カレンダー
プロフィール
山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索
2011年01月13日
最近進んでいないので のんびり構えていたら 「父は何時UPするの?」と 急に、プレスがかかり 「明日やろう」と思ったのですが 「今やる」ことにしました 因みに父の基本的性格は 「明日出来る事は明日やる」 そして、自爆する。。。デシタ。。。。 こんな大人になって欲しくないので 「宿題やったの?」 「冬休み中にする提出物はやっているの?」 と逆にプレスをかけるしょうもない私です。。。 さて、8冊目 この人そんなに好きだったっけ?の疑惑はあるのですが。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル 夢の中まで左足ベースボールマガジン社 名波 浩 著者プロフィール 1972年静岡県生まれ。 元日本代表の10番。 現在は解説者として活動中。 テレビ朝日「やべっちFC」にも出演している。 本の内容 「移動中の新幹線で、足置きを使いながら眠ってしまった事がある。気がつくと、ものすごい勢いでガツンと足置きを蹴り上げているんだ。イテテと言うほど痛くて擦りむいてしまったけれど、そのとき本当に笑ったよ。だって夢の中まで左足で蹴っていたんだから。」 ここまで自らの左足にこだわった男、名波浩の全貌が今明らかに!「Mr.children]の桜井和寿さん、元日本代表の山口素弘さん、藤田俊哉さんの三大初対談を加えた「週刊サッカーマガジン」の好評連載を書籍化! 末娘の感想文コーナー 名波さんは、私と同じ左利きで、誰よりも自らの左足にこだわった人だと思います。 最初にそれがわかる言葉があります。 「コイツ(左足)がいなかったらこんなに長くプレーする事も無かったんじゃないかと思う。もし自分が右利きだったらなんて想像するだけでゾッっするよ。なにも思い浮かばないし、何も実現できない平凡なプレーヤーとして終わっただろうね。」 最近のレフティー(左利き)事情とすれば、左右両方で蹴れなかったらダメだろうけど、名波さんはやっぱり最後まで左しか使わなかった。 すっと左でやってきた。 何が何でも左足だった。 14年すっと貫き通してきた。そのこだわりようには、私もあこがれています。 むしろ「リスペクトすべ存在」です! サッカー界において「左足の名波」万歳! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そうですか。。。 レフティ好きなのは知っていましたが 名波さんもですか!? 20番くんが元彼になったので これから、誰を生きがいにするのかなぁー? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて・・・ のこり3作品 クラブコンサドーレの解読は明日します(^^ゞ
2011年01月08日
公式サポートソングの投票をしてきました。 各楽曲を聴きながら、競技場の雰囲気に合った曲にしょうとおもいました。 2曲まですぐにしぼれました 何故か自分がCVSをやっている時のイメージで ある曲は 開場時に「走らないでください、あぶないですよ」とお客さんに声を掛ける状況に 「ぴったり」 もう一つは 試合終了後にゴミ箱の前で「分別の協力をおねがいします!」と声を掛状況に 「ぴったり」 悩んだ結果、1曲にしぼり投票しました! キックオフイベントの時に演奏がきけるので楽しみです。
2011年01月08日
雪ですね、雪ですね。ああー雪ですね。。。 みなさん「やられぎみ」ですね 私は「やっつけられました」(涙) さて、7冊目 当家にある2冊目の審判本 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル サッカーを100倍楽しむための審判入門講談社 松崎康弘 著者プロフィール (財)日本サッカー協会審判委員長。 Jリーグでも審判をやっていた。 現在は国際サッカー連盟のフットサル審判インストラクター。 本の内容 一時期話題になったあのジャッジや、審判の様々なルールや、実はこんな裏側も・・・・。 とにかく審判の事が全部のっています!(前回紹介した本「主審告白」の家本政明さんも出てきます!) ロスタイムの時間が○○○(ほにゃらら)で決まる。 実はあのときのジャッジは○○○(ほにゃらら)だった。 普段見ていてギモンに思うサッカーの審判のこと。 これで解決! サッカーが本当に100倍楽しくなります!是非読んでみてください。 末娘の感想文コーナー 読み始めた時から、終始口が開きっぱなしになりました! 深すぎです! 本当にサッカーが100倍楽しくなります!(ハマり方しだいです。) 中でも一番印象に残ったのが「審判は毎試合テスト」ということ! 審判には4級から1級、女子1級があり更に高い技術を見せれば国際主審やプロフェッショナリーレフェリーになれます。 しかし、Jリーグで、その他の試合でミスジャッジを連発したり、大きなミスをしてしまった場合、J1担当から下のリーグのJ2の担当にされたり、1級から2級に下がってしまったり・・・・。 それには、「審判アセッサー」が試合後とに派遣され、審判に対して、点数で評価する。 点の種類は大きく分けて 「判定の的確さ一貫性(40点満点)」 「ゲームコントロール(30点満点)」 「体力、動き、ポジショニング(20点満点)」 (主審の場合) 「副審との協力(10点満点)」 が ある。 こんな事があるのに。平常心で冷静にジャッジをする審判の人は、 本当に「リスペクトすべき人」なんだなぁー と思いました! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この本を私も読み終えてからの観戦は 確かに楽しさが増え、ジャッジを素直に受け入れるようになりました。 が、しかし 今年は2回ほど 「○○さーん!研修しっかりうけなさい」と余計な一言も叫ぶ様になりまして。。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて・・・ のこり4作品 本日はe2大解放デー TVの前にかじりつく「ご本人さま。。」 今日は「さっぱり!?」
2011年01月06日
やっと、読み終わった「彼」の本 直後にすごい勢いで書いた感想。。。 本当に内容がわかってんのかな!? さて、6冊目 コンサブログでも割と見かけた1冊 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル 主審告白東邦出版 著 家本政明 構成 岡田康宏 著者プロフィール 1973年生まれ。 '10年にはサッカーの聖地ウエンブリーで日本人初の主審を担当。 プロフェッショナルレフェリー。 構成プロフィール 1976年生まれ。 編集者。ライターコラムニスト。 あるフットボールカルチャーマガジンの主宰。 自身のツイッターもあるらしい。 本の内容 国際レベルでは、高い評価を受け、日本では逆境に身を置く嫌われ者、プロフェッショナルレフェリー・家本政明の真実をつづった作品。 「ゼロックススーパーカップ」でのジャッジで起きた大きな波紋、これによりJリーグの割り当てが無期限なしになったとき、復帰までの道のりなど、家本さんの実体験が細かく、そしてわかりやすく書いてあります!是非読んでみてください! 末娘の感想文コーナー この本の著者の家本さんは、Jリーグを見ている人なら誰でも知っている有名なレフェリーです。 日本では真面目なジャッジ過ぎて余計なイエローカードもしくはレッドカードを出したりする事がたびたびでブーイングをされる事が結構あります。 私もブーイングをやった事があります。 でも、この本を読んで、家本さんの本心がわかりました。 「私はサッカーへの愛情も、審判員としての正義感も強く持っていると自負をしています。しかしそれがときに強く出てします事があり、それが今回の事態になったと反省しています。(中略)スペシャルレフェリー(当時のプロフェッショナルレフェリー)として日本サッカーの発展の一助となる為に(中略)技術を向上させていく所存です。」 ↑の一言で家本さんのサッカー愛が自分に「ドカーン」と入って来て、「家本さんは素晴らしいレフェリーなんだな。」と改めて思いました! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 家本さんには色々意見の分かれる所ですが、末娘的には >「ドカーン」と入って来て・・・・ らしいので、まずは、よかったかな? 私もこの本は読みましたが 家本さんの意識変化が良い方向に進み、彼の望む「日本サッカーの一助」になればいいなー?と勝手に期待しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて・・・ のこり4作品!!のはずが。。。。 先日購入した本もやるそうで。。。。 残5作品のまま。。。
2011年01月05日
末娘が、ぽつりと一言 「今彼(20番)が。。。。。」 元彼(元28番)との復縁にはまだ、実感が無い様で。。。。 さて、5冊目 コンサ関係の1冊 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル 生きているから 生きてゆけるエイチエス 曽田雄志 著者プロフィール 1978年札幌市生まれ。 '01年コンサドーレ札幌入団。'09年引退 通算254試合、21得点。 現在はコンサドーレ札幌アドバイザリースタッフ 本の内容 コンサドーレ札幌に9年在籍。「ミスターコンサドーレ」と呼ばれた男、曽田雄志の素直な思いをつづった本。 自分の体験談、そこから出てくる曽田さんの哲学的な言葉、そして本心がドンドンあふれ出てくる、コンサのサポーターに限らず、哲学的な本が好きな人、ノンフィクション系が読みたい人、心打たれる言葉を聴きたい人、とにかくたくさんの人に読んで欲しいです。 末娘の感想文コーナー 私はこの本を読んで、超心を打たれまくりでした。 穴だらけになりそうなほど名言だからです!←というより深イイ話し(笑) 中でも印象に残っている話は、曽田さんが引退を決意した時のことです。 練習も出来ず怪我ばかり繰り返してしまい、プロサッカー選手として行き続ける事が出来なくなって しまいました。 それでも心の中で一度も「やめる」という言葉が出なかった曽田さん。 しかし、ある日の夕方、いつもの様にグラウンドに残って1人でランニングをしているときにこんな ことがありました。 「薄暗い中を走っていると、急にグラウンドの照明と隣のイシヤチョコレートファクトリーの電飾がパッと点いたのです。(中略)芝の緑が何かを加工したように輝いていて(中略)とても印象的でした」 このとき曽田さんは引退を決意しました。 このときの曽田さんの気持ちに「グサッ」ときました!←これは本編を是非読んでね~。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ >超心を打たれまくりでした。穴だらけになりそうなほど名言 この意味がよく解らないのは、私だけ? 何かにかぶれたようないいまわし。。。。 変な言い回しをするところが彼女の個性で面白いところですが。。。 ケガのくだりは、本人骨折中で練習できないので余計に思うところなのかなぁ? ある日の車中で「曽田本は難しかった。。。」と語っていたので、 印象に残る事があってよかったかな!? のこり5作品!! なに!!次の作品は全部は読んでいないらしい。。。。 大丈夫か!? 因みに次は「あの彼」←誰?(爆)の本です
2011年01月03日
さてさて、年もあけて再開します 4冊目 サッカー関係の雑誌に紹介されていた1冊 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル オトンサッカー場へ行こう!新潮社 吉崎エイジーニョ 著者プロフィール 本名吉崎英治1974年福岡生まれ。 有名スポーツ雑誌にコラムを連載。 ドイツの10部のサッカーリーグに挑戦した事もある。 本の内容 舞台は福岡県北九州市。定年退職し、1人でいる時間が長くなった「オトン」。 そんなオトンのために、吉崎さんはある一つの試みに挑戦した。 それはオトンをサッカー場へ連れて行くこと。 それも、月一回北九州と東京を往復しながら。 しかし、オトンは全くサッカーに興味なし・・・・・・。 はたして、オトンの元気は取り戻せるのか!? 故郷北九州にて、街の小さなクラブチームと定年後のオトンの物語。 「週刊サッカーマガジン」に連載されていた「FC東京タワー」を書籍化。 末娘の感想文コーナー オトンは最初、サッカーに興味がありませんでした。 でも、吉崎さんと一緒にサッカーを見るうちに、アウェーのスタジアムに行ったり、ゲートフラッグを共同制作をしたり・・・・。 中でも一番心に残ったシーンがあります。 それはオトンが1人でサッカー場へ行くと言い出した時です。 ただでさえサッカーに興味の無かったオトン。 それでも今では普通のサポーターのよう。 福岡のスタジアムに行く時のオトンのメールに「天皇杯」や「九州リーグ」など、JリーグもJFLも知らなかったオトンがいきなりこんな事を言い出すので、私はビックリしました! 応援にも熱気があって、最初のオトンからは考えられない元気っぷりにこれまたビックリ! その他面白い話がいっぱい!是非読んでみてください! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ のこり6作品!!
2011年01月01日
今年がコンサドーレ札幌に関わる全ての方に、 佳きものとなりますように。
で、親類のお年賀を買おうと白恋に行ったら、
習性でコレクションハウスに('∀`)
XOの福袋がまだある!
お年賀より先に、買いました。
帰って来てから、 o(^∇^o)(o^∇^)o と広げていたら、
戦利品の写真を美しくupされている皆様の記事の数々…。
ブログを続けていても、 そういう感覚が誰もないのがGO ON!家(>_<)
ひとまず、末娘が並べたカード、マフラー、ヤス君のサイン(が入っていた袋に貼られていた紙)、
あ、
湿布も写り込んだ(・・;)
こんな我が家ですが、 今年もコンサドーレ札幌と共に進みたい、です。
by GO ON!母
2010年12月31日
GO ON ! 末娘です 一年ぶりの投稿です 今年からチームの練習が本格化して あまり試合観戦に行けず←それでも初アウェイにいった 行ったとしても疲れでアップできず 右手首を骨折してしまい 年末年始ようやくオフになって 最後の最後でやっと上げられました(^^)v 今年は、私にとって出会いの年でした ブログ上で知り合った方とスタジアムでお会いしたり 自分のチームの練習試合で相手チームの人と少し話したり そして、アウェイドールズの皆さんと一緒に踊って円陣組んで たくさんの人と出会いました その出会い一つ一つに感謝して 今年を〆たいと思います! 今年もありがとうございました! そして、来年もよろしくお願いします! GO ON!末娘でした\(^o^)/
2010年12月31日
さてさて、3冊目 多分サッカー関連では一番最初に購入した本と思います。 一家で読みまわし、しばらく末娘の愛読書になっていた、思い出のある一冊です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル しまふく寮通信 コンサドーレ札幌☆寮日記(株)北海道フットボールクラブ 村野明子 著者プロフィール 1967年生まれ。 '08年までコンサドーレ札幌の選手寮「しまふく寮」の寮母を担当。 寮母さんらしく、お料理上手。通称あっこさん。 本の内容 コンサドーレ札幌の選手寮「しまふく寮」の様々な出来事を、寮母の村野明子さんがつづったブログ「しまふく寮通信」を書籍化した本です。 選手の試合のときとは全然違う面やあっこさんのつぶやき、更に、あっこさんのオリジナルのお勧めレシピも、とにかく面白いところがいっぱいです! ところどころに書かれている、あっこさん&選手のイラストが超可愛いです! 内容盛りだくさんの「しまふく寮通信、是非呼んでください! 末娘の感想文コーナー 面白おかしく、時に泣けちゃう、ドラマみたいだけど実話! 中でも一番面白かった話が一つ、一時期村野さんは「にがり」にハマっていました。 ご飯の型崩れを防ぎつやを出すからだそうです。 ある日、ジャーにご飯が余っていたので冷凍しようとして、しゃもじについたご飯をちょっと食べるとなんとにがりを入れすぎた事が判明!選手のおなかがゆるくなる!・・・・ 案の定おなかがゆるくなった選手でトイレは劇混み・・・。 練習も中止になってしまいました。 ネタとしては笑えるのですが、寮母さんの仕事の責任を感じられる話でした! この他にも様々な内容があるので是非読んでみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ のこり7作品!!
2010年12月30日
末娘の自由研究ですが 「本当に余裕があるのか」 気がつくと何故か「余談のコーナー」をかいているのではありませんか!?? とりあえず、記載してみました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ タイトル ここでちょっくら余談のコーナーその1 ①[ホペイロの憂鬱の「ホペイロとは?」 ポルトガル語。プロサッカークラブで選手の使用するスパイクシューズ、やユニフォーム、ボール、練習着など用具の管理整備をする専門職。 エキップメントマネージャーとも呼ばれている。 スパイクやウェアー類を選手の好みに合わせて調整するだけではなく、兄貴分的な存在になるケースが多い。 最近日本のクラブでも徐々に、その存在が重要視されるようになってきている。 ②「サッカーボールの音が聞こえる」のブラインドサッカーとは 視覚障害者のサッカーのこと、その名の通りの不自由な人のサッカーです。 全員同じ状況でプレーをする為に、アイマスクとヘッドギアをつけて鈴の入った音のなるボールを使う。 世界数十カ国に普及していて、1998年に世界選手権、2004年にアテネパラリンピックで正式にパラリンピック競技として採用された。日本にも代表チームがあって、世界大会出場を目指して、大奮闘中。 ③「サッカーボールの音が聞こえる」の表紙を描いたのは なんとキャプテン翼で有名なあの「高橋陽一」さんなのです!作者の平山さんは『三十周年を迎えた翼君』の活躍に胸おどらせた多くのサッカーファンに、『ブラインドサッカー」というもうひとつのサッカーの存在を知っていただく契機になればと願っている。』と述べています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて、明日は次に進むらしいです。。。残り8冊は変わらず。。。
カレンダー
プロフィール
山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索