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札幌→石狩→美唄→川崎→石狩→札幌→大阪→石狩→札幌と渡り歩いてきました。 初観戦 96年福島戦(厚別) 初アウェイ 97年大塚戦(徳島市球技場)
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2012年01月31日
選手達は一度引き上げその後に始まったのがテーブル対抗のゲーム。 選手がゼスチャーをしてその答えを出し、正解の多いテーブルが壇上でゲームをするというもの。 まずは純平選手。![]()
続いて芳賀ちゃん。![]()
キャプテンもゼスチャー。![]()
祐介も。![]()
そしてオカヤマ。![]()
勝ち残ったテーブルの方々が選手とチームになってのクイズ大会やゲーム。![]()
最後は全員参加の抽選会、残念ながら当たりませんでした。![]()
純平選手は大分出来上がっていたようで。![]()
最後は2011年の感謝と2012年の活躍を誓って終了。![]()
最後に社長がテーブルにきたので当時話題になっていたジュニーニョ(川崎→鹿島)の事を聴いたところ、「コンサドーレサポーターの常識で考えてください(笑い)」って言っていたけど、今考えたら別のジュニーニョが入団するよ、ってことだったのかな? あっという間の2時間だった。DVDも予約し気分良く帰宅。 帰宅後、さらに奥さんと呑みに行ったのであった。![]()
2012年01月30日
グアムキャンプも6日目、キリノの調子が良いようで石さんも「キリノの速さは良いね。」と満足げ。 砂さんが腰に違和感を訴え練習途中で治療にと言うのが少し心配。
さて去年の12月に行ったクラブコンサドーレプレミアム会員のパーティーの様子を。 場所はルネッサンスサッポロホテル、![]()
まずはドーレくんが登場。![]()
参加選手は河合主将、![]()
純平選手、![]()
芳賀ちゃん、![]()
祐介、![]()
オカヤマ、![]()
そして矢萩社長。![]()
その後、選手達が各テーブルを回る。我々のテーブルには芳賀ちゃんが。![]()
ピッチでは熱いが、こういう場では物静かな男。ちゃっかり一緒に写真を撮って貰った。 ちなみに料理はバイキング形式、飲み物は飲み放題。![]()
芳賀ちゃんが他のテーブルに去った後、次は誰が来るのかな?キャプテン?純平?等と話してたけど待てど暮らせど選手は来ない。 同じテーブルの人がスタッフに聞きに行ったけど、全選手が回ってくる訳じゃ無い事が判明(ウチのテーブルは芳賀ちゃんのみ)。それにしては、何人も選手が来ているテーブルも見かけて???な感じだった。 しかし、ここでやってきたのがドーレくん。サイン会と撮影会が始まる。![]()
そして選手が来ないならいるテーブルへ、という事でオカヤマのサインをゲットした。![]()
続く。
2012年01月28日
グアムキャンプは別メニュー組も何名かいるが概ね順調なようで何より。 そんな中、札幌奈良が早大合格 英語得意通訳もやる というニュースが。サッカーに限らずスポーツをするために大学に入学する選手が多い中、奈良さんはその選手達とは一線を画す入学目的。 プロ生活と大学生を両立することは並大抵の事では無いと思うけど、奈良さんならきっと出来る! 吉田麻也、安田理大も合格しているということは、記事にも書いてあるとおりA代表に選ばれたり、オランダに移籍したりする奈良さんの姿を妄想してしまう。 まずは今年のJ1で活躍して奈良竜樹の名を世に知らしめて欲しい。
2012年01月26日
松尾 直人選手との契約解除のお知らせ ジュニーニョ選手(ブラジル) コンサドーレ札幌へ期限付移籍のお知らせ 昨日発表された2つのニュース。松尾は家庭の事情の状況に変化が見られないという事で退団の申し入れがあり双方合意の上、契約解除。外国人選手で見られるケースだが日本人では珍しいのではないか。 計算できるベテランの退団は痛いが家庭の事情が良い方向に行く事を願う。 その痛い退団の後にすぐ発表されたのがジュニーニョ入団のニュース。昨年末に主力が急遽移籍しCBが足りなくなった札幌は松尾の加入でその穴を埋める事も考えていたが、その松尾も退団してしまったのでこの21才のブラジル人の加入に至ったのではと推測する。 187センチ78キロの堂々とした体躯で札幌の壁となることが出来るか? CBはノースの評判が良いので残り1枚を奈良、櫛引、ジュニーニョで争う事になるのだろうか?若いCB陣がJ1で大化けする事が出来れば大きな希望になるのは間違いない。
2012年01月23日
昨年は韓国にレンタルされていたキリノの復帰が発表された。 2009シーズンは19得点を挙げチーム得点王になるなど実績は十分。 彼の復帰で前線の層は厚くなる。 大きな武器はそのスピード。ルーズボールにDFより速く反応しゴールを決める、そんなシーンをより多くみたいものだ。 アクロバティックなゴールも魅力的。韓国でポストプレーが磨かれていれば…、と言うのは贅沢か。 おかえりー、キリノ!
2012年01月22日
今日の『D!アンビシャス』はコンサドーレU-18の四方田監督を中心にアカデミーの特集が放映された。 四方田監督が札幌に来た経緯や前選手一家の登場、しまふく寮の様子や名塚、浅沼というOBでありアカデミー世代の監督の登場もあり、内容の濃い30分であった。 その中で「(将来)日本人選手はどさんこ。」というはっきりとした目標を立てている、とあったのが印象的だった。 「オールどさんこ」は今すぐには難しいと思うし、道外選手を排除するという意味でも無いが、コンサドーレ札幌というチームの状況(資金面・地域性など)を考えると、選手を自前で育てていく現在の路線を継続することがベストな選択だと思う。 2012年、コンサドーレには11名の道産子選手が在籍する。将来スタメン全員が道産子になったとき、サポーターの感慨もひとしおとなるだろう。
2012年01月20日
「コンサドーレ札幌 J1昇格記念」共通ウィズユーカード発売のお知らせ 限定7000枚か・・・。すぐ売り切れてしまうかな?日曜日に大通に行くのは厳しそうだ。買っても絶対使わないで保管するんだろうな、俺。エメや健作たちのウィズユーカードと同じように。 こうやってコンサドーレ関連のグッズが販売されるのは嬉しいね。 コンサドーレ札幌アカデミーがSTV『D!アンビシャス』で特集されます これは必見。DVDにも保存しなきゃね。正直アカデミーに関しては「にわか」な俺。トップ昇格の選手は知っていてもそれ以外の選手はなかなかお目にかかる機会はなかった。 ただ昨年のチャリティーマッチやプレミアリーグ、チャンピオンシップ、天皇杯で見る機会が増えてきた。 熱心なアカデミーのサポの活動を見ると感心させられるし、コンサドーレの未来を支えるのは間違えなくアカデミーなのだからもっと注目していこうと思う。 レプリカユニフォーム(1st・2nd)2012 クラブコンサドーレ会員優先予約及び一般発売のお知らせ いつのまにか毎年購入しているけど今年は迷い中。資金的に考えしまう。デザインは格好いいんだが・・・。
2012年01月19日
今年初めての練習見学に行ってきた。昨年の最終戦前と同様に3階からの見学となり肉眼ではこんな感じ。![]()
選手はランニングの最中。走る方向や時間が何度か変更されていた。![]()
この方も一生懸命走っていた。![]()
追い越されているんだけど、彼はフェンスギリギリを走って少しもショートカットをしていないからと思われる。(推定)![]()
走るルーキー達。![]()
走るキーパー達。![]()
ストレッチ開始。![]()
3人1組でのボールを繋ぐ。![]()
ヘディングで繋ぐ。![]()
手を繋いだままボールを繋ぎ落ちたら最初に戻る。これがなかなか難しい様子。![]()
一番遅かった組は罰ゲーム。![]()
続いてはミニゲーム。コーンをゴールに見立てている。![]()
こちらも負けたチームは罰ゲーム。![]()
最後はランニングからストレッチ。![]()
一本締めで終了。![]()
一誠選手はその後ランニング。![]()
別メニューの選手もいたが、ほぼ全選手を見る事が出来た。まずは怪我人をこれ以上増やさないでグアムキャンプに行って欲しい。
2012年01月18日
キックオフイベント前日に外国人選手3人の契約満了が正式発表された。 コンサドーレ札幌 レモス 選手 契約期間満了のお知らせ コンサドーレ札幌 ブルーノ 選手 契約期間満了のお知らせ コンサドーレ札幌 ジオゴ 選手 契約期間満了のお知らせ
レモスは"スピードを活かした突破が持ち味。若さゆえ荒削りの部分はあるが無限の可能性を秘めている"という触れ込みであったが、結局「秘密兵器」のまま終わってしまった。![]()
ブルーノは厚別での岡山戦、近藤の先制ゴールを生んだパスが印象的だった。その試合でレッドカード貰っちゃったけど・・・。![]()
ジオゴはコンサドーレに足りなかった最後のワンピース(ワントップ)を埋めてくれた選手だ。後半はケガなどで精細を欠いたが、コンサドーレの巻き返しに貢献した選手で有る事には間違いない。![]()
3名の新天地での活躍を願っている。
「お疲れ様でした、ありがとう。」
2012年01月17日
オフィシャルで開幕戦のホーム磐田戦と2戦目の神戸戦が正式発表された。 元札幌の森下新監督が率いる磐田は選手の流出が相次いだがFW前田は残留し手強い相手に変わりない。 だが札幌には前田俊介がいる。前田の競演を制するのは前俊だ。 前回J1だった2008年ホームで唯一勝っているのは磐田というのもイメージとして期待できる。
2012年01月16日
全国ニュースでも取り上げられるほどの豪雪になった岩見沢。 岩見沢出身の奥さんが実家に連絡していたけどそれは凄いらしい。 週末に雪かきの手伝いにでも行こうかな。 コンサドーレは今日始動したけど前俊は発熱で休養とのこと。 お大事に。
2012年01月15日
キックオフ2012はサポートソングオーディションから始まった。 最終審査に残ったのは5組。 今年は去年よりアップテンポな曲が多く、2年連続の中田雅史さんはユニットで登場。 採用楽曲はナイトdeライトの『終わらない夢』になり今年のスタジアムで流れる事となった。![]()
さて、背番号予想の結果は・・・?
1 高木貴 2 日高 3 ジェイドノース 4 河合 5 櫛引→山本 6 岩沼 7 高木純 8 砂川 9 中山 10 宮澤 11 大島→前田 12 サポーター 13 内村 14 高柳 15 古田 16 李 17 岡本 18 芳賀 19 前田→欠番 20 山本→欠番 21 高原 22 三上 23 松尾→大島 24 横野 25 奈良→櫛引 26 上原 27 荒野 28 曳地 29 小山内→奈良 30 榊→杉山 31 前 32 近藤 33 杉山→榊 34 岡山 35 →小山内 36 →松尾 と見事な外れっぷりだった。 そして今年のチームスローガンは「WE GO ON ただひたすらに」と発表。ひたすらにひたすらに泥臭く勝ち点もぎ取ろうぜ!![]()
ドーレくん、ドールズの登場に続きいよいよ選手登場。![]()
ギーさんがチャラ男っぽく挨拶して、日高が真似をする。![]()
ゴンさんはやっぱり千両役者、![]()
櫛引は「奈良さんに負けないように」と言えば![]()
奈良ちゃんは「櫛引君には・・・」と返すライバル関係。![]()
極めつけは岡山、尾崎を熱唱しながら登場し最後は日高に蹴りを入れられて止めるという演出。![]()
新加入選手のトーク、まずは山本、前田、高柳、大島、杉山の移籍加入選手から。目が行ったのが前俊、うん、ふてぶてしい、体重オーバー気味。![]()
キャンプでは、選手に一番嫌われているコーチ、と自分で言っていた古邊コーチに鍛えられるだろう。 ホスト役のグッチーさんが良かったのか、時折笑顔も見られる。13日(だったかな)にお子さんが誕生した報告もしていた。期待してまっせ。![]()
ユースからの昇格組は「グアムドールズ」となって登場。奈良ちゃんはこういう企画が得意と言っていたのが意外だった。![]()
明日からいよいよ練習再開。開幕までにどんなチームになるか楽しみだ。
2012年01月15日
いよいよ今日はキックオフイベント。 このイベントの楽しみの一つが背番号発表である。 それでは予想を発表。
1 高木貴 2 日高 3 ジェイドノース 4 河合 5 櫛引 6 岩沼 7 高木純 8 砂川 9 中山 10 宮澤 11 大島 12 サポーター 13 内村 14 高柳 15 古田 16 李 17 岡本 18 芳賀 19 前田 20 山本 21 高原 22 三上 23 松尾 24 横野 25 奈良 26 上原 27 荒野 28 曳地 29 小山内 30 榊 31 前 32 近藤 33 杉山 34 岡山 上里とキリノのレンタル選手の背番号が空き番号になる可能性もあるが、今回は19,20番も入れてみた。外国人選手は35番以降になるのかな。 発表が楽しみだ。
2012年01月14日
OSCのプロフィール、クラブコンサドーレ継続、ホームゲーム来場パーフェクト賞、それぞれの書類に記載終了。 背番号予想をしようと思ったけど出かけるので明日になりそうだな。 ちなみに去年の結果はこれ。 1 高木貴 ○ 2 日高 ○ 3 チアゴ ○ 4 ブルーノ ×→河合 5 山下 ×→ブルーノ 6 河合 ×→岩沼 7 アンドレジーニョ ×→高木純 8 砂川 ○ 9 中山 ○ 10 宮澤 ○ 11 近藤 ×→アンドレジーニョ 12 サポーター ○ 13 内村 ○ 14 高木純 ×→欠番 15 櫛引 ×→古田 16 李 ○ 17 岡本 ○ 18 芳賀 ○ 19 古田 ×→欠番 20 上原 ×→欠番 21 高原 ○ 22 三上 ○ 23 岩沼 ×→山下 24 横野 ○ 25 曳地 ×→櫛引 26 ×→上原 28 ×→曳地 32 ×→近藤
2012年01月13日
コンサドーレ札幌 上里 一将 選手 徳島ヴォルティスへ期限付移籍のお知らせ 昨年に続き上里のレンタル移籍が発表された。昨年はFC東京、今年は徳島。守備面で失点に繋がるようなプレイも少なく無かったが、その魅力は左足。 福岡戦の自陣からの超ロングシュート何度見てもゾクってくる。 上里一将 ミドル&ロングシュート集(追加版) 「徳島での活躍を楽しみにしてるよ。」 (リーグで対戦する事が無いので上から目線) 続いて、コンサドーレ札幌 ダニルソン選手 名古屋グランパスに完全移籍 コンサドーレには1年しかいなかったけど、徐々にその実力を発揮してくれたダニルソン。 名古屋へ2年間のレンタルの後完全移籍となり、移籍金という面でもコンサドーレに貢献してくれた。 今年はJ1での舞台で対戦が待っている。 「移籍金ありがとう。コンサドーレ戦以外で活躍してコロンビア代表としてワールドカップへ!」
2012年01月12日
ようやくホスンの契約合意が発表された。 本人も夕方につぶやいており、exciteで訳すと「1月14日10時5分飛行機あさってだねすでに、待って札幌」とのこと。 キックオフイベントも迫っているこの時期まで発表されなかったので、もしかして?も覚悟していたがこれで一安心。後はブラジル人選手3人の去就も気になる。![]()
「おかえりホスン!今年も頼むよ!」
2012年01月11日
大分(大分) ・内村圭宏~2009年~、県勢初の準決勝進出した同校だがそれ以前の最高記録は準々決勝進出(ベスト8)で内村が2年生の時の事。 1回戦宇都宮白楊戦で1ゴール(3-0)、準々決勝前橋育英戦で1ゴール(1-2)を決めている。 2回戦は奈良育英に4-0、3回戦は帯広北に5-0とそれぞれのちにJリーガーとなる選手を擁する相手に大勝しているが自身にゴールは無かった。![]()
ルーテル学院(熊本) ・岡本賢明~2007年~。岡本を含む同期5人がJリーグ入りしたタレント軍団も選手権とは縁が無かった。翌年後輩達が選手権に初出場している。
2012年01月11日
高川学園(山口) 旧校名の多々良学園の方が印象強いかな。 ・金子真人~1997年所属。工藤英章(五戸)、鮎貝秀彦(習志野)、大野貴史(初芝橋本)、岡田直彦(前橋育英)と高卒ルーキーが多かった1997年に入団。同年限りで退団し国士舘大に進学した。![]()
・中山元気~2005年から2009年まで所属。ゴンが入団するまで「札幌の中山」と言えば元気だった。 記録より記憶に残るサポーターに愛されていた守備的FW。![]()
2012年01月10日
湘南ベルマーレ 松尾 直人 選手 新加入決定のお知らせ ◆この度、湘南ベルマーレ所属の 松尾直人 選手がコンサドーレ札幌へ完全移籍することが決まりましたのでお知らせいたします。 ■氏名 : 松尾 直人 Naoto MATSUO ■生年月日 : 1979年9月10日(32歳) ■ポジション : DF ■出身地 : 和歌山県 ■身長/体重 : 181cm/77kg ■経歴 : ヴィッセル神戸 ‐ ヒムナシア(アルゼンチン) ‐ ヴィッセル神戸 ‐ セレッソ大阪 ‐ ヴィッセル神戸 ‐ アルビレックス新潟 ‐ ヴィッセル神戸 ‐ FC東京 ‐ アルビレックス新潟 ‐ 湘南ベルマーレ ■出場記録 :
年度/所属/カテゴリー/リーグ戦/カップ戦/天皇杯 <1998>神戸…J/16試合0得点/2試合0得点/0試合0得点 <1999>神戸…J1/0試合0得点/0試合0得点/0試合0得点 <2000>神戸…J1/4試合0得点/2試合0得点/4試合1得点 <2001>神戸…J1/25試合2得点/3試合0得点/1試合0得点 <2002>C大阪…J2/0試合0得点/ ‐ / ‐ <2002>神戸…J1/0試合0得点/0試合0得点/0試合0得点 <2003>神戸…J1/12試合0得点/3試合0得点/3試合0得点 <2004>神戸…J1/2試合0得点/0試合0得点/ ‐ <2004>新潟…J1/11試合1得点/2試合0得点/1試合0得点 <2005>神戸…J1/12試合1得点/5試合0得点/0試合0得点 <2006>F東京…J1/0試合0得点/0試合0得点/0試合0得点 <2007>新潟…J1/20試合0得点/2試合0得点/0試合0得点 <2008>新潟…J1/30試合1得点/6試合0得点/0試合0得点 <2009>新潟…J1/13試合1得点/5試合0得点/3試合1得点 <2010>新潟…J1/0試合0得点/0試合0得点/0試合0得点 <2011>湘南…J2/4試合0得点/ - /2試合0得点 ※通算:J1リーグ…145試合6得点、J2リーグ…4試合0得点、カップ戦…30試合0得点、天皇杯…14試合2得点 ■松尾選手のコメント : 『コンサドーレ札幌でプレーできることを嬉しく思っています。いろいろなポジションでプレーできるのが自分の特長だと思いますので、どのポジションでもチームの勝利のために全力を尽くしたいと思います。J1定着を目指して戦うチームの力になれるように精一杯頑張ります。よろしくお願いします。』
2011サカマガ名鑑~リズムをつくるパスや展開力でDFやボランチを幅広くこなすベテラン。昨年1年間ケガに苦しみ続けたが、今季は順調なスタートを切り、試合出場を睨む。 2011サカダイ名鑑~「試合に出たい」という言葉に実感がこもる。昨季は開幕前のキャンプで離脱して以降、度重なる怪我に苦しみ一度の出場もならなかった。今季の復活と活躍に期待だ。 2011エル・ゴラッソ名鑑~加入初年度の昨季は負傷の影響でまったく稼働できなかった。それでも反町監督の信頼は厚く、守備のユーティリティープレーヤーとして期待が懸かる。 2011日刊名鑑~(経歴で長くなり寸評は無し。)
守備の人というイメージが大きい選手の加入。新潟在籍時の2008年、札幌ドームでシュータリングを決められた印象が強い。(この試合はダヴィがレッドを貰って0-1で敗れた。ここが2008年のターニングポイントになったと今でも思う。)
DFの層が厚くない札幌で、もう一花、いやもう二花咲かせて欲しい。
※ケガに注意。
ようこそ!札幌へ!
2012年01月09日
第90回全国高校サッカー選手権大会は市立船橋が延長戦の末2-1で四日市中央工業を下し、9大会ぶり5回目の優勝を飾った。 移動中だった為、見始めたのは延長に入ってからだったが決勝ゴールは見る事が出来た。四日市市出身の市船・和泉が2発を決め逆転。中学時代に声がかからなかった地元校を下した。 市船OBの砂さんも喜んでいるのではないだろうか。 さて、コンサドーレだが外国人選手の去就がダニルソン以外決まっていない。明日辺りに発表があるのかな?
2012年01月08日
昨日の高校サッカー準決勝、大分対市立船橋は札幌在籍選手の母校同士の対戦。 内村(大分)対砂川(市立船橋)結果は2対1で市船の勝利~。 決勝は尚志を下した四日市中央工と対戦となり、6年連続初優勝校が続いていたが両校とも優勝経験が有るため初優勝校の優勝記録はストップとなる。 市船のキャプテン和泉はFC四日市の出身、その決勝の相手が四中工とは何か因縁めいたものを感じる。
2012年01月07日
専修大が明治大を3対0で破り大学選手権初出場初優勝を飾った! 昨年関東1部リーグに昇格し即優勝、そして選手権も制覇してしまった。 うん、あやかって欲しい札幌も。 選手、スタッフ、 源平監督、関わった皆さんおめでとう。
2012年01月06日
清水エスパルス 山本真希 選手 コンサドーレ札幌へ新加入のお知らせ ◆この度、清水エスパルス所属の山本真希 選手がコンサドーレ札幌へ完全移籍することが決まりましたのでお知らせします。 ■氏名 : 山本真希 選手 Masaki YAMAMOTO ■ポジション : MF ■身長/体重 : 176cm/70kg ■生年月日 : 1987年8月24日(24歳) ■出身地 : 静岡県 ■サッカー歴 : 清水エスパルスユース ‐ 清水エスパルス ■出場記録 : 年度/所属/カテゴリー/リーグ戦/カップ戦/天皇杯 <2005>清水…J1/4試合0得点/3試合0得点/0試合0得点 <2006>清水…J1/1試合0得点/0試合0得点/0試合0得点 <2007>清水…J1/0試合0得点/1試合0得点/0試合0得点 <2008>清水…J1/11試合2得点/7試合1得点/2試合1得点 <2009>清水…J1/24試合1得点/6試合1得点/3試合0得点 <2010>清水…J1/20試合2得点/8試合0得点/5試合0得点 <2011>清水…J1/14試合0得点/2試合0得点/1試合1得点 ※通算:J1リーグ…74試合5得点、カップ戦…27試合2得点、天皇杯…11試合2得点 ■山本真希 選手のコメント : 『このたび、コンサドーレ札幌に加入することになりました山本真希です。自分の特長を最大限に生かして、コンサドーレの勝利に貢献し、1日も早くサポーターのみなさんの信頼を得たいと思いますので、応援よろしくお願いします。』
2011サカマガ名鑑~中学時代から鬼才と謳われ、地元・清水の未来を背負って立つ存在とも言われてきた。 (中略)持ち前のミドルで攻撃にアクセントを加えたい。自他共に認める外人系だが外見だけでなく、プレーも日本人離れなるか。 2011サカダイ名鑑~ユース時代から才能を評価されてきたマルチロール。昨季(2010)はレギュラー奪取こそ出来なかったが、4-3-3のシステムのなかで、中盤の全ポジションと両ウイング、さらに右SBまできっちりこなし、その能力の高さを改めて実証した。(中略)ボランチの層が薄くなったことを考えれば、彼にかかる期待は大きい。 2011エル・ゴラッソ名鑑~ミスター清水・伊東の退団が決まった後、自ら志願して背番号7を背負った生え抜きのレジスタ。 豊富な運動量で攻守に絡み、ミドルレンジからパスや強シュートが持ち味。寡黙な印象が強いが、ピッチ上では熱血漢に。 2011日刊名鑑~積極的なプレーとハードワークが特徴。強烈なミドルシュートは大きな武器だ。
なんかすごい選手がきたっていう印象の山本真希。清水サポがチャントで「清水の誇り~真希~」って唄っている通り、ジュニアユースからの清水生え抜きの選手。 そんな選手が札幌に完全移籍でやってくる。強烈なミドル、マルチロール、ハードワークと、「異次元の才能」と言われるポテンシャルを武器に活躍を願う。 「ようこそ!札幌へ!」
2012年01月05日
アルビレックス新潟 大島秀夫 選手 新加入決定のお知らせ ◆この度、アルビレックス新潟所属(ジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付移籍中)の大島秀夫 選手がコンサドーレ札幌へ完全移籍することが決まりましたのでお知らせいたします。 ■登録名 : 大島 秀夫 Hideo OSHIMA ■生年月日 : 1980年3月7日(31歳) ■ポジション : FW ■出身地 : 群馬県 ■身長/体重 : 184cm/80kg ■経歴 : 横浜フリューゲルス ‐ 京都パープルサンガ ‐ モンテディオ山形 ‐ 横浜F・マリノス ‐ アルビレックス新潟 ‐ ジェフユナイテッド市原・千葉 ■出場記録 : 年度/所属/カテゴリー/リーグ戦/カップ戦/天皇杯 <1998>横浜F…J/6試合0得点/0試合0得点/1試合0得点 <1999>京都…J1/4試合0得点/3試合0得点/0試合0得点 <2000>京都…J1/0試合0得点/1試合0得点/0試合0得点 <2001>山形…J2/43試合12得点/2試合0得点/3試合0得点 <2002>山形…J2/38試合6得点/ ‐ /1試合0得点 <2003>山形…J2/42試合9得点/ ‐ /3試合3得点 <2004>山形…J2/43試合22得点/ ‐ /1試合1得点 <2005>横浜FM…J1/28試合9得点/3試合0得点/0試合0得点 <2006>横浜FM…J1/25試合4得点/8試合0得点/3試合0得点 <2007>横浜FM…J1/30試合14得点/9試合4得点/2試合2得点 <2008>横浜FM…J1/29試合7得点/8試合0得点/2試合0得点 <2009>新潟…J1/33試合4得点/6試合0得点/4試合1得点 <2010>新潟…J1/28試合4得点/5試合0得点/3試合0得点 <2011>新潟…J1/5試合0得点/0試合0得点/ ‐ <2011>千葉…J2/9試合3得点/ ‐ /0試合0得点 ■大島選手のコメント : 『このたび、コンサドーレ札幌でプレーすることになりました大島秀夫です。チームが掲げる目標を達成するために、今までの経験を生かし、貢献したいと思います。一生懸命がんばりますので、応援よろしくお願いします。』
2011サカマガ名鑑~ポストプレーの安定感は抜群で、周囲を生かす力に長じたFW。新加入ブルーノ・Lのスピードとパワー、そして決定力を引き出す連係の確立が期待される。さらに右は藤田、左に石川とクロスの名手が加わったことで、ゴール前で高さを発揮する場面も増えそうだ。 2011サカダイ名鑑~強力なヘディングと巧みなポストに錆はなく、今季は副キャプテンの重責も担う。 2011エル・ゴラッソ名鑑~前線で起点を作り出し、周囲の選手の攻撃を手助けするFW。ほかの選手と比較すると運動量が多いとは言えないが、チャンスが訪れると果敢にシュートを狙う姿勢で昨季は4得点を挙げた。 2011日刊名鑑~ペナルティエリア内の勝負強さは健在。それでも昨季4得点はさびしい数字。
高校は上州の名門・前橋育英。![]()
故・松田直樹氏は高校、そしてマリノス時代の先輩にあたり、2005年の新潟戦ではゆりかごダンスを希望する先輩に応えゴールを決めている。ちなみにその試合では河合もゴールを決めている。(大島秀夫名言・迷言ファイルより)。 ---- 札幌は山形時代にもオファーを出しているはずだから、数年越しのラブコールが実った形となった。 2008年のホーム開幕戦、1-0でリードしていたコンサドーレを奈落の底に突き落としたのはこの男の連続ゴール(86分、87分)。 その勝負強さが大きな戦力となるだろう。 「ようこそ、札幌へ」
2012年01月04日
FC東京 ジェイド ノース 選手 新加入決定のお知らせ ◆この度、FC東京所属の ジェイド ノース 選手 がコンサドーレ札幌へ完全移籍することが決まりましたのでお知らせいたします。 ■登録名 : ジェイド ノース(JADE NORTH) ■氏名 : Jade Bronson North(ジェイド ブロンソン ノース) ■生年月日 : 1982年1月7日(29歳) ■ポジション : DF ■出身地 : オーストラリア ■身長/体重 : 181cm/78kg ■経歴 : ブリスベーン・ストライカーズ(オーストラリア) ‐ シドニー・オリンピックFC(オーストラリア) ‐ パース・グローリーFC(オーストラリア) ‐ ニューカッスル・ユナイテッド・ジェッツFC(オーストラリア) ‐ 仁川ユナイテッド(韓国) ‐ トロムソIL(ノルウェー) ‐ ウェリントン・フェニックスFC(オーストラリア) ‐ FC東京 ■出場記録 : 年度/所属/カテゴリー/リーグ戦/カップ戦/天皇杯 <2011>FC東京…J2/4試合0得点/ ‐ /0試合0得点
2012年営業開始日に早速補強がきた。 1月7日が誕生日のオーストラリア代表CBは、2011年4月にFC東京に入団、リーグ戦は4試合の出場ながらバックアッパーとしてチームを支えた。 また、オーストラリア先住民のアボリジニの血を引く選手では初めてA代表に名を列ねた選手でもある。 アボリジニに関してはこんな悲劇的な歴史があり、彼の腕には部族名のタトゥーが彫ってある。 主力選手が年末に急遽移籍したため、CBの補強が急務だった札幌にとっては大きな補強だろう。 「恵まれた身体能力と戦術理解力をフルに生かし、最終ラインの全ポジションをこなせる万能型。豊かなスタミナとスピードに確かな攻撃センスを併せ持ち、急造ストライカーとしてプレーした経験も持つ。08年3月、シンガポールとの親善試合では、アボリジニ系の選手として初となるゲームキャプテンを務めている。」(南アフリカワールドカップ特集ガイドより。残念ながら最終登録メンバーは外れてしまったが) まずは、「ようこそ札幌へ。」 大島については後ほど。
2012年01月02日
初芝橋本(和歌山) ・吉原宏太~1996~99所属。元祖札幌のアイドルで現在は水戸に所属。根強いファンも多い。![]()
・岡山一成~2011年途中加入。昇格請負人も高校選手権に出場している。背番号は9。![]()
・大野貴史~1997~2000所属。吉原宏太の後を追うように札幌に入団。岡山とは高校の同級生。![]()
今大会だが初芝橋本は桐光学園にPK戦の末敗れてしまった。3人は見に行ってたのだろうか?
2012年01月01日
2012年も始まりました。 コンサドーレも戦いの舞台がJ1になります。 良い年になりますように。 ※天皇杯決勝は後半から見たけど面白かった。 FC東京関係者のみなさん優勝おめでとうございます。