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ゴール裏が辛い歳なので,ホームはB自由寄りのSAでマッタリ観戦派。 まぁ,たまに行くアウェイはゴール裏で飛び跳ねるようにはしていますが。 ただのブログもあります。 http://ch04405.kitaguni.tv/
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2006年04月11日
トラバ先の方の危惧されていることは判りますが,私の知り合いの範囲では 》でも、ちょっと待ちませんか。 》連勝に浮かれるのは良しとしても、 》 もう3連勝、4連勝したつもり 》 もう4位、3位になったつもり 》それってどーかなぁ?まだ早くない? 》気持ちはわかるんだけどね。 そんなことありませんから,どうか安心してください。 それから 》期待はしてもいいけど、勝ったつもりにはならないほうがいいんじゃない? 》 水戸戦だって、 》 愛媛戦だって、 》そんなんで落胆も大きかったじゃあないですか。 落胆しました?水戸戦は負けはしたけども成長を実感できたし,何より悪いゲームじゃ なかった。愛媛戦の負けは痛いけどもそれ以上に愛媛が良いチームだった,と言うのが私 の周囲の反応でした。大丈夫ですよ~
ううむ,何故かうまくトラバがかかってくれないけどもよしとするか(^^;
2006年04月10日
ゴール裏で80分は声出せたかな(^^; ハーフタイム明け,カップ酒が飲みきらんくてモタモタしていて応援に入れませんでした。 アウェイでしか裏に来ないので,ホント久しぶりでしたが私も 『ゴール裏は応援する場所』 との気持ちを新たにしました。 もちろん,定席のSAも応援の場所ではあるのだけど,やっぱりゴール裏ですね。私にとって 何が違ったかと言うと”一体感”でした。 ず~っと吹奏楽を続けていた中で,マイナーなベース中心の楽器を担当してた私ですが,何が 楽しかったって,全体のハーモニーの中の自分を感じることだったんです。”歯車”ではなく て,構成要素としての”部分”。華やかな音でもないし,もちろん旋律でもないけども,その 旋律を支え,さらに引き立てるための土台を作っている実感。これが無ければ地味な楽器を趣 味だけで足掛け20年以上続けられたかどうか。地味だけどもこの感覚があるから,生まれ変わ って吹奏楽を始めるとしたら,『やっぱりコイツ』と言っていると思います。 さて,無理して吹奏楽とゴール裏をこじつけるつもりも無いけど,いわゆる”地蔵”に不協和 音を感じる気持ちはよ~く判るつもり。まぁ,枯れ木も山の何とやらの例えもあるし,居れば そのうち地蔵でもなくなるのでは,とSAから勝手な感想です。(時間切れ(^^;で結論まで辿り着けんカッタ)
2006年04月08日
もちろん、試合に勝った事が大きいけど、見ていて楽しかった&90分声出してスッキリ(^_^;てのも。 やっぱり、うちのチームはJ1仕様の相手には手が合うのよね。 業務連絡:caddis先生、電話ありがとうございました。誰かに伝えたかった所でした(^_^;
トラバいただきアリガトウございました。 ただ,私の感想としては”J1勢に”という事も事実としてはありますが,昨年までの鳥栖 とか水戸の様な守備からカウンターのチームを攻めあぐねることが多いのに対して,京都や 柱谷監督時代の山形とかもちろんJ1チームもですが,組み立ててサッカーをするチーム に勝率はさておいて『手が合う』印象が私には強かったのです。それ,”J1仕様”とした わけです。
2006年04月07日
いつもお世話になっているSA仲間のcaddis先生が言う 「選手もそうだけど,サポも成長しなくちゃ」 には激しく納得する機会が結構多い気がします。 タイトルは,これまた古いけども室蘭での後半30分過ぎ見当の周囲の声。 「放り込め~,そうすれば何とかなるから」 それが100%間違っているとは思わない・・・・ 攻めあぐねている選手達,考えすぎて自分達の動きで崩してゆく事が出来ない選手達,入らない 点数に対する苛立ち・・・・ 判るけども,がっちり引いてカウンターを狙っている相手に対して,運動量が上がらずプレッシ ャーも効いていないうちの選手がロングキックで攻めるのは正解? 皆が皆サッカーの専門家ではないし,そうである必要も無いけども,そこに何時までも留まって いては・・・・
2006年04月07日
月曜日に足を挫いて,水曜は敢え無く自宅ネット観戦。 まだ,完治には遠いですが,航空券はバースデー割なのでキャンセルももったいない。 待ってろ神戸(^^;。 というわけで,開幕前の選手雑感に続いて,途中経過。 総論: 勝利が中々付いてきませんが,チームは昨年と比べると格段に成長してきていると私は 思っています。 ヤンツーが目指している方向にブレが無くその階段を一歩ずつ上ってきている。その方 向性が正しいかどうかは色々意見はあるでしょうが,私は肯定派です。 ・西谷のトップ下はプレーが軽い 何故かプレッシャーに弱かったり,コントロールミスが多かったり ・西谷は砂川と並べて使ったほうが二人とも生きる。 これはシーズン前から言っていた通り,というか昨年通りと言うか。 ・関は左サイドより右サイドのほうが生きるのでは。 根拠は無い(^^;が,やや消極的なのと精度が低い,後半はけっこう右にまで顔を出した りしている事から,両方使えるけども右の方が上なのかなぁ,って。 ・芳賀は消えている時間が長く感じて,評価が低かった。 しかし,周囲と合ってくるに従いドンドン好評価に。加賀との連携の精度が上がってく るとかなり面白くなりそう。 ・大塚もまだフィットせず? 智樹ともう少し連動して動けると良いのだが。案外と金子の方が合うのかも。昨年は札 幌が大塚にやられただけで,シュートチャンスを生かせないシーンが多い気が。 これまで大塚がシュートを失敗していたスペースには砂川もしくは金子が入る事が可能 な布陣の方がいいかも ・加賀の必殺スライディングがもっと見たい。 芳賀を追い越す動きがだんだんと良くなってきた? ・曽田は相変わらず。 良くも悪くもマイペースなイメージ。自分が原因となった失点に対しての反省と言うよ り怒りが欲しい気が。 ・和波には三都主とイメージが被る。 三都主は加持にチンチンにされてから立ち直ったけども,和波の再起あるか? ・DFだけの責任にするつもりはないが。 どうも和波と曽田が絡む失点シーンに対して二人とも他人事のような雰囲気を感じるの だが,それは気のせいだろうか? 1点はしょうがないと思う。だけどね。 ・昨年の清野は確変だったのか? 清野を一番買っているのはヤンツーだと思うし,そのヤンツーが使えないと言うことは どう考えたらいい? ・相川こそエースだと思っていたが 一昨年から思っているのだが草津戦前までは休火山。室蘭ではその動きの小ささに 『もう駄目なのか?』とさえ。 草津戦で得点したけども,まだ認めない(^^; ・経験豊富なチームほどフッキをついてくるのでは? 審判の見えないところで,イヤラシ~く(^^;。神戸戦が試金石になる?
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