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2006年01月03日
先日、Cスペに行ったついでに隣に設置された2006FIFAワールドカップアンテナショップに立寄ってきた。 で、購入してきたのがコレ。→ 携帯ストラップ(\1,050) 金色のワールドカップのミニチュア版が付いている。 うん、なかなか良い。
が、自分はコレを取り外して… ノモキンプレートとここで購入したジッパーホルダーを取りつける。 (選手の背番号は秘す) …買った意味あんのかっ! と、言われそうな予感。
そう言えば、3年前にも同じことをしていたような…(苦笑) →
2005年12月30日
※都並元仙台監督のことではありません(笑) 皆さんは覚えていらっしゃるだろうか? TSUNAMI留学生帰国支援・北海道では、 『インドネシアの子ども達へサッカーボールを贈ろう!』プロジェクトと題し、 インドネシア・スマトラ沖地震・津波で被災した孤児(3万4千人とも言われる)や子供達へ 笑顔と元気のタネを北海道から送ろう!を合い言葉に、 サッカーの試合会場やサッカー関係者からサッカーボールを募集して、 被災1年後の12/26までに贈ろうと奔走していた。 HFCでは、この企画のかなり初期段階から協力していた。 メッセージボール第1号は、堀井岳也であるし、 10/1の徳島戦(厚別)、10/22の山形戦(函館)や11/6の水戸戦(ドーム)では サポからも募集していた。 ちなみに、彼等らはその後、パキスタン北部地震災害の募金にも協力していた。 児玉社長のブログでも、 彼らの活動はしばしば取り上げられ(11/18、11/24、11/30、12/3、12/7)、 お礼のディナーに招待された様子(12/13)もUPされている。 自分は、ボールと空気入れを寄付しただけなのだが、 その後の動向は、ずっと気になっていた。 最終的に、彼らが集めたのは、サッカーボールだけで1,472個。 バレーボール等も全て含めると、何と2,306個! その他、空気入れ等もかなりの数が集まっている。 彼らが目指していた、被災1年目までに子供達に届けるという目標には、 残念ながら間に合わなかったようだが、 (どうやら、書類がやたらとめんどくさいらしい…) ようやく、インドネシアの港に着いたコンテナから荷物を出せるそうだ。 現地から更新されるブログは、日本語入力ができないためローマ字で綴られており、 少々読みづらいが、彼らの奮闘と喜びが伝わってくるようだ。 是非、一読をお勧めしたい。 TSUNAMI留学生帰国支援・北海道
2005年12月16日
最近、気になっていること。 自分は不幸だと思い込みたがっている人が多いような気がする。
車を運転していて、目前で赤信号に引っ掛かると 「いっつも、引っ掛かってばっかり」とぼやき、 誰かに注意を受けると 「いっつも、オレばっかり」と逆切れし、 買おうとしたものが目前で売り切れたりすると、もう大変。 「どうせオレなんて、いっつも運が悪いんだ」と周囲にあたる。 だけど、良く考えて欲しい。本当にそうだろうか? 信号が青だった時は、単に気に止めてなかっただけでは? 他の人が怒られている時は、他人事としか思ってなかっただけでは? 自分の次に売切れても、何とも思わなかっただけでは?
同じようなことが、サポにも言えるのではないか。 接触プレーで、相手のファールを取らなかったら 「なんで、取んねぇんだよ!」 逆にこっちのファールを取られたら 「何もやってねぇべや!」と怒鳴り、 そして、こう言うのだ。 「いっつも、コンサに不利な判定ばっかり!」 本当にそうだろうか? 私にだって、忘れられない判定の一つや二つはある。 (1998年の柏戦でVゴールを取消したアノ審判の名は、決して忘れられそうにない) …相手のファールを取ってくれるといいな。 …こっちがファールする訳がない。 と、心の中で密かにコンサに有利な判定を望むがために、 それとは逆の判定になったとき、 「不利な判定ばっかり」と思い込んでしまっているのではないか。 しかし、サッカーは生身の人間がジャッジするもの。 時として誤審はあるが(実際、多過ぎるのだが)、長~い目で見れば、有利不利はほぼ同数になるはずだ。 コンササポは、不利(と思える)判定が続くと、次第に、審判への罵声が大きくなり、 その雰囲気は、やがてスタジアム全体に広がってしまう。 審判だって人の子だ。 自分への批判が不当に広がれば、本当に判定に影響しかねないのではないか。 (本来そんなことがあってはならないのは、勿論だが) 些細なことにいちいち神経を尖らせずに、応援に集中しよう。 本当に強いチームなら、多少、不利な判定があったとしても、問題なく勝てるはずなのだから。
2005年12月13日
HONDAのASIMOが進化した。 コンピュータの処理速度が10倍になり、 従来よりも更に高性能に。 時速6kmで走ったり(それまでの2倍)、 旋回やスラローム走行ができたり。 しかも! 受付業務もできる。 個人を認識して(専用IC通信カードが必要)、 道案内ができる上に、何とお茶まで出してくれる!! かあいぃぞ、ASIMO! (ドーレくんの次に) 欲しいなぁ。 おぉっ、レンタルもあるようだ。 年間、2000万円。 ウチの選手より年俸が高い……orzorzorz
2005年11月20日
京都戦の前日、「どんな風景が見られるのでしょう」などと悠長なことを言ってたら、 たった一晩で雪景色に変貌してしまいました。 前回のホームゲームからわずか2週間の間に、紅葉の秋から雪景色の冬に早変わりです。 本当に、寒かったです。 皆さん、体調を崩さないように気を付けて下さい。 試合については、また改めて。 ↓雪景色のドーム
2005年11月18日
明日は、ドームで京都戦が行われます。 いつものように、朝一番に乗込む予定です(笑) 前回のホームゲームも朝一番に行ったのですが、ドームから眺めた朝焼けがとても印象的でした。 児玉社長のブログにもありましたが、ドーム敷地内でツタが紅葉の真っ盛りを迎えており、 その様子も、とてもきれいでした。 明日のドームでは、どんな風景が見られるのでしょうか。 そして、どんな試合になるのでしょうか。 明日が来るのがとても楽しみです。 ↓ドームの紅葉
2005年11月17日
数日前、近所の住宅街で車を運転していたときのこと。 見通しの良い直線道路。右手には公園。 左に女の子の姿が見えた。 次の瞬間、突然、その子は道路に飛び出してきた。 思いっ切りブレーキを踏み込む。 タイヤが鳴る。 間一髪、間に合った。 女の子は、そのまま公園にいた友達のところに行ってしまった。 最初に女の子の姿を見た瞬間、嫌な予感はした。 「飛び出して来るかもしれない」 予測していたからこそ、最悪の事態は避けられた。 現在、冬の交通安全運動が展開されている(11/10~11/21)。 北海道警察は、今年こそ交通死亡事故死ワースト1を返上すべく、躍起になっている。 土曜に車でドームへ向かう方は、充分気を付けて欲しい。 (主要幹線道路では、取締強化しているようだ) 事故ったら、大好きなサッカーも見られなくなるのだから。 あ、飲酒運転なんてのはもっての外だからね(毒)
【追記】 危険予測能力…サッカーにも同じことが言える。 相手の動きを予測して危険なスペースを埋める。後ろから迫る存在を味方にコーチングする。 そういったことが常にできていなければ、最悪の事態を招く。 コンサの選手にも、より一層の危険予測能力の向上をお願いする。
2005年11月14日
販促企画営業部(長い…)様がアクセスランキングを発表して下さることになりました! カウンタがないので、一体どの位の方が読んで下さってるのか分からないので、 ランキングが発表されることによって、励みになりますね。 とは言っても、ここはかな~り下の方なので、カンケーないですね(汗)
2005年11月13日
先週あたりから急に寒くなりましたね。 街ではクリスマスの飾りが見られるようになりました。 我が家でも飾りつけしましよ。 …クリスマスリース、ひとつだけですが(笑) 今日は、札幌に出たついでに大通りに寄りました。 本格的なホワイトイルミネーションは、まだ始まっていないのですが、 大通り1丁目にクリスマスツリーがデコレーションされてました。 雪が降る頃、もう一度見に来たいね。 と、言うわけで。 ↓大通りのクリスマスツリー(テレビ塔のフクロウの電飾がポイント)