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今頃画像をアップ・・・W予選(オーストラリア戦)

2009年02月17日

今年もドイツW杯と同様に全試合参戦します。

画像はオーストラリア戦です。



W杯は最終予選が面白い。

ただ本選はチケットが入手の難しさと
時間や予算の都合で難しい・・・・。

なら最終予選を全て参戦する方が
予算的にも安心です。


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15:42

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今季のシステム

2009年02月01日

石崎監督はクライトン選手を
1.5列目で使う構想をもっているみたいだ。

また藤田選手を4バックの右サイドで
使いたいようだ。

ツー・ボランチの一人には西選手を練習で起用している。

システムは4-2-3-1を採用するのかな?
柏と一緒のシステムだ。

 
希望的観測の元のシステム


       キリノ
              (宮澤)

 上里   クライトン  岡本
               (砂川)
             
    ダニルソン  西


西嶋  吉弘  柴田   藤田
    (チョウ)

        佐藤 


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17:32

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J1昇格のカギは若手が握っている。

2009年02月01日

今季の石崎監督率いるコンサドーレ戦士は27人。

33歳の新加入の荒谷選手が一番上で
17歳の古田選手が一番下。

年齢別では

33歳 荒谷選手

32歳 箕輪選手

31歳 砂川選手

30歳 曽田選手・クライトン選手

28歳 高原選手

27歳 中山選手

26歳 西嶋選手・チョウ選手・芳賀選手

23歳 吉弘選手・キリノ選手

22歳 佐藤選手・ダニルソン選手・上里選手・石井選手・上原選手

21歳 藤田選手・西選手

20歳 岡本選手・岩沼選手

19歳 堀田選手・宮澤選手・横野選手

18歳 曳地選手

17歳 古田選手

30代が5名であとは20代で構成されている。

22歳が一番多く
26歳から19歳の間の選手が17名で大半を占めている。

若手が多い分
26歳の西嶋選手・芳賀選手などはベテランの域に
入っているのではないかと思ってしまう。

若手の多い札幌では上里選手・石井選手・藤田選手
西選手・岡本選手・宮澤選手・横野選手がベテランを
追い越すくらいの力を付けていく事が昇格のカギに
なると思う。

そんなグァム・キャンプの模様が伝わると
そんな若手が楽しそうに頑張っているのが
嬉しく思う。

今年の札幌は若手選手が調子に乗り
チームに良い効果を表すことを期待している。









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12:00

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厳しい闘いが始まる

2009年01月18日

今日の、お披露目の日。

選手達の反応は様々だった。
新人達は初々しいほどオドオドしといた。

何となく、ベテラン達は目立たなかった。

怪我の箕輪選手、曽田選手はグァムの合宿には
帯同しないようだが、ディフェンス・ラインは
柴田選手や吉弘選手が頑張れば、
二人の入る余地はなくなるが果たしてどうなるか・・・。


そんな中での芳賀選手。

何となく覇気がなく見えた。

芳賀選手の性格から来るものなのか
昨シーズン終盤のフェード・アウト気味の起用。

昨シーズンはキャプテンとして頑張っていたのだから
今季も頑張らないと危ういポジション。

外国人の二人の間に入る余地はあるのかな?

それを自分で分かっていての諦めの境地か??

今日の華やかな船出の初日。
芳賀選手の覇気の無さが妙に気になった。


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20:51

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磐田対仙台戦の入れ替え戦後のシーン

2009年01月06日

昨季の磐田対仙台の入れ替え戦

ジュビロ磐田スタジアムで第二戦目が行われた

その試合終了後に磐田の選手達は仙台サポーターの前へ

磐田の選手達も仙台のサポーターも
もちろん磐田のサポーターも素晴らしい

本当のフェア・プレーを観た

解説の倉敷氏もとてもいいコメントをしている

Jリーグの素晴らしい未来をここに観た気がする

ゴール裏から暴力はいらないよ

youtubeを観る


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15:49

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社長のGMの兼任

2009年01月06日

ゼネラル・マーネージャーと検索するとwikipediaでは、

 プロ野球など、スポーツのビジネスにおいて
 営業や選手補強などのチーム運営全体の統括役を
 務める役職のこと。
 GMと略される。元スポーツ選手、あるいはスポーツマネジメントに 
 精通したビジネスマンがその席に付くことが多い。

・・と、書かれている。

今の社長は、スポーツ選手じやないので、
スポーツ・マネジメントに精通しているのかな?


また、Jリーグでは
 
 1999年より「クラブマネジメント」
 「マーケティング」「チームマネジメント」の
 三つのカリキュラムで構成されるゼネラルマネージャー講座を
 開設し、国内外から大学教授・研究者・強豪海外クラブのGMを
 講師として招いて組織的なGMの養成を行っている。


これらを受講しているとは思えないし・・・・。

しかし、過去においてもJリーグでは
社長や監督が兼任してりしいるチームもあるようだ

 安達貞至(ヴィッセル神戸 社長兼任) 
 植木繁晴(ザスパ草津 監督兼任) 
 池谷友良(ロアッソ熊本 監督兼任) 
 本谷祐一(サンフレッチェ広島 社長兼任) 
 高本浩司(徳島ヴォルティス 社長兼任) 

2008年度は村野GMでJ2降格の責任をとって
退任ということになったようだ

こう思うと、万が一、今期J1への昇格が
出来なかった場合には、GMの兼任である社長が退任と
言うことで責任をとるつもりであるかな?

GM職を置き村野GMのような優秀な人材を
今後も成績不振とし辞任するような事態を避けると言う
理由であればGMを置かず社長が兼任する事もアリかも知れない

札幌においてはGMを置かなかった時期があるし
社長の兼任はある意味有効な選択かも知れない


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10:20

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箕輪選手の獲得に思うこと。

2009年01月01日

箕輪選手の復帰の目途が、夏以降になった。
怪我の具合が悪く再手術をした模様だ。

箕輪選手は、レンタル移籍から完全移籍での獲得。

選手としては好きなプレーヤーである。
闘志が観ている者に伝わる。

プロとしての経験を札幌の若い選手達に伝える事も
使命とされているようだ。


しかし!!

箕輪選手を完全移籍で獲得するときに、
クラブとしてメディカル・チエックを済ましているんだろうか??

メディカル・チエックを済ましているなら、
復帰の目途も契約の時に分かるはずで、
今頃の発表には至らなかったと思う。

それが今頃の発表には、
クラブとして余りにもお粗末。

箕輪選手は、経験はあるが怪我から復帰しても
試合感が無いしディフェンスとしては
使いづらいと思う。

復帰して、どれだけ戦力となるかは、
現段階では、未知数であると思う。

夏に固定されているディフェンス・ラインに
箕輪選手の入る余地があるのらなば
その時は、札幌の順位は予想よりも遥かに下の方であると思う。

しかし、昇格を争う順位であるならば
箕輪選手が、ベンチにも座る余地は無い。

そんな選手を獲ったのであれば
外れクジを引いたような外国人と一緒だと思う。
即ち、強化部の責任であると思う。

どちらにして、仙台のレンタルの林選手の事も含め
疑問に思う事がクラブに対して多い今日この頃。




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22:16

サッカー全般 コメント(4)

コロンビア人の獲得で疑問が・・・

2008年12月26日



コロンビア人を獲得した模様だ。

コロンビアは、スペイン語。

スペイン語はポルトガル語に文法的には似ているらしい。


しかし、違いはあるらしい・・・。

①文法や仕組みは、ほぼ同じらしいが、見た目(冠詞、単語綴りなど)は違うらしい。

②発音は、同じ綴りの語でも読みが違うらしい。

しかし、「ブラジル人とコロンビア人とが、それぞれの言葉で喋っても8割ぐらいは通じる」らしい。


コロンビア人を獲得してもポルトガル語で
何とかなるみたい・・・。

でも、8割りは通じるが、2割りは通じない。

標準語と東北弁との違いみたいものなのかな??
なら心配無用かな??

ちなみに、我輩は東北弁は3割りは聞き取れない。

なら、やっぱり不安が・・・。





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19:58

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GKの補強についての納得のいかないところ

2008年12月24日

人数的に一人足りなかったGKのポジション。

大宮を退団した荒谷弘樹選手を完全移籍で獲得した。
そして、仙台にレンタル移籍している林卓人選手をレンタル延長した。

しかし、ここで疑問が・・・・。

林選手と荒谷選手。
どちらが、上手かということ。

次期監督の戦術に合う選手で、次期監督が指名したとは思えない。

林選手は仙台で定位置を確保してのレンタル延長。
そして、荒谷選手は大宮での戦力外で退団した選手。

結果としては、札幌は林選手よりも荒谷選手を選んだ形。

なら、札幌は、林選手を必要としていないなら
林選手を高く評価している仙台に完全移籍をさせ、
移籍金を獲れば良いと思う。

どうしても必要だったら、林選手をレンタルには出さないはず。
強化部は、そこをどう考えての選択だったのだろう。

来期は、仙台とは今年同じJ2で戦うチーム同士。
札幌対仙台では、林選手はゴール・マウス守るのか?

それとも、レンタル契約したときの条項で、
直接対戦する場合は、出場させない約束があるのか・・。

納得出来ないのは、自分だけなのかな??


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16:24

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Jリーグのあるべき姿。

2008年12月13日

世界のプロ・サッカー・リーグの中では、
まだまだ歴史の浅い日本のJリーグ。


Jリーグは、『クラブ世界標準』を目指して
確かな歩みを一歩一歩と踏み出している。

日本サッカー協会の中で、
川渕三郎氏が居なければ、Jリーグは、
まだまだ、誕生していなかったかも知れない。

そして、Jリーグは、リーグの秋開幕を目指しているが、
まだまだ問題点は多すぎる。

犬飼会長のごり押し的な発言には、問題もあるが
何十年の歳月を掛けても、秋開幕を迎えることは必要だと思う。

だからと言って自分は、今現在、秋開幕の賛成論者ではない。

雪の多い地域では、現状的には無理なので、
協会やクラブや地域などが、一体となり、
秋開幕を推し進めていくのが理想であると思う。

そして、全ての問題がクリアされ
全てのクラブが賛成するときが来れば
『クラブ世界標準』に一歩近づくと思う。


そんな事よりも、今日の磐田対仙台の入れ替え戦。
磐田の残留で決着がついた。

そして、試合終了後には、磐田の選手全員は、
最終節の大宮戦と同じように、アウエーの前に行き、
深々と一礼した。

最終節のときは、相手の大宮のサポーターは、『磐田コール』を
そして、今日は仙台のサポーターも『磐田コール』。

そこには、勝者も敗者も存在しない。
存在するのは『フェア・プレーの精神』。

それは、素晴らしい。
観ていて嬉しいし、その素晴らしさに感動する。



世界のリーグの中では、熱狂したサポーター達が、
ピッチに降りないように、グランドと観客席に柵を設けたり
グランドの周りに壕を掘ったりしている。

また、熱狂的で暴力的な観客が多いことで、
子供達や女性達がサッカーを観戦出来ないでいたリーグもあった。

サッカーは、その位に、人々を熱狂させてしまうスポーツだ。
しかし、誰もそうなることを望んでいないし、
そうなっては、いけないことだ。

各国のサッカー協会は、安全で安心に観戦出来るように
工夫したり約束事を作ったりしている。

でも、それは選手達が守るものではなく
自分達が、守る事である。

ピッチでは、選手がルールを守り熱く試合する。
観客席では、私達がルールを守り熱く応援する。

世界のサッカーに携わる人たちが望んでいること。
それが、『フェア・プレー』。



Jリーグの発足した頃は、ホームとアウエーの
サポーターの緩衝地帯は、存在しなかった。

しかし、それが今では緩衝地帯も以前より広くなり、
ホームとアウエーのサポーター同士を完全に隔離している。

それは、安全上仕方なく行っていることで
サポーター同士の衝突は、誰も望んではいない事である。


今日の磐田スタジアムの磐田と仙台のサポータ同士のコールで
そんな理想を少し垣間見た。

それは、Jリーグ全体が、目指すべきものであると思う。


また、ゴール裏での暴力沙汰は、誰も見たくはないし、
望んではいない。

安全で安心出来るスタジアム造りは、
私達サポーターの一人ひとりが、
ルールを守る事で成り立つのだから。





post by love.consa.sapporo

18:10

サッカー全般 コメント(3)