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2017年02月01日
発表した時は、厚別だったはず。 なのになぜか未定。 三代目がドーム抑えてるし 1.函館 2.また、来た道月曜開催に、変更。 3.実は三代目はサッカーモードでコンサート。 そして。前座で、サッカー。 なんにせよ。発表を待つばかりである。
2016年12月01日
12月2日4者会談が、行われる。 実は、札幌ドームからの日ハムの本拠地移転は、コンサドーレにとってイメージより影響が小さい。 プレーヤーズファーストのチームだから3.4.10.11月は、北海道の屋外で野球をやりたいとは思わないでしょう。 つまり、コンサドーレにとっても一番札幌ドームで開催したい時期は、先に抑えられる可能性は変わらないです。 ですが、野球専用化や、無いと思いますが日ハムの指定管理者なら影響が大きいです。 コンサドーレが移転の可能性が出てきます。どちらかというと追い出される感じかな。 ただ、無条件ということは、無いでしょうから野々村社長の交渉力とファンの熱意にかかっています。
2016年11月30日
野々村社長の就任から4年が経ちました。 当時のHFCの最大の目標は黒字化です。 これは、クラブライセンス制度がある以上、極端な表現をすると、赤字のクラブはライセンスが交付されないので、ノルマであり、今まで常勤の社長は優秀な方々でしたが、昇格の都度、増資を繰り返してました。 増資もかかる労力や印刷物の郵送、無料チケットの配布を毎年やっていれば、経営を圧迫している懸念がある。 また、昇格すれば、自動的に収入が上がるわけでは無い。そういったいみでは、最終戦に大パートナーの発表は大きな評価ですね。 どんどんパートナーを増やしているのすばらしいですね。 え
2016年11月29日
昨日退団発表がありました。 感慨深いのは、2004年に入団した上里選手の退団発表です。 2003年までは、お金をジャブジャブ使うバブルコンサドーレ。 2004年から、細る補助金、巨額な債務で、身の丈にあったチーム編成ということで、当時外人無しの高卒新人6名を含んだ身の丈コンサドーレがの5.段階計画がスタートしました。 上里選手は、6人の最後の選手ということになります。 身の丈コンサドーレは、初の黒字でJ1昇格を果たしました。 とてもすばらしいことです。 ただ、お金の無いコンサドーレを支えた選手について振り返って見渡すのも大事かとおもいます。
2016年10月15日
昇格があれば、当然降格もある。 昇格の高揚感より、ジェドコースター降格のダメージの方が大きいので 昇格が近づくと降格のイメージも思い浮かぶ。 とは、言っても、J1というのは、18位まで決める順位決定戦を行うリーグで うまい選手が、多いというだけのところ。j2は40位までを決めるリーグなのだ。 そう頭でわかっていても、最速降格の更新に近い成績だと、 かなりのダメージなのだ。 結局、まず経営の安定が優先事項なのだ。ほとんど、お金がないに、集約されるからです。 大阪へ帰った山下選手も赤字を埋めるべく売ったのだ。 まさか、j1の年よりj2時代のほうが強化費が多いとは疑念はあったけど、、、 ゆえに、運営会社のひとつひとつの対応が理にかなっているか、 とても。きにするのです。 最高の週末とかいって、月曜開催だったり、厚別の駐車場の、注意事項をトップページにかかげている場合じゃないのだ。
2016年10月14日
2001年の札幌ドーム開業以来北海道の新たなスポーツシーンの開拓や 大型コンサートの開催など、その功績はだれもが認めるところである。 しかし、近年では、その多目的施設であることが仇となり、使い勝手が悪いといった事柄がとどろかれるようになった。 また、フランチャイズしているコンサやファイターズからも、利用料の高さなど 指摘するようになり、移転議論が時折浮上している。 ところで、スタジアムってどうなっているのかパリーグ球団視点でみる。 ・コボスタ宮城 楽天指定管理者 ・西武ドーム 西武所有 ・マリンスタジアム ロッテ指定管理者 ・京セラドーム オリックス所有 ・YAHOOドーム ソフトバンク所有 ああ、屋根なし野球場は、球団が指定管理者でドームは球団(親会社等)所有なのですね。 この状況なら、ファイターズが札幌市に揺さぶりかけたい気持ちも少し解かります。 こんな感じの折衝案はどいうでしょうか? ◎改良してほしいとこ ・札幌ドームは、他のドームよりアクセス導線が細く比較的長い。道内屈指しの交通量を誇る36号線と羊ケ丘通りに挟まれている。 やはり、札幌ドーム駅の設置はほしいですね。 ・ドーム内売店や駐車場は、㈱札幌ドーム主導であり、興業たくさん動員して、グッズ等で利益を出す方式はできない。 ・野球以外では、人工芝を巻き取っているため、人工芝の厚さに限界がある。 サッカーは、外に屋根とスタンド設置とか、野球以外は人工芝の上にゴムシートやパネルを設置で対応。
2016年10月13日
昇格しようと残留しようと来期は、やってくる。 全てにおいて、リスク管理しなければならない運営と違って 脳内をお花畑のアクセル全開で妄想できるのが、ファンの特権である。 シーチケで気になるのが、 1.ドーム以外開催 2.ルヴァンカップ 3.先行入場 他のチームであれば、シーズン+カップ予選のシーチケとなる。 (私的には、釧路から移動するので、ドームが使えないならどこでもいっしょなのですが。) もちろん、キャパも違えば、函館はS席やSB席の設定がないといった細かい問題もあるんですが、それでも運営のスタッフにはシン・フルシーズンチケットを売り出していただきたい。 ドームはBで厚別は、SAそんなシーチケがあってもいいと思う。 もちろん、ドームはGで厚別はSSでもいい。フルシーズンの選択肢を広げるべきです。
2016年10月12日
【注:札幌の日程は22日、他は23日でした・・・(一部修正)】 さて、勝点をみてみます。 1位札幌 勝点77 残試合7 35節終了 3位大阪 勝点66 残試合7(MAX+21) という状況です。次節、札幌が勝って、大阪が引き分けると・・・ 1位札幌 勝点80 残試合6 36節終了 3位大阪 勝点67 残試合6(MAX+18) 勝点13差となります。 22日のドームで札幌が勝ち大阪が負けると・・・ 1位札幌 勝点83 残試合5 37節終了 3位大阪 勝点67 残試合5(MAX15) 勝点16差となり2位以上が確定し、昇格圏が確定します。 ちなみに4位清水は大阪より、勝ち点3少ないので、次節の結果にかかわらず22日ドームでお祭り騒ぎの可能性は残ります。 何がいいたいかというと、 今なら、昇格の可能性のある22日のチケットがなんと!! ポンパレチケット SB席1400円(各種割引やエゾカ特典付き) クラコンチケット 自由席1200円 36節終了し、昇格リーチになってしまうと売り切れは必至なので 買うなら今ですよ!!と知り合いに勧めてみる。。。。 ・・・と思ったのかだが、大阪と清水は23日だった・・・・
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2014年01月13日
2014は、パーソナルスポンサー改め、 「若手育成」「選手強化」への支援を個人の方に募る新たなプロジェクトを企画 と発表されましたね。 今までの、一方通行支援型より、かなり踏み込んだ内容になるのかな。 赤字の穴埋めの一部にと考えるよりも、 ユースの人工芝や、道具購入費用、移動費用、 トップの寮費や、若手枠の遠征費とか、用具の費用 道外練習試合の費用などあるでしょうか。 あとは、どう表現して、強くなるために出したいと思わせることができるが 勝負ですね。(定期的に継続して) 期待してますよーーーー! 個人的には、強化部が独自に活動するのが・・・・おっと。。。
2014年01月05日
コンサドーレの収入の柱は、 1.チケット販売 2.スポンサー・広告 3.Jリーグ分配金 他にも、グッズ販売、TV放映権、選手移籍金などはありますが、 現状では、大きな利益を上げているとは言い難いのではないでしょうか。 中でも、チケット販売がサポの協力しやすいところでしょうか。 チケットは、チームとしては、何かと運営にメリットの多い 「シーズンチケット」の販売拡大について考えてみます。 コンサドーレのシーズンチケットは、割引率が低いが、 先行入場の特典がついている。 あとは、おまけみたいな物かな。 できれば、指定席をたくさん売りたいですよね。高いし。 でも、指定席購入者に先行入場特典は、メリットが薄いのです。 もうすこし、特典をつけてはどうだろう? 1.ドームの練習時の選手入場は、SS指定席を通ってピッチに降りる。 2.指定席専用グッツ販売ブースの設置 3.MVP表彰などは、SS席内で行う。(天皇杯決勝のイメージ) 4.ドーム可動席は、勾配が緩く、前の人の座高によって、見えにくい場合がある ので横1列とばしで、空席にしてはどうか。 5.年1回西ゲート通行を特典とする。 適当にかいてみました。運営的いは面倒だとおもいますが・・・・
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