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札幌→石狩→美唄→川崎→石狩→札幌→大阪→石狩→札幌と渡り歩いてきました。 初観戦 96年福島戦(厚別) 初アウェイ 97年大塚戦(徳島市球技場)
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2021年12月19日
2018シーズン加入リリース 菊地横山レンタルから完全移籍2017/12/13 三好レンタル2017/12/26 白井完全移籍2017/12/29 駒井レンタル2018/1/5 宮吉完全移籍2018/1/7 スゲさんレンタル2018/1/8 ミシャ就任2018/1/10 2019シーズン加入リリース 岩崎完全移籍2018/12/23 駒井完全移籍2018/12/24 スゲさんレンタル延長2018/12/27 武蔵・中野・アンロペ完全移籍2018/12/28 彰吾レンタルバック2018/12/29 ルーカスレンタル加入2018/12/30 2020シーズン スゲさん完全移籍2019/12/25 ルーカス完全移籍2020/1/6 ドドレンタル加入2020/2/2 カウィンレンタル加入2020/2/8 2021シーズン 大八完全移籍2020/12/23 大谷完全移籍2020/12/25 桐耶復帰2020/12/29 伸二完全移籍2021/1/1 柳、青木、ガブ完全移籍2021/1/6 選手スタッフ合意発表2021/1/6
2021年05月08日
連勝を目指したアウェイ湘南戦。
湘南に圧をかけるためにジェイが今季リーグ戦初先発。
強風が舞うスタジアムに苦戦、宮澤主将や湘南のゴールがオフサイド(湘南のはゴールと認められてもおかしくなかった)になったこともありスコアレスドローで勝点1を分け合いました。
ワタクシはアウェイ湘南戦は過去2回参戦していますが1勝1敗、次に参戦する時は勝利の場面に立ち会いたいです。
2021年05月03日
勝てばグループステージ突破が決まる可能性があった福岡戦。
押し込みながらも点を取れない展開も後半終了間際にアンデルソン・ロペス選手のゴールで先制!
しかしアディショナルタイムに痛恨の同点弾を浴びます。
その前のプレーに相手側のファールっぽい動きがありましたがそれは流されてしまいました。
取れる時に取っておけば「1点返されたけど勝って良かった」になるけど決められないのがもどかしい。
2021年04月27日
今季初の厚別開催。
勝ち点3が必須、と前回書きましたが先制を許し嫌な展開。
後半選手交代から流れが変わり小柏の同点ゴール!
チャナからのスルーパスも良かった。
引き分けもチラついた終了間際にジェイが勝ち越しのヘディングシュート!
見事な逆転勝ちで勝ち点3ゲット。
忍び寄る降格圏から少し離れることができました。
明日はルヴァンカップ福岡戦、結果次第ではグループステージ突破になるのでしょうか。
2021年04月20日
鹿島3-0札幌
今日のメンバーがリーグ戦になかなか絡めない理由がわかった試合。
クリアできるところをクリアせずに失点やPKを与えてしまう。
土曜日厚別仙台戦、勝ち点3は必須。
2021年04月19日
クラブ創設25周年記念試合となったこの試合、相手は前節の相手鹿島と同じくJリーグ創設時から一度も2部に降格したことがない横浜Fマリノス。
そう、2019のJリーグチャンピオンです。
試合前にも25周年のイベントが行われ物販ブースは賑わっていました。
25周年チームシンボル圧着も事前のリリースは会場で先着100名という事でざわついていましたが、後にKAMOさんで圧着可能ということもわかり一安心。
極楽加藤さん、ミスター、ウッチーと豪華なゲスト陣。加藤さんもミスターも熱かったなぁ。
ウッチーも元気そうで何より。全く畑違いの仕事をしている事にびっくりしましたがそこに痺れる憧れる。
試合は・・・です。
記念の試合を勝利する事はできませんでした。
昨年大怪我をした荒野選手が復帰したのも大きなニュースですね。
現在の順位は残念ですが、コンサドーレを応援する運命となったからには長い目で見ていきましょう。
2021年04月13日
2019年まではわずか1勝しか挙げられなかった鹿島戦でしたが昨年はダブル。
かつての王者鹿島も2016年を最後にリーグ戦優勝から遠ざかっています。昨年は序盤まさかの大不振で下位をさまよいましたが、さすが底力で5位フィニッシュ。
ACLを逃してしまったものの逆にその事がリーグ戦に全力を注げると言うことで優勝候補にも挙げられましたが、今年も調子が上がらず15位でドームに乗り込んできました。
勝ちたかったーー
鹿島に2点をリードされた時は厳しい、と思いましたが後半に追いつきそこから逆転!という流れになったものの後1点が遠くお互い勝ち点1を分け合いました。
2点を追いついたことをポジティブに捉え横浜Fマリノス戦の勝利を願います。
2021年04月08日
ルヴァン鳥栖戦、リーグ福岡戦と九州アウェイで連勝で迎えたこれまたアウェイの東京戦。
難しい試合となる事が多かった首都チームとの1戦は数的有利になったもののそれを活かせず、こちらにも退場者が出て敗戦。
色々思うところはありますが逃した勝ち点は戻りません。
日曜日は久々のホームゲーム、難敵鹿島ですがここを何とか勝ちきって欲しいものです。
2021年04月03日
前節神戸戦で3得点、ルヴァンカップ鳥栖戦で5点を取り攻撃力は健在の北海道コンサドーレ札幌、今節はアウェイで福岡戦です。
1か月前のルヴァンカップで顔合わせをしておりその時は3-2で勝利しましたが、福岡もリーグ戦3試合負けなしで2連勝中、難しい試合になる事が考えられました。
福岡の先発には前寛之選手と鹿島からレンタルの奈良竜樹選手、コンサドーレアカデミー出身者が名を連ねています。
前寛選手はともかく奈良選手にはあなたがいた頃とは札幌は変わったんだよ、と見せつけたい試合です。
アンデルソン・ロペス選手のふわっとゴールで先制するも、その奈良選手にCKから恩返しゴール。福岡に流れを持っていかれそうになりながら窮地を救ったのは福森選手。
スルスルと上がり相手選手を交わしてのシュートが福岡ゴールに突き刺さる。
終盤は福岡に押されポストに救われたり、小柏選手のシュートがポストに嫌われたりしましたがそのまま試合終了。
リーグ戦では開幕戦以来の勝利で勝ち点3をもぎ取りました。
1998年のJ1参入戦のこともあり、絶対に負けたくない福岡に勝利!
次節以降もFC東京、鹿島、横浜FMと厳しい戦いが続きますが乗り越えて行って欲しいです。
2021年03月27日
リーグ戦前節の大逆転負けから1週間、ルヴァンカップグループステージ第2節はアウェイ鳥栖戦。
宮澤主将と駿汰、小次郎が外れ、深井、高嶺、スゲさんがスタメン。
オウンゴール2連発と深井選手のお洒落ゴールで3-0とリード。
3-0、普通ならこの時点で勝負ありだが前節のこともあり油断なりません。
しかしそんな不安を払拭するようにアンデルソン・ロペスががら空きのゴールに流し込み4-0、さすがに勝つでしょう。
鳥栖に1点を返されたがルーカスフェルナンデスがGKの股を抜き5点目!
5-1と鳥栖を下しルヴァンカップは2連勝。
もっと点を取れる場面はありましたがそこは次節以降の課題です。
とにかく勝利は嬉しいのでクラシックを飲ってます。