み なので、振り返ると次をやってました。 お友達と遊ぶため急いでやったようで、日時と会場を書いていない(笑) では、先程の分 ブラジルVSチリ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ブラジルスタメン FW ロビーニョ Lファビアーノ MF ラミレス カカ(前目) Gシウバ Dアウベス DF Mバストス ファン ルッシオ マイコン GK Jセザール システムは4-4-2 チリスタメン FW Mゴンザレス スアソ Aサンチェス MF ボセジュール(前目) ビタノム カルモナ イスラ DF コントラレス フェンテス ハラ GK ブラボ システムは3-4-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト(南米対決なので握手をしている絵、お隣さん同士だったりする2国であると一言) 前半 前半9分・・ブラジルGシウバのシュートGKブラボにはじかれますが、サッカー大国のプライドを見せます。 前半15分・・ブラジル・ラミレスが豪快なロングシュート!ブラボここも何とかキャッチ。 前半35分・・両チーム共に動かなかった試合展開。しかしブラジルCKからファンのヘディングシートでGOOOOOAL!!ブラジルが先制します。 前半38分・・スイッチの入ったブラジル。ロビーニョからカカ最後はLファビアーノが落ち着いてGKをかわして、GOOOOOAL!! 差を2点に広げます。 チリ、なかなか試合を動かせないまま 後半へ (落ち込んでいるチリの絵) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半14分・・しりが攻撃の姿勢を見せるもブラジルが攻めまくります。ラミレスがドリブルで持ち込んで、ロビーニョがGOOOOOAL!!ブラジルはもう止まらないのか!? 後半21分・・さんざんせめられたチリは反撃開始。後半から入ったバルデリアのシュート!わずかに外。 後半30分・・反撃は更に続く、ボーセジュールが中へ切り返し、スアソが反転してシュート!これも外。 後半33分・・そしてCKからスアソダイレクトに狙うも枠の外。 試合終了 ブラジル勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ブラジル3-0チリ ブラジル 得点者 ファン Lファビアーノ ロビーニョ シュート 17 CK 8 ファール 14 オフサイド 1 イエロー カカ ラミレス チリ 得点者 なし シュート 15 CK 6 ファール 18 オフサイド 1 イエロー ビダル フェンテス ミジャル ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ブラジル ドゥンガ監督 チリも攻撃的なので観戦するには良い試合になっただろう。相手を抑えるのは難しかった。それでもチームはバランスを保ち、しっかりと守ることが出来た。ブラジル選手のクオリティーは高く、どの選手が出場しても変わることがない。 チリ ビエルサ監督 我々はベスト16に進出するにはふさわしいかったが、ここで敗れても仕方がないチームだった。それほどブラジルのと差は歴然としていた。主導権を握られてしまい相手の脅威にさらされた。チリは参加国の中でも若いチーム。経験をつめば更に進化することが出来る。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 ほぼブラジルのペースだったのに、最後は地理のペースだった。「サッカー大国」であっても、足が止まることがあるとわかった。チリもチャンスを作っても点が入らず少し残念。でも、負けているにかかわらず、とにかく攻撃的に入ったのもすごい。むしろこれしかなかったとおもう。少し番狂わせを期待してのですが、ブラジルも最強と思った。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5試合目終了 残りは13試合 夏休みの残りは 17日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 13日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 まだまだ、ピンチです! 今日はあそびから帰ってきてからやるのかな?
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プロフィール
山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
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