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プロフィール
北海道恵庭市出身・関東(多摩地区南部)在住、四十路が見えてきたコンササポーター。北海道とは縁もゆかりもない妻を強引に巻き込み、主に関東圏のアウェイゲームに夫婦で出没。06年11月誕生の長男、ぽこすけ(仮)の育児に悪戦苦闘中。 コメント・トラバ・リンクなど大歓迎。(ただしエロサイトとか露骨な宣伝目的のものとかは即刻削除します)
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2007年09月04日
ぽこパパ&ママは、どちらかというとエアコンが苦手です。 ヒートアイランド現象真っ只中の昨今ですが、結婚以来真夏でもエアコン一切無しで乗り切ってきましたw しかし、ぽこすけが生まれた今年は話は別です。エアコンをつけないとぽこすけのあせもがひどくなるし、何よりぽこすけの機嫌が悪くなるんですよね… 猛暑の日は、赤ちゃん的にも「暑くてやってられっか!」って感じの投げやりな気分になるんでしょうかねw ということで、現在は暑い日の午後から夜にかけてエアコン稼動中です。親の方はエアコンのせいで調子を崩しそうな勢いですが、これもぽこすけのため。色々と自衛しつつ何とか頑張って乗り切らねば。
2007年09月03日
シーズン前、ほとんどの専門誌はコンサを5-8位と予想していましたね。ノノさんですら「戦力では6番目ぐらい」と言っていたように記憶しています。語弊がある言い方ですが、単純な個の力の総合では、コンサはJ2でもせいぜい中位ぐらいのレベルのチームではないか、と思うんですよね。だから、上位にも勝てる能力はあるけれど、下位相手でも横綱相撲で押し切れるような力はない。それこそ、毎試合「目の色変えて必死こいて」頑張らないと勝てないチームなんだと思います。 今年は「三浦戦術の的中」と「仕上がりの早さ」で、前半戦でうまくアドバンテージを作れたので今まで優位に戦えてきました。選手たちが「目の色変えて必死こいて」頑張ってハードワークしてきたことも見逃せないでしょう。しかし、第3クールのこの時期になって、他チームの研究もかなりのレベルまで進んでいます。ハードワークを続けてきた選手たちのコンディションもかなり悪くなっています。すでにコンサの戦術的優位性はなくなってしまったと考えて差し支えないと思います。 これからの第4クールは、いよいよコンサの「素のままのチーム力」が試される時だと思います。その「素のままの力」がJ2中位であるとすれば、今後の試合は、毎試合どちらに転んでもおかしくないギリギリの攻防が続くでしょう。展開次第では、中位なりの勝点、もしくはそれ以下の勝点しか取れない可能性も十分考えられます。そんな中で、動かない身体に鞭打って、どれだけ「目の色変えて必死こいて」頑張り続けることができるか。越えなくてはいけない最後の難関です。 選手とともに、サポの力も試されていると思います。サポが余裕をぶっこいていたら、その緩んだ気持ちは無意識に選手に伝染します。今年負けた試合でも何度か見られた光景です。(過度にネガティブになって萎縮するのもよくないですが)フィフティーフィフティーの攻防の、最後の「あと一歩」を後押しするのがサポの声であるとすれば、サポも最後まで「目の色変えて必死こいて」声を張り上げ、選手の背中を押し続けなくてはいけません。 02年以降、我々がどれだけ悔しい思いをしてきたか。数々の屈辱的な敗戦。遠い1勝。勝利ってこんなに難しいものなのか… 本当に悔しく辛い日々の中、誰よりも勝ちたい、勝ちたいと願い続けてきたのではないのか。勝てるのは当たり前のことではない。誰よりも必死にならないと勝てない。それを実感してきた我々です。今こそ、「勝ちたい!」という気持ちを誰よりも強く胸に刻み込んで、全力で、大きな力で、選手を後押していきたいですね! あのカシマでの「必ず戻る」との約束、今果たさずしていつ果たすのか。
2007年09月02日
愛媛戦引き分け。内容もかなり悪かったようで、まあ負けなかっただけで御の字という感じなんでしょうか。 まあこの(実質)アウェー4連戦が、コンディション的にも一番厳しい戦いになることはある程度予想されていましたしね。勝点ノルマ的には、次の徳島戦で勝たないといけない状況になってきましたが、胸突き八丁の連戦も次で最後です。身体は動かなくても、何とか、強い気持ちで乗り切ってほしい! このところ、サポも含めてチーム全体が守りに入ってしまっているような気もするんですよねえ。コンサはJ2をぶっちぎれるような力を持ったチームではないし、常に全力で戦い続けないと勝てないチームです。今は肉体的にも精神的にも本当に厳しい時期ですが、油断や隙は排除して、相手を上回る強い気持ちをもたないと、この正念場は乗り切れない。選手たちを信じて、応援を続けるのみです! 連敗すると気持ちががくっときたり、焦りが生まれたりするので、今日は勝点1をとって最低限の仕事はできたと考えて、切り替えていきましょう!
2007年09月01日
・車種 ホンダ エアウェイブ(たぶん1.5スカイ) ・年式 H19年 ・ミッション CVT ・走行 約3,000km
・感想 日帰りの遠出(往復300kmぐらい、7割方高速)に使用。燃費のよさげなフィットを予約していたのだが、なぜか意外なクルマがでてきた…(まあエアウェイブはフィットがベースの車だけど) この車の特徴は、何といってもスカイルーフ。スイッチ一つで車体上部がガラス張り状態になるが、その開放感の爽快さは想像以上だった。サンルーフと違い、ガラス張りになるだけで実際に開口するわけではないので、雨の日とか子連れでも安心。ただし前席からは意識して見上げないと上が見えないので、その開放感を存分に味わえるのは、主に後部座席ということになる。また、日光の直撃を受けるので、夏の暑さも想像以上…(あの伝説の「セラ」よりはだいぶましだけど) 実際に動かしてみると、エンジンは意外と静か。加速はスムーズで必要十分な程度のパワーはあるので、普通に乗っている分には全くストレスは感じない。(フル乗車&荷物たっぷりだと少々厳しいかも)ハンドリングは重すぎず軽すぎず、素直で回頭性がよい印象。街乗りの速度では、ハンドルを切れば切っただけすっと回ってくれるので、乗りやすかった。後部差席もそこそこ広く、ラゲッジスペースは広大で荷物もたくさん積めるので、4人家族までの遠出には非常に使いやすいと思う。 アクセルを強めに踏み込むと、速度に応じてエンジンが4-5000回転まで一気にすっと回り、その後はレッドゾーン近くまでじわじわゆっくり回転が上がってゆく感じ。エンジンを回す時の気持ちよさは、やはりホンダ車かな。面白くて何度も踏んでいたら、高速走行多目でしかもCVTなのに、燃費がリッター12.4しか出なかったw 80km1500回転でのんびり走っていれば、かなりよい燃費が出るだろうとは思う。内装は非常にシンプル。(裏返せばチープ)個人的にはこういうシンプルな方が好みだが。オートエアコンも操作しやすかった。 問題点としては、アクセルやブレーキペダルにエンジンの微振動がぶるぶると伝わってくること。回転数によってはかなり不快に感じる。また、サスが柔らかいのか、高速で路面の凹凸を拾いやすく、時々車体がふわっと大きく跳ねるように感じたときがあった。ハンドリングも、特に高速域では遊びが少なくシビアになるように感じたので、高速走行中は常にハンドルをしっかり握るよう集中していたため、少々疲れた。一応5人乗りだが、後席中央の座り心地はよろしくないので、中距離以上は実質4人乗りと考えた方がよさそう。 使い勝手は非常によい車なので、やはりスカイルーフをどう感じるかによって、この車の評価は大きく変わってくると思う。個人的には、これも十分ありだなと感じたけれど。
2007年08月31日
オリコンチャート1位をとった、徳永英明のカヴァー・アルバム。我が家には「VOCALIST」「VOCALIST2」もあるのですが、今回の新作もゲットしました。 これは初回限定版Bというバージョンで、ボーナストラックとして、他のバージョンには入っていない、ちあきなおみの「喝采」が収録されています。(こういう商売のやり方はあまり好きではないけど…) 徳永英明は、例のもやもや病の発病以降、透き通るような高音のボイスは衰えてしまったと言われていますが、その分歌い方に込める感情というか深みがすごく増したように感じます。歌手生命の危機にさらされた経験が、他の人の歌をカヴァーする際にプラスとなる「人間としての深み」につながっているのかな? ネットには「つぶやくような歌い方ばかりでメリハリがない」という酷評もありましたが、そのつぶやくように発せられる1音1音がすごく大切に歌い込まれているというか、思わず聞き入らざるをえない魔力のようなものを感じてしまうんですよね。別に徳永ファンではない私でさえ。 今回のアルバムで個人的に特によかったと思うのは、「まちぶせ」「わかれうた」かな。新しめの歌では「Time goes by」もいいですね。もちろん他の歌もいい感じです。元歌は個性のある歌い手さんの歌が多いのですが、それをいい感じで徳永ワールドに引き込んでいるというか。ちなみに「VOCALIST」では「秋桜」「会いたい」「LOVE LOVE LOVE」、「VOCALIST2」では「瞳はダイヤモンド」「あなた」「M」あたりが特にお気に入りです。(ちなみに徳永のオリジナル曲では「最後の言い訳」がいいと思う) 難点としては、じっくり聞き込むのに適したタイプの歌なので、長時間聞いてると疲れることかなw 今の30-40代の方ならば、一度聞いてみて損はないかもしれません。万人に受けるだろうとは思いませんが、やはり売れているものにはそれなりの理由があるのかな。
ぽこすけの熱は幸いまた下がりました。ただまだ発熱の原因がはっきりしないので、もうしばらくは十分注意してみておかないといけませんね。
2007年08月30日
ぽこすけがまた40度の熱をぶり返して、我が家は全力であたふた中ですよ~
幸い食欲はあって機嫌も悪くないので、解熱剤うって様子見中です。
…え、水戸戦?何それ?(涙)
試合間隔が詰まると一気にコンディションが悪くなるのはどうにかならんのかなあ… 今のJ2はほんと首位から最下位まで力の差はないんだよね。水戸なら楽勝だなと思っていた人。そんな気持ちで勝てるほどJ2が甘くないのは、今まで何度も痛い目に合わされてきて知っているはず。浮かれた気持ちは徹底的に排除して、引き締め直して戦い抜こう!じゃないとまじで大失速もありうるよ?
2007年08月29日
ぽこすけの熱はおかげ様で平熱に下がりました。身体に発疹は特に出ていないので、突発ではなくただの風邪だったのかな?何はともあれ一安心です。 さて、誕生以来ものすごい勢いで増加を続けていたぽこすけの体重ですが、7ヶ月手前で9キロ台に乗った後、体重の増加が少し緩やかになってきました。それでも今9.8キロぐらいあってかなり重いですが… 寝返りなどでかなり活発に動くようになったので、その分身体が少し締まってきた感じですね。見た目はまだかなりぷよぷよしていますが、2ヶ月前の写真と比べると、肉の付き方が目に見えて減ってきたように見えます。 今は身長がどんどん伸びる時期のようで(現在たぶん73センチぐらい)、縦に伸びた分、横方向は少しすっきりしたように見えるのかもしれませんね。 先日産休中の職場の後輩が娘さんを連れて会社に遊びに来たのですが、その娘さんはぽこすけより2ヶ月後に生まれて、現在体重9.3キロ。ぽこすけよりも早いペースで成長しているようですが、ぽこすけより身長が低いので、同じぐらいの体重でもかなり丸々として見えました。こういうぽっちゃり体型も、赤ちゃん特有でかわいいものですね。足とかのぷにぷにした触り心地がまた、たまらない~
2007年08月28日
ぽこすけの熱ですが、夕方になってようやく37度台に下がりました。 午前中からぐずぐずぐずぐず機嫌が悪かったようですが、熱が下がってからはそれなりに落ち着いてきたようです。まだ予断を許しませんが、とりあえずちょっとほっとしました。 あとは発疹が出てくれば、これは突発だったということで一安心できるんですけれどね。普通の風邪だと、完治に時間がかかったりぶり返したりで何かと厄介そうなので、できれば突発であるといいなあ。 そんなぽこすけですが、以前は押切もえちゃんを好きだったのに最近は見向きもせず、今のお気に入りはアリコの電話でセレクト入院保険のCMに出てくるオペレーター役の女の子だそうですw 父ちゃんマニアックすぎて全然わかんねえよw CMの音楽が流れてくると、ぽこすけの視線は即TVに釘付け。女の子が出てくると、にやっと満面の笑みを浮かべるのだとか。う~む、どうやら父親とは好みのタイプが違ってるようだな…
2007年08月27日
ぽこすけの熱が、39度を越えて派手に上昇中です(汗)呼ばれて飛び出て…じゃないけど、妻からのメールでパパはあわてて職場から帰ってきましたよ、っと。 小児科の先生が言うには、突発(突発性発疹)の可能性が高そうだけど、のどがはれているので扁桃炎の可能性もあるとのこと。あと何日かしてみないと、確定的な診断は下せないそうです。 今のところ機嫌は比較的よいので、突発であるとよいのですけれどねえ。さっき挿した解熱剤の座薬は、ウンチと一緒にあっという間に出てきてしまいました(汗)今までぽこすけが健康そのものだった分、初めての発熱に全力であたふた中の我が家なのでした…
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