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六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。 鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。 札幌のオススメ:モエレ沼公園 実用的かつ美しい!
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2006年06月17日
ここのところ右肩がこる。時折痛みがくる感じ。 原因として考えられるのは……
等々、よくわからないけどまあ複合要因か? ハリにいってみたいなあ。 誰かいい針医者知らないかい?
そしてハリではないが、2週間後にちょっくら隠れて 療養することを決断した。 いいよね。そのくらいは。
2006年06月12日
月曜はホイクエンへ送る日。 懇談会のおかげで、クラスのみんなの名前をほぼ覚えたので 送りついでに、みんなの様子を見るのがなかなか楽しい。 8ヶ月のフタゴ、YちゃんとKちゃん。 うつぶせのYちゃん。 俺をぢっと見つめた後、突如手足をぴん!と伸ばして飛行体型になり「おぉぅ」とアピールした。 「おぉ~Yちゃんすごいヒコウキだね~」と声をかけると、 少し離れて、それを見ていたKちゃんが まけぢと飛行体型になって「んごぉぉ」とアピールした。 Kちゃんにも声をかける。 少し遅れて、連動しているのが面白い。 さわやかな気分が、こちらにも連動したのでした。 おかげで、よい一週間がはぢめられそうです。
2006年05月08日
連休が明けてしまった。 シゴトに関して、あれをやり、これをやり……といろいろプランしていたつもりだったが、 結局最低限しか終わらなかった。 科研の開始にむけて、札幌での打ち合わせの荒いまとめをした程度。 仕方がない。これからやるしかない~。 ……とはいえ、考えていたことを終えられた連休なんて、 今までも一度としてなかったかも、と思い返してみる。苦笑 やれる、と信じている方がそもそも間違いなのだ。きっと。
マコと遅い昼食をとりながら話す。 退職した同僚の話を聞き、あたってほしくない予感があたったことに軽いショックを受けた。 やっぱり学生生活が、苦しいときに支え合える仲間をつくるための時間にはなっていなかった、 ということなのだろう。 信じるからこそ、放していく。 そのためには、よく見なくてはならない。 これからも忘れないようにしよう、と改めて思った。 #写真は妙に前向きなヒト
2006年04月15日
タイトな1週間がようやく終わった。ふぅ。 いつも慌ただしいときに感じる「痩せた感覚」が体に残っている。 ツルの恩返し!?
朝、元1ゼミで集合して文集配布会をするというので、のこのこバタバタ出かけていく。 お互いが遠慮せず、ムリせず、笑い合いながら支え合える。 「グリコ」からスタートしたこの仲間、ホントにいい関係になったな、と改めて実感する。 よかったね。みんな。 0歳をダッコしたことない数人に、かわるがわる智をだっこさせる。 こわい? こわくないこわくない! 智は、すやすや寝っぱなし。 mouさんの講義の間、研究室で午後の準備&メール書き。 3日前にメールがきたHさんからの頼まれ仕事、文面からかなりせっぱ詰まるHさんの顔が浮かび、あまり後先考えずによければえーい引き受けます、という感じのメールを書く。と、すぐに返事がきた。 「ありがと~~~う(T.T) ほんとに助かりました。自分でいうのも何ですが、こんなてきとーな依頼を受けてくれるのはhouさんだけだと思ってました(^_^;)」の返事に若干複雑な気分になりつつ(!?)笑ってしまった。 信頼関係:Hさんだから、やるか、と思っただけのことである。 午後からは汚れ仕事。疲れはピーク。咳で話しづらい。 以前も講義したであろう方々が相当数みえたので、準備を適度に無視しつつアタマを回転させながら新しい話題を話す。なんとかなったらしい。 往々にして、話す方の調子と、聴く方の評価は一致しないものかもしれない。 好事魔多し。その逆もあり。ありがとうです。夜、Hi-ton&Nacchanが駅に迎えにきてくれた。ありがとう。 帰宅すると、「元祖グリコ」の大勢のみんなが……。 久々に「楽しいな」と思えた時間。 体の疲れが吹き飛びました。 11人は最高記録!?(ただしコビトを含む) 気遣わないから、カゾクといえるのだね。 次を楽しみにしています!
そうか、一度にはできないからひとつづつ、って俺が言ってたんだっけ……。 励ましているようで、励まされ、 元気づけているようで、元気をもらい、 支えているつもりで、支えられている。 新しい考えがひねり出せる限りは、走り続けてみよう、と思った。
2006年03月02日
さすがに腹立たしい2日間だった。 いつも冷静にみているヒトから同情されてしまったから、たぶん俺の感じ方がおかしい、わけではないのだろうな。 繰り返し繰り返しこんなことが起きていると、なんだかわからなくなってくるぞ……。 _______ 家族はぢめ、本当に支えてくれるヒトが近くにいることに、改めて感謝した。 少なくとも、俺はこっちの人生のほうが、よい。
2006年02月25日
ふと想い出したこと。
通院中に、mousanが病院で実際眼にした光景なのだけど……
名も知らないヒトの見舞に来た3人組がいたらしい。
「いや~あいつの名前なんだっけな。みんな『たっちゃん』っていってたけどなぁ……」てな感じだったって。
そして、職員の方もそれに丁寧に応対していたという。
「路上仲間」って感じだったようだ。
名前も知らないヒトのお見舞い、ってちょっとすごいけど、
でも、ふと考えてみれば、名前を知らなくても、お見舞いに来る仲間がいるというのは、素敵なことかもしれないよね。
たとえ名前を知っていても、単なる気遣いや表面だけの笑顔の関係、ってのもあるしなあ。しかも少なくないよね。
ラベルに関わらず、本当に豊かな関係が結べる。
そんな人生をどれだけのヒトが、そしてどれだけのヒトと
共有できているのだろう。
ヒトは一度しか生きられないことは確かだから、出会えてよかったね、と心から言いあえる仲間がいる人生のほうが幸せだろうなあ。
そんなことを、ふと思いました。
2006年02月21日
テンプレートを一時的に変更してみた。
でも、前のヤツが気に入っているので(笑)
今、一つ気になることが決着ついたときに
元に戻すかな~と思います。
_______
やることはすべてやったのだから、
必要なのは、ホンの少しのツキ!
いつもの笑顔でいけば、なんも心配することないさ~。
そう、RELAX、だな。
今ならツキは、かならずまわってくる、から。
2006年02月10日
採点→仮眠→オムツ→採点→仮眠→採点、の繰り返し。
朝になり、義母を空港まで送る。
慌ただしい1ヶ月、本当にお世話になりました。
空港近くに隠れ家を発見したのでこもり、ひたすら採点する。
このときばかりは学生数の多さを恨んだりしてみる。
ケイタイが鳴るが、気づかない気づかない。
erikoめ……だからバンゴウをばらしてはいかんのだよ……個人情報(笑)
前代未聞な手段も使いつつ(>アリガトネ)
今回も何とか乗り越えたのでした。やれやれ。
ご心配&ご迷惑をおかけしました。
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智ちゃん1ヶ月記念日。
家族3人での、新しい生活が始まった。
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