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~2002:北海道 2003:関東 2004:関東 2005:関東 2006:関東 2007:北海道 と本拠地が年毎に違う。 初年度からずーーーっとコンサを追い続けてる。 今後も本拠地が色々変わりそうだが、どこに居ようと魂は札幌と共に!
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2007年07月26日
日本代表がアジアカップ準決勝でサウジアラビアに2-3で敗れた。 はっきり言って、恥だと思う。 世界を目指そう、W杯で決勝トーナメントに残ろう、というチームがアジアで敗退。問題外である。 しかもサウジごときに3失点。 3点目なんて1対2で2人が置き去りざりにされた。サウジのFWなんかに。 毎回偉そうなことを言っているオシムだが、この大会で限界は見えたような気がする。 カタールに引き分けるし、1人少ない豪州には攻めあぐむし。 ジーコほどどうしようもないわけではないだろうが、口だけ、というポイントは同じだ。 まぁ、彼の理論は長期的に見ると正しいものなのだろうけど。 代表は大会前に数日~二週間ほどの合宿を張るだけ。それでオシム理論は伝わるのか。 今大会も、パス回しだけは立派だがシュートまで行けないというシーンがよく目についた。 最終的にサッカーは、点を取らないと勝てないのだから、そのプロセスをしっかりと伝えることが大事なのに。 ……敗戦直後で愚痴ばかりになってきたから、もうやめよう(汗 別に代表の熱狂的なファンなわけでもないが、やはり「日本代表」という冠を背負うチームである以上、日本人として応援するし、負けると悔しいしむかつく……。
2007年07月25日
勝った~~っっ!! 元気のスーパーボレー&ダヴィのファインゴールで!! カナダ帰りの征也の2アシストで!! ポゼッションは4:6で相手だろうけど。 それでも3位仙台撃破!! パス繋げまくられて、シュート打たれまくって、決定機作られまくりだったけど、それでも久しぶりにゼロで抑えた。 正直、守備一辺倒と称してもよい試合だった。 自由に動かれて、スペース突かれて(特に両サイドバックは狙われた?)、決定機は恐らく札幌4:仙台10くらいではないだろうか。 2-5とかで敗れていてもおかしくなかったかも知れない。 高木を中心としたディフェンスは身体を張っていたし、中盤は本当によく動いていた。 大塚なんかは試合終了後、魂が抜けたような顔をしていた。 途中交代で入った砂川の運動量は物凄いものがあった。 テレビ観戦だったけど、選手一人一人の「勝ちたい!」という意思が感じられる試合だったと思う。 もし1点取られていたら、立て続けに点を取られそうな雰囲気だった。 昨年まではあんまり見られなかったひたむきな姿勢に、試合内容は置いて感動した。 それにしてもタフな試合だった。 守備ばかりだったこちらの負担も大きなものだったが、攻め続けだった仙台の疲労も相当だろう。終了間際には何人か足攣ってたし。 京都が勝ったため、2位との差を引き離すことは出来なかったが、強豪相手に勝利したのは非常に大きい。 3位仙台との差は10に広がり、しかもウチは28節徳島戦が台風で順延となっているので一試合少ない。 次節は厚別で鳥栖を迎え撃つ。 上位陣が順当勝ちを続けている今、負けるわけにはいかない。 次節もしっかりと勝ち点3をキープしたいものだ。
2007年07月24日
禁煙しようかなぁ、と迷っている。 数日前、新聞に怪しげな広告が載っていた。 禁煙グッズである。 専用のパイプを付けて煙草を吸う。 そのパイプにはニコチンをカットする機能が付いているらしい。 毎日そのパイプを取り替えて、一日ずつカット量を増やし、身体をニコチン離れさせるのだ。 煙草は吸うが、段々と身体はニコチンを吸収しない身体になっていくのだという。 なんだか効果はありそうな感じがする。 何より、煙草を吸いながら止めて行けるというのが良い。 禁煙補助剤ニコレットを噛んでいてもあまり効果が出ていない今、これに頼るしかないかなと思っている。 ただ、そのパイプは30日セットで12000円もするのだ。 むぅ……。 カートン4個分(40箱)に匹敵する値段。 もし買ってみて、止めることができなかったら大損だ。 これだけの値段なのだから、という思いで止められるかもしれないが……。 むぅ……。 もうちょっと悩んで見よう。
2007年07月23日
U-18がプリンスリーグを制した。 お見事である。 北海道最強の称号と共に全国への切符を手にすることができた。 高円宮杯だ。 一昨年、征也たちがまだユース年代の頃に準優勝したこともある。 私も国立まで応援に行った。 当時から征也は一味違ったプレーを見せていた記憶がある。 今のユース年代にも第二の征也が居るかもしれない。 現地に応援には行けないが、今から非常に楽しみだ。
2007年07月22日
20:00からやっていたアジアカップ決勝トーナメント一回戦、韓国vsイランを見た。 ぐでぐでの試合で面白くもなんともなかった。 けどそれも仕方ないかもしれない。 湿度96% 水中サッカーか? 想像するのも恐ろしい湿気の中のサッカー。 むしろ泳げと言わんばかりの雨に濡れたピッチ。 まともなサッカーなど、はっきり言って無理。 まあでも、それを差し引いても両チームの出来はイマイチにあと五歩ほど届かない程度だった。 かつて日本と共にアジア三強と言われた韓国とイランも、世代交代に失敗したのか、迫力のないプレーが目に付いた。 結局ぐだぐだのままPKへ突入し、韓国が勝ったわけだが、今の日本の敵にはなりえない感じだった。オーストラリアでさえあの程度だったわけだし。 もしかしたら韓国とは決勝で当たるかもしれないが、そうなっても日本の三連覇は固そうだ。
2007年07月21日
聖地・厚別は何かが起きる!? ドラマは後半の39分から! 曽田が劇場を盛り上げ、フッキが一波乱、二波乱と起こし、最後は謙伍が締めた。 色々な意見があるだろうが、私としては勝ちに等しい引き分けだと思っている。 終盤にやっとリードしたのに、すぐ逆転されたとか、色々と修正点はあるだろう。 でも追いついた! もうダメかと思ったラストワンプレーのCKを見事に捻じ込んだ。 今年の厚別不敗神話は本物だ! しかも相手はJ2ナンバーワンの戦力(とJ2最悪の監督)を持つ絶好調の東京ヴェルディ。 突出した戦力を持つわけでもなく、他チームからすれば理不尽なほどの資金を持っているわけでもなく、戦術とセットプレーで何とか勝ち点を獲得している我がコンサドーレ。 ヴェルディ相手に終了間際に追いつき、引き分け。 勝てなかったのは残念だが、勝ち点1は十分な戦果だと思う。 試合的にもお互いのチームの特色が色濃く出た試合だった。 我がコンサドーレ。曽田と謙伍の神ゴールはウチが得意とするセットプレーから。 そしてヴェルディ。フッキだけのチーム。 うん、これ以上ないほど特色がよく出ている。 あ、ヴェルディにもう一つ追加。しつこいくらいに各選手が審判にクレーム付けまくる(監督・主将が一番うるさい) ここで負けていたら暫定順位とはいえ京都に追いつかれていた。 まだ首位なのだ。焦ることは無い。 次節、3位仙台を粉砕して、さらにしっかりと勝ち点を頂戴したいところだ。 日本代表も川口の神セーブで豪州をPKで下し、アジアカップベスト4進出。 今日は、良い日だったっ♪
2007年07月20日
明日、厚別で東京V戦だ。 前節が台風で延期になったこともあり、久しぶりの試合。 しかも相手が東京Vということもあり、個人的に滅茶苦茶燃えてます。 なんつーか、東京Vだけには絶対に負けたくない! なぜか分からないが、東京Vだけには絶対に負けたくない! どうしてだろうか。 昔、浦和レッズ相手に持っていた感情なんか問題にならないくらい、東京Vだけには絶対に負けたくない! ……本当にどうしてだろう??
2007年07月19日
福岡が三浦淳獲得濃厚。 C大阪が新ブラジル人選手獲得。 仙台も元新潟のファビーニョ(だっけ?)を獲得。 他チームが色々と動いている中、未だ我が札幌の補強は正式に発表されていない。 なんか……焦るというか、じれったいというか……。 別に今の戦力に不安も不満もないんだけどね。
2007年07月18日
半年間のレンタル契約だったダヴィ・カウエの両外国人選手が契約更改したらしい。 正直なところ、ダヴィはともかくとしてカウエは危ないかなと思っていた。 複数ポジションをやれるという強みはあるけど、ドリブル・パス・ディフェンスにそれぞれ結構大きな不安があったし。 これから新しい外国人連れて来て、外れたら目も当てられないから、その点は良かった。カウエならある程度計算できるし。 ダヴィはそろそろ大爆発の予感・・・。 エメやウィルのように少ないチャンスを確実に決められるストライカーじゃないけど、決定機を迎えることは多いし。 チャンスが三回あれば一回は決められる。そんなストライカーになってくれればいいなぁ。 次は山場の東京V戦in厚別。 前節が台風で延期になったことだし、ブルーノも含めた三外国人の奮起を期待する。節に!
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