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■まにゃみ。 ■生息地:ゴール裏・子連れエリア ■出身地:函館市 ■応援歴:1998年から。どしゃぶりの三ツ沢で初観戦。忘れられないPK負け。 ※2006年春から名古屋市民になってしまいました。 ↓ ※2010年春に千葉へ戻ってきました。

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対名古屋戦@瑞穂

2008年12月01日

瑞穂の空気は冷たかった…
20081201-00.jpg

優勝がかかっている名古屋と、とっくのとうに降格が決まっているうちらと。
冷静に考えれば、そりゃモチベーションの違いは明らかでして。
それでもサポは、望みを持ってスタジアムに集う。
もちろん北海道から来た人だって少なくないはずだ。

・最後の意地を見せてくれるかも知れない。
・戦力外通告を受けた選手が、奮起するかも知れない。
・少しでも良い条件で移籍をしたい(であろう)ダヴィが3点ぐらい取るかも知れない。

そんな思いを、木っ端微塵にしてくれる我がチームでありました!
後半、多少流れが変わって、うちの立て続けにセットプレーと言う時間帯はあったものの、見せ場と言えばそこと、ダヴィのゴールぐらいで、最後の最後に更に追加点献上。

退団が決まっている米山選手がFKを直接決めて、グランパスの皆様は、まるで優勝が決まったかのような喜びようでした。(まだですよっっ)

・J1のチームってのは、パスがきちんと繋がります。
・ミスがとっても少ないです。
・自分らのミスは、きっちり相手の得点になります。

そんなこんなで試合の方は、いつも通り散々でしたが、



ディドコーチと握手



出来たことは、嬉しいご褒美だったよ~!

名古屋のサンクスウォークの時、まだアウェイのゴール裏に残っていたコンササポ達で、「ディドーーーーーーー!」と激しく叫んでいたら案の定来てくれて、握手GET!手袋越しだったけど、ディドはやっぱりディドだった~!あのフレンドリーな笑顔は変わっていなくて、懐かしい気持ちで一杯になりました。

何だかんだであと一試合かぁ。
次はまたもや優勝がかかっているチームとの対戦。
注目度の高い試合になることは間違いなく、日程君すごすぎとか思うわけですが、開幕戦の時のように「手も足も出ません」状態を全国ネットで晒すのだけは辞めて!

意地だけで勝てるほどJ1は甘くないことはわかってはいるけれど、名古屋市民(220万人)と川崎市民(140万人)の後押しもあることですし(多分)、ここらで一つ「空気の読めるチーム」として精一杯粘って、一泡吹かせてやって下さい。



完敗…(川崎戦)

2008年10月27日

今回の観戦は、考えさせられることが山積みだった。
前回等々力に参戦したのはいつだったのか思い出せないぐらい久しぶりだったのだが、もう私の知っている等々力では無かった…。


試合前に繰り広げられる楽しげなイベントや出店。
七飯町とのコラボって、何で?と思ったら、フロンターレのキャンプ地と言うご縁だそうで。スタジアムへ進む道は、水色ユニを着た人たちでごったがえしていて、大盛況だった。
→ http://mmotohide.blog64.fc2.com/blog-entry-410.html
※他所様のブログで恐縮ですが…大盛況の様子がよくわかると思います。


さて試合開始時間が近づいてきて、ふとスタジアムを見渡すと…水色の人、人、人…!
私から見える270度の視界のほとんどが埋まっている!え?フロンターレって、こんなにお客さんが入るんだっけ?
チャンス時に激しく轟く歓声と、得点が入るたびにスタジアム中に揺れるタオルマフラーの水色の渦に、心底圧倒されてしまった。
→ http://nakamurakengo.cocolog-nifty.com/message/2008/10/post-26a6.html
※中村憲剛選手のブログより。鳥肌が立ったと


こんな中でウチは応援拒否かよ…がっくり…。
一人5人分~10人分の声を出しても、我が選手の後押しになるかどうか怪しいぐらいの雰囲気だと言うのに。
それでも有志で行った応援は、どんどん大きくなっていって、選手の背中には絶対に届いていたと思うし、「昔のアウェイゴール裏を思い出して、良かったよ~!(笑)」と言う声もあったりして、これはこれで何かしらの何か(ヘンな日本語でスマン)はあったのだと思うけれど…。


それにしても、フロンターレが昇格して4年。
たゆまぬ運営と集客の努力で、こんなに水をあけられてしまったことが、本当に悔しくて泣けてしまった。


うちらがJ2に落ちることや、弱いことや、試合に負けてしまったことが悔しくてみじめなんじゃない。貧乏を言い訳にして、やれるはずのことをやってこなかったことが、こんなに恥ずかしいことだったんだと猛反省させられた。


それは、チームやフロントを責めることでは無くて(もちろん今後チームを本当の意味で強くするためには、変革への要望が不可欠であるのは十分わかっているけれど)、資金が潤沢でないのは一部のチームを除いてどこのチームも同じことで、その限られた中で着実に努力して来た結果が、この差なんだなぁと。


なのでタイトルの「完敗」と言うのは、試合のことでは無くて、運営面・集客面で完敗と言う意味。試合の方は、むしろ後半の25分過ぎぐらいは、超イケイケ!で「ひょっとしたら追いつけるかも!」ぐらいの勢いで、ここ数試合見た中では面白い部類の方だったし。

そんな訳で来季は、絶対に「貧乏」を言い訳にしないことを強く決心した。そして、自分たちに出来ること…きっともっともっとあるはず…チームのサポート…大人に出来るサポートについて、オフに一杯考えなければならないと思った。「金が無いなら知恵をしぼれ!」だろ!>自分


最後に。
ハーフタイムに箕輪選手が、怪我した方の足を引きずりながら(とても痛々しい姿だった…!)コンサのゴール裏の端っこに挨拶に来ていた。自然にコールが起こり、深々と頭を下げながら去っていく箕輪選手…この日一番心が温まる場面だった。


いろんな意味で等々力に来て正解だった。


脱力…磐田対札幌(@ジュビロスタジアム)

2008年10月06日

さすがに前半でハットトリックbyまえだまえだを食らったら、脱力感だよ!!




と言うことで、清水戦とは違い微塵コほども希望を感じない試合だったよ…。
皆もう頭の中は来季の去就で一杯?
まだ何も決まってないんだから、早くね?




サポとして最後の最後まで諦めない!と言う気持ちと、現実としてカウントダウンだな…と言う気持ちが交錯する胸の中。




それにしてもヤマハスタジアム…じゃなくてジュビロスタジアムは、やはり見やすい!
今回子連れで天候の心配もあったので、席はバックスタンドにしたのだが、選手がぶつかり合う場面等々、超迫力!今更ながら、やはりサッカー専用はすげぇぇ~と思ったのでした。何故か審判がアップしている貴重な場面も、私達の目の前で繰り広げられておりました。(何でオッサン4人が、ずっと走り込みしてるんだろうって思った…)

日本平のような「飲み込まれる」ような恐ろしい雰囲気が無いところもGood!(…だったんだがな~…試合が始まるまでは負ける気がしなかった)




うちらが座ってたところって、完全にミックスゾーン。
出入り口もホームアウェイ関係なくサポが出入りするんですけど、こんなスタジアムってあったっけ…。浦和戦の時は大丈夫なんだろうかって話をしてたんだけど、その時はきっとエコパですね、そうですね。




カレンロバートが交代で出てきた時に、優也と軽くタッチをしていた場面が一瞬だけ和んだりしたりしたりしたり…仲良しなんだね、元市船。




試合終了後はさすがに拍手はパラパラで…でも選手を罵倒すると言うよりは、鼓舞して最後まで頑張れって雰囲気で、こんな状態にあっても札幌のサポはブーイングしないんだねって後ろの方から聞こえて来ました。ほっといてくれ!




一つ良かったことがあるとすれば、天気がギリギリもってくれたってことか。
一応雨具は一通り用意していったが、ぬれずに済んだ。





順位を下から見上げると、降格圏内の勢力図がいきなり変わっていてびっくり。
千葉の追い上げすごいなぁ…うらやましい。




そんな状況なのに、懲りずにまた今月も参戦しようと思っている訳です。等々力に。
諦めの悪いサポです、はい。
結果がどうであろうと、持てるパワーを精一杯出して全力で戦う選手の姿が見たいので、よろしくお願いいたします。


まだまだ修行不足じゃ!/清水対札幌@日本平 2008

2008年09月14日

2001年、2002年、そして2008年。
3度目の日本平になります。

私が最もアウェイを感じるスタジアム日本平にやって参りました。
前2回の反省を生かし、今回は

・パルちゃんとたわむれたりしない
・清水サポや売店のウェルカムな雰囲気の人たちとは目を合わせない
…等々、自戒行動をいくつか定め臨んだのですが…

20080914-00.jpg


やられた!
まさかドーレ君がいるとは!!!!!!
しかもパルちゃんと一緒にEXILEだよ。すごいよ、やっぱり、ここは!

うっかりマスコットのコラボレーションに見入ってしまい歓声まで上げてしまった。
つまり本日の敗因はココ!知らぬ間にスタジアムに飲み込まれてしまっていたのだ。

こう言うイベントをさも「やってます!」風じゃなく、さりげなく開催してしまうのが、清水のスゴイところだ。

-*-*-*-

試合の方は、「完全にやられた!」と言う感じはしないのに、気がついたらじわじわと首を絞められていたような感じ…。

溺愛フィルターがかかって冷静に見ることが出来ないってのを差し引いても、2001年、2002年の時に感じた清水の恐ろしさと言うのは今回は無かった。(と思う。沢登はとっくにいないし)
だからこそ、取れるときに1点取っていれば、また違う展開もあったのでは無いかと。

たらればを言ってもしょうがないのは十分わかっているし、自分のチームが置かれている状況もわかっているけれど…。
それにしても、シュート3本はちと寂しいねぇ~。(´・ω・`)
帰りはゲリラ豪雨にも遭い、横浜に引き続き超スペシャルアウェイ状態を堪能。ドM体質にふさわしい展開でした。

次の観戦予定は磐田戦!ここは当然勝ち点3ゲット!
名古屋からも優しさ発動で勝ち点3ゲット狙っています。ありがとう名古屋。先に言っておく!
そのためにもさっさと優勝決めておいて下さい。
地元民として、11/30日のうちとの試合以外は応援するぞ。


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J1で我々が優勝争いするチームになるためには、絶対日本平でまずは1勝を上げなければならないと、2001年の時から思っていたのですが、ますますその気持ちが強くなりました。

歴史と伝統があるあの街に、
しっかりとサッカー文化が根付いているあの地にあるあのチームを、
その聖地で打ち破ってこそ、我々は次のステージにいけるのだと…!

ここで一勝を見るまでは、絶対に死ねないぞおおおおお!!!!!



何もかもがアウェイだった今回の遠征

2008年08月25日

前日突然、行くことに決めた今回の横浜遠征。
最初から最後まで、超アウェイを体感させていただきました。

・西日本の停電が原因で、名古屋駅で新幹線が15分遅れ
 (これは全く問題は無かったが、恐らくこの出来事が序章だった)

・雨降り(想定済みだけど)

・新横浜駅に着いたら、サザンのコンサートへ行く人たちの波に遭遇!
 これが、今回三ツ沢になった理由だったのか~!と初めて気づく。
 日産スタジアムだったら、まだ雨を凌ぎながらの観戦が出来るだけマシだっただろう。

・審判家本、うちのチームはサプライズ布陣。そしてシュートを打たれまくりの90分…得点の匂いがしない我が戦士。

・試合後、三ツ沢上町駅に向かっている途中、背後にいた子供が
「お母さん、コンサドーレだよ、コンサドーレだよおおお!」
と(多分私のカッパを見て)興奮気味。おい、珍獣じゃねえぞ、(#゚Д゚)ゴルァ!!

・帰りの新幹線は、小田原~熱海間の大雨のせいで、何時に出発するかわからない状態。

・21時45分ぐらいから乗り込んで、実際に動いたのは0時過ぎ頃?
 名古屋駅到着深夜2時過ぎ、自宅到着深夜3時。
 うちら5歳の子供づれですよ…。月曜日は普通に仕事ですよ…。

雨に降られ、帰りの新幹線は3時間遅れ、試合には負け…一体今回の遠征は何だったのーーーーーーー!と叫びたくなってしまったそんな中、我が家の5歳児が

「まけても、つぎちゃれんじすればいいんだよぉ~」

と言っておりました。
えらいな、我が子。
そうだよ、このぐらいで折れる私たちじゃないだろうが!

来月からはいよいよ東海シリーズ(勝手に命名)スタート!
東海地区在住の私としては、すべてに参戦するのはもちろんのこと、この3試合で




勝ち点9をゲット




する予定でございます!!!!!!!

実は三ツ沢は、私がコンサドーレの試合を初めて生観戦した思い出の場所。
相手は無くなってしまったフリューゲルス。しかも雨の中でした。

当時スカスカだったうちらアウェイ側ゴール裏は、今では悪コンディションに関わらずびっしりで。随分たくさんの人がコンサドーレを応援してくれるようになったなぁとしみじみ…。ディド(現名古屋のコーチ)が守っていたPK戦を思い出し、ちょっぴり初心に返った気分でした。

あの雨にも関わらず、近くでサザンのコンサートや、ディズニーワールドオンアイスがあったにも関わらず、あえて三ツ沢に参戦した人たちが1万人近くいたってことが、敵・味方に関係無く、とってもとっても嬉しく誇らしかったのでした。

大変だったけど、行って良かった!
疲れたけど、久しぶりにサッカー専用スタジアムで観戦でき、ゴール裏の空気をたっぷり吸い、友達にも会えて、気持ちの方のパワーはバッチリチャージできました!

東海シリーズ、頑張るぞーーー!


コンサドーレ対京都@西京極

2008年05月03日

2008年5月3日(土) 
対京都 1-0で完敗…!
 
 
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■試合データ: 

2008/05/03 13:04キックオフ 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
【入場者数】12,467人【天候】晴 31.0℃ 30%
【主審】小川 直仁【副審】犬飼 一郎/安食 弘幸

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とにかく暑かった…。
毎回西京極では、この「暑さ」にやられてしまう気がする。
(去年の開幕は違ったか…)

ホーム側はともかくアウェイ側には、全く日陰になる場所が無く、試合終了後は腕はヒリヒリ、足は靴についてるクロスベルトの部分だけが白く残ってしまっていた。

情けない。
シュート4本じゃ、そりゃ得点出来んわな!!
むしろ「よく1失点で済んだな」って内容だった。
相変わらずゴールポスト選手とクロスバー選手も頑張っていたのだが、点を取れなけりゃどうしようも無い訳です。

早いとこ連敗街道を脱出出来ますように…。
そして「点取れない病」もとい「シュートを打てない病」が軽症でありますように!

それにしても京都サポ、めっちゃ元気だった。
練習の時からガンガン応援していたし、数試合ぶりの勝利だったせいなのか、ずっとずっと喜びのコールをしていたし、「これからもう一試合出来そうだね(サポだけは)」って笑ってしまう程でした。(見習えよ<自分)


コンサドーレ対神戸@ホムスタ

2008年04月21日

2008年4月19日(土)
対神戸 1-1でドロー!

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■試合データ:
2008/04/19 16:05キックオフ vs神戸 ホームズスタジアム神戸
【入場者数】11,126人【天候】晴 15.6℃ 54%
【主審】柏原 丈二【副審】高橋 佳久/青木 隆

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2年ぶりにやって参りました。神戸ウイングスタジアムホムスタ。
今日は飢え死にしないように、予め外でドリンク&食料調達。


20080421-00.jpg
▲西谷選手のステキな弾幕が…。

試合は、とにかく「負けなくて良かった!」と。
前半終了間際のPKはどうなることかと思いましたが、あれを止めたのがすべてだったのでは無いかと。(と、野々村兄貴も言っていましたね。)
清々しい気持ちで終えた前半。正直笑いが止まらなかった。むふ。
後半早々に点を取ったところまでは、プラン通り?かな?

その後守りに入ってしまって、神戸の猛攻を凌ぐ時間が多々…が、しかし35分頃に入った1点以外は、結局ゴールを割らず。

24本中23本のシュートを防いだうちのGK、DF陣すべてにMVPをあげたい。
そしてもちろんクロスバー選手にも!今回も大活躍ありがとう。
寿命が縮む思いの後半の45分間でしたが、勝ち点「1」を取れて本当に良かった~~~。
神戸は調子が良いチームと思っていたんだけど、2連敗の最中で、更にうちとの対戦が終わると、上位のチームばかりなんですね…地獄のGW乙です…!

試合前のセレモニーで、バックスタンド上方に、謎の人文字(何て書いてあるのか読めない…辛うじて「V」のみ認識)が現れた時には、どうなることかと思いました。頑張れ、神戸のサッカー少年&少女達!

そんな訳で、西大伍選手のコールなのに、胸のエンブレムを叩いて応えるクライトンに、試合前からガッチリ心を掴まれてしまった1日でした!
(って、いいのか???)

そんなクライトンは、ゴール裏挨拶の時にずっと岡本から何か話しかけられていましたが…身振り手振りからすると、プレーについてだと思うのですが…一体何語でしゃべってるんだろう?



き~びし~!【コンサドーレ対鹿島@鹿島スタジアム】

2008年03月10日

2008年3月8日(土)
対鹿島アントラーズ 0-4で乾杯完敗!

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■試合データ:
2008/03/08 16:03キックオフ 県立カシマサッカースタジアム
【入場者数】28,152人【天候】晴 10.4℃ 39%
【主審】岡田 正義【副審】岡野 宇広/相葉 忠臣

http://www.jsgoal.jp/game/2008/20080100010620080308.html

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6年ぶりに行った鹿島スタジアム。
思いっきりJ1の現実を突きつけられました!わはは~。
PKを2本もはずしていただいたのに、結果4失点…。

強いね~、鹿島!
上手いね~、みつお!
て言うか河村隆一のあの君が代って、どうなのよ!!凸

前半はかなりイケてると思ったんだけどね、2点取られたらもうキレちゃったね、うち。

しょんぼりしていた選手に、早くゴール裏まで来るように促す芳賀キャプテンが印象的だったね。
昇格直後のコメントが「これからがスタート」だもんね、さすがです。
そして本当にそうだと思います!

これから、これから…と言いながら、今シーズンが終わることのないように…頼みます。


鹿島サッカースタジアム 当日券売り場
鹿島サッカースタジアム 当日券売り場


でかすぎるフラッグ
ビッグすぎるフラッグ。10冠記念に作ったのだそうです。

28,000人入ったのは久しぶりだそうですよ。(鹿サポMさん談)

そう言えばスタジアムに周辺にダフ屋がいて、驚きました。
「J2の時は見なかった光景だなぁ、やっぱりJ1って違うな~」とか、「J1の控えは7人もいるんだ!GKを3人連れて来ても、フィールドプレーヤーが4人入れるんだー!」なんて思っているうちに、4失点で完敗ですよ、奥さん…お嬢さん…。