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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年05月02日
ドームで行われた先月18日のカップ戦(対鹿島) 午後5時半ごろのスタジアムDJの言葉 これが今も、妙に引っ掛かっている 前後の流れの詳細は解らなかったけれども 彼は以下のように語ったんです 「今シーズンがどんな結末を迎えようとも、地元に応援できるチームがあるということは、素晴らしいことです」 その時は違和感を覚えなかったけれども 今日までリーグ戦未勝利となると 彼の言わんとしたことが、解ったような気分なんです 私も地元に応援できるチームができた これが、コンサドーレとの付き合いの始まりなんですからね。
2012年05月02日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 見出しは「前田の奇策 通用せず」 前田に対しては トリッキーなプレーとシンプルなプレーを話した後に そこの判断は紙一重だとも言っている そして興味深かったのは以下の件 「難しいプレーをしすぎると、味方も付いていけず、自分も点を取れない」 監督解任問題についてはブラジルでは、という程度で 監督の良い点と、どうなんだろうか? というような表現でお茶を濁した 選手の評価では 良いのBが李・純平・古田・前田の4人 悪いのDが奈良・岩沼・河合の3人だった Bの選手は攻撃的な選手 Dは守備の選手・・・ やっぱり、これでは守りきれない 最も気になるのは奈良の出来具合 平川さんは「ひとこと」で「集中力なし」と言っている でも、彼が自信を無くしてようで 少し休ませたいなーと思うのだけれどもね 今朝の通信簿 平川さんの揺れる想いが伝わってくるようだった 少し、遠慮がちに言いたいことを選んで話しているように感じた。
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