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競馬とコンサ好きの道内在住。 気が付けば応援し続け12?年目。
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2005年11月29日
明日は契約の通知期限ですね。
過去、札幌が最も苦手としている既存戦力の見極め。
今年は上手く出来るのかどうか、楽しみにしている次第です。
野田が0提示って話が有るようですが、本当かなぁ。
本当なら、「育成」って完全にお題目だったんだねぇ。。
2005年11月26日
来季の戦力補強はJ2主力を狙う/実績より経験を重視
コンサドーレ札幌の来季に向けての戦力補強について、城福敬強化部長(48)がこの日、実績やネームバリューよりも、経験を重視することを明らかにした。「J1でベンチにいる選手よりも、J2で30試合ぐらい出場する実戦経験豊富な選手を狙っている。監督も同じ考えで意見は一致している」と話した。
J2の主力と言っても簡単に獲れるんでしょうか。。
どうしても下位クラスのチームからになるでしょうし、見極めも難しそうです。
本当に良い選手ならJ1下位チームに獲られそうな気もするし。
ただ、今のメンバーでは足りない事をはっきり自覚しているのは好材料。
しっかり戦えるメンバーで固めて欲しいものです。
(そう考えれば、余り堅く考えず広く視野を持ったほうが良い様な気もしますね。)
2005年11月25日
来季J1へ複数ポジション制を導入
「1人でいくつかのポジションをこなせる選手が必要で、20人ぐらいいれば1年を通して同じようなサッカーができる」。チーム10周年でJ1昇格が至上命令になる来季、複数ポジション制で、チーム力の底上げを図る。
なんなんだかなぁ、と言った感じですね。
選手としての能力に裏付けの有る西谷や砂川などは既に複数のポジションをこなせますし、逆に未熟な選手に複数ポジションをやらせたところで半端な結果になるのは明らかですし・・・。
能力の足りない選手は、とにかくまずは一つのポジションをまともに出来るようになることが先決ではないでしょうかねぇ。。
まぁ、今の選手の中で半端な選手は、来年の補強によってほとんど控えに落ちるから、いろいろ出来るようにしておきなさい、と言ったヤンツーさんの親心なんでしょうか。
2005年11月24日
昨日の試合はどうしようもないものでしたが、
所詮旧チームのことですからあっさり忘れたほうが吉でしょう。
J2札幌・児玉社長が「来季は優勝狙う」
来季はクラブ創設10周年の節目の年でもあり、児玉社長は「来年は自動昇格、優勝を目指す」と断言する。
やっとまともなチーム作りをすると明言してくださいました。
この辺は鳥栖の松本監督が「J2で長期計画はありえない」との指摘をされていたように、自分も単年で勝負しないチームは有り得ない事だと感じていましたので嬉しい変化です。
コンサ終戦
今季27人で始まった編成もDF西沢淳二(31)、MF上里一将(19)ら長期離脱者を抱え、来季は30~31人の編成でスタートする構想がある。新戦力も新人を2~3人で抑え、今季同様の5~6人の補強中心。12月3日の最終戦を待たず、11月30日に全選手に契約更新の有無を伝えられる。
今期も補強メンバーの中でレギュラーを掴んだのが、林・池内・加賀の3人。
昨シーズン途中移籍だった金子、今シーズン途中移籍の西谷を含めれば5人が04年スタート後にレギュラーとして入れ替わっている事になる。
来期も即戦力として、3~4人が新たにレギュラーを取れば、悪夢の04年のチームから完全にチームが生まれ変わることだろう。
来季は本気でJ1狙う/人件費1億円アップ即戦力補強へ
今季のトップチーム人件費は3億6000万円だが、1億円以上アップさせる方向で現場サイドとの協議は進んでいる。チーム戦術は固まっていることから、ウイークポイントを中心に、即戦力を獲得していく。城福強化部長は「例えばMFならピンポイントのクロスを上げる、FWなら数少ない決定機に得点できる。個人で局面を打開できる選手になる」と説明する。
こんな記事も。
結局、今年の躍進は「成長」ではなく「入れ替え」によるもの。
来期は「育成」の呪縛から解き放たれることが出来る様なので編成を見守って行きたいと思います。
2005年11月20日
いや、皆さん嬉しそうですねぇ。
こぞってブログの題材に取り挙げてますね。
2002年の札幌に准えてる方も居ましたが・・・。
さすがにそれは失礼でしょう。
今年の神戸は、危険は感じるものの最初から降格が見えるチームではなかった。
02年の札幌は、編成の段階から明らかに破綻してるチームだった。
後半に向けて壊れた訳じゃなく、最初から壊れたチームでした。
どうも、札幌のファン&サポ(&フロント)は、02年と03年の
失敗の原因を未だ掴めていない人が多すぎる。
(現フロントは、それにかこつけて育成路線に転化したのだが)
正直、それがしっかり分からない限り札幌の昇格は遠いような気がしている。
岡田さんの頃から真摯に応援してる人って減ってるんだろうなぁ。。
2005年11月19日
自チームにハットを決めた選手が居ても勝ちきれない・・・。
上位にも下位にも引分け力を発揮するのが今年のチームですね。
結果論で言えば、仙台・甲府と引き分けてくれたのだから
勝っていれば奇跡に1mm位は近づいたのに。
今日の謎、その1。
試合後、蜂の巣をつついたように祝福したスタンド。
今日は引き分けですよ?3点取った上で。
何故そこまで手放しで喜べる・・・。
今日の謎、その2。
15000枚出ている(カドテツブログ)はずの京都戦。
入場者は1万4654人。
何の数字なのだろう?15000というのは・・・。
2005年11月19日
オフィシャルブログを見ると、
「何故岡田が出ないの~~」とか書いてる人が意外と多い。
(特に新参の)札幌サポの悪いところなのだが、
試合は、『オキニの選手の発表会ではない』事をしっかり理解して欲しい。
チームは試合に勝つために選手を選ぶのである。
力が劣るものが試合に出られないのは至極当然で、それが無いとチームが瓦解してしまう。
特に今後4試合は柳下さんが『最強メンバーで臨む』と明言している。
贔屓の引き倒しでは、チームがおかしくなりますよ。
その辺は理解しながら、選手個人を応援しなければいけないでしょうね。
※昔は小倉ファンとかも酷かったねぇ。。
2005年11月17日
一度、ジーコ選抜の現日本代表とJリーグから選抜した日本人選手で試合をやってもらいたいものだ。
もちろん、負けたら即全取替えで。
(選手の選定はジーコ選抜を優先で。)
どうせ、今の日本代表でJリーグ選抜に居ないと困るのは中澤くらいだし。
(スタメンだと。却ってジーコ選抜で控えになってる選手の方が必要なような。。。大黒とか。最近イマイチだけど。)
結構、Jの中でも日本代表になれずに悔しい思いをしてる選手も居るでしょう。
力でねじ伏せちゃえば、お互い恨みっこ無しだし(笑)
Jリーグ選抜にして外国人集めたらジーコ選抜はまず勝てないだろうなぁ。。
2005年11月16日
神戸 J2降格なら来季予算削減
『J1神戸の叶屋宏一専務(38)は15日、来季について触れ、J2降格した場合には、今季のチーム年間予算を削減する方針を示した。
次戦・大宮戦(20日・神戸ウ)にも降格が確定する神戸は残留、降格と予算を2パターン用意している。降格すれば、今季23億円の年間予算は「そこまではいかない」と、削減される方向だ。J2年間予算では、今季優勝した京都の20億円が突出し、J1昇格に王手をかけている福岡が11億円。10億円以下のチームも多く、神戸はJ2では、上位となる予算で落ち着く見込みだ。』
来期は15億くらいで臨んでくるのでしょうか。
まぁ、間違いなく真剣にJ1行きを考えてるチームがこれで1つと・・・。
札幌も
福岡に完敗で次節昇格絶望も/J2第40節
この記事の中で
『すでに強化担当では来季に向けた補強に着手している。昨季からチーム力は格段に上がったが、来季、本気でJ1を目指すならば、個人で局面を打開できる選手が必要となる。』
本格的な補強も示唆されています。
来期は札幌も真剣に昇格争いに参加するのか。
興味深いところです。
2005年11月16日
6クラブの1部昇格条件は問題なし=Jリーグ
『Jリーグは15日、理事会を開き、来季1部へ昇格の可能性がある6クラブについて、いずれも施設などの昇格条件を満たしていることを承認した。
2部から1部への昇格は既に京都がJ2優勝を決めているほか、2位が自動昇格、3位はJ1の16位と入れ替え戦を行う。残り4試合で福岡、仙台、甲府、札幌、山形が3位以内に入る可能性がある。甲府と札幌は債務超過を抱えているが、今後1、2年で解消する計画があるため、昇格が認められることになった。
J2への入会を申請している日本フットボールリーグの愛媛FCについては、2位以内に入れば入会を認める方針で、12月5日の臨時理事会で決定する。』
まぁ、Jリーグはこんなものですよね。
計画さえあれば、簡単に了承。
しかし、甲府も債務超過だったんですね。
J1経験が無くとも債務超過でOKつーのはどうなんでしょう?
ま、適当なもんです。
今年も、愛媛は3位でも昇格かな?
イタリック体がうまく使えない。
どうなっているのだろう・・・・・・?
2005年11月13日
今日の敗戦で事実上終戦でしょう。
選手の皆様はお疲れ様でした。
今後は来シーズンを見据える試合になるのでしょうが、
正直この第4クールを見る限り、何が出来上がったのかは疑問。
残り4試合で何かが見えると良いのですが。
2005年11月13日
昼の試合で
仙台1-0草津
水戸3-0甲府 だったため
勝ち点が
2位福岡 67
3位仙台 63
4位甲府 62
5位札幌 56 となっています。
もし、福岡に勝てれば札幌の勝ち点は59となり、
仙台との勝ち点差は4(事実上は5)となります。
残り試合4で勝ち点5を詰める事は難しい事ではありますが、
可能性は出てきますね。
福岡全敗で、2着逆転・・・なんて事が有ると素敵は素敵。
これは完全にDEADorALIVE。
さて札幌は生き残る事が出来るでしょうか?
2005年11月12日
G大阪2-1浦和
浦議を見ると、ちょうどここ(オフィシャルブログ)と似たような状態。
まぁ、他から見れば両方とも終わったチームの悪あがきなのかもしれませんね。
自分としては、1試合1試合見守るしかないですけどね。
2005年11月12日
神戸がJ2落ちしたらどうするのだろう。
やはり放浪癖が付くとそういう運命になるんでしょうね。
なかなか考えさせられるものは有りますね。
キャリアアップだけ考えて、義理や恩を無下にすると・・・・。
いやぁ、世の中は怖いですねぇ。
2005年11月11日
債務超過が有ると3位でも昇格できないと言う話らしい。
建前では。
所詮、例外の多いJリーグ。
収容人数の満たないスタジアムでも特例で認めた例はいとまが無い。
まして、草津の昇格に至っては、最も大切であろう昇格に必要な順位ですら特例だった。(草津はJFL3位で昇格。)
まぁ、決まってしまえばまた特例で昇格でしょう。
あまりピリピリする必要もないかと。
2005年11月10日
昨日の天皇杯。
ニュースで見ましたが、甲府も横浜FCもかなり苦しめたらしいですね。
去年のコンサを思い出しますなぁ。。
しかし、いつから呪われた大会になってしまったのやら。
(優勝チームは京都の降格を筆頭に不幸続き。)
Jの創成期はそんな印象無かったんだけどなぁ。
2005年11月09日
一回作っておくと、追跡が楽そうだから・・・・
GK
1 林 26 阿部 27 蛯沢 28 高原
DF
3 西沢 4 曽田 5 池内 6 西嶋 14 田畑
15 加賀 22 上田
MF
2 岡田 7 和波 8 砂川 10 三原 16 鈴木
18 桑原 19 上里 20 権藤 21 金子 23 徐
24 野田 29 西谷
新 藤田(ユース昇格見込み)
新 西 (ユース昇格見込み)
FW
9 堀井 11 相川 13 中山 17 清野 25 石井
30 デルリス
さて、今後どう変化していくのか・・・・。
(計29名 新加入見込2名)
2005年11月08日
HFC主導の新番組。ビバ!ジョカトーレ。
内容的には正直どうでも良いのですが、
スポンサーが「キャリアバンク」「ハウスメイト」・・・。
水澤女史、お手盛りGJ!なのでしょうか^^;
ここのブログでもこの2社をスポンサーにして
水澤さんは凄いねぇ、なんて書いてる方もいますが、
それは当然・・・ネタですよね?(^_^;)
2005年11月07日
水戸戦観戦の際に、予定通りネイルアートを施してもらった。
自分は爪が小さいので、あまり綺麗じゃないなぁ。
サンプルの写真は爪が大きめだったのでもっと見栄えが良かった。
丁寧に仕上げてくれたお姉さんありがとう。
ただ、残念ながら試合では勝ち星は無かった(^_^;
2005年11月05日
ナニゲに大黒の前所属がコンサになっていた。
確かに間違いではない。
在籍中に「大黒は良いぞ」と言って全否定されていた日々が懐かしい。
藤ヶ谷も頑張っていたと思う。
来期は松代とフラットな状態でポジション争いだろう。
佐藤洋平と同様に相手は大きいが、なんとかポジションを掴めば。。。
2005年11月05日
早速、文章の表現に関してお叱りを頂いた。
考えてる内容が変わる事はないが、不特定多数・・・と言うか、
コンサのファン&サポーターの方が多数集まる場所である。
不快になる表現を避けて書いて行くのは今後の課題としたい。
恥ずかしながら、明日の水戸戦は久々のホーム観戦となる。
8月から札幌競馬と日程が重なっていた事が大きい。
ファンの風上にも置けないと言われてしまえば、面目次第も無い所だが
競馬も大事な趣味の一つ。泣く泣くどちらかを選ぶしかない。
言い訳として、「最終盤の11月12月を観戦」と定めた次第。
変則的に、近くのホームを見られずアウェイ戦をスポーツバー等で観戦するハメになっていた。。。
と言うことでタイトルのネイルアート。
非常に興味が有ったのだが、機会が無いままここまで来てしまった。
明日は時間に余裕を持ってドーム入りし、必ず爪に絵を書いてもらおう。。
2005年11月05日
前回の内容と関連し・・・
実は今シーズンのコンサドーレは「若手」の『育成』はあまり進んでいない。
個人的なベストメンバーは以下と考える。
#FW
相川(22歳)
清野(24歳 04年静岡FCより移籍)
#MF
鈴木(20歳 04年札幌ユースより昇格)
田畑(27歳)
加賀(22歳 05年磐田よりレンタル)
砂川(28歳)
西谷(27歳 05年浦和よりレンタル)
#DF
和波(25歳)
曽田(27歳)
池内(28歳 05年鹿島より移籍)
#GK
林(23歳 05年広島より移籍)
#主なサブ
上里(19歳 04年新入団)
岡田(22歳)
西沢(31歳)
デルリス(21歳 05年水戸よりレンタル※)
こうやって見渡した時に、ヤンツーさんが就任した04年(=育成路線開始)以降に入団してモノになった若手は上里くらいしかいない。
岡田は論外であるし、鈴木もチーム事情でボランチが薄いために出場できていると考えて差し支えないだろう。
冷静に考えると、今年のチームは「移籍組とベテランのチーム」と言える。
前年からの躍進を「若手の成長」と捉えている方も多いとは思うが、なんと言うことは無い。
無謀な若手起用を控えて、計算できる選手を起用して結果を出した。
元より「大幅な若手起用」からは方針を転換しているのである。
もちろん、これは責められる事ではなく現実を見た場合には当たり前の考え方だと思う。
ただし、現実を見る事無く「札幌は若手が成長しているから・・」などと捉えるのは思い切り的外れだろう。
上里や鈴木が成長していることは喜ばしい事である。
ただ、殊更に「若手若手」と叫ばなくとも、年に一人二人くらいならばコンサドーレは今までも優秀な若手を生え抜きで育てている。
山瀬・今野・藤ヶ谷・・・。今では各チームでチームを背負う活躍をしている選手になっている。
逆にこれらの選手を経済的・環境的な要因で失っている事こそ、これから解消しなければならない課題である。
今年の残り日程の勝敗に関わらず、来期のチーム編成は行わなければならない。
表向きの方針をどう立てるかは分からないが、来期も他チームの使えそうな人材を上手く引っ張ってこられるように編成には努力をしてもらいたい。
しっかり戦えるチームがあってこそ、営業的成果も若手の成長も望むことが出来るはずであるから・・・・。来年のステージがJ1であろうがJ2であろうが、今年ほど甘く無いのは容易に想像できることなのである。
2005年11月05日
日刊スポーツ:柳下監督は単年契約に
来季続投が内定しているコンサドーレ札幌の柳下正明監督(45)の契約年数が単年になることが4日、濃厚になった。同監督の手腕を高く評価するクラブ側は、複数年契約を提示したが、来季を勝負の年と位置付ける同監督は断り、単年契約を結ぶ方向で協議されている。正式契約はシーズン終了後になる予定。
これを読むと来年はJ1定着もしくは昇格を狙う事となるのだが、正直いかがなものだろう。
個人的にチーム力を考えた場合、今のチームはJ1を狙えるチームではない。ここまでJ1昇格争いをしてきたのも地力よりは運が大きかった事は、言わないだけで大半のファン&サポが感じてきたのではないだろうか。
来年勝負を賭けるとなると、今のメンバーよりかなりの上積みが必要となるはず。それは「育成」を掲げてきた今までの路線と相反するものになるだろう。(育成では急激な上積みは期待が難しい)
来期の編成がどうなるかは、現段階では未知数だけれども、J1を目指すのであればそれなりに戦力を見据えた(周囲のJ2チームとの比較上)編成は必ず必要になる。
来期急いで勝負を賭けるならば、結局は外部からの移入を頼らざるを得ないだろう。
だとすれば、何のための2年間だったのかイマイチ理解に苦しむこととなる。
ここまで時間を費やしたのだから、じっくり行くならそれをしっかり踏襲して5年間でJ1昇格・定着を考えた方が良いのではないか。
この記事を読んで、その思いに強く駆られた。
ただ、前提として育成路線を堅持する事に重きを置く場合なのだけれども。
2005年11月05日
水戸戦、砂川が右サイドに入るようですね。
これ、なかなか良いと思います。
ちなみに自分の理想攻撃陣は
清野 デル
西谷 相川 砂川
鈴木(金子)田畑
てな感じです。
これだと、前線の3枚が全てボールキープできるので
なかなか色々と都合が良さそうなのですけどね。
水戸戦、楽しみです・・・。
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