プロフィール

【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。

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聖地 厚別

2011年11月12日

 
熱いプレイをみせてくれ!

今日は、渾身のゲーム内容が必要!

勝ち点3!

いくぜ厚別!


昇格争い

2011年10月27日

 
昨日の徳島戦、本当にチームの底力が試された試合でした。

コンサドーレがめざすべき方向性に沿った内容だったのではないでしょうか。

本当に「俺たちの街の誇り」です!

昇格争いで眼の離せない試合が続いていくと思うと、楽しみでしかたありません!

厳しい試合が続いていくでしょうが、気を抜かず引き締めて応援したいです!


勝負

2010年05月02日

 
今日は4-4-2ですか。

勝ったり負けたりに一喜一憂するけど、まずはサッカーを楽しみましょう。

アウェイは行けないし、4月からスカパーの契約も止めてしまったけど心の中で応援し続けます!

行け!シュートを打つんだ!キリノ!近藤!宮澤!藤田!上里!


第2節 アビスパ福岡戦(HOME) 監督寸評

2010年03月15日

 
石崎監督はシステムの変更も考えると、道新の記事にありました。

プレシーズンの大分戦、第1、2節から、現行の4-4-2が難しいとの判断なのでしょうか?

さて、次節はどんなサッカーをみせてくれるか楽しみですが先ずは前節の監督の采配についてです。

スタメンについては鳥栖戦と違うのはキリノのみ。監督は福岡が第1節でどんなサッカーをしていたのか。しっかり現場観ていたとのこと。

その第1節の福岡の相手はJ2屈指の強力な3トップの甲府。その甲府に対して中盤の数的有利でペースを握り、前半は計算どおりの0-0。その後、両サイドへの展開から3得点。

ならば、コンサドーレも中盤での戦いに勝つためには数的不利を作ってしまえば、福岡の思うツボ。

しかし、あえてなのか計算なのか、わかりませんが石崎監督は特別な策を講じませんでした。

それどころか、甲府以上に中盤を制圧されてしまった感がありました。なぜ?

今シーズン通じた戦いを見据えての策だったのではないでしょうか?次節のシステムとフォーメーションをみてから判断したいです。


第2節 アビスパ福岡戦(HOME) 選手寸評 FW

2010年03月15日

 
【FWキリノ】
シュート数、ゼロ。なんとかして存在感を示してほしかった。そもそもボールを保持できるタイプではないので、可能性を追求するなら近藤の近くでプレイするべきだった。

【FW近藤】
孤軍奮闘。相手DFに囲まれようと、勇気を持ってアタックする姿は頼もしい。彼の頑張りをサポートできる良き理解者がチームメイトの中盤にほしい。トップ下がいるほうが近藤を活かせそう。

途中出場
【FW中山】
第1節よりも長い出場機会を与えられ、オフザボールで素晴らしい動きをみせた。ピッチの空気を変えた。次節は彼のチカラに頼らないで、ムードを変えてほしい。
その次のホームではスタメンがみたい。


【FW総評】
近藤とキリノについては連携したプレイが少なく、能力的にはファーストチョイスかもしれないが内村を使ったほうが得点できそうな気がします。

中山にはサッカーの神様から幸運のゴールチャンスを与えてほしい。前節のような状況になってもタイムアップまで、あきらめずに応援します!!
あきらめてしまう観客に勇気を与えられるのは中山のゴール!
バルデスのロスタイムの二発を知らない道民に、タイムアップまで頑張る意味を見せつけてほしいです。

今回、控えにもなれなかった上原と手首骨折の横野に出番が回ってくるとしたら、誰よりも強い出場意志をみせたときでしょう。期待してます。