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プロフィール
北海道恵庭市出身・関東(多摩地区南部)在住、四十路が見えてきたコンササポーター。北海道とは縁もゆかりもない妻を強引に巻き込み、主に関東圏のアウェイゲームに夫婦で出没。06年11月誕生の長男、ぽこすけ(仮)の育児に悪戦苦闘中。 コメント・トラバ・リンクなど大歓迎。(ただしエロサイトとか露骨な宣伝目的のものとかは即刻削除します)
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2007年04月02日
以前のエントリーで、ぽこすけは豆電球をつけたままでないと寝ないと書きましたが、いつの間にか真っ暗でも寝てくれるようになりました。 今は、かえって真っ暗の方が落ち着いて寝てくれる感じです。 赤ちゃんって、ほんと日々変わっていくというか、昨日は喜んでいたことを今日は大泣きで拒否したり、その逆だったり、ほんと先が読めませんね。それだけすごい勢いで日々成長しているということなのでしょうか。 赤ちゃん攻略法に、必勝パターンはない?だからこそ子育ては面白いのかもw
2007年03月30日
低月齢の赤ちゃんって、よく「えび反り」の動きをやりますよね。ぽこすけもご多分に漏れず、よくえび反ります。 保健婦さんによると、最近ではそのえび反りを通称「イナバウワー」と呼ぶことが多いようですw 年内一杯ぐらいはこの呼び方が主流かも? ちなみに我が家では「エビちゃん」と呼んでますw しかしぽこすけは、エビちゃんより押切もえちゃんの方が好きなようですw
2007年03月29日
昨日はぽこすけの4ヶ月検診でした。 身長63.4cm・体重7215g、順調に問題なく育ってくれています。父さんは嬉しいぞ。 妻から聞いた検診がらみのネタをいくつか。 ・検診の待機中、ベッドに男の赤ちゃん3人で寝かされていた時、ぽこすけは何を思ったのか、隣の子の顔をじーっと見て、いきなりぎゅっと手を握ったらしいw その子のお母さん「え、この子…男の子…ですよね?」 妻「………はい。」 お母さん「え……?おとこ…同士で?w」 ぽこすけは女の子好きだと思っていたのですが、もしかしてバイの資質があったりするのか?w ・検診にて。 保健婦さん「この子は大きいわね~」 妻「でも成長曲線の範囲内ですよね?」 保健婦さん「そうね。でも大きいわよ。お母さんと同じで。」 妻は別にすごく背が高い方ではないので(160cm)、お母さんと同じで「大きい」ということは、それはその、つまり、妻が○○ということ……? 妻は笑いながらも傷ついておりました… ・昨日のぽこすけはとても機嫌がよく、検診の行き帰りの電車の中、検診会場で会ったお母さんたち、一緒についてきた小さいお姉ちゃん、お医者さん看護士さん保健婦さんなどなど、皆ににこにこ愛想を振りまいていたそうです。おかげでたくさんの人から「かわいい」と言ってもらえ、ますます上機嫌だったとか。 その辺は、あまり人付き合いが得意ではない私ではなく、人あたりのよい妻の方に似たのかも?そうであってくれるといいな~
2007年03月25日
「一姫二太郎」って、ずっと「女の子1人、男の子2人」という意味だと思ってましたw 「1番目に女の子、2番目に男の子(の順で産むのが育てやすい)」という意味だったんですね…(汗) うちはすでに「一太郎」が確定したので、「二姫」になるか、「二太郎」になるか、はたまたこれで打ち止めか…それは神のみぞ知る、というところでしょうか。 山形戦がスカパーのチャンネル制約で見られなかったので、駄記事でお茶を濁しておきますw
2007年03月22日
ぽこすけは、頭を爪でかきむしる癖があります。 放っておくと頭が傷だらけになってしまうので、ミトン(手袋)をつけて対応していますが、ミトンのつけすぎはよくないという話もあるようですね。 赤ちゃんは色々なものを触りながら手指の感覚を発達させてゆくそうですが、ミトンをつけると、正常な感覚の発達が阻害されるという説もあるそうです。また、赤ちゃんの手のひらは体温調節の役割も果たしているので、手のひらをミトンで覆ってしまうと、体温調節の面からもよくないという話も聞いたことがあります。 我が家でもできるだけミトンは外したいと思っているのですが、何せミトンを外してちょっと目を離しただけで、もう頭に5ヶ所以上の引っかき傷がができているようなありさまでは、なかなかミトンを取ることができません。 おもちゃを握らせる時とか、親が見ている時にはできるだけミトンを外すようには努力しているのですが…今後もミトンとのつき合い方には苦労しそうな感じです。
2007年03月21日
ドーム開幕戦で仕入れた、子供用Tシャツを着せてみました。 …まだちょっと大きすぎたようで、おデブちゃんに見えます。まあ実際重いのは確かですがw 湘南戦、勝利を願って!
2007年03月18日
赤ちゃんにおしゃぶりを使うことについては、賛否両論があるようですね。 おしゃぶりのメリットとしては、やはり「親の都合」が大きいということになるのでしょう。なかなか寝てくれない時、絶対に静かにしなくてはならない時、大泣きが止まらない時など、おしゃぶりをくわえさせることで劇的に静かになってくれる赤ちゃんもいます。 デメリットとしては、歯並びが悪くなる、しゃべらなくなるので言語や知能の発達に悪影響を及ぼす、などが言われています。 私の個人的意見としては、やはり何事も程度問題であって、おしゃぶりが癖になって四六時中くわえている状況は問題だと思いますが、時間と状況をみてごく短時間使う分には、さほど問題視することもないのではと考えています。 我が家では、夕方あたりの大泣き(3ヶ月コリック?)とか、外出中で静かにしないといけない時とかに、たまにおしゃぶりを使っています。最初は夢中でしゃぶっていますが、ある程度時間がたつと、ぽこすけ自らぺっと吐き出してしまいますね。ぽこすけにとっては、自分の指の方がおいしい(?)ようで… 安易に使いすぎず、癖にならないように我が家なりのルールを作り、おしゃぶりと上手に付き合っていきたいと思います。 今日はアベラルドさん主催の関東コンササポーターのフットサルに行ってきました。感想は後日書きますが「赤黒だらけのフットサル」も楽しかったです。
2007年03月16日
いつの間にか、ぽこすけが声を出して笑うようになりました。
赤ちゃんは視力があまりよくないといいますが、ぽこすけは、恥も外聞も捨てて思い切りオーバーアクションであやさないと笑ってくれませんw 小さい動きだと、あまりよく見えないのかな?
妻と2人で、マンボ風のあやしい踊りをしつつ「ウッ!」と合いの手を入れると、「ケケケッ」という感じで笑ったりします。こんなあやしい姿、他人には絶対見せられないw
鏡に映る自分の姿を見て、笑ったりすることもあります。普通の鏡ではだめで、全身鏡でないと笑ってくれなかったり。何故なのだろう?
声を出して笑うようになると、育児の楽しみが倍増した気がしますね。最近のぽこすけは成長がめざましく、毎日何かしら新しいことができるようになっている気がします。子供は3歳までが一番かわいらしい時期といいますし、1日1日を大切に、ちょっとした成長の1つ1つを楽しみながら、育児に取り組んでいければよいなと思います。
私の風邪は、おかげさまで完調には程遠いものの、何とか復活しました。お気遣いいただいた皆様、ありがとうございました。
2007年03月08日
赤ちゃんが発する、意味のない言葉(のようなもの)を、喃語(なんご)といいます。 喃語の中でも、低月齢のときにみられる、「あー」とか「うー」という母音だけの発声のものを、「クーイング」というそうです。(より成長して、「ばぶばぶ」など子音が加わった発声は「バブリング」) ぽこすけはまだクーイングの段階ですが、発音が「おー」とかの単純なものだけだったのが、最近は「はうー」とか「うんぐー」など色々と変化が出てきて、聞いていても面白くなってきました。 機嫌のよい時のぽこすけは、人の目をみて「おー」とか「はぅー」などと話しかけてきます。「そうなのー、ぽこすけは『おー』なのー」とか適当に相槌を打っていると、さらに上機嫌になって、手足をばたばたさせながら「うんぐー」など色々おしゃべりしてくれます。そのうち興奮しすぎて泣き出すこともありますが… 粉ミルク「すこやか」と「はいはい」を並べ、「ぽこすけはどっちが好きなの?」と聞いたら、「あっち!」と叫んだ(ように聞こえた)のには笑いましたw こうして親子で、意味はなくても会話のキャッチボールを続けてゆくことが、言葉を覚えていくための第一歩なのかもしれませんね。 余談ですが、我が家で「うんぐー」と呼んでいる発語は、育児書では「ウックン」と書いていることが多いようです。妻のお母さんは「オックン」と呼んでいます。いろいろな表現方法があって、なんか世界中のニワトリの鳴き声の違いみたいですね。
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