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書いてる人:アクディス 北海道出身。 もともと清水ファンだったが、コンサが誕生してからはコンサが主。 川崎戦のバルデスハットがベストゲームと今でも思っている。 就職のため神奈川へ引越して現在に至る。 関東地区で行われるトップ・サテ・ユースの試合はできるだけ行くようにしている。 【ご案内】 コメント及びトラックバックはご自由に。むしろ、どんどん書いてください。ただし、コメントスパム、及びトラックバックスパム(意図的な意味のないものの連続投稿など)はお控えください。

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Jリーグの何が面白いのか つまらないサッカーを見に行く人がなぜいるのか

2005年11月12日

上記はゲンダイの記事。サイトに公開されていた。

「サッカーそのものの魅力を堪能しているのではない」とサッカーライターの平野史氏が続ける。
「Jリーグは、発足当時から“地域密着”を理念に掲げ、それなりに浸透した。だからこそ、地元チームがどんなに弱くても、選手がどんなに下手でも、“固定ファン”がついた。彼らはサッカーを楽しむよりも“オラがチームを真剣になって応援する”ことが最大の目的です」

あ、当たってるw
というより疑問なのは、「サッカーそのものの魅力」とはいったい何なんだろう???

W杯のアルゼンチンvsイングランドも見たけど、、もちろん強くて上手なプレーをしていたけど、、同じドームで試合をしているコンサの試合の方がずっとおもしろい。
それは横にいたアルゼンチンサポが喚いていたからではないはず。

そんな試合を見るために、来週帰省しようと思っている。
明日是非とも勝利して望みをつないでほしい。



post by アクディス

18:52

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