カレンダー
プロフィール
千歳在住の中年サラリーマンです。ゲームはSB自由席で妻と一緒に静かに応援しています。普段は千歳川でフライフィッシングを楽しみ、試合の日はお金が許す範囲でスタジアム行っています。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2011年10月18日
中2日は短い。 一昨日ゲーム見たばかりなのに、もう明日には試合を向かえる。 見ているだけの我々ですら短いと感じるのだから、現場は修正する間もなく 次戦に臨むことになるのだろう。 これから熊本戦まで(戦術的な)変更はなく(出来ないと言った方がよいで しょう)、人を入れ替えながら調整していくことになるのだろう。 ジオゴ不在は過去経験済みなので何とかなるだろうが、河合不在は初めて のこと。非常に不安になるが、チーム力が問われる一戦となりそう。 いちサポとしてチーム力を信じている。
2011年10月16日
盛者必衰。記録はいつかは途絶えるもの。『厚別不敗神話』といっても選手が 努力して積み上げてきたものであり、神風的な妄信とは違う。 そのことは当然チームの関係者、選手は分かっているので、また一から積み 上げて行くだけ。 でも、でも、この厚別の一敗は別の意味でとっても痛い。今期色々とゲンを 担ぎ、勝利をもたらしてきた物が全て水泡に帰してしまった。。。 サザエ食品の必勝弁当 コンサ勝負パンツ 勝負ソックス (私とは関係ないが)女神ユメちゃん(ユースケの愛娘)の神通力 また新しいゲンを探さなくては。
2011年10月16日
残念な結果ではあるが、有利な状況になれなかっただけで、まだ不利な状況 になった訳ではありません(まだ昇格圏に留まっている訳だし)。 残りのゲームで勝ち点を積み上げていけばよいだけです。 試合後の選手達の言葉にはほっとさせられます。 砂川選手: 最後まで諦めずにゴールを目指す姿勢を出せていたので、それを次の試合 以降にもつなげていきたい 河合選手: 誰ひとりとして最後まで諦めずに戦っていたので、それは次につながると思う。 次の試合は出場停止になってしまって申し訳ないが、いいムードを作って、 残り試合に向けて勢いを生み出せるようにしていきたい 戦う姿勢に変わりはなく、これからも勝利に向かって戦ってくれることが 十分期待できそう。 差し当たっては、京都戦と直接対決の徳島戦ですね。 徳島に勝てば 今日の敗戦を帳消しにできるほどの価値があると思います。 連戦終盤で体力的にキツイだろうが頑張ってほしい。
2011年10月16日
予想通りの雨。 午後にはあがる予報だが、本当だろうか? (天皇杯が外れだっただけに不安) だた今回は恵の雨となる可能性がある。 以前、千葉のマーク・ミリガンがロングスローの解説をしていた番組内では (ロングスローのコツは)”ボールのグリップ”だと言い、ホームではボール パーソンがボール磨きをし、更にスローの前にタオルで手を拭いている。 ということはアウェイで雨が降るとロングスローが出来なくなるのではないか? 鳥栖の藤田もロングスローを武器にしているが、この雨で封印される可能性がある。 ボールパーソンの諸君も特別手入れせず、濡れたままのボールを渡すように してくれたら良いなぁ。 もちろんフェアプレーは大事なので敵味方の隔てなく。 (うちはロングスローを戦術にしていないから問題なし(^o^)
2011年10月15日
いよいよ明日に迫った鳥栖戦。 チーム戦略からしても天王山です。そして鳥栖さんにしても同様でしょう。 どんな展開になるかは予想がつきませんが、激しい試合になるだろうこと は予想できます。 我々も精一杯の応援で後押しするだけです。 我々の今後の日程を見ると、昇格を争うライバルとの直接対決は鳥栖と 徳島のみ(FC東京は一抜けするだろうからハナから勘定しません)。 今後は直接対決で挽回する機会はないわけだから、ここは勝たなければ ならない。またここで勝って現ポジションをキープできれば、ライバル チームは巧く星のつぶし合いをしてくれるだろうから、かなり有利に 戦えることになります。 まさに戦略的に重要なゲーム。天皇杯で主力温存、大黒柱宮澤の復帰、 新戦力の発掘等々、このゲームに向けてチームも巧く調整ができたと 感じます。 後は選手、サポーターが最高のパフォーマンスを示す だけです。
2011年10月12日
最近NHK-FMの名物企画「今日は一日○○三昧」、(昨年はサッカー音楽の 特集もありましたね)、昨日はプログレッシブ・ロックの特集で、 12:15~22:45の間、ラジオに釘付けになっていました。 おなじみプログレ四天王(Yes, EL&P, クリムゾン、フロイド)やその周辺の 人気バンド(フォーカス、UK、カンザス等々)は聴き応え十分でした。 今回気になったバンドは、カナダのトリオバンド、ラッシュです。 3人の超絶技巧が織り成す複雑かつハードなサウンドは昔から気になって いたバンドですが、昨日は2003年のリオデジャネイロでのライブから 「YYZ]という曲が紹介されました。![]()
この曲は歌なしのインスト物なのに、何と会場のオーディエンスが 大合唱して大盛り上がり!! まるでサッカースタジアムのような 熱いノリに聴いているこちらまでエキサイトしてしまいます。 もちろん演奏もラッシュらしい超絶技巧が冴える名演です。 これは買いですね。
2011年10月11日
なんて偉そうなタイトルだが、まったく予想が付かない(苦笑)。 希望的観測を込めて残り10節を予想。 戦術的な分析はまず当たらないし、素人の私が予想したところで説得力がない。 なので戦略的ポイントを重点に展望してみます。 まずは分析しやすいように”FC東京は勝ち抜けする”という前提条件を立てます。 残り2つの席ですが、鳥栖-千葉-徳島は互いに直接対決があり、共に勝ち上がる ことは考えにくい。勝ち抜けるのは3チーム中1チームとなる可能性が高い。 そして我々です。 戦略的に重要なことは、当たり前のことですが、 (1) 鳥栖と徳島には負けないこと 特に鳥栖に勝てばかなり有利。 (2) 京都、東京V相手に取りこぼさない。 現在上位以外では、危険な2チームです。 ここは集中して乗り切る (因みに徳島もこの2チームとの対戦があります。こっちは取りこぼして欲しいなぁ) この条件をクリアできれば、かなり有利になるでしょう。 10/16(日)は鳥栖にとっても重要なゲームと位置付けて来るでしょう。 もはやこれは戦争!(大袈裟な(^o^) 全員一丸で臨みましょう。
2011年10月02日
KICK OFF 4時間前になりました。 皆のブログを拝見していると、かなり気合が入っているのが伺えますね。 かく言う私も、結構エキサイト気味。 まだ(昇格への)決戦は先ではありますが、横浜FC嫌い(岸野嫌い?)の私と しましては、これ以上”根性”を売りにする赤帽のオッサンに苦汁を嘗めさせ られるのは御免被りたい次第です。 多分、我々以上に選手達は室蘭のリベンジに燃えているはず。頼んだぞ!
2011年09月25日
0 vs 0のドローゲーム、勝ち点を失ったゲームなのか、"1"を拾ったゲーム なのか評価が難しい。 宮澤、岩沼の欠場、1週間で3戦目の疲労度、このコンディションの中での 現在3位、徳島とのゲーム。 悲観する必要などない結果ではあろう。 しかし相手も三木、エリゼウのレギュラーストッパーが揃って欠場と 万全ではない状態。ゲーム自体もプレッシャーを感じない相手の攻撃、 チャンスもそこそこ作れただけに、勝てるゲームだったかな? しばらくは混戦が続きそうな J2 リーグ。 勝負はまだまだ先になるが、混戦から脱落しないように喰らい付いて行く ことが重要。 このドローはきっと明日の糧になるはず。
2011年09月21日
非常に疲れるゲームでした。(その分喜びも一入ですね(^o^) J2 No.1の破壊力と言える東京Vが相手だけに、我慢は覚悟していましたが、 前半は本当に我慢を強いられました。 東京Vは両サイドを上げて、ほとんど2バックのようで、しかも2人のストッパーも 相手陣内にまで侵入する超攻撃的布陣を敷いてきました。 前線での密度を濃くして ボールを奪取し、そして繋ぎ続ける。 前半は息が詰まる展開でした。 ただこれだけ前に出てきているので両サイドはがら空きだし、全員こっちの陣地に いるのでオフサイドの心配もないので、何とかボールを奪ってカウンターを仕掛ければ 勝機はあるかなとも感じました。(読売クラブ時代からの伝統的弱点ですからね) 後半、3バックにして中盤でこぼれ玉を積極的に拾い、カウンターを仕掛けてる。 正にその弱点を突くための戦術変更だったのでしょう。 苦しみながらも終わってみれば 4 vs 2の勝利! ヒーローインタビューは得点者3名でしたが、個人的にはホスンと河合がお立ち台に 立って欲しかったかな? 9月の天王山1戦目は勝利。 次節コンディションが心配される選手が増えてきましたが、 この流れを切らずに勝利を手にしましょう。 バックスタンド住民の私ですが、最近声出し にも慣れてきました。 少しでも後押しできるならまだまだ叫びます。
カレンダー
プロフィール
千歳在住の中年サラリーマンです。ゲームはSB自由席で妻と一緒に静かに応援しています。普段は千歳川でフライフィッシングを楽しみ、試合の日はお金が許す範囲でスタジアム行っています。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索