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2323riupと申します。 白恋の近くに生息しているらしい。 ゴル裏に潜んでいるようです。

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聖なる夜にコンサ・スイートホームを読んで

2005年12月24日

いつも楽しく読ませていただいている社長ブログ。
コンサドーレの持つ色々な可能性を想像させてくれワクワクさせてくれます。
最新投稿「コンサ・スイートホーム」について。
私は以前「新サポートシップスポンサー」と題して
手軽な料金でコンサドーレをサポートすることができ、
かつサポーター同士が気軽に集まれるお店があれば楽しいだろうという
投稿をさせていただきました。
同じような考えを社長様も持っていただいているとわかり、
「さすが社長!」(失礼)と聖夜の夜空に叫んでしまいました。

サッカーってスタジアムだけで楽しむものではなく、コンサドーレを応援する
サポーター同士の語らいも楽しみの一つですよね。
それが地域の文化へと発展してゆくと思います。
大衆文化は街の酒場から発展する(自論ですが・・・)。

札幌の中心部だけでなく、各区の繁華街、全道にひろがるといいですね。

きょうはクリスマス。
ケーキも食べず朝から働いていた私にはサンタさんはきっと来ないだろう。
門松でも飾るか・・・



post by riup2323

21:46

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彩花ちゃんの手術が無事成功

2005年12月19日

http://save-ayaka.com/index.html

18日に彩花ちゃんの手術が無事成功の知らせがありました。
まだまだこれからも大変な苦労があるでしょうが、まずは一安心。
純粋な善意は小さな彩花ちゃんに大きな力を与えたのでしょう。
多くの優しい人たちの願いを、この小さな命はわかってくれたのでしょう。
わかってくれたから、とてつもなく、たくさん、彩花ちゃんはがんばって難手術を乗り越えてくれた。

ありがとう彩花ちゃん。がんばったね。



post by riup2323

17:01

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市民クラブの連携を~札幌ポラリス

2005年12月17日

札幌にはポラリスというアイスホッケーチームがあります。
雪印アイスホッケー部が消滅したあと、紆余曲折を経て
現在のNPO法人札幌ポラリスへと至りました。
コンサドーレと同じく親会社はなく、道内の賛同企業の支援
アシスト会員費等で運営しています。
資金面で苦しんでいるのもまた一緒だったりします。
ユニホームが赤、白、黒とこれまた似ています。

ドームで試合があるとき路上で必死にビラを配っているポラリスサポーターの
方に出会ったことはありませんか?
彼らは共にスポーツを愛し、札幌の地で生まれたチームを愛する
我々に賛同を呼びかけています。

北海道を代表する市民クラブ、コンサドーレ札幌として
何か連携を考えることはできないでしょうか?
たとえば試合にポラリス選手を招きPRをしてもらう、
シースペ等でのグッツ販売
はたまたポラリスドーレくん発売など。

世界屈指の北の大都市札幌でウィンタースポーツが盛んでないのは
寂しいかぎりです。
春、夏、秋とコンサを応援し冬はポラリスを応援する。
一年中スポーツを楽しめる札幌文化になればいいと思う。



post by riup2323

02:26

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新サポートシップスポンサー制度

2005年12月12日

サポートシップスポンサーという制度がある。
北海道の様々な業態の企業が手軽にコンサドーレを応援できる制度である。
年5万2500円の料金で参加できる。
年に5万・・・  高くないですか?
個人が経営している店舗にとってはなかなかの大金です。
コンサドーレを熱烈に応援するサポーターの皆様のなかには、
ご自身の商売をコンサドーレに役立てたいと思っている方も多いと思います。

そこで「新サポートシップスポンサー」制度を提案します。
これは従来のサポートシップスポンサーとは目的がことなり、
自らが広告塔となり、サポーター文化の巣となるものです。

(方法、メリット)
・きわめて安価な値段で登録できる。
・店頭にはステッカー、スケジュールポスター等を掲示できる。
・サポートシップスポンサーのメリット(割引券、会報誌に紹介など)は
 受けられない。
(目的)
・コンサドーレサポーターの語らい、くつろぎの場所となる
・コンサドーレの存在を地域にアピールする広報マン

小難しく書いてみましたが、
要は普段からコンサの話ができる居酒屋とかスナックがあれば楽しいと思い、
それが色々な地域にあって、誰もがすぐわかるようにするにはどのようにすればよいかを考えたまでです。
私も1件そんな居酒屋に通っておりますが、やはり楽しいのですよ。
コンサドーレをツマミに話をするのは。
見知らぬ方ともコンサポであるというだけで、すぐにうちとけることが
できますし。
もし、入り口にコンサステッカーが張ってあったら思わずドアを開いてしまいませんか?
文化は街の酒場から生まれ語り継がれるともいいますし、
スタジアムだけでコンサドーレを終わらせるのはもったいない。
街のあちこちにコンサドーレがある風景、
どんどんつながっていくサポーターの輪。
いいと、思いませんか?

(´-`).。oOコンサポのきれいなホステスさんのいるお店ないかな?



post by riup2323

00:20

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宮の沢の青空の下

2005年12月07日

冬晴れの宮の沢
 朝からいいお天気です。
本来なら黄色と黒の人たちを迎え撃つべくドームへ向かう予定でしたが
彼らは甲府へ向かっているようなので、久々の宮の沢に足を伸ばしました。
入れ替え戦をにらみ、休みをとっていた人が多いのだのうか?
今日もたくさんのサポが熱心に練習を見守っています。

 初冬を迎えている札幌ですが今年は暖かい日が多く、今日も陽だまりに
座っているとヌクヌクとした暖かささえ感じます。
それにしても冬の澄み切った空気を通してみる青空の美しいこと。
冬の弱弱しい光にも青々とした芝がキラキラ輝き、残雪残る手稲の山々は
くっきりと浮き立って迫ってきます。
緑のピッチを走る選手、日の光を受けて輝くボールの美しさ。
乾いた空気はボールを蹴る音をよりはっきりと聞かせてくれます。

 あと2回で今年の練習も終わりです。
改修のため今年はあまり使われなかった宮の沢ですが、
来年はここで四季の移り変わりを追いかけて行けるでしょう。
そしてどんどん成長してゆく若い選手たちの姿をしっかりと見ることにします。
宮の沢の四季は本当に美しいです。
是非、おこしください。

 



post by riup2323  

14:00

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2008年問題

2005年12月05日

社長ブログでも紹介された道、札幌市からの補助金がなくなるという
いわゆる2008年問題。
ご存知の通り北海道はたいへん切迫した財務状況が伝えられています。
札幌市に関しても同じでしょう。
だからといって「だから補助金は出せません」では我がコンサドーレは
大変な打撃を受けてしまいます。
では、どうしたら良いのか。
道民、市民にとってコンサドーレへの補助金支出は意味があるものと
世論を形成していかなくてはならない。
J1への昇格を果たし注目をあつめるのはもちろん、
積極的にスポーツを通じて教育や青少年の健全な育成にかかわり
コンサドーレの活躍が道民の元気の源だと広く認識されるように
ならなくてはいけない。
つまりコンサドーレは我々の誇りであると道民が思えるようにしなければ。
(良い成績を残せとだけ言っているわけではないです。)
日本には地域のスポーツチームに誇りを持つという文化は
まだまだ根付いていないが、それならば先駆者となり我々が作りあげなくては
いけないでしょう。
2008年には補助金継続の署名を集める覚悟くらいは持ってます。
もし、署名をおこなったとして署名してくれる人の数は
これからのコンサドーレが与えてくれる感動の大きさで決まると思います。
努力しなきゃ。がんばらなきゃね。

もちろん補助金なしで運営できるくらい強いクラブになれたら
それが一番ですけどね。



post by riup2323

03:04

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最終戦です

2005年12月02日

長かった2005シーズンも明日で最終戦を迎えます。
ドームに集まってくるサポーターの皆さんの胸には色々な想いが
詰まっているのでしょうね。
選手の成長を感じ取りたい人、悔いの残らぬよう自分の限界まで
声を出し続ける人、離れてゆく選手とのお別れをする人。
色々な想いを胸に、それぞれの最終戦をしっかりと見届けましょう。
最後にみんなで感動を分かち合えたらいいね。

どうやら札幌も雪が積もりそうです。
この雪を来春みんなで掘り起こしたら、また新しいシーズンがやってきます。
今シーズンの戦いに悔いがある人も、自分達の力のなさに悩んだ人も
そして惜別の想いに暮れている人も、
雪が積もる前にすっきりと締めくくりましょう。



post by riup2323

18:32

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