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Jリーグが開幕した1993年、札幌にはチームが存在しなかったがTVを通じてサッカー観戦。 同じ頃、黄金時代を迎えていたACミランに強く印象を受ける。メンバーが変わった今も好き♪ 1996年のコンサドーレ札幌誕生から応援を続け、1997年の川崎フロンターレ戦で生初観戦。 伝説の試合を目の当たりにし、これからも応援して行こうと思う。 いつの日かコンサドーレの卒業生がサンシーロスタジアムに立つ日が来たら応援に行こうとひそかに企んでいる(メンバー募集中!?)。 下見は既に完了済み。 コンサドーレ札幌がJ1で優勝するまでは死ねないと思っている。 コンサドーレ以外にもサッカー観戦が好き。 どこのスタジアムに行っても独特な雰囲気があるので面白い。 現在、東京に長期出張中。 関東圏でのコンサドーレの試合、J1、代表の試合は行ける限り見ようとたくらんでいる。 シーズンオフの今は24にはまっている・・・。 【こんなスタジアムに行きました!】 ・札幌厚別公園競技場 ・室蘭市入江運動公園陸上競技場 ・函館市千代台公園陸上競技場 ・札幌ドーム ・日産スタジアム ・サン・シーロ・スタジアム (イタリア・ミラノ) ・味の素スタジアム ・国立競技場 ・埼玉スタジアム2002 ・平塚競技場 ・等々力陸上競技場 ・フクダ電子アリーナ(千葉・蘇我) ・笠松運動公園陸上競技場 ・三ツ沢公園球技場 ・カシマサッカースタジアム(2008/3/8)
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2006年12月28日
明日も仕事になってしまった…。 静岡行きの夢も破れました。
帰る予定の羽田発の飛行機はキャンセル。
どれどれ、違う便を予約しようと思ったら…。
ガガガっ!!!
明日はほとんどの便が満席。 明後日も夜までなし。
さて、どうしましょう(涙)
2006年12月23日
仙台に行きたかったなぁ…。
東京長期出張中はマンスリーマンションに滞在。最初は3ヵ月の予定だったので職場の近くだったのですが、札幌に戻るのが未定になってからは「大人の事情」で引っ越す事となりました…。
本当は先週の予定だったのに不動産の手違いにより、本日が引っ越しとなりました。
せめてインターネットで確認できるように試合前には終わらせたいなぁ。
2006年12月12日
土曜日の新潟戦で体はスッカリお疲れモード。若干ではありますが風邪気味。月曜だし早く帰ろうっと…。と思ったのですが帰り際に電話が鳴ったのです。
外出したはずのいまの職場のボスから。
「いまから夜の打ち合わせするから来い」
ガガガっ!!!
なんですか、突然!
そのボスはめちゃくちゃ食べるのに完全に割り勘。1円たりとも多く払いません。それどころかお釣りまでかっさらっていきました。
ガガガっ!!!
月曜から飲むと金曜日までもたないんだよな…。
2006年12月10日
試合終了後はフクアリから東京のマンスリーマンションに戻り、冷えた体を風呂で温め、その後は一人祝勝会!! 20時頃には既に睡魔に襲われていました。実際に眠りについたのはもう少しあとだけど、結局のところ14時間も寝てしまいました・・・。 さてさて、新潟戦前の選手のコメント。 相川「勝って少しでも監督とやれるように頑張ります」 フッキ「(シーズン序盤の退場など)迷惑を掛けたことが悔しい。みんなと1日でも長くやりたい。勝ちにいく」 砂川「1月1日までサッカーをしていたい」 そして試合後の監督のコメント。 柳下監督「チームが1つになったことが今日の勝ちにつながった」 ここにきて選手の勝ちたいっていう気持ちが1つになっているんだろうなと思わせるコメントでした。 後半38分。GKの優也がフィードしようとしたボールを新潟FW矢野にさらわれて同点弾を奪われて同点。 PK戦前にチームメートはGKの優也に「ミスは取り返せ。男になれ!」と声を掛けたという。 優也が止めるまでチームメートは8人全員が決め続けた。 そして新潟の8人目、同点弾の矢野のPKを優也は止めた。 PK戦は「優也を男にする為」。チームメートの想いが1つになった試合に感じた。 キーパーのミスをついて同点弾を決めた新潟の矢野の「運」 同点弾を決められた矢野をPK戦で止めた優也の「運」 無人のゴールにフリーのシュートを外してしまった相川の「不運」・・・ 運の使い方いろいろ・・・。 次は優也の古巣、甲府。 燃えないわけがないです。 あぁ、仙台まで見に行きたいなぁ。
2006年12月09日
ちょっぴりお粗末なところもあったけど、久しぶりに見応えのある試合だった。やればできるじゃん。 精神的に弱いチームだからPK戦になった時は不安があったけど全員がきっちりと決めてくれました。 試合の途中からいろいろなことを考えていると目がうるうるしてしまった。やっぱりまだまだこのチームを見たいんです。 監督、もう少しだけ夢を見させてくれませんか!?
2006年12月09日
東京地方は雨が降ってきました。 こちらは家にたどり着けなくて困っています。 夜は寒いですね…。 予報では明日も雨ですね。寒いのかな試合は熱く行きたいですね。
2006年12月08日
今日はこれから東京本社主催の忘年会です! 札幌出身組もいるので楽しんできます。 忘年会ですが、勝手に必勝前夜祭として一人で盛り上がります。 明日は起きれるかな…。
2006年12月05日
札幌ドームや厚別でSS指定席を見ると悲しさというか怒りにも似た感情を覚えることがあります。 ガラガラなのにエリアが広い。過去の実績を見ればどれくらいの席があれば十分かわかりそうなものだが、来期も今のままで行くのでしょうか? ホームのSA席で座るところがなくてアウェイ側に行かざるを得なかった人も少なくないはずです。どうしてもホーム側で見たくてドームの上の方に席を求めた人も少なくないはず。 誰も座らないSS指定席をSA席にしたらその分、入場料収入が見込めそうと考えてしまうのは素人の考えなのでしょうか? 先日、川崎フロンターレを見に等々力競技場に行きました。
チケット売り場で驚いたのはチケット種類のシンプルさ。 アウェイのゴール裏にアウェイAゾーン、バックスタンドの2Fに指定席(SSゾーンとSゾーン)があり、それ以外はホームAゾーンと呼ばれる自由席。 とりあえずチケットを買っておいて「今日は大声で応援したいからゴール裏!」とか「今日はじっくり試合を見たいから中央で!」なんてその日の気分や混雑具合から席を自由に選べるだろうし、入り口に配置するスタッフが減るからその分は違うところで作業ができる。運営面でも現状の大人と子供を合わせて9種類作っているチケットの種類を減らすことができるなどなど、メリットは多いと思います。 ただ、実際に川崎と同じような席にして気になるのは入場料収入。チームには今年の実績でシュミレーションして検討して欲しいと思います。
2006年12月01日
「J2札幌が今季赤字を1億2500万円に修正」 もう、この記事を見て本当にがっかりするね。観客動員の伸び悩みは100歩譲って許したとしても 「Jリーグ分配金も、クラブ側の見込み違いで予算より約6000万円少なかった。」ってなんだそりゃ!? 許されないよ。どういう経営してるんだよ。 もう一度、「五段階計画」を読み返してみた。 ステップ1 最小コストの経営とチームの若返り ステップ2 経営基盤の強化とチーム力の底上げ ステップ3 経営基盤の拡大とチーム力の更なる向上 ステップ4 積極経営とチームのベースの確立 ステップ5 経営の安定化とチーム力の完成 経営基盤がしっかりしていなくて最小コストでやらなくてはいけないんだから来期はステップ1からやり直しですか? 五段階計画は完全に破綻ですね。意味がない。 いまさら言うのもおかしいけど五ヵ年計画と言わずに五段階計画としているために期限がない。 いつまでに達成するという期限がどこにも書いていない。 期限のない仕事なんてありえないですよ。 監督がどうの選手がどうの言う前にコンサドーレ札幌の存続が心配でならないのです。
2006年11月22日
東京から北海道に向かってます。スーツで移動中だけど、なぜか汗だく! 今日の東京は暖かいっすよ。
しかし!
さっきネットで確認したら東京は17℃で新千歳空港は1℃。この気温差に耐えられるでしょうか!
明日は札幌ドームだし、楽しい連休になりそう!
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Jリーグが開幕した1993年、札幌にはチームが存在しなかったがTVを通じてサッカー観戦。 同じ頃、黄金時代を迎えていたACミランに強く印象を受ける。メンバーが変わった今も好き♪ 1996年のコンサドーレ札幌誕生から応援を続け、1997年の川崎フロンターレ戦で生初観戦。 伝説の試合を目の当たりにし、これからも応援して行こうと思う。 いつの日かコンサドーレの卒業生がサンシーロスタジアムに立つ日が来たら応援に行こうとひそかに企んでいる(メンバー募集中!?)。 下見は既に完了済み。 コンサドーレ札幌がJ1で優勝するまでは死ねないと思っている。 コンサドーレ以外にもサッカー観戦が好き。 どこのスタジアムに行っても独特な雰囲気があるので面白い。 現在、東京に長期出張中。 関東圏でのコンサドーレの試合、J1、代表の試合は行ける限り見ようとたくらんでいる。 シーズンオフの今は24にはまっている・・・。 【こんなスタジアムに行きました!】 ・札幌厚別公園競技場 ・室蘭市入江運動公園陸上競技場 ・函館市千代台公園陸上競技場 ・札幌ドーム ・日産スタジアム ・サン・シーロ・スタジアム (イタリア・ミラノ) ・味の素スタジアム ・国立競技場 ・埼玉スタジアム2002 ・平塚競技場 ・等々力陸上競技場 ・フクダ電子アリーナ(千葉・蘇我) ・笠松運動公園陸上競技場 ・三ツ沢公園球技場 ・カシマサッカースタジアム(2008/3/8)
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