カレンダー
プロフィール
あつしん 名古屋生まれで名古屋在住 札幌の試合 19試合観戦 (49試合中) 12勝 3分 4敗 札幌で好きな選手:藤田 征也 好きな選手:新居 辰基(千葉) 他になでしこリーグも見ます。 好きなチームは、 三重県の伊賀FCくノ一です。 伊賀FCくノ一の試合 21試合観戦(26試合中) 5勝 1分 15敗 なでしこリーグで好きな選手 吉泉 愛(伊賀FCくノ一) 清原 祐子 (同) 小林 弥生(日テレベレーザ) トータルのサッカー観戦 57試合
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年03月31日
この日もJFLとJ1のはしご観戦の日でした。 最初に見たのは、刈谷でのJFLの試合。今日こそ和多田が見れるかと楽しみにしていましたが、 残念ながら怪我したようです。 試合前45分くらい前にはお互いに相手の応援をして盛り上がってました。 が、10分くらい前から少し挑発が入りましたが。
試合は大変面白かったですよ。 さすが、JFLの強者ですよ。 刈谷も前線から激しいプレスをかけているのですが、 それを掻い潜る上手さがありました。 でも、前半は1-1で折り返しましたよ。 刈谷のゴールが決まると掲示板にこれが出ます。
前半の1失点はGKがファンブルしたところを決められたのでいたい失点でした。 後半、引き分けを考え出す頃に決められて勝ち越されました。 でも、お互いにいいサッカーが出来たと思います。
そして、試合終了と同時に雨が強くなる。 帰りは国道23号線の大高にイオンがオープンした為、 大変渋滞していました。 アホかっていう位並んでいて、3車線とも影響を受けて混んでました。 ちらりと見えるイオンは行きたくなくなるほどの車でした。 おかげで飛ばせば20分くらいなのに、50分ほどかかりましたよ。
2008年03月23日
長良川で徳島戦を見てきました。 どうせ相川選手がベンチ入りしないのはわかっていた(PSMの名古屋戦から感じていたが、今年の戦い方には合わない)。 せめて山形戦に6年ぶりくらいにJの試合に出場した岩田選手が見たかった(ベンチ入りしませんでした)。 あと、徳島の今季初得点が見たい。 ってことで行ってきました。スタジアムに入る前に、店がある(スタジアム内にはない)ので、 岐阜グランドホテルのカレーと岐阜名物ごりサンドを購入。
![]()
![]()
![]()
観戦は相川選手が出場しないし、岩田選手もいないので徳島側で。 ナビスコの京都並みにサポーターがいました。
試合は、前半から岐阜ペース。 徳島は理想のサッカーと現実の狭間で迷ってるって感じですね。 それでも決定的な場面は徳島だったのですが、 フリーで梅田選手が抜けて、当たりに行くのが遅れてシュートコースががら空きで打たれ、決められる。 後半も岐阜ペース。 ただ、徳島もチャンスは作る。 そして、ドゥンビアのゴールが!!!!!! ようやく徳島の今季初ゴールが。 って思ったのもつかの間、前線のプレスがなく楽につながれ、 得点後すぐに失点。 追いつくためにFWを増やそうとするも、直前に柴村選手退場。 なんかこの試合、徳島にカードばっかりだったな。 で、結局徳島は負けてしまいました。
しかも、岐阜の得点者が相川選手のライバルがちゃこと片山選手。 ってことで、たぶん相川選手は片桐選手が欠場にならない限り出れないかも。 でも、片桐選手はFWってよりトップ下ってタイプで捌けて、キープ出来、運動量豊富だからなぁ。 出番がないかも。 ホーム初勝利という歴史的瞬間に立ち会えてよかったですが、 徳島サポーターの姿を見ると辛かった。
次は4月6日、岐阜ー広島を見に行きます。
2008年02月24日
今季初観戦でした。 気温が5度くらいで強い風&たまに雪が舞う中での試合でした。 一万人超えた為、シャトルバスも混んでましたし、臨時増発されました。 シーズン前だったので多くは求めませんでしたが、 やはり岐阜の守備に手こずる名古屋って感じでした。 その中でもさすがと思う場面もありましたが。 相川選手は後半途中からの出場でした。 しかし、ボールはあまりこないし、DFに当たり負けたりと物足りない。 見所は森山とのワンツーだけ(私的には)。 試合も、名古屋が前半のPKを守りきり、 岐阜は後半のPKを小島がふかして外す。 結果は1-0でした。 面白い選手は、名古屋の小川佳純選手ですね。 ミドルシュートやフェイント、そして突破してクロスなど見所一杯でした。 岐阜では小峯選手ですね。 小川以外勝負にならなかったベテランの読み。 スピードも玉田に負けていたが読みと当たりで勝つところが。 この戦いではアクションサッカーや攻撃的サッカーは程遠いと感じた名古屋の試合でした。 最後に相川選手の背中の写真でも載せておきます。夜中にやる録画中継でチェックしなきゃ。
2007年12月08日
清水ー横浜を観戦。 もちろんメインでのんびり。 合計で8点も入った試合。 清水が情けなかった。 丈二のレッドカード提示はやはり早い。 六千円の価値はありましたね。
しかし予想通り名古屋は負けました。 最初は負けを見に松江に行く予定でしたが、 金銭面で苦しいので断念。 やはり得点出来ない。 名古屋は情けないから。 フェルの最後はやはりこのパターンになってしまいました。
2007年11月27日
24日土曜日、この日ははしご観戦の日でした。 この日の新聞にチケットが売れていて、16000人以上来るって書いてあった。 このため出発を早めました。 12時ちょうどに会場に到着。 モリゾー&きっころの出迎えがありましたよ。友達と合流して、入場し、名古屋側で見ることに。 注目はやはりカズでしょう。
試合はいうまでもなく寒い試合でした。 ただ、ストイコビッチが観戦に来ている効果&デンソーの動員で混んでました。 最後はサンクスウォークがありました。
本田選手がトラメガ奪い、フェンスを登ってサポーターに叫んでました。 盛り上がったシーンはここだけ。 周りのお客がカズとか叫んでうるさいこと(いつもの私ですね)。 ま、そこは楽しくもありましたけどね。試合が寒すぎる分だけ。 この後、友達と別れて私だけ刈谷に向かう。 FC刈谷 VS アルテ高崎 を観戦しました。
アルテ高崎は元札幌のFW 磯山選手がいます。 この日はベンチ入りしてました。 この試合もまたしてもスコアレスドロー。 180分+ロスタイムで一点も入りませんでしたよ。 磯山選手は途中出場でした。 結構機能してましたよ、ポストプレーで。
FC刈谷もこの日がホーム最終戦。 浮氣監督がコメントして、サイン入りの小さいボールを投げ込み、最後はサンクス握手会でした。 お金がなく、地域に密着しないといけないのでいろいろやらなきゃね。 寒かったですが、楽しい一日でしたよ。 磯山選手も見れ、カズも見れましたからね。
2007年11月12日
土曜日、バイクの整備が12時50分に終わり大急ぎで刈谷まで向かいました。 スタジアムの駐車場には13時05分くらいに到着。 スタジアムまで5分くらい歩くので入ったときには10分過ぎでした。 入る前に飲み物を購入、ボランティアの人から、 「コップに入りきらなかったので飲んでいただけませんか?」 って言われて驚きながらも飲みましたよ。 後から他のスタッフと笑ってましたけどね。 FC刈谷の注目選手はもちろん元名古屋の平林選手惜しいシュートもありましたが、 どちらかといえば横河武蔵野FCのほうが押し気味でした。 前半はともに無得点。 後半もやはり横河武蔵野FCペース。 で、後半30分くらいに先制ゴールを決められました。 その後は反撃の糸口さえつかめず終了。 平林選手はいい状態でしたが、浮氣監督(元山形などにいた人)の選手交代が裏目に出てしまいました。 交代した選手のサイドが破られまくりでしたから。
で、このあと16時キックオフの名古屋の試合を見るために急いで駐車場へ。 伊勢湾岸道にのり、豊田松平ICで降りる。 トヨタスタジアムに15時20分頃到着。 しかし、友達はまだ到着していませんでした。 外にいい店もなく、焼きそばを買い、チケットを購入するため歩いていたら、
きっころがいました。久々に見ました。 携帯のカメラを構えたら、ポーズをとってくれました。 もりぞうもいたのですが、写真は撮れず。 グララもいたのですが、メインスタンド入り口にいたため一緒に撮れず。 スタジアムに入場して、5階席の屋根のあるところに座りました。
![]()
主審が家本だったことにがっかり。 (友達もメールで教えたらがっかりしてました) 試合開始直前、友達が到着。 のんびり観戦してました。 前半に加賀選手のサイドを突破しようとした渡辺選手がもつれて転倒して交代。 磐田はファブリシオとカレンがお荷物でした。カレンなんてシュートが入る気がしなかったし。 家本主審はどこまでも名古屋贔屓の判定。 後半は茶野が2枚イエローで退場。 (そのおかげでカレンを交代できてよかったのかも) 名古屋には1枚も出ず、最後もPKと思われたシーンも流し、 磐田の大井選手がDFラインから猛ダッシュで抗議に行った。 一言言った瞬間にイエロー発動。早かった。 川口も抗議に行きましたがさすがに2枚は出しませんでした。 って事で、家本の判定が面白かっただけで後は盛り下がりました。 あそこまで贔屓してもらって無得点とは。 しかも、10人になったら余計に攻めれないっていうのは... さらにスペースも作れないなんて。 18時に試合終了、19時にはお風呂に入り、ご飯を食べてましたよ。
![]()
2007年11月11日
マリノスタウン(MM21)に行ってきました。 結果は予想通りの4-0での完敗。 実力が違いすぎますね。 TASAKIも浦和も強いと思わないのですが、 ベレーザだけは別格ですね。 太鼓もなく、コールする人も2人だったのであまりどころかほとんどしませんでした。 ただ、エール交換はちゃんとしましたし、相手チームのサポーターに挨拶もしましたよ。 この試合では収穫もなく、いつもの通り戦ってました。 このチームに足りないのは、ラインを崩してでも飛び出す選手ですね。 今年最初の頃の大宮みたいなラインをきっちり形成して上下運動のみって感じのチームになってます。 チャンスでもポジションを変わることはしない。 って事がわかったのが収穫(私がわかっても仕方ないのだが)。 新潟が勝ってしまったので、次からの2試合が大変重要になります。 頼むから入れ替え戦はやめてくれ。
本当は6-0くらいの試合でした。 前半5分くらいのペナルティエリアでの激しい足蹴りを流してくれたおかげで前半14分までは無失点でしたし、 後半も、機能していないと思われた荒川を原に代えてくれたおかげで途中までは試合になってました。 (原は井関に交代したら一方的になりましたが) ボールポゼッションも前半は65%と35%くらいのような感じでした。
2007年11月10日
13時から FC刈谷 VS 横河武蔵野FC(刈谷) 16時から 名古屋グランパス VS ジュビロ磐田(トヨタ) の2試合を観戦。 結構面白かったですよ。 観戦記などは月曜日に書きますが、 久々に加賀選手が見れたし(相変わらず守備で軽いプレーが見られましたが)、 FC刈谷の平林選手が見れたし。 これで美味しい食べ物でも食べれたらよかったのだが。 明日は横浜でなでしこリーグ観戦ですよ。
2007年11月04日
ってことで、今日は瑞穂陸上競技場で行われた 名古屋グランパスエイト VS ザスパ草津 の試合を見に行きました。 結果はわかりきっているように、名古屋が3-1で勝ちました。 私は仕事があったので、前半10分過ぎにスタジアム入場。 草津側ゴール裏に行く前に、売店でジュースを買っているとき吉村圭司の先制ゴールが。 あと2分くらい待てよ!!(なんていってみたりする) その後、名古屋はボールを支配して攻めるが決定力がない。 っていうか、ヨンセンがいなかったら対等な試合。 後半は、どっちもいい感じで攻めてましたが、 吉田麻也につまずいたカレカ(草津)が負傷交代。 その直後、玉田を投入。 すると、立て続けに追加点。 2点目は、玉田のクロス?をGK本田がパンチング、しかしその後のボールにDFが反応しない。吉田麻也に決められる。 その2分後、吉村のダイレクトボレーが炸裂。ギャンブルシュートが入ってしまう。 しかし、ここからは草津の時間でした。 松浦宏治の得点で1点返し、チャンスも結構ありました。 その分、名古屋にもチャンスが。 ただ、玉田のシュートはバーに当たり、ヨンセンのシュートはGK本田のファインセーブなどあり得点できない。 最後はだらだらとライン下げまくる名古屋DF。 結局、草津は得点できないまま終了。 でも、草津は課題がわかったことでしょう。 そして、誇りを持って戦ってましたよ。 名古屋凱旋のGK本田の活躍が嬉しかった反面、 直前で怪我した氏原が残念だった。 鳥居塚選手はスタメンフル出場でしたよ。![]()
![]()
2007年10月20日
なぜか? 京都戦の時みたいにボール交換があったから。 なんかいい予感がしたんですよ。 後半開始前にサポーターを煽る選手もいたことでさらに確信。 一人少ない方が守備に徹することが出来るから。 ただ、後半の中山のプレーに不満は残りましたが。 岡本選手はよく走り込んだよ。 ゴール裏のコールが最初石井選手だったのは残念だったけど。 勝てて良かった。
2007年09月30日
何とか都合がついて、見に行きましたよ。 ただ、これでは職場に顔向けできない。 無理やり休んだのに。 個の力VSチーム力 のはずが、勝てるはずもない 個の力VS個の力 で、さらに自滅でした。 守備のチームなのに、同じようなセットプレーで修正も出来ず、 攻撃にスピードの緩急がないし。 横パスをするのはいいけど、周りが動けず・スピードも一定では相手にプレス掛けてくださいって言っているようなもの。 さらに、相手のプレスがよくて、穴を見つけられるほどポゼッションできず、 苦し紛れの縦やサイドチェンジばかり。 ロングボールとカウンター命のチームが緩急つけられなかったら駄目でしょ。 やはり山形戦で感じていた不安は的中してしまいました。 (なので山形戦の感想は書きませんでした) ここからさらに、同じような戦いに持ってこられるでしょうね。
それにしても、東京Vは理想のサッカーが出来たでしょうね。 ラモスは大喜びだったでしょう。 久々に内容も結果も伴ったのですからね。 スピードは緩急があり、ダイレクトが沢山あり、セカンドボールもほとんど拾えた。 ま、遊びの一失点はご愛嬌でしょうね。
2007年09月17日
この日は仕事が夜勤だったので、その前に出かけました。 朝7時に家を出発しましたが、渋滞の為名古屋から出れたのが8時。 無駄な時間を過ごしました。 会場には10時20分頃到着。 試合はというと、 前半途中から完全な磐田ペース。 磐田のパスサッカーが印象に残りました。 ユースの選手の育成は磐田のほうが一枚上でしょうね。 札幌にとってはかなり苦しい試合でした。 試合前に注目選手を決めておきました。 磐田 11番 札幌 10番 でした。 札幌の10番はボールが途中からいかない為、目立ちませんでした。 磐田は弾幕があったからとorionさんのブログで出ていたからです。 11番は小柄ながらいい選手でした。運動量もありました。 将来性も感じましたが、何か足りない印象も持ちました。 諦めないプレーもあったので、これからの成長に期待ですね。 一度見たら応援したくなる選手ですよ。 札幌のレプリカ着ながら最初から最後までその選手の動きを追っていました。 磐田ユースの3点目は素晴らしいシュートも見れたし、 面白い試合(札幌ユースよりで見ると面白くない試合)を見せてもらいました。 2試合目は開始10分だけ見て、 帰りに浜名湖SAでうな丼を食べて帰ってきましたよ。 (写真なし)
2007年09月15日
せっかく東海地方でやるからってことで、 藤枝まで見に来ました。 2戦目はさすがに見れないですが、 楽しんで見ますよ。 目指せ全国制覇!
2007年09月11日
さらに、なでしこリーグカップを見た帰り道にJFLを見ました。 佐川印刷 VS ガイナーレ鳥取 元札幌の徐と井上がいますね、鳥取には。 ただ、私の頭の中は元愛媛の浜岡選手がいる佐川印刷を見ることでしたが。 スタメンには徐と井上の名前がありました。前半最初は佐川印刷ペース。 途中から鳥取ペースに変わり、先制点。 前半で3-0でした。 ハーフタイムショーでリフティング王 土屋さんが来てました。
後半も鳥取ペース。 ただ、先に一点奪ったのが佐川印刷。 しかし、すぐ取り返される。 鳥取のシュートが3本ほどバーやポストに直撃し助かってました。 後半終わりがけに一点返すがそのまま終わってしまいました。
徐も井上もフル出場でした。 徐は右サイドバックで、たまにオーバーラップしてましたが、 合流して間もない為、上がっていけないことも多かった。
井上はボールをファンブルしたりと危険な場面が多かった気がします。
佐川印刷の浜岡選手もフル出場でした。 やはり輝いてました。 見に行ってよかった。
カレンダー
プロフィール
あつしん 名古屋生まれで名古屋在住 札幌の試合 19試合観戦 (49試合中) 12勝 3分 4敗 札幌で好きな選手:藤田 征也 好きな選手:新居 辰基(千葉) 他になでしこリーグも見ます。 好きなチームは、 三重県の伊賀FCくノ一です。 伊賀FCくノ一の試合 21試合観戦(26試合中) 5勝 1分 15敗 なでしこリーグで好きな選手 吉泉 愛(伊賀FCくノ一) 清原 祐子 (同) 小林 弥生(日テレベレーザ) トータルのサッカー観戦 57試合
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索