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札幌→石狩→美唄→川崎→石狩→札幌→大阪→石狩→札幌と渡り歩いてきました。 初観戦 96年福島戦(厚別) 初アウェイ 97年大塚戦(徳島市球技場)
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2007年01月27日
1999年に札幌に所属していた[[井手口純選手の引退が発表[[された。 9月からの短い間だったけどなかなか出番が無くJ2では1試合0得点だったけど天皇杯では3試合1得点(マインドハウス戦)。 95年U-17代表。後に札幌入りする吉川京輔、川口卓哉らと選出。 お疲れ様でした。
2007年01月21日
今日は待ちに待ったキックオフイベント。 こんなグッズが販売されるということは知っていたが多分すぐ売り切れるだろうと思っていた。 到着は4時を少々回っていた。すでに選手紹介が始まっていて曽田さんの番。 その後は背番号を知人に知らせるために携帯と格闘。 全選手紹介が終わったときグッズのことはすっかり忘れていたが 何かセールになっていないかと思いフラフラとグッズブースへ。 ありましたがなぁ~![]()
早速購入、良く見ると選手紹介時は欠番だった10番ダビと17番カウエの名前も入っている。 オフィシャルでも発表されてたか。 新ユニもなかなか格好いいね。 去年の暮れにレプリカ買ったばかりだけどまた欲しくなった。 リフティング大会の小学生が「尊敬する選手は誰?」っていう質問に「フッキ」と答えたのは笑った。そのあと「芳賀選手」と訂正したけど。 何はともあれ2007コンサドー出発だね。
2007年01月13日
川崎 健太郎選手 コンサドーレ札幌 再契約のお知らせ ということで川崎を選手名鑑で振り返る。 2001年セレッソ大阪にユースより昇格。 小気味良いステップで敵陣を切り裂くドリブラー。鋭い飛び出しでゴールにも絡む。(背番号31、掛布か!)ちなみに西谷とは所属時期がかぶっている。 2002年は手元にないので2003年。 山形に移籍している。左足から繰り出されるショート、ロングパスは魅力。ドリブル突破も得意とする。(背番号25) またまた飛んで2005年。 山形最後の年。強烈な左足のキックに自信を持つ。ドリブル突破も得意とし、後方から左サイドを豪快に駆け上がる場面がよく見られる。今季は定位置確保の好機だ。(背番号18) 大塚も当時所属。 ちなみに実家はチャンポン屋
2007年01月10日
まずは行く(戻る)人から 加賀 健一選手 ジュビロ磐田に復帰のお知らせ 残念だが先にJ1で待っておくれ。天皇杯でのゴールは非常に印象的だった。 フッキ選手から移籍についてのコメント サヨナラー、今年は対戦相手だ。 来る人(レンタル→完全移籍) 佐藤 優也選手 コンサドーレ札幌に完全移籍のお知らせ 昨日加入の高木、契約更改寸前の林を含めてGKは激戦区だ。
2007年01月09日
大宮アルディージャ 高木貴弘選手 2007年 新加入決定のお知らせ 2005年大宮時代の選手名鑑寸評 「身体を張った思い切りのいい飛び出しを武器とし、抜群の守備範囲の広さを誇る。課題は組織的な守備を統率し、安定したパフォーマンスを発揮させること。復帰したJ1の舞台でデビューを目指す。」 思い切りのいい飛び出し、抜群守備範囲。守備の統率、安定したパフォーマンス。札幌らしいGK? ちなみに大宮移籍後キャンプで怪我をし出遅れ翌年は正GK荒谷が怪我した数日後に自らも骨折とチャンスで怪我をするという不運の持ち主である。 2006年草津時代の寸評 「大宮から期限付き移籍。草津に03途中から在籍した経験があるため、3年ぶりの復帰となる。現役を引退した小島の穴を埋める正GK候補筆頭として大きな期待が集まる。」 さかのぼって2001年市原で新人時代の寸評「昨季第2ステージよりトップ登録した大型GK。持ち前の向上心の強さで、飛躍の1年となるか。」 ほほぉユース時代にトップ登録か。 2年目の2002年寸評は 「落ち着いた処理は生来の気質か。昨季はサテライトで試合後半から多く出場し経験を積んだ。2年目は技術に磨きをかけたい。」 2003年は 「将来性を買われ、トップチームに昇格してから今年で4年目(注ユース時代含む)。持ち前の身体能力と向上心を持った練習で成長を遂げ、U20日本代表候補に選ばれたこともある。向上心をこれからも持ち続け、レギュラー争いに割って入りたい。」 U20代表候補か。 札幌では正GK奪取なるか。
2007年01月08日
高校サッカー選手権は岩手県代表の盛岡商が優勝。 同じ北国のものとしては嬉しい。 さて三浦新監督も岩手出身、コンサも続いて欲しい。 三浦新監督の就任を正式発表 三浦新監督「1年でJ1」宣言 新コーチ人事はヘッド置かず 砂川&西谷残留、14選手が契約 DF上田がツエーゲン金沢に移籍 前C大阪クアドロスに白羽の矢 獲得なるか? 三浦監督ユースも鍛える 三浦新監督が誕生 決意の1年契約「J1昇格に全力」 三浦監督が就任会見 フッキの穴埋め必要 コーチも決定 三浦雅之氏、赤池氏が昇格 松井氏は留任 三浦新監督、就任会見で“コンサ愛”説く
2007年01月03日
仙台駅で新幹線を待つ。 出発時間までまだあるが、改札外の待合室は座るところが無いので早めに中に 入る。 惜しむらくは改札の中にあると思った本屋が実は外に入り口があった事。 まあその前に駅前ブックオフで買った本があるので良かったけど。 ホーム内もサポ多し。 新幹線がホームに滑り込み仙台にお別れ、また必ず来るぞ。 行きと違い八戸、青森で乗り換えがある。 新幹線に乗ると笹かまを肴に祝杯をあげる。 いい気分のうちに八戸へ到着。 八戸から青森はつがる号。八戸駅で買った小唄弁当(さばとサケの鮨)を 食べ、雪景色の中を1時間くらいで青森へ。最後の乗換駅・青森、昔は本州から北海道への旅行者が青函連絡船へ向かう 駅。 今は外へ出ることも無く急行はまなすが待っている。またまた酒を買い込み列車に乗ってさあ後は寝るだけ、と思いきや寝られな い。 仕方なく飲みながら過ごす。 青函トンネルを抜けて北海道へ、結局室蘭くらいまで起きてた。 そんなこんなで無事札幌到着。 地下鉄を降りると大雪、スポーツ新聞を買い込み帰宅。 長くて濃い0泊3日の旅だった。
2007年01月02日
皆さん、新しい年が始まりました。 今年もよろしくお願いします。 さて年をまたいだ仙台遠征記。 試合後はユアスタで勝利の余韻に浸る。 地下鉄まで向かうが帰りの切符を買わなかったので並ぶんじゃないかという 一抹の不安が・・・。 ところがそれは杞憂に終わりあっさり乗車券が買える。 試合後の目的、それは牛タン。 まずは仙台駅まで戻る。途中の駅で乗り込む人たちが何でこんなに混んでる の?っていう表情。 仙台駅に着き作戦会議。会議の結果実は目的の牛タン屋はユアスタから仙台駅 の間にあるらしい。 結局タクシーに乗る。 乗ったタクシーの運ちゃんが的を射てない人でその店名を言ってもピンときて ない。もっとも仙台には多くの牛タン屋があり山形出身の運ちゃん(タクシーに貼ってた)には難しかったのかも。 1件目に行ってみるとなんと開店前・・・。 タクシーで貰った牛タン屋マップっで近くにもう一軒系列店があることを確認 していたのでそちらへ向かう。 途中、天下一品(ラーメン屋)があったので少し迷うも初志貫徹で牛タン屋 へ。 着くとすでに並んでいる人たちが。並ぶのは苦手だがそんなこと言ってもいら れないので列の後方に並ぶ。思ったより待たずに店内へ。 待ちに待った牛タン、軟らかく大満足。テールスープ、牛タン、麦飯がお約 束。うーんおいしかった。 食欲が満たされ今度はお土産を物色しに仙台駅へ。 タクシーに乗ってきた道を歩いて向かう。お腹一杯なんで苦にならない距離 だ。 仙台駅近くでもコンササポ率高く、我々もマフラー巻いたままだけどレプリカ のままのサポもいた。 萩の月、ずんだ餅、笹かまぼこを買い込む。 更に酒を買い帰りの列車を待つ。
2006年12月31日
2006年のコンサドーレ札幌の闘いが終わった。 J1昇格という目標は達成できなかったが天皇杯でJ1チームを撃破し準決勝へ。 元日国立を目の前にガンバ大阪に敗れてしまったが3位になった。 リーグ戦の鬱憤を少しははらし、退任するヤンツーへの餞別にもなったかと思 う。 相手のガンバ大阪パスの精度、スピードなど さすが「去年の」J1王者と思ったけど札幌も負けてない、J2で見 せた無駄な横パス、バックパスがほとんど見られなく前へ前へ の気持ちが感じられた。 そして相川のゴール。この1点は来年に向けての大きな収穫になったのではな いか。 柳下監督、3年間ありがとう!選手達、良い夢を見させてもらいありがとう! オフが短くなったけど来年も力の限り闘って欲しい。
2006年12月29日
試合に先立って甲府・堀井岳也選手の引退セレモニーがあった。 岳ちゃんは札幌にも在籍していてまさに甲府対札幌はセレモニーにうってつけのカード。 札幌側からも甲府側からも岳也コールが。 そして試合終了後場内一周。 苦戦していた2001年2ndステージ、移籍早々の清水戦でVゴールを決めた君を忘れない。 ありがとう、そしてお疲れ様。