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競馬とコンサ好きの道内在住。 気が付けば応援し続け12?年目。
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2010年03月16日
朴 鎭琇 選手コンサドーレ札幌へ新加入のお知らせ とりあえず、補強第一号はボランチの選手でした。 09年ユニバ韓国代表には大宮のソ ヨンドク選手もいたようです。(09年4試合出場) あまり期待してはいけないのでしょうが、 年齢から言っても本当は即戦力でなければいけないはず。 何とかなると良いのになぁと、思いますね・・・。
2010年03月15日
にわかに(でもないか)注目の集まったポジション、ボランチ。 さて、次節の組み合わせは・・・? ボランチ候補者は 10宮澤 裕樹 20上里 一将 18芳賀 博信 16李 漢宰 6 西嶋 弘之 3 藤山 竜仁 23岩沼 俊介 てな感じでしょうか。 宮澤と上里のコンビから変える訳ですから、 やはり守備専が1枚って事でしょうね。 常識的に考えると、守備専では芳賀の可能性が一番高いと思う。 問題は宮澤と上里のどちらを残すのかだけれども、 他のポジションとの兼ね合いを考えると宮澤なんだろうか・・・。 浮き玉の配給と考えると、芳賀の替わりに李を入れる方法もある。 経験豊富な選手が欲しいなら、これもありかも・・・。 妄想予想としては、宮澤&李のダブルボランチとしてみます。 でも、いつか上里と宮澤がちゃんと守備して機能するところも見てみたいな・・・。
そろそろ藤山がどの位動けるものなのか、 交代で良いから見ておきたい気がするなぁ。
2010年03月15日
こちらがスポニチ 52歳石崎監督「プレゼントは勝利がいい」 札幌の石崎信弘監督が14日、52歳の誕生日を迎えた。13日の福岡戦は0―3と完敗しただけに「笑えないんじゃけどね。プレゼントは勝利がいい」と言いながら、宮の沢白い恋人サッカー場クラブハウス内で、石屋製菓のバースデーケーキをほおばった。以下略 ゴン黙々「落ち込んでいるヒマはない」 ホームデビューを飾ったFW中山は、宮の沢でランニングなどで調整。「落ち込んでいるヒマはない。まだここからでしょう」と黙々と汗を流した。以下略 こちらがニッカン 札幌石崎監督が栃木戦へ“構造改革”着手 J2札幌石崎信弘監督(52)が“構造改革”に着手する。前日の福岡戦から一夜明けた14日、まずは「ボランチがポイント。あそこでボールが奪えない」と中盤へのてこ入れを示唆した。ここ2戦不出場の新加入MF李の起用についても「右サイドハーフも含め(抜てきが)あるかもしれん」以下略 ゴン喝!「落ち込んでる暇はない」 へこむのは1日でいい。J2札幌のFW中山雅史(42)が14日、大敗に終わった13日のホーム開幕福岡戦を振り返り「落ち込んでいる暇はない」と沈滞ムードからの早期脱却を訴えた。プロ17年目を迎えるサッカー界の“ドン”が、反省の大切さと同時に、切り替えを早くすることを強調。チームのメンタル改革をうながした。 記事の内容は、共にメンバー入れ替えの示唆とゴン中山の話ですね。 メンバーに関しては、総合するとボランチを中心に全体の入れ替え、 ゴンの話は、精神的な支柱として前を見据えていると。 メンバーをどうしてくるのは、今後の練習から非常に注目です。 まだ、システムも含めていろんな余地があると思いますし。 ゴンはこういう時にチームを引っ張ってくれるとすごくありがたいですね。
2010年03月14日
こちらがニッカン ゴン投入も…札幌ワースト完敗/J2 コンサドーレ札幌が、ホーム開幕戦で手痛い完敗を喫した。福岡に敗れた。前半立ち上がり3分にセットプレーから得点を許すと、同22分、後半5分と失点。ホーム開幕戦ではクラブワーストとなる3点差負けとなった。後半30分に新加入のFW中山雅史(42)が途中出場し、再三ゴールに迫ったが結果的には無得点。ゴン効果で残り15分は見せ場を作ったものの、勝利には結びつかなかった。以下略 これがスポニチ ゴン 本拠地デビュー!15分魂のプレー 【札幌0-3福岡】磐田から移籍したFW中山雅史(42)が後半30分から途中出場。FW近藤祐介(25)との2トップで福岡ゴール前に迫ったが、不発に終わった。試合も前半に制空権を支配され2点を喫すると、リスクを冒した後半にも失点し、0―3で敗れた。それでもゴンのあきらめない魂のプレーが札幌サポーターを沸かせた。以下略 共にゴン中山ネタなのは仕方ないかなぁ。 ニッカンの完敗は余計な気もするけど(笑) ニッカンの記事中 焦りからか前線への縦パス一辺倒となり、両サイドを有効に使えず、逆に福岡のサイド攻撃に屈した。 まぁ、攻撃面ではここが大きなポイントなのかなと。 若いからねぇ・・・みんな。 しかし、初戦からブーイングですか。若いなぁ。 いつから札幌ってそんな常勝軍団になったのやら・・・。
2010年03月14日
コンサ、弱い球際見せ場なし 今季初勝利が期待されたホーム初戦で、これほどの完敗をだれが予想しただろうか。札幌は福岡の激しいプレスに圧倒され、ほとんど決定機をつくれずに試合終了。大事な場面で競り負け、好調な福岡に屈した。 以下略 好き放題だな(笑) まぁ、ショッキングな見出しをつけて引っ張るのが WEBに即してるのかは疑問だけどねぇ・・・(笑) ただ、相手のプレスが良くまずタイミングの段階で不利な状況を作られてるだけに、強引に球際の強さだけで局面を打開するのは難しい展開にされていた気がする。 そこだけ捕まえて球際が弱いと断ずるのはどうなんだろうね。 本文中にはプレスが良い事を中心に書いているのだけれど、記者は何を伝えたかったんでしょうね。 あと 前半3分。警戒していたセットプレーで、DFが競り負け失点。 これは違うんじゃない? 競った以前に大久保がフリーで折り返してるのが問題なんだから。 球際が弱い印象をつけたいんだろうけど、それはいかがなものか。 既に出てるだろうスポーツ新聞(未読ですが^^;)や、一部ファン&サポは 相手関係の事をすっぱり無視して弱い弱いの大合唱なんだろうけど 今年の福岡は、序盤に関してはかなりやるチームだと思うけどね。 札幌は逆にこれからでしょう。 怪我人もいるし、芳賀がCBやるような状況でチーム力云々は測れないでしょうよ。 (芳賀のCBは監督の動揺も見て取れるな(笑))
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