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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗 HOME 2勝2分 AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…
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2007年07月11日
東京は梅雨空で蒸し蒸ししています。 さて本題です。 本日のスタメン J’s GOALより コンサ GK 28 高木(ぎーさん) DF 3 西澤(画伯) 4 曽田雄志 (ネ申 ソダン) 15 ブルーノ 6 西嶋 MF 17 カウエ (祝 契約延長1発を!) 16 大塚 18 芳賀(今日は頼みます) 29 西谷(祝 200試合) FW 10 ダヴィ(祝 契約延長1発を!) 13 中山(今日こそゴールを!) SUB GK 26 佐藤 DF 5 池内 MF 21 金子 8 砂川 (今日も頼みます) FW 9 石井 (ジョーカーとして頼みます) 監督 もちろん 漢 三浦俊也 福岡 GK 1 神山 DF 32 柴村 2 宮本 5 長野 8 チェッコリ MF 11 田中 6 布部陽功 10 久藤清一 16 久永辰徳 3 アレックス FW 9 リンコン SUB GK 30 六反 DF 13 柳楽 MF 18 山形 22 中村 FW 24 釘崎 監督 リトバルスキー 主審 最悪です… 何故だ! 家本政明 副審 五十川和也 伊東知哉 今日は荒れる試合の予感です。主審が主審だけに… だが、厚別の歌でスタジアムが一体感となって勝ちにいきましょう! '♪行け行け赤と黒の 俺たちの札幌 そうここは我らの厚別 見せろお前の情熱~♪''
2007年07月10日
↑タイトルが長くてすいません。 ここ数日、バイトで忙しく体がかなり辛いです。 自分の気持ちが揺さぶられているのが実情である。理由としては、結果が多く結果次第では予定が変わってくるからだ。 さて本題です。 明日から第3クール突入します。 相手はどんたく(福岡)戦 ここ最近、4連勝中と調子をあげて(こいて)きた相手であり、ここ数節調子の悪いコンサにとっては苦戦する可能性は大きいが、明日はHOME聖地厚別 絶対に勝ち点3をものにしたいしたい! キーマンをあげるとしたら、芳賀主将です。 前節、不甲斐ない内容で途中交代されたが、リベンジして試合をコントロールしてほしいものだ! あと、ピールさんです。 明日出場するとJ通算200試合出場という記録になります。6/2の京都戦ではソダンが200試合(コンサ単独)達成しているので、キーマンになるでしょう。 いいアシストなどコンサ首位の立役者の1人なのでメモリアルゴールをしてほしいものである。 今回から第1クール・第2クールのDETAを基にしていきたい 第1クール(4/11 西が丘・AWAYに近いHOME)←観戦 コンサ 福岡 0 結果 0 11 SK 9 7 CK 3 14 FK 9 7 GK 8 第2クール(5/27 博多の森・AWAY) 福岡コンサ 1 15分 リンコン 得点 47分 西谷(ピール) 89分 石井ちゃん 16 SK 12 4 CK 6 19 FK 22 11 GK 13 第1クールは、雨の西が丘でやったが、試合内容はスコアレスドローであったがきつい日程の中で勝ち点1であった。 第2クールは、ソダンが発熱でダウンし、カウエがSBであり先制されたが、後半アディショナルタイムで石井ちゃんの赤い千金のゴールで買った試合であり且つ元マネージャーの津村さんの最後の試合で勝った。 オフィシャルにも書いていましたが、厚別スタンディングオーベーションの企画ですが、一サポーターの企画がHFCまで動かす力は、やっぱりサポーターありきであることを改めて知ることができた。 明日の「厚別の歌」の企画、自分も参加したいのですが 関東にいる分いくことが不可能ですが、自宅でスカパー見ながら大声で歌います。(いつも心の中はスタジアムで声出しているので!) 思うんですが、スタジアムではいつも声を出しているが、スタジアムの歌はJではコンサだけなのでは? 最後はやっぱり聖地厚別の歌で締めくくります! '♪行け行け赤と黒の 俺たちの札幌 そうここは我らの厚別 見せろお前の情熱~♪'
今日のスポーツ紙ネット版でもピールさんの話題が中心になっていましたが、ピールさんゴルフをやるとは想像がつかないのですが… 食事に関しては、以前元気ブログで書いていたのですが、食事以外にも誘うピールさんは凄いと思う。 あと、監督やっぱり審判を皮肉っていましたね。 三浦監督が審判にイエローカード。8枚の警告が出た愛媛戦(6月13日・愛媛)で判定に不満を訴えた指揮官は山形戦(7日・厚別)についても「日本の審判は笛を吹きすぎる。フットサルかバスケットの試合かと思った」と警告。「累積警告が3枚の選手も多いので荒れた試合にはなってほしくない」と福岡戦の審判に世界基準の判定を求めていた。 これは、サポーターが思っていることはみな同じなんですね。
2007年07月08日
試合後、午前中キャンセルされたバイトの別件で朝までバイトし、帰ってきたのはいいが、かえってすぐ爆睡してしまったため、肝心のU-20の代表戦を生で見れなかった(録画をしたので何とかなったが…) ハイライトで見ていたが、征也の惜しい場面を見ていると、もし決めていたら文句なくヒーローでありコンサの誇りになりますからね… さて本題です。 第2クールが終わり、J2も折り返し地点に差し掛かり、水曜日からは早くも第3クール突入しますが、ここまでの24試合を振り返ってみましょう 先日のブログでコンサ的 2007上半期の重大ニュースをやってみたが、今回山形戦を終え、24試合を私なりに振り返ってみたいと思います。 第1に 昨年と比べ失点が少ない! これは、首位に立っている大原動力になっていると思う。 昨年までのアクションサッカーからゾーンディフェンス中心の組織型サッカーに変化し、点を取って勝つから失点をしないで勝つ二変化したことは大きいし、ぎーさんがGKとしてとても良い仕事をしているも大きい。 第2に 交代のタイミングの鋭さ 少ない選手層でいい選手を起用し、試合での交代タイミングのよさで、試合をものにしているケースが多い。 サブも先発陣と同じ気持ちで臨んでいることによって、チームが一体感となると思う。 しかし問題点としては ここ数節の引き分け J2も中盤に差し掛かり、各チームとも相手を研究していく中で、HOMEで負けていないのはいいのですが、ゾーンディフェンスが乱れているのではないかと思う。ここは課題を以下に早く見つけ実行するかにかかってくると思う。 決定力不足で得点が取れない… これは、まさにここ何節かの試合を見て感じる。 昨日の試合も、決定機があったがそこから決まらないのが実情である。補強という話があるが、決定力不足なので決定力のある選手を採ってほしいものだ! 警告(カレー券)が多い これに関しては、審判からも警戒されているのが実情であるが、私は違うと思う。 以前から書いているが審判のQualityの低下が問題であると思う。先日の愛媛戦はまさに審判にやられた試合であると思う。 審判のレベル低下は日本のサッカーレベルは向上しているのにもかかわらず審判レベルは反比例しているのが実情である。 ドームでの草津戦の際、監督は会見で「最後に、今日のレフェリングに関しては、これまでよりも大きな違いを感じた。選手が苛立つことなくゲームを進めることができていた。そういう部分の違いを、ゲームを見ながら感じた」で日本の審判に対して皮肉っていたのもわかる。 皆さんはどうでしょうか? 昇格に黄色から赤信号に点滅? HOME山形戦のお返事です。
スポニチより 元コンサ選手でU-15 代表(青侍)コーチ山橋氏が言うには 去年までとの最大の違いは守備の安定感。 これが、首位をキープしている要因だ。今シーズンの4―4―2システムで、3ラインを素早くつくることを選手が理解している。このため、攻撃から守備に変わった場合、バランスを崩さず、相手の攻撃をブロックできる。逆に守備から攻撃に転じた場合もスムーズ。的確なカウンターでゴールを奪うシーンも多い。総じて得点の少ないチームで、得点ランキングの上位にいる選手もいない。 だが、守備の安定感、豊富な運動量を土台に、数少ないチャンスを確実にモノにしている。 三浦監督の指導力も大きい。私がS級ライセンス(Jリーグ監督資格)取得のため、コンサドーレで研修している時にも感じたことだが、まずは選手に考えさせた上で何をすべきなのかを伝えている。特に若い選手には実戦で使いながら育てていく方針が顕著だ。 これを読むには大変驚いたのは監督と山橋氏がS級取得の為にコンサで研修していたとはちょっと驚きました。 あと、日刊より 練習試合で、練習生で国士舘大の菅原選手が出ていましたね。 指定選手でもいいのでほしいものだ!
2007年07月07日
↑のタイトルは今日の試合を見ての率直な感想です。
理由は、2度トップリーグ経験しているので、あえて警戒感を与えないと、選手&サポは奮起しないと考えた。
自宅でスカパー観戦していましたが、まず今日のドローは手痛いものである。
勝ち点差が詰まっているだけに、やはり勝ち点3はとってほしいものであった。
簡単に言えば勝ち点2を逃がした意味である。
今のJ2は混戦しているので何が起こるのかわからないのが事実であると考えると厳しいものである。
今日見ていると『芳賀ちゃんがどうしたの?』というくらい、おかしかった。
キャプテンとして苦悩があると思うが反省しきりだと思う。
あと、岡本ちゃんですがもう少し見たかったと思う。
私としては物足りないと思うし、砂川様はスーパーサブと役割を果たしているのが希望の光だと思う。
あと、ぎーさんあなたのゴールマウスにはネ申になってきていると思う。
今日で2クールが終わるが、常に首位の気持ちではなく下位にいるんだという気持ちで臨んでいもらいたい。
あと、やっぱり審判のレベルが低すぎるとしか言いようがない!
征也絡みでU-20を見ているが、審判のQuality(クオリティ)がJと比較して雲泥の差にしか見えないと思う。
まさに、後半における第2副審のオフサイト判定は違うのではないかというのが多々あった。もし何個かのプレーがオフサイドではなかったら、試合内容が変わっていったかもしれませんので本当に副審も含めて、審判レベル向上が早急の課題だと思う。
今日は、これから夜勤なので夜勤明けにU―20のナィジェリア戦を見たいものである。征也が先発であることの祈るだけであるが…
2007年07月07日
今日あったバイトが急になくなり、スカパー観戦です。
あぁ~ありがたやありがたや
さて本題です。
本日のスタメン
J’s GOALより
コンサ
GK
28 高木(ぎーさん)
DF
3 西澤(画伯)
4 曽田雄志(われらがネ申ソダン)
15 ブルーノ
6 西嶋弘之
MF
17 カウエ(勝負の月残留を勝ち取れ!)
18 芳賀博信(頼むよキャプテン!)
16 大塚真司
29 西谷正也 (今日も必殺仕事人を)
FW
10 ダヴィ (勝負の月残留を勝ち取れ!)
13 中山元気(病み上がり頼むよ!)
SUB
GK
26 佐藤優也
DF
5 池内友彦
MF
21 金子勇樹
8 砂川誠 (Mr.スーパーサブ今日も頼むよ!)
23 岡本賢明(祝 初スタメンいい仕事頼むよ!)
監督
もちろん
漢 三浦俊也
山形
GK
1 清水
DF
29 須田
3 レオナルド
5 渡辺
13 石川
MF
26 北村
19 秋葉
18 木藤
7 宮沢
FW
14 林
9 横山
SUB
GK
21 遠藤
DF
2 鷲田
MF
6 佐々木
8 本橋
FW
24 坂井
監督 樋口靖洋
主審:早川一行
副審:八木あかね
鳥越明弘
2007年07月06日
ここ最近、転職活動で忙しい日々が続いているが、水曜・木曜に受けた会社がほぼ内定をもらったが、自分の気持ちが揺さぶられているのが実情である。 今日は、転職コンサルダントに相談し、自分が昔精神的病気になったことをカミングアウトしたのはいいが、書類選考の通過率がいちじるしく下がる問題にちょっと困っています。 (今は、病気は完治しているが、何時病気が再発するかがわからないのが実情である) さて、本題に移りますが 明日は第2クール最終戦、ここで2度目の確定順位が出ますね! 相手は、ここ最近調子を落としているはえぬき戦である。 コンサとしてもここ最近下位相手に勝ち点を逃がしているので、しっかり勝ち点3をもらっていくことが大切である。 そうなると、KeypointはズバリSBがちゃんと機能するかとFW陣がしっかり点をとることができるかどうかが勝利へのKeypointになるでしょう! 日刊スポーツより 西嶋&西沢が無欲の守備宣言 この記事を読むと、画伯&西沢がいい仕事をするとFW陣がいい攻撃をすることが可能であるし、SBはサッカーではCB同様相手に得点を与えない生命線担ってくるので、黒子であり縁の下の力持ち的な仕事をしてほしいものである。 あと、石井ちゃんがカレー券累積で有給なので、あえて岡本ちゃんに期待したいものである! 最後にこれで閉めさせていただきます。 ''♪俺らの想い 歌に乗せて響かせろ 共に叫ぼう ララ 勝利のために~♪'' 芳賀ちゃんは誠意あふれる、い~い主将です! スポーツ紙ネット版もろもろのお返事です。
2007年07月04日
↑完全なるネタ切れですの寸前です(汗) ここ毎日梅雨空でうっとうしい天気で職が決まらないというものもあり、かなりへばっています。 今週は3日間で3件面接を受けたが、いい加減職が決まってほしいものである。 いつもの事であるが関東に住んでいると、北海道情報を仕入れるのことはネットぐらいであるので並大抵なことではありませんのは事実です。 いつものことですが、ネット版で面白い記事があったのでそれに突っ込みます。 まずは日刊スポーツから ちょっと心配でありますが、 元気 風邪で練習欠席 7日のはえぬき戦へ向けて、宮の沢で練習を行い、ミニゲームや紅白戦など通常のメニューをこなしたが、元気が風邪による発熱で欠席した。三浦監督は「今は様子を見ているけど、どうなるかわからない。(疲労の蓄積で)抵抗力が落ちているのかもしれない」と心配していた。 本当に元気が欠場するとダヴィの負担が大きくなりますし、石井ちゃんはカレー券の累積で有給であるので正直心配である。 道新から これを行えば、J1復帰も大丈夫!? 三浦監督、新「必勝3カ条」 第2クールは7日のはえぬき戦で終了するが、首位札幌は2位アイリスオオヤマ、3位祇園に勝ち点6差まで迫られている。一寸先は闇のリーグで、今後も上位争いに生き残るために何が必要か。三浦俊也監督が改めて3つの指針を示した。 第1クール首位にいたどんたくが一時は7位までさがった下克上リーグだけに、今後も何が起こるか分からないのは事実。 「第2クールを1位で通過しても、誰も賞品をくれない。第3クールが大事だし、4クールでどうなっているか」と三浦俊也監督は冷静に話した。 監督にも暗い過去があり、01年に大宮を指揮した時は前半戦11連勝を記録したが、最終的に5位に終わる苦い経験をした。 監督は温泉戦のオフ明け後、そのときの苦い経験を持ち出して「気を引き締めていこう」と選手に伝えたという。 今後の厳しいリーグを戦う上で、指揮官が改めて示した指針は3つだ。 ≪1≫下位に取りこぼさないこと。 ≪2≫第3クール以降も目標勝ち点は45以上。 ≪3≫身の丈サッカーを貫くこと。 画伯は05年に前半戦を3位で折り返したが、最終的に6位に止まった例を挙げ「周囲に3位とあおられて、選手も自分を見失っている状況だった」と振り返った。 「自分たちのやり方が一貫したチームじゃないと上に行けない。しぶとくやっていくしかない」とハードワークしていくことを強調した。 当然のことです。ここ最近の試合を見ていると本当にJ1昇格目指しているのと思うくらいの内容であり、昇格に関しても黄色信号がともっているのではないかと思うくらいの内容であるのは事実なので気を引き締めてほしいものです。 最後に報知より さすが報知、インパクトあり! 芳賀主将、選手しかって評価うなぎのぼり 札幌のハガは誠意あふれる、い~い主将です。タレントの羽賀研二容疑者が恐喝容疑で逮捕され世間を騒がせているが、主将:芳賀ちゃんの評判はうなぎ登り。今季、新主将に任命した三浦俊也監督は「選択として間違っていなかった」とフル出場を続けるチームリーダーを絶賛。はえぬき戦でもチームを引っ張り、勝利へと導く。 三上強化部長は「若手、中堅、ベテラン、外国人。誰に対しても意見が言える」と信頼を寄せる。 監督にも「キャプテンが試合に出られないと予測できなくなる。ここまでフル出場しているし、選択として悪くなかった」と評価は高い。 ハガといえば現在、羽賀研二容疑者の逮捕でイメージがダウンしているが、札幌の芳賀は詐欺なく首脳陣のイメージ通りの活躍を見せている。 前節の温泉戦ではJ70試合目で初ゴールを記録。守備でも危険な場所には必ず顔を出し、地味ながらチームになくてはならない存在だ。 ふだんから若手、中堅、ベテラン、外国人とスキンシップをとっているからこそ、厳しい声にもチームメートは決して文句を言うことはない。 さすが主将です。月コン4月号のインタビュー記事を読んで感じたが、プロになる前はとてつもない苦労人であったというエピソードがあり感銘を受けたので、気配りの利く“誠意大将軍”でのはえぬき戦の勝利を導いてほしいですね。 追伸 スポニチより ≪GK育成枠≫ GKの“育成枠”を設けた。林がアイリスオオヤマへレンタル付き移籍したことで、チーム内のGKは3人市甲斐ないので練習をより効率的に行うために、道内の大学や高校選手を幅広く練習に参加させることになった。 3日の練習では二瓶考太郎(札幌大1年)が参加。 強化部長は「道内のGKのレベル向上にもなる」と話した。 本当に、大学・高校生がコンサの練習に参加することによって自分のレベルアップにつながるし、北海道サッカーの底辺向上になってほしいものですね。
2007年07月02日
7月に入りましたね。 カレンダー上では1年の半分が経過しました。 昨日夜勤のバイトをしてから、面接2件あったので、かなりのハードワークであった。明日も面接があるので忙しい… さて本題ですが、今年も半分経過しJ2の日程も一応半分を経過したのであえて、重大ニュースをBEST3方式で振り返って見ましょう。 ジャンルとしては、J2の試合・選手&監督・自分(?)で振り返ってみましょう。 なぜそうなったかの理由も添えてみましょう。 J2の試合(コンサ的) 1位:第10節(ドーム) 緑虫戦 →3点先制し追いつかれたが緑虫の反撃をかわして勝ち点3を取ったこと。審判が家本でありきつい試合であったが、最後にサポーターが一体感となったこと。 2位:第14節(厚別開幕戦) 仙台戦 →前節のAWAY草津戦で集中力の欠如から負けた試合で、尾を引く可能性が大きかったがソダンのゴールも良かったが聖地厚別開幕戦でサポーターが声援が凄かったこともあり破竹の7連勝が始まる。 3位:第18節(博多の森) 福岡戦 →第1クールはHOMEなのに、雨の西が丘で開催でスコアレスドローであった試合であり、先制されるも後半早々にピールさんが同点弾を上げ、アディショナルタイムに石井ちゃんが決めて勝ち点3を得たこと。この試合は津村さんのラストの試合に勝ち点3を得たのは大きい試合である。 選手&監督 1位:征也 大ブレークU-20代表入り →開幕戦はリサーブであったが、ドーム開幕戦(鳥栖戦)でJ初ゴールをあげ、レギュラーに定着したこときっかけにU-20代表(青侍)になる快挙を成し遂げた。 個人的には誕生日が一緒なので…(笑) 2位:ダヴィのゴールへの執念から生まれたしてやったりのゴール(6・16 厚別 徳島戦) →カレー券累積で2試合の有給明けであり、ゴールへの貧欲が高まったゴールである。これで勝ち点1をとったから凄い。 3位:ぎーさん大ブレーク →守護神としてはJ2で№1キーパーであるし、りょうぼ様のブログでも大活躍し、コンサにとっては必要になってきた。 3位:三浦監督マジック炸裂 →開幕の京都戦は本当にどうなることやらと思われたが、選手起用や交代のタイミングの鋭さは凄いし、審判にやられた愛媛戦では、上着を投げて会見拒否するなどの漢らしさは凄いものである。 自分(?) 1位:初スタジアムデヴュー →今年の開幕戦AWAYでの京都戦でスダジアムデヴューしましたが試合は不甲斐ない試合であったのは記憶に残っています。 2位:初HOMEで高校時代の友人と5年ぶりに再会 →5年以上音信普通であったので、この再会は今後友人とゴル裏で観戦することが可能になったこと 3位:衝撃の告白 5年ぶりに再会した友人がサポで征也が好き →東京タワーの特別展望台で草津戦のスタメンチェックしたときに言われ、高所恐怖症の私は大変であったこと。だがこれで高校時代の3人でHOME観戦する可能性も出てきたから驚きである。 皆さんはどうでしょうか? もう半年経つの・・・のお返事です。
2007年06月30日
タイトルは言うまでもありません。 今年ももうカレンダー上では1年の半分を迎えてしまいました。 26歳になり最近は1年進むのが早く感じてしまいます。 今日も午後から1件面接ありましたが、試験もあると思われたが面接だけで終わってしまった。 今節はコンサの試合がないとまったりとしてしまいますね。 選手は体調を整えられて良いんですが、ここでねじを巻きなおしていかないと! もう一つの6・27の裏話ですがZARD坂井泉水の音楽葬後ですが、 友人と5年ぶりのデートをした。 (5年前はエスタでお茶をしただけであったが) 青山葬儀場を後にし、東京ミッドタウンの『京はやしや』という店でお茶をし、お茶を飲んでからのお茶っ葉の以外な利用法に驚きを感じた。その後、東京に住んで3年以上経つが初めて上野動物園に行った。 動物園に関しては本当に久々であったが、いろいろな動物を見れて良かった。特にパンダに関しては昔函館で見たことがありますが、それ以来であってかわいいものであった。 (現在、携帯の待ちうけはパンダである)その後は東京タワーの特別展望台での衝撃の告白があり、その後2人で夕食後、友人をホテルに送ってデートが終わったが、衝撃の告白で今度は厚別かドームのゴル裏での観戦デート(?)をたくらんでいるが… オチていなくてすいません もう一つの6・27のコメントです。
2007年06月29日
ここ最近、ジメジメしていて不快指数もたかくなっている今日この頃です。 まして、今日は転職活動の最中で面接1件受けたが、感触としてはかなり良いものであった。 さて本題です。 6・27はドームではいい湯だな(草津)戦でしたが、ZARD坂井泉水の音楽葬が東京でありました。 ここまでならまだ普通の話ですが、今回に限っては高校時代の友人(同じ年の女性)との5年ぶりの再会という一大イヴェントがあり、前日から気合がかなり入っていました。 羽田空港で5年ぶりの再開後、そのまま青山葬儀場で音楽葬に向かっ他あと、都内各地を回り、東京タワーの特別展望台でで友人が私に衝撃の告白をする。 私の友人もコンササポであった!!! 好きな選手が征也であったというから、驚きを隠せないものである! そこから、練習を見に行きたいという話や草津戦の話などで大盛り上がりであった。 その友人も道新の速報メールを登録しているから、携帯で結果を見ているときは2人で盛り上がっていました。 夢としては、室蘭で5年ぶりに再会した友人(今日1時間話して2200円近く話していた)と3人で厚別かドームで試合を見たいと切に願っているのが実情ですが… 早く内定して実現したいです! まさかの当選&明日はいい湯だな(草津)戦のお返事です。
最後になりますが、まことに残念でありますが、 報知より トリビアの泉やドラバラ(ホワイトストーンズ)の声でおなじみの中江真司氏がお亡くなりました。72歳でした。 私にとっては、ドラバラ(ホワイトストーンズ)やトリビアの感じのあるナレーションが印象的でありました。 謹んでご冥福をお祈りします。
2007年06月26日
今日は、久々に書きたことがたくさんあります。 緑虫戦後の放送された、スカパーのJリーグアフターショーの中で 「Jリーグサッカーキング8月号」を10名様プレゼントがありましたが 見事に当選してしまいました! 夜勤のバイト後に自宅で仮眠を取っていたら、インターホンがなり荷物がきてあけて見たら、スカパーからで「Jリーグサッカーキング8月号」が入っていました!懸賞に関しては本当に当たらない私がまさか当たるとは思いませんでした。 ソダンに感謝です! で、本題のいい湯だな(草津)戦です。 明日は、前回は相手のセットプレーからの集中力のなさで負けた試合であり、実際にGWの渋滞の最中、前橋まで見ていましたが納得のいかない試合であったが今回はHOMEドームでの一戦、前回の負けの借りを返したいですね! いい湯だな(草津)に関しては、ここ数節4試合無得点であり、今回こそはという気持ちがあるので、たとえ下位であっても侮れない一戦であるのは事実である。 まだ言いますが有給リーチが多いため気を引き締めなければならないのは事実ですよ! 明日のスタメン予想です。(これをやるとあまり良い結果が出ていたいのが痛いが、あえてやります・・・) GK…ぎー DF…画伯・ソダン・ブルーノ・西島 MF…砂川様・カウエ・芳賀・ピールさん FW…ダヴィ・元気 リザーブ…佐藤・池内・健太郎・石井ちゃん・智樹 最後にこれで閉めさせていただきます。 ''♪俺たちの誇り 赤黒の勇者 勝利を目指し さぁ行こうぜ~♪''
明日は、高校時代の友人がZARD坂井泉水の音楽葬の為に上京します。 友人に会うのも5年ぶりとあって楽しみであることと反面、音楽葬であるため、悲しみもあるのではないかと思う。 今日は寝れないだろう。 また、今日ついにwil買いました! 偶々近くにあるイ○ー○ーカ堂で緊急入荷していたので思わず買いました。 これからじっくり楽しみますが…
2007年06月24日
いま携帯電話からかいています。 本当に鰺スタに参戦したかったが、いま実家から母さんが上京していて、東京観光したいと言われたため、鰺スタ参戦は断念しますが、気持ちはいつもスタジアムで声だしているので… コンサ勝利の為、いちサポーターとして鰺スタに向けて念をおくります。。
2007年06月23日
ここ最近、ブログサボってすいません。 ちょうど今、母が上京していています。 明日は、天下分け目のチリチリ緑虫戦です! 第1クールは、前半15分までに3点を入れたのはいいが、家本劇場等があり、途中追いつかれたがダヴィのゴールで逃げ切った試合でしたが、今回はチリチリ緑虫は調子が3バックにしたら調子がよくなっているようですが、果たしてどうなのでしょうか? ここ2戦あまりいい試合をしていないし、チリチリ緑虫は前節休み また、征也は徳島戦での怪我が芳しくなく欠場と痛い話題がありますが、 元気・ソダン・画伯が復帰するので守備に関してはベストな布陣になったが、有給リーチが多いため気を引き締めなければならないのは事実ですが… 今だからこそアゥエーサポーターとして真の実力を試し、見せる所です! 私も今回緊急参戦します! 今いる母さんをどこか名所に置いていっていく予定ですが(爆) 問題は母さんは方向音痴で地図が読めないのが問題であるが…(汗) 明日のスタメン予想です。(これをやるとあまり良い結果が出ていたいのが痛いが・・・) GK…ぎー DF…画伯・ソダン・ブルーノ・西島 MF…砂川様・カウエ・芳賀・ピールさん FW…ダヴィ・元気 リザーブ…佐藤・池内・大塚・石井ちゃん・金子 最後にこれで閉めさせていただきます。 '♪俺たちの誇り 赤黒の勇者 勝利を目指し さぁ行こうぜ~♪'
2007年06月20日
昨日は、朝8時から今日の朝6時まで働いていました。 そして、午後から面接で相当なハードワークを慣行しました。 さて本題ですが、『赤黒アフロの思う事』オフィシャル出張所さんのところですばらしいものを見つかましたので早速ですがやってみます。 招待券で入場 ×(やってみたい) えチケで入場 ×(現在地が本州なので…) シーチケで入場 ×(本州絡みで) スイート席で観戦× ゴールド席で観戦× SS席で観戦 ×(他ではあるが なでしこJAPANの試合では) S席で観戦 × SA席で観戦 × SB席で観戦 △(西が丘で強引にSBで見ていた) ゴール裏で観戦 ○(室蘭のみ) スピカで観戦 ×(スピカ会員なのにない) サンピアザ光の広場で観戦 ○(大学が新札幌方面だったので) アウェイ観戦 10試合以上 ×(まだ4ヶ所) doZeの会員 ×(検討中) 持ち株会株主 ×(やってみたい) スポンサー × OSCに所属 ×(探しています) 出入り待ち ○(室蘭と笠松と長居で) 選手のサイン ×(まだない) 選手と一緒に写真 ×(これもチャンスが…) ドーレくんのサイン × ドーレくんと一緒に写真 × ドールズのサイン ×(恥ずかしいので) ドールズと一緒に写真 × スタッフ・コーチのサイン × スタッフ・コーチと一緒の写真 × ファン感謝デー × 練習場見学 ×(今度札幌に帰省したらいく予定) サポーターズ集会 × 梟巣での食事 × 罵声&ヤジ ○(京都戦と草津戦) 降格 × 昇格 ×(今年は見る) テレビ出演 × ラジオ出演 ×(先日ジャンルが違うが出演してしまった) 雑誌新聞に載る × 試合後のサポインタビュー ×(受けてみたい) コンサカレンダー2007に写真 × 月コン定期購読 ×(本州で買っているが、検討中) 10年史購入 × (この前知った) オフィシャルブログ ○(りょうぼ様から2回コメントもらった) レプリカユニ07ver ○(渋谷で買った) マッチディプログラムで当り × 並びの割り込み ×(ちゃんと守っていますよ) 2ちゃんへの書き込み ×(まず使わない) 携帯の色が赤黒 ×(黒ですが、赤がない) 待ち受け画面がコンサ系 × ビン・カン・ペットボトルの持込 ○(ちゃんと分別していますよ) HFCに電話した事 × アウェイサポと揉める ○(FMサポと会話したことがあり、『今年のコンサは強いといっていた』) ガードマンと揉める ○(長居で) ジェッター3のライブ(路上可) × コンサ系のCD × 試合前に酔っ払う ○(ビールの飲みすぎ) 試合後に酔っ払う ○(1人祝勝会) 断幕持っている ×(これから考える) ゲーフラ持っている ×(作成構想はあるが…) 本名を誰も知らない ○ サポ仲間から呼び名がハンドルネーム ? CVSの経験 ×(大学時代ゼミ仲間がやっていて、卒論に使った逸話あり) すいか隊の経験 × ホヴァリングサッカーステージ除雪協力 × コンサドーレ神社に賽銭 ○(丸井の) ドールズのダンスが踊れる ×(無理…) アウェイドールズ ? アウェイ遠征もしくはホーム遠征 ○(今年の室蘭は青春18きっぷで行った) 青春18切符での遠征 ○(室蘭) フェリーでの遠征 ○(室蘭からの帰りで、船酔いした) あいのりでの遠征 ×(ぜひやりたい) 冬季キャンプ見学遠征 ×(来年は余裕があれば行きたい) アウェイの日帰り ○(ほぼ専門的分野なので関東圏なら可能だが、京都日帰りも経験済み) 遠征先のホテルが選手と一緒 × 室蘭入江 ○ (2回目・初HOME観戦) 函館千代台 ×(参戦予定) んだスタ ×(検討中) ユアスタ ×(検討中) 笠松 ○(4回目・2度目のAWAY観戦) 敷島 ○(5回目・3度目のAWAY観戦) 味スタ ×(緑戦検討・母さんを連れて) 国立 ×(コンサ戦以外ではある) 西が丘 ○(3回目・2度目のHOME観戦) 平塚 ×(ぜひ行きたい) 西京極 ○(開幕戦・初観戦(AWAYも初観戦)) 長居 ○(第2で6回目・4回目のAWAY観戦) 鳴門 × 愛媛 ×(リベンジのために行くつもり) 博多の森 ×(これも行きたい) 鳥栖 ×(行きたい) 天皇杯の試合 × サテライトの試合 × ユースの試合 × 会社に嘘ついて遠征 ○(偶々休みであったからいいが…) 家族に嘘ついて遠征 ○(実家の電話を受けなかったこと) バレた時の言い訳 × 親を招待して観戦 ×(今度の緑虫戦は、母さんを味スタに連れて行きたい) サポとの恋愛 ×(恋愛したい) サポと結婚 ×(恋愛がない) 他サポと友達 ×(作りたい) フロントに面が割れている ? 1~30番までのフルネーム(12は除外・外国人選手は登録名で可) ×(まだ難しいです) 25/100 4分の1程度しかないサポーターです(汗) 明日は部屋の片付けた(金曜日に母さんが来るので) 頼れる主将とは・・・のお返事です。
2007年06月18日
↑完全なるネタ切れですの予感です(汗) 一応サッカーネタでちょっと気になったので書きます。 日刊スポーツより 先日スカパーで徳島戦を解説していた木島敦さん、フットサルのスーパーバイザーをしていたんですね。 本文一部抜粋 里田が闘将になる! 女子フットサルチーム「サッポロチェルビーズ」が17日、札幌市内の室内練習場で練習を公開した。 24日開幕の「レディース・ノービスリーグ」へ向け、士気は高まっている。初代女王を目指し、里田主将がチームを「戦う集団」へと変える。 木島敦氏(37)も「高い技術があり、試合中も周囲を見ることができる。精神的支柱として期待している」と話す。 果たしてどうなるやら、ちょっと気になりますが… 強いチームには、かつて「怒れる主将」がいた。 ブラジルには元・ジュピロのドゥンガ(現:ブラジル代表監督)、アイルランドにはロイ・キーン(現:サンダーランドAFC監督[イングランド・イングランドプロサッカーリーグ])などがいますが、果たして今のJリーグ・代表には怒る主将的な存在がいるのでしょうか? たとえば、ドゥンガの場合はジュピロが強豪チームの礎になり、日本サッカーにある意味の革命を起こした存在であるし、ロイ・キーンは日韓W杯で協会批判して試合に出れなかったという話がありますからね。 今のJリーク等の試合を見ていると、試合中闘志をむき出しにしている主将は果たしているのでしょうか? 私は今のJリーグにはいないのではないかと思います。 理由としては、審判レベルの低下で、抗議でもすぐイエローを出してしますからではないかと思います。 しかしながら、コンサで見るとどうでしょうか? 三浦監督は、先日のとんでもない判定に遣られた蜜柑戦では上着を投げ捨てたり、会見拒否などで闘志むき出しにしていることに気づく。 これは、チームにとっては闘志をむき出しにしてる事によって、『For The Team』になるのではないかと思う。 あと、芳賀主将にも監督のようにより高く闘志をむき出しにして試合してほしいですね。 つたないネタですいません。
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プロフィール
札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗 HOME 2勝2分 AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…
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