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ハンドルネーム:たてたか サポーター歴:16年 きっかけは1996年の大分トリニティ(現大分トリニータ)戦のVゴールをみてからのコンササポ。

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戦力外通告から見る「伝え方」とは

2010年11月29日

契約更新の話題を聞くと今年もあとわずかだと感じる。

昨日から横浜Fマリノスの松田直樹選手と山瀬功治選手の来期の契約について、にわかに取り上げられている。
詳しくは
山瀬功治ブログを

大切なのは順序を踏まえて伝えよなのではないだろうか。

これはコンサドーレを含めたすべてのチームもメディアも同じ。最近では選手本人のブログが最初に伝わり、メディアからクラブのニュースという形が見受けられる。私は不思議で仕方がない。たとえ本人が了承したのであってもだ。

物事には全て順序があるということを

まずは本人に伝え、次にチームから発表し、それからブログやメディアに伝えるのが筋なのではないだろうか。

選手だけがプロではない。チームに関わるスタッフやフロントもプロフェッショナルだということを忘れないで頂きたい。代理人に伝えたからそれでいいやと簡単に済まさないで欲しいんです。一人の選手の人生なんですよ!!


post by たてたか

21:45

コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

ドラクロ

Re:戦力外通告から見る「伝え方」とは

2010/11/29 23:43

チームからの発表のタイミングは、選手会との話し合いで決められていて、 それより前には発表できないそうです。 選手がその前に個人的に発表する際には、 クラブ側の了承を得てから発表しているそうですよ。

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