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2009年11月19日
こんばんわ、ごぶさたしておりました。前にも同じ写真を載せたエントリーがあったなー。(笑) 参照 地下鉄駅の改札をくぐり、地上に出て移動しますと
祝 桂吉弥独演会その2開催w もともとは、東区にあったそうですが 柔道の道場を開きたかったということで、今の場所に。 柔道での立ち技の投げの際、天井に投げられた人の足が触れないようにと 2m90cm以上床から天井が離れていないといけないそうなので 建物は特注だそうです。 それにしても、寄席ではなかったのですね。(爆)
職場定時退社後、共済ホールに直行したいと思います。
2008年09月24日
ちりとてちんでおなじみの桂吉弥さんの独演会が 札幌で初めて開かれるということで、行って参りました。
今回の独演会を知った経緯といいますと、 今年6月に、札幌繁昌亭に桂三枝師匠が来るということで見に行きました。 そこの会場で配られたチラシの中に7月に桂南光・桂雀三郎ふたり会が開かれ その会の前座に桂吉弥師匠が上がられるということで見に行きました。ふたり会の会場にいくと桂吉弥独演会の告知がされていてチケットが販売されていたので、即行に購入。 今年に入って、今回を含め、生の上方落語の機会は5回目です。w ①ちりとてちん感謝祭 ②平成開進亭③札幌繁昌亭 ④桂南光・桂雀三郎ふたり会 ⑤桂吉弥独演会
これに、桂米丸師匠と桂歌丸師匠が出られた「ちえりあ寄席」を含めると6回分かな。(爆)
出演順といいますと、こうでした。 中入りの時には、一番最後の噺の名前は貼られておりませんでした。(当たり前かw) さん都さんは、まくらで落語の鑑賞方法を伝授。ごくごく当たり前のことを。(笑い) その後は、座布団返しや名前の書いた紙のめくりの舞台設営の役回りでした。この時は、眼鏡をかけておりました。 紅雀さんは、酪農大学に通っていたということで北海道に縁(ゆかり)があるということで、休日は札幌に出てきて遊んでいたということでした。w 吉弥さんは、独演会前日に米朝一門会に出演し、終了後久々に人間国宝の米朝師匠を車で自宅まで送り迎えをしたそうです。 米朝師匠を天然記念物に例えていらっしゃいました。w(ここだけの話w) 米朝師匠からネタを伝授してもらい、披露してました。(爆) 忘れて、しもた。ゴメンナサイ。 前回、ふたり会の前座に出演した次の日、列車で4時間かけて留辺蘂に行ったことにも触れていました。 朝早く札幌を出発したので3時間半は寝ていたそうです。w 徒然亭草原がやってきたと地元の子供達が宣伝してくれて、80世帯しかいない町に、250人来たとか。(わて、数字うる覚えでスイマセンw) 桂吉弥という名前がまったく出てこなく、本当に改名も考えなければなりません。(爆) 客席が舞台の時と違って落語の場合明るいのは、噺をしながらお客の顔を見て、客層に応じて話すネタを変えています。と、いうことを言っていました。 この前、兵庫県尼崎市の小学校に訪問して「ちりとてちん」を披露して小学生からの質問で 「その噺は、若狭ちゃんにならったのでしょうか?」 「それは、オレが教えたっちゅーねん。」(爆笑) 「ちりとてちん」の最中にお酒の名前は「千歳鶴」でした。w この噺をされるときは、そのご当地の地酒の名前にして話しているみたいですね。 白い恋人や三笠フーズ、船場吉兆の女将の時事ネタも織り交ぜておりました。 「愛宕山」の時には、まくらに米朝師匠と京都の祇園にお供に行った時のことを話しておりました。 お座敷には、米朝師匠が来ているということで、呼ばれていないのに腕を披露する機会をもてあましている舞妓さん・芸妓さんの方々が大勢きて、米朝師匠のお声を待っているとか。 昭和33年(?)の前田仁左衛門(だったかな?)の何々という舞台をというリクエストをしたそうです。 そういう事は、かなりの年季行った人でないと知らないですし、人間国宝のリクエストに応えられないということで、お年を召されたお姉さんwばかりで(吉弥師匠は)楽しくなかったとか・・・。(爆) ドラマで、草若師匠が「愛宕山」を話す時、いつもあのワンフレーズで終わってしまいますが、全部やってしまうには長いし・・・。 でも、その後のほうが面白いのですけどね、とおっしゃってました。 ドラマの中で四草が、ビラビラのかんざしとセンスを頭の部分で振っていたのがありましたが、やってました。w そして、こういう細かいところまでやらないと、将来の人間国宝になれませんからと、言った時に会場内爆笑。
中入りの時に、こっそり舞台を写しちゃいました。
「短命」のまくらは、吉弥師匠が初めてのマスコミのお仕事をさせてもらったときのお話でした。 KBS京都というラジオ局の「桂都丸のサークルタウン」という番組内のコーナーの一つである「サイクルリポーター」というお仕事だったそうです。 ちなみに、桂都丸師匠は桂ざこば師匠のお弟子さんで 前座のさん都さんの師匠は、桂都丸師匠です。 と、いう説明もされておりました。 サイクルリポーターというのは自転車で町に出て、一般の人にインタビューをするそうですが、番組の予算が少ないのでマイクを向ける代わりに携帯電話を向けていたと言うことです。(会場笑い) 最初の頃、スタジオから携帯電話で○分でコメントを言ってと言われて時間をオーバーしたり、逆に足りなかったりしたそうで このときの経験はかなり鍛えられたと振り返られてました。 番組終了後、毎回反省会をするのですが、ファミレスで桂都丸師匠と一緒に反省会をした時、となりに若いカップルが座っていたそうです。 都丸師匠の話を聞きながら、となりのカップルの話を聞いていたそうです。 男:「しばらく見ない間に太ったね。」 普通、女性に痩せたねと言う事はあっても、太ったということはないですよね。w 女:「しばらくぶりに来て道に迷ってしまった。」 これまでのやり取りから、学生時代に京都で出会って付き合いだして、現在、女性が京都を離れて遠距離恋愛中だなと色々詮索。 そうすると、さらにどんな会話をするのかと言う事に集中してしまい、都丸師匠のアドバイスなどの話に対して返事はするけど内容は頭に残っていないそうで。(爆) 時間が来たので、ファミレスを出た際にとなりが気になって都丸師匠の話を聞いていなかったと、正直に謝ったそうです。 そうすると、都丸師匠は「おれも、となりのカップルの話が気になって お前の話を聞いていなかった」(会場爆笑w) そんなこんなで、無事に独演会は盛況のうちに終了いたしました。
2008年02月16日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
本編のように、小草若がふらふらっと立ち寄ったように再開です。w (2008.03.15 08:02現在) 今日はJ1コンサドーレのホームゲームの開幕戦だというのに まったく緊張感がない有様です。w (ホンマかいなw) では、アリバイエントリーさせていただきます。
ちりとてちん感謝祭に行って来ました。⑨
いよいよです。行列の写真はありません。w あしからず。 そういえば、和服姿の方もちらほら見かけました。wここで座席券がランダム配布されました。
並んでいる最中に係員の方が、配布枚数を書き込んでいきました。 本来、一緒に見る方がいたのですが、お仕事で来れなくなり 並んでいる最中に、お孫さん2人とお嫁さんと一緒に来て、ハガキ一枚は当たったが、2人分足りないので、譲って欲しいというご婦人がいたのでお譲りいたしました。
これが座席券です。
座席券の裏面です。 何故か、正面の写真より大きいのでしょうか?(爆) 座席までの行き方が書いてあるのですが、まったく読んでませんでした。w これが、ちょっとしたことに。w (本作品のように伏線もどきw)
質問・リクエストの用紙が配布されました。
書いた用紙はこちらの箱に入れて回収されていきます。
いよいよホールへ
大きな吹き抜けの天井がいざないます。
座席券を見せて半券を切り取ってもらい 中に入ります。
受付のお姉さんから手渡されたのがこれ。 感謝祭に当たった入場者全員に配布されたA4用紙が入る 手提げ袋です。 中には、先ほどロビーにあった来場記念待ち受けのコードが印刷された用紙と ステラの特別編集版と 徒然亭一門の演者のサインが印刷されたファン感謝祭来場記念のハガキが入ってました。
花が飾られておりました。 感謝祭開催を記念してNHKの番組編集局長クラスが ご祝儀で贈ったのかと思いきやw
製作所の和田社長からというおひねりが効かされていました。ww
ホールのロビーにて、NHKステラのバックナンバーがたくさん売ってました。 下のBKプラザで売り切れになっていたステラもありました。wいよいよホールに入ります。w 何が待ち受けているのでしょうか。
つづく
2008年02月15日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
5夜連続------- 上方演芸ホール特別版「ちりとてちん」の落語を聞こう! が当初、関西エリアのみの放送だったのが、全国のファンの見たいという声に押されて、全国放送へ昇格。 今、第5夜目の放送を見ながら、カキコの仕上げをしている最中です。w (2008.03.08 02:27 現在)
ちりとてちん感謝祭に行って来ました。⑧のつづき
エレベーターから降りるとちりとてちん の のぼりに遭遇。w
徒然亭四兄弟 の 等身大パネル で~す。 右後ろには、一昨年放送していた「芋たこなんきん」の徳永病院です。wもう少し、近づいてみました。w
さらに、奥に進んでみると大きな画面のテレビが置いてありました。 ちょうど、正月1月2日に放送されたちりとてちんのSP番組が流されておりました。
電車の中吊り広告の大きさの番組宣伝ポスターが貼ってありました。
さらに進むと、出演するキャスト陣の紹介文とサインが壁に貼ってました。w
進行方向左側に、大きなガラス窓と正面から対峙すると 先ほど、見学していたスタジオセットを見下ろすことが出来ました。w 撮影禁止と書いてありましたが、それは下のスタジオで収録をしている最中にフラッシュを炊いて撮影をしたらということ。 今は一般公開中ということで強行。w だけど、ガラス越しにキレイに撮影するために、炊かずに撮影。
ちょうど、草若師匠のお部屋と稽古場の上に位置するようです。ww
それにしても、上から釣り下がっているライトの多いこと多いこと。w×3
反対側を見てみると、別なスタジオがありまして 何とも殺風景な板と角材だけでした。w
そこは 毎週土曜日のお昼に放送されている 「バラエティー生活笑百科」 や 毎週水曜日夜10時から放送されている 「その時歴史が動いた」 の 収録スタジオだそうです。
そろそろ、ちりとてちん感謝祭 の座席券引き換えをするための時間が迫ってきたので、 早めに並ぶことにしたので再び1階へ。 つづく
2008年02月14日
いま、実際カキコしている時間は3月3日です。 申し訳ないです。2月24日に、感謝祭の様子がダイジェスト版として30分番組として放送されました。 当日、強風で番組放送中ずーとこんな感じで見ておりました。 気象情報・交通情報が正直邪魔でした。(がっかり) 再放送してくれないでしょうか?NHKサン フル画面で見たいです。w
エレベータに戻る時に通過した廊下に張ってありました。
スタジオセット見学会の行列は全然途切れません。
スタッフの皆さん、お疲れ様です。
BKプラザに入ってみると、 NHKの番組で生まれたキャラクターやPRキャラクターが大きな観覧車に乗って回ってました。w懐かしいですね。w
BKプラザ内のグッズの売店です。
上の写真は、ななみちゃん(左)と おじゃる丸くんの メモ帳。 職場への人数分購入いたしました。w
おしりかじり虫です。
NHKステラ のバックナンバーがいくつか販売されておりました。w
渡瀬さんの表紙のステラは売り切れでした。 これは見本です。
BKプラザ内のグッズの売店のレジの前です。 右の てぬぐい はプリントだそうです。 すぐ下のは、実家へお土産として購入した ちりとてちん 紺色の本染めてぬぐい です。
![]()
見学コース「BKプラザ」9階では 徒然亭四兄弟*の等身大パネル*を 展示しております。 ぜひ「BKプラザ」にも ご来場下さい。 とあり、さっそく9階へ。
エレベーターで9階に到着。
つづく
2008年02月13日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
この日は、映画「犬神家の一族」などの監督 市川 崑 氏が亡くなられました。
ご冥福をお祈りいたします。
ちりとてちん感謝祭に行って来ました。⑥のつづき
前回から、まただいぶ時間が経ってしまいましたが、w すすめま~す。
フラッシュを焚いてみました。w 時間的にはお昼のように見えます。
同じところを、フラッシュを焚かないで撮ってみました。w 夕暮れのように見えます。
内弟子の住むところとなる離れの入り口前です。
居間を挟んで、向こう側には見学客が。w とにかく途切れなく盛況です。
庭の石畳を中心に撮影して見ました。
庭から外に出るための入り口へ。 フラッシュ無しです。
上と同じ構図で、フラッシュありです。
この庭の象徴の一つである竹です。 参照:http://www3.nhk.or.jp/asadora/topics/23_set/index.html
庭の解説板より、庭の中に入ることが出来ないことになっております。 そのため、人の群れがw 出来ております。 セットの周り中、どこもそうなんですけどね。(苦笑)
つぎ、いってみよう~。w草若師匠の部屋です。
アップするのが遅いので、思ったことなんですが、(オイ) この仏壇って、小草若くんが菊枝さんから購入したものなのかな? (カキコ時 2008.02.26 23:24)
ズームアップさせて、思い出のカセットテープへフォーカスです。
師匠の部屋から見たお庭。(お昼)
師匠の部屋から見たお庭。(夕方) 当然、フラッシュ有りor無しを使い分けしてます。
さらに、カニw のように右に進むと 神聖な稽古場です。
徒然亭一門が高座にかける噺の一覧です。
稽古場から奥につづく廊下。
徒然亭一門の名札です。
名前の入ったちょうちんです。
芸が細かいです。w
着物を入れておく桐のたんすかな?
色々な種類の着物がしまってあるようです。
お囃子の鳴り物も見受けられます。 左側の真っ直ぐな棒は三味線の竿です。
稽古場の解説板です。 解説板の写真は 師匠の最後の稽古風景ですね。
振り返って、写してみました。w
とうとう、一周してしまいました。 \(^_^)/
なんか、わてがここを通過した時よりすごいことになってないかい??
解説していただいた、お姉さんです。よく通る美しいお声でした。w
ちょっと、足を踏み入れてみました。w
名残惜しく、スタジオを後にします。 さぁよぉなぁらぁ~。
紅白の幕の奥には何があるのかなぁ~とカメラを上に揚げてみました。(オイw) 小道具なんかが積み上げられていました。 紅白の幕ってカモフラージュだったのね。(爆)
エレベータで上がってきた際、配られたスタジオ見学コース図&解説図です。 解説板に書かれていた文章がそのまま載ってます。 エレベータに乗って1階にもどりました。
それにしても、今回はかなり てんこ盛り だったかと。(自画自賛w)
つづく。
2008年02月12日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
さて、感謝祭のダイジェスト版の放送が2月24日 14時30分から あります。
仕事上で監査が入るので事前準備とかで忙しくて更新を「怠けていた」w というのもありますし、
まだまだ、先だと思ってましたが・・・。
(現在時間 2008.02.22 21:46)
どんどん、進めていきまぁ~す。w
ちりとてちん感謝祭に行って来ました。⑤からのつづき
カメラの横を通過です。
よく分からないものが置いてありました。w
その上です。
床のとおりに、進みます。
空き部屋の前を通過です。
この先の壁をこえると・・・。
見覚えあるものが。w ここは、草若邸の離れですね。
鏡や衣類を収納するハンガーでしょうか。
生活感のあるお部屋です。w
人が多くて、なかなか前に進めません。 疲れてきて、腕がプルプル震えてきて画面は手ブレです。 申し訳ないです。
少しズームしてみました。 前の人、少し邪魔でした。w 早々の勉強机です。
さらにズームしてみました。 前に人がたくさんいらっしゃって近寄れませんので これが限界です。残念。
冷蔵庫がありました。
「寝床」ステッカーが冷蔵庫に貼ってありました。
解説盤です。写真の場面は、スタジオセット見学会後に放送されたシーンですね。w本当はここに壁がありました。(爆)
別な角度から。
左に曲がると庭に出ました。
つづく
2008年02月09日
ここでも書いたのですが、この日はサッポロファクトリーのアトリウムでカノンさんのライブがあるということで行ってまいりました。![]()
職場に顔を出して、仕事上で監査が今月下旬にあるので
そのために書類の不備が無いかどうか進めていかないと間に合わないかも
ということで勤しむ。
そうなると、13時半からのライブの開始に行けないなーと
思っていたのですが
昼休みに上司と高田屋に行って挑戦的な量の板盛りせいろ を頼んだらと焚き付けられましたが注文して見事に完食。
食べ終わって、職場に戻った時に「2時間抜け出てもいいですか?」と聞いたら、あっさりOKでした。(ラッキー)
ライブが始まる前に到着。
毎年、ここでコンサドーレのシーズンチケット販売会が開かれます。参照
演奏中やそれ以外の時の カノンさんの写真は主催者からNGとのことでしたので写してません。 ご了承下さい。 これは演奏後です。
今回、もちろん「Wings to Fly」も歌ってくれました。 広いアトリウム中に響き渡りました。 全部で5~6曲、披露してくれました。
ライブ終了後は、その場で買ったCDにご本人がサインをしてくれるということに。
早速、わても「Wings to Fly」が収録されているアルバムを購入してサインをしていただきました。 自分の名前を書いていただいたので、その部分は隠させていただきました。 あしからず。
一番新しいアルバムも出ておりました。 なんか、机上の見覚えある箱wは、お土産として差し上げました。参照
日刊スポーツにインタビュー記事が掲載されてました。 カノンさんのブログでも北海道の様子がアップされていました。 また、北海道に来てください。 ではでは。
2008年02月08日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
さて、小浜市は「ちりとてちん」の舞台の街の一つではあるわけですが 海の向こうの国の次期大統領を決める候補の中で、今最も注目を集めているから と、いうこともあるし、その方と音読みが同じと言う事で大騒ぎしてますけど まだ大統領になってもいないのに、先物買いの様な騒ぎだなと傍観。w おかげで、 http://portal.nifty.com/2008/02/05/b/3.htm http://www.kuchikomimap.com/10176/archives/0019311.html http://www.hi-peace.com/blog/2007/11/_in.html ちりとてちんのポスターって色々な種類が小浜市内にはあるんだと言う事が分かって良かったです。(^_^)v むしろ、こんなリサーチしているから、遅々として進まんやんけーw、 というご意見、ごもっともです。(謝)
雪だるまを乗せたカバンと、例の箱wを入れたトートバックと両手に持って移動です。 今回、わて一人で当たったので、キャンセルになった人までに数人声をかけて、他の人に誘われてここに来る人もいらっしゃるということで、 あわよくばオフ会になったら差し上げるつもりで持参です。
トートバックの表です。 昨年の忘年会の景品でもらったものです。 まさしく、ネタ満載です。(爆) 脱線してしまいました。w
携帯での撮影です。 小さな机の上の小道具をアップしたかったのですがこれが限界です。
テーブルにはリモコンが。
これでは「らちがアカン」ということで、カバンから取り出したのはビデオカメラ。 フォトモードで写真を撮ることに。 これだと近寄らなくてもズームで撮れます。 ただ、難なのは少し重いうえに、手ぶれ補正機能が付いておらず シャッターボタンの酷使でオートフォーカスの調子が悪いことです。w
カメラを取り出して手に取ったはいいけど、 人の波に押されてドンブラコw。 まだ、撮っていないよー!!
NHKの刻印が。 まさしく手作りしているという証です。
台所です。 一般的な家庭の台所より8割の尺寸で作られているそうです。 冷蔵庫も流し台もテーブルも。 テレビに映し出されると登場人物と台所の背景がちょうど良く映るようにとの計算からだそうです。
この様な解説を解説していただきました。
かなり前の方に並んだつもりでしたが、後から次々に人が来ます。 左に曲がります。
こういう写真つきの解説ボードが立ててあります。
このお店の前で 「今出て行ったら、野暮というものでしょう」と(五木)ひろし(さん)が しゃべったのでしょうか?(笑)
古い酒屋さんなんかで店の前にお酒の名前が出ている垂れ幕を見ますが、 和田塗箸店はシンプルでいいですね。
解説ボードです。 なんか、カントリーサインをめぐっているようです。w
上を見上げると月(ライト)がたくさんありました。w
本物のように見せるための技の解説がありました。
通路を真っ直ぐ行きますと左手に草若邸
反対に右手には和田家の居間が。 ここで夫婦落語の際、高座が設置されておりました。 本当は「寝床」があるはずなんですけどね。(笑)
和田家の居間にある重厚そうなテーブル。 実はベニヤ板で作られているそうです。(驚) お父ちゃんは机を叩く時、気を付けましょう。(爆) ここで夫婦落語の際、客席になりました。
和田家の居間の奥にある台所。 やはり、カメラのスペック(性能)は高いことに越したことはありませんね。 それよりも、撮る人の力量が大きいかな?!ww
解説ボードです。
和田家の庭です。
草若邸の玄関です。
師匠に導かれるように、ふらふらと入っていきそうになります。w
解説ボードです。
さらに真っ直ぐに行くと、テレビカメラがお出迎えです。w 横のテレビで自分の姿がわかります。 映らないように離れて撮りました。w ここで左に曲がります。
今日はこのへんで。 つづく。
2008年02月07日
ようこそのお運びで厚く御礼申し上げます。
前回のエントリーは、 小草若兄さんが感極まってお仕舞まで演じないで、高座から降りてしまった(in 寝床)ようにw たいして進まないで終わらせて、引っ張ってしまい申し訳ございません。m(_ _)m 今回は、かなり右往左往と往生してしまいましたが、「愛宕山」のような大ネタを仕込んでUPしてみました。(笑)
ここ をクリックしてみて下さい。
クリックしないでここだけを見たら え、これだけ?!と、お思いになるかと存じますが(なるってぇぇ!!w) このブログで通称 紙芝居w です。 それにしても、アリバイ投稿が目に余りますね。アチャーw (現在時 2008.02.11 07:00) 次回、今回の解説を付けたいと存じます。 ではでは。
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