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現在東京に住んでます。 でも出身は北海道です。 でも札幌ではありません。 網走郡です。

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今さらvs横浜FC戦の感想その3(やっぱフッキ)

2006年06月28日

そうそう、こないだ初めてフッキを見た、ということについて書いたのですが、フッキがプレーしているチームを見る、ということも初めてだったわけで。

やっぱフッキいるといいですね。

場合によっては、フッキ一人で相手を三人も四人も背負うんだもの。

スペースできるできる。

西谷はそのスペースを有効利用してましたね。

ただ、フッキといえど、三人四人相手に抜いていくのはやっぱきついですよ。

そこで提案。

相手が二人までの時は勝負してオーケー。

相手が三人以上になったら、なるべくパスをする(まわりもそれに対応する)ということでどうでしょう。

三人以上になったらパスを出される、と悟られてもいやなので、三人以上でも勝負してよいですが、パスをだす数の方が多めの感じで。

相手も混乱するしいいっしょー。

あと、開いたスペースを、右サイドももっと活用してもよいな。

芳賀が忙しい感じだった。

加賀があがると、芳賀が三バックの右に入ってたりしたので。

2人で攻めれたらおもしろいけどね。

まあ、大塚がいなかったので、そのあたりのボランチのフォローがあればまだ違うんだろうけど。

でも、僕ごのみの4-5-1はちょっとみてみたいなー。

で、4-5-1は好きなんだけど、日本にはもっと中盤増やしてもいいかもしれないですね、って最近思ったりします。

日本にいいサイドプレーヤーが少ない、っていうのがあるからなんですけど。

W杯の日本を見てたり、オシムの話がでてきて、さらにそんなこと考えたりしました。

攻めも守りも、中盤の選手が積極的にすると。

3-6-1、とか、ジェフみたいな、ときに2-7-1、みたいなのもおもしろいかもなー、みたいな感じです。

中盤のいい選手、いっぱいいるからね。

そのかわり、攻めも守りもしないんだから、最初から最後まで、がんがん走り続けられる体力と根性と精神力が必要だけど。

ただぼくは、オシムについては、最初噂があがったときから「?」どーかなー、って感じです。

だって、ジェフのサッカー見ててつまんないんだもん。

まあ、オシムが、クラブチームと代表では、違うやり方するかもしれないから、見守らないとはいけないとおもいますが。

さて、日本のサッカーはどちらにすすむのでしょう。

コンサのサッカーは、とりあえずフッキありきでいいと思いました。

まだ日本には、助っ人ストライカー頼みな流れがありますから。

レッズにしてもガンバにしてもフロンターレにしても。

結局、助っ人外人ストライカーがいて、中盤がいいこともたしかだけど、最後に決める人は決まっちゃってるんだから。

個人的には助っ人ストライカーにたよらず強いチームっていうのを応援してしまうけどね。

その点、マリノスもコンサドーレも助っ人にたよる比率は低いと思ってます。

がんばれ。


post by oates

23:39

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今さらvs横浜FC戦の感想その2(ボールボーイ)

2006年06月27日

vs横浜FC戦の感想その2です。

タイトルにボールボーイと書きましたが、ほんとにそうかどうかわわかんないっす。

勝利の余韻に浸り、食べ忘れていた横浜FCチーズケーキバーを食べ、食べ残っていたとうもろこしを食べ、そろそろ帰るかと思いバス停へ。

で、横浜駅に着いてバスを降りると、横浜FCのバッグ担いだ3人の子どもの集団がいたんですよ。

で、そのうちの一人が赤いシャツに赤黒の靴で。

「あの子、横浜FCのバッグ持って、横浜FC対札幌の試合に、赤い服はないっしょやねー」とか話してた直後、

「おーれーたーちのほーこり、あーかーくーろのゆーうしゃ」って口ずさんだんですよ。

なんかほほえましい感じでした。

後々考えて、想像なんですけど、

たぶん横浜FCのjrユースの子で、当日はボールボーイで、おそらくコンササポ側での担当で、試合前から試合後まで、コンサのコールを聞かされていたからではなかろうかと、そういう結論にしました。

札幌のコールが気に入ってつい口ずさんでしまったか、

それともおふざけでコールってみたのかはわかんないですけどね。

でも、なんか、いい感じでしたよ。

応援するチームはあるけど、相手あってのスポーツなので。

ファミリーな感じは○です。


post by oates

21:10

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今さらvs横浜FC戦の感想その1(フッキについて)

2006年06月27日

6/21(水)のvs横浜FC戦を三ツ沢まで観にいってきたのですが、初フッキだったんですよ。

出場停止やらなんやらで、フッキをみたのが初めてで。

で、色々あったじゃないですか。カードとか文句とかどつかれたりとか。

どーなのかなー、と思ったのですが、かわいそうっす、フッキ。

ほんとになんか、審判から目をつけられてる感じなのだもの。

率直に感じるのが、

ファールをとられる、ファールをとってくれない

ですね。

ちょっとしたことでファールをとられて相手ボール、

結構削られてるのにファールがとられず試合が継続

こりゃ、ふてくされますよ。19歳っすよ。異国の地ですよ。

いろんなところから色々言われてるのでしょう。

マジ削られで、マジ痛いのに、やりきれない顔でガマンしてヒザさすって。

ほんとかわいそう、っていうか、審判酷すぎるぞ!。

もう、勝ったからいいものの、最初から最後まであきらかな「横浜FC」びいきの笛。

そりゃ、トゥイードがホームラスト試合だから、結果はだいじだろうさ。
誰が悪いかは知らないし、実際何かあったか無いかはわからんけどさ。

ちょっと話がそれた。

若いときに酷い仕打ちうけること考えたら、人格育成とか考えると、あんな行為はよくない。

その点も含めて、審判の育成等を考えて欲しい。

すごく考えて欲しい。

そしてフッキ、がんばれ。

もうどんな状況になっても、オレはオマエを肯定するぞ。がんばれ。


post by oates

20:59

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勝ち越しゴールの曽田選手

2006年06月23日

水曜日の劇的な勝利の翌日、

「お、曽田選手のブログ更新されてんじゃん!」

水曜日の試合後も、砂川選手はゴール前まで再度現れてくれましたが、曽田選手はみなが期待するも出てきてはくれませんでした。

で、ちょっとがっかりしたのですが、あまり更新されないブログが更新されていたので、「いっちょ、昨日の感動を再現しれくれ!」とか思ったんだけど、

試合のこと触れて無いじゃん!

もち、自分の劇的ゴールのことも!!

なんか、もー、不思議君ですよねー、って感じなんですけど、実際どうなんですか?。

アウェイだったから出てきにくかった、とか、過去のもろもろから、まだでてきにくかったとか、なんかあるんすかね。

彼の人柄も含め、なんか知ってる方いらしたら、教えてくださいよー。



あ、あと、

水曜日の試合後、酔っ払って警備員の人にふざけてカラんでるサポの人いましたが、あれはいけませんよ。
さらにその場の空気悪くなるとおもって、静観してるしかできませんでしたけど。

いくら酔ってて、劇的な試合でしたけど、羽交い絞めや殴る行為はいけません。
警備員の人も、かなりカチンときてる表情やみぶりでしたよ。

それでなくても、仙台戦でも色々あったわけですから・・・。


post by oates

19:53

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昨日の vs横浜FC戦、きっとしまふく寮でも大歓声だったでしょう!

2006年06月22日

さきほどしまふく寮のブログ見ました。

昨日は寮生以外の選手も集まり試合観戦しながらのばんごはんだったそうで。

ボクは三ツ沢で観戦しました。

前の日から、負ける気がしませんでした。

根拠の無いジンクスがありましたから。

そして負けませんでした、ってか、勝ちました!。

もうゴール裏、狂喜乱舞!。

久々の「好きですサッポロ」コールが心地よい!!。

きっとしまふく寮のテレビの前でも、狂喜乱舞だったと思います。

で、成人の選手は西谷選手「   」のサポーロ雫で乾杯だったでしょうねー。

ボクもサポーロbeerで一日をしめくくりました!。

7月1日の湘南戦もたのんだぞー!。


post by oates

18:12

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今日は三ツ沢なのに、朝起きたら雨!?・・・

2006年06月21日

そうなんですよ。

昨日の予報では、全然雨じゃなかったのに、今朝おきて仕事に行こうと外に出たら雨、本当に小降りなのですが雨。

自宅は新宿区。
新宿区の予報と実際の天気

って、降水量0になってんじゃん!。

で、職場は千代田区。
千代田区の予報と実際の天気

って、こっちも降水量0になってんじゃん!。

で、実際に試合が行われる
三ツ沢球技場のピンスポット天気予報と実際の天気

こちらも降水量ゼロになっているが実際はどうなのだろう・・・。

まあ、天気予報ってあてにならないんだけどさぁ。

行ってみて、ってかんじかな?。

現在、体感温度は高くなく、逆にすずしい感じなんだけど、午後からの予報は気温上がるみたいですね。

軽く降った後に、日差しなんかさしちゃって蒸発して蒸しちゃって、なおかつ暑さが残ってたりしたらいやですね。

プレーしにくくなっちゃうだろうなー。

でもまあ、オレジンクスがあるから平気ですよ。

横浜FC戦は。


post by oates

12:03

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vs横浜FC戦、札幌勝利の都合のいいデータ

2006年06月21日

コンサドーレの試合を本格的に見始めたのは昨年からです。

自分では考えないようにしていたのですが、結構な低勝率ぶりだったりします。

ものごごろついてから見た試合の結果は、1勝2分5敗。

そうなんですよ、まだ1回しか勝つところみたことないんですよ。

その内訳は、

2005年 横浜FCvsコンサドーレ札幌 日産スタジアム 勝利!
2005年 横浜FCvsコンサドーレ札幌 西が丘球技場 引き分け
2005年 高円宮杯 東京ヴェルディ1969ユースvsコンサドーレ札幌ユース 埼玉スタジアム 敗戦
2006年 サテライト 大宮アルディージャvsコンサドーレ札幌 鴻巣競技場 敗戦
2006年 徳島ヴォルテスvsコンサドーレ札幌 バロンドールテレビ観戦 引き分け
2006年 東京ヴェルディ1969vsコンサドーレ札幌 西が丘 敗戦
2006年 柏レイソルvsコンサドーレ札幌 柏サッカー場 敗戦

って感じです。

そう、生で観て勝ちと引き分けが1回ずつしかみてないんですけど、横浜FCからなんですよ。

ついでに、今年のあたまに、プレシーズンマッチとして、横浜ダービーを観にいたんですよ。
マリノスvs横浜FC

こちらでも、横浜FCが負けるのを見ています。

まあ、そのあと横浜FCの試合みてないので、今どんなサッカーしているのか見てないのですが、横浜ダービーの試合を見たかぎりでは、あんまたいしたサッカーではないですよ。

自信をもってきりきりボールまわしてやれば、何点かとれますよ。
たまのカウンターには気をつけて。

というわけで、今日の試合は負けませんよ。

えぇ。

そういうことで。

雨もふらなさそうだし、心おきなく応援するぞー!!!

なんか書いてて気分よくなってきたので、その勝利した際の画像のupに挑戦してみます。





いい天気だったー。





ゴール裏は、断然コンサの方が多かったぞ。
このときの日産スタジアムの時も、その後の西が丘のときも。





よっしゃー、勝ったー!!!



post by oates

01:58

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上里、トップチームでの復帰、待ち遠しいねー

2006年06月20日

ということで、復帰の目処復帰の目処がついてきましたねー。

すごうい楽しみ。

チームも今の調子をキープしてもらって、ケガ人が復帰してきたら楽しみじゃないですか!。

上里選手、あせらずじっくり、復帰活躍よろしく!。


post by oates

20:22

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フッキが見れるー、よね?。そして調子も・・・。

2006年06月19日

と、いうことで、6/21(水)、三ツ沢での横浜FCvsコンサドーレ札幌、観戦予定。
vsヴェルディ、vsレイソルと、カードによる欠場で涙をのんできたので、今回こそは見たいです。

直前でケガ、とか、体調不良、とかやめてねー。

その脅威の左足を見せてください。

ときに、当日の天気予報はコチラ。

昨日までは、晴れ時々曇り、だったのですが、今日みたら曇り、の予定に変わってました。

梅雨だから贅沢はいえないのですが、ぜひドライコンディションでの観戦がしたいです。

そしてフッキですが、こないだの試合、2ゴールで活躍でしたね。
試合の映像は見れて無いのですが。

で、こんなニュースをみて、この出来事が活躍のきっかけになったのかな、とも思いました。

お母さんや婚約者との久々の再会に、お母さんの手料理、そして精神的にみたされて活躍だったのかなー、と。

まだ若いですものね。不安定になることもあるよね。

チームみんなで仲良くして、どんどんみなよい調子で行ってほしいです。

横浜FC、ヴェルディと、強豪との試合が続きますが、がんばってほしいです。
期待してます。

あ、昨日、横浜にできたマリノスの新タウンに行ってきました。
現在出来ているのは、グラウンド2面と観客席、グッズショップです。
もう少しでレストランとコンビニが出来て、年末にはクラブハウスも完成、完全移転とのこと。

工事中のレストランを見たら、食事しながら練習が観戦できるような感じでした。

白恋パークとおんなじ感じな気がしました。

できるコンビには、ファミマ!!な気がした。

で、こんなオープニングイベントがあって、山瀬兄のサインもらってきちゃいましたー。
握手もしちゃった。
「ボクも北海道出身です。期待してます、がんばってください!」って声かけてきました。


post by oates

19:55

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クロアチア戦

2006年06月17日

やっぱきびしいんだろうな。

オーストラリア戦の感想をのべますが、かなり辛らつなので、気分悪くしたくない方は読まないで下さい。






FW2人、
疲れかケガか知らないが、途中から走れなくなる人間を2人も使うな、って感じで。

サントス、守備できない、って感じで。攻めもたまに成功する打率の低さで。

中村、疲れかケガか、途中から集中切れてる感じで。

福西、普通な感じ。シュートが枠内でキーパー正面以外に打てる確率はどれくらいだ???

駒野、いい感じだったよ。センタリングしたところに人がいなかったのは、ミスキックなのか感じて走りこんでくれる人がいなかったのかわかんないけど。

中田、いろいろやるせない部分があるんだろうな。

中澤、コンディション悪い中、けなげな守備だったよ。

坪井、ぬるい、ぬるいよ。

宮本、使えん、使えないよ。お前は。

川口、切れて冴え渡ってたのにねぇ。。。

茂庭、かわいそうだよね。気にするな、もっと成長して戻ってきてくれ。

小野、オマエは悪くない。ぜんぜん悪くない。


まあ、一番の戦犯はジーコだけどね。
まともに監督らしいことしてないもんね。
4年間もなにやってきたんだか。
兄まかせに選手集めて、気に入ったのだけ囲んでファミリーだもんな。
貢献度で選手選びって。。。

ほんと中田もやるせないだろうな。。。

ジーコに気に入られれば、代表選出も不安にならなくてもいいし、出場もそうだから、危機感無いまま4年を過ごしたやつ多いよね。

そんなぬるい人間が、こんな大きな舞台で結果だせるわけないんだよ。

オーストラリア戦なんて、みんな目が遠くみちゃってるんだもの。
足元うわついて。

あーあ、もー。

まあ、思ってたとおりの結果だったので、試合自体や敗戦には頭きてませんよ。

いつものように、ぬるい選手とジーコに頭はきましたけど。

宮本の所に、松田がいればなぁ。。。

あんなぬるい空気というか、いやな空気は吹き飛ばしそうだし、カツ入れてそうだけど。

あと、久保は確かに本調子じゃなかったけど、いれば前線にタメつくったり、相手DFひきつけたりしてくれてたと思うんだけどな。。。

あーあ、
クロアチア戦もDFの層が薄いから、その場しのぎの4バック。
左サイドから崩されるのが目に浮かぶ・・・。
あんだけ貢献した駒野も、加地が直ればすぐ引っ込められる。
右サイドの上がりは期待できんな。
ケガ空けじゃ、後半スタミナ切れ必須だな。

小笠原のぬるいプレーも、ひどいだろうなー。
まーでもジーコファミリーだからな。優遇はしょうがないか。

はやく、次の監督と代表がみたいです。


post by oates

03:14

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あ、コンサドーレ10年史の予約、明日までですよ

2006年06月15日

というわけで、コンサドーレ10年史の予約、明日6/16までとなってます。
必着、なので、当日処理内に郵便局での払い込みがすんでないとだめかも。

ってか、

買う気がある、忘れてた、って人は、そんな時間が危ない行為はやめて、朝一で払い込もう。

HFCから購入するための払い込み用紙が無い人は、直接予約しに行こう!。

たぶんもう、400部くらいしか残ってないはず。

ほら、このとおり。

HFCから購入すると、コンサの強化費になるんですよ。

ご存知で無い方は、こちら。

専用払い込み用紙の設置場所など、詳細についてはこちら。

ファンクラブ事務局では、現金でも予約できるよ。


post by oates

20:18

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土曜日は関内ホールへ行ってきました

2006年06月15日

と、いうことで、土曜日は関内ホールなるところへ行ってきました。

横浜にある関内です。

何かというと、横浜F・マリノストークライブ、なるもので、田中隼磨選手と那須大亮選手が参加でした。
司会は中西氏。

W杯の話になって、「気になる人います?」って質問で、同チーム系の名前と、同年代の名前が出てましたよ。

元マリノスの中村選手と川口選手、現マリノスの中沢選手。
同年代の駒野選手、茂庭選手。

中村俊輔のことなんか、シュンさん、って呼んでた。

あ、思うのは、オリンピック世代のことですよ。

駒野と茂庭だけだものね。

駒野はよしとして、茂庭はかわいそうだよな。

機会あたえられぬまま、呼ばれるだけ呼ばれていきなりあれではなぁ・・・。

駒野はがんばってたよね、ってかよかったよね。

オリンピック世代も、呼ばれてたら活躍してたとおもうのだけれど。。。

オリンピックでの困難な状況を体験、勝ち残った経験があるのだから。

コンサドーレも、経験がある選手が必要かも。

名塚みたいに、代表の選手がきたりしないでしょうか。

森岡隆三なんていかが?。
今、エスパルスでは出場機会がなかなかあたえられてないし。
ムリかな?。


post by oates

19:48

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日曜日はラグビー観戦

2006年06月14日

こないだの6/11(日)、ラグビー日本代表の試合を、秩父宮ラグビー場へ観に行きました。

なんかもうボロ負け。

ああ、レベルがある程度拮抗してこそ、日本代表としてもりあがれるんだなあ、と思いました。

対戦したのはイタリア代表で、世界ランク12位とのこと。

当日は、6-53だったかな?。

とられすぎてよくおぼえてないや。

日本はトライ数はゼロ。

ペナルティーゴール2回の6点のみ。

なんか選手から伝わってくる気持ちも、グダグダだったなー。

あと、後ろの客(グループ)のヤジが汚くて、さんざんでした。

誹謗中傷のヤジは最悪だね。

慎むよう、まわりから声もかかったのですが、逆にかみついてました。

自分で自分が出している険悪な雰囲気はわからないみたいです。

まあ、フグは自分の毒では死にませんけど・・・。

えっ?!

サッカーの方の日本代表はって?。

日産スタジアム脇にある、「COCOLO」なるレストランにて観戦しました。

まあ、最初から期待してませんから。
失望はないです。

まあ、ちょっと期待をいだかされてしまいましたが。。。

ジーコではムリでしょう。

それはわかっていたこと。

問題は、前後4年ずつ、トータル8年間の空白ができてしまうであろうこと。。。

そのあたりは今度、気持ちと時間の余裕があるときにでも。。。

この人のコラムはいいと思います。

宇都宮徹壱氏のコラム

お時間があるときにでも読んでみてください。

ぜひ。


post by oates

19:35

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日本のW杯結果予想

2006年06月12日

日本のW杯結果予想です。

現実問題、ずっと思ってるのは日本の3連敗、って予想でした。

気持ち的には、1勝2分、で2位でグループ予選突破、なのですが。

でも、どう予想しても、決勝リーグではイタリアと当たってしまう予想になってしまうのですが・・・。

ちなみに、このオフィシャルサイトのコーナーにて、予想ができます。
1試合1試合、予想の点数をいれていくと、勝ち点や得失点差などを自動計算してくれて、勝ち上がったチームも自動的に決勝リーグに組み込んでくれます。
もちろん、そのまま決勝リーグの予想もできます。

面白いですよ。
予想してから試合を観ると。

なお、本日のオーストラリア戦の予想は、

現実的には、1点差で負け・・・。

気持ち的には、2-0で勝ち!。


post by oates

18:19

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妄想その2

2006年06月12日

どうも試合を観て感じることなのですが、フィジカル的なサッカーのうまいヘタ、ということより、メンタル的な方が問題があるような気がしてなりません。

気持ちが落ち込む

すぐ凹んでしまう

なかなか負のスパイラルから抜けられない

etc・・・

あと、想像なので実際はわからないのですが、選手間に中のいい悪いみたいなのがあったりもするのかなあ、と思います。

人間関係や、気持ちの浮き沈みなど、まあどうしようもないというか難しい部分もあったりしますが、そこはなんとかしてほしいもの。

なんとかしてほしいもの、といってもやっぱり個人では難しい部分もあるのかもしれません。

自分もよく知らないのですが、メンタル的なものをつよくするセラピーというか、お医者さんみたいな専門家っていないんですかね?。

日々のサッカーの練習以外に、そちらのほうでもメンタル強化とかできれば、いつもいつでも自分たちの出来うるベストなサッカー、あわよくば、時には自分たちの持っている以上のサッカーが出来てしまったりとかってできないですかね。

そう、そうなんですよ。

観ていて不思議なのが、ほとんど同じメンバーなのに、

「おー、すげー!、こりゃ余裕で昇格だな!」

って思える、それ以外は考えられない試合を観せられることもあれば、

「ううっ・・・、これじゃキツイぜ・・・」

ってしか思えない試合を観せられることもあるからさあ・・・。

いつでも前者の状況を、ってことであれば、メンタル面の強化なのかなあ、と思いまして。

そんなお医者さんやセラピー屋さんは知らないのですが、どこかにいませんかねぇ、って感じです。

ボクがわかる範囲で、この人がコンサドーレに加入したら、選手みんな、そしてチームにまとまりがでて強化される!、という人は、

その1:川浜高校の滝沢監督(スクールウォーズ)

その2:松岡修造(元テニスプレーヤー)



んんっ!?、まだ精神状態がよくないのか???

でも、

今のコンサに必要なのは、上記のような熱い気持ちを持った人間な気がしてなりません。

ひとつの目的に対して、どんなことを犠牲にしてでも、一生懸命にとりくむ強い姿勢を持つためには。

そう、目的がなければ、その目的を制するための目標や手段・方法、何をすべきかが決まらない。
また、目的を達成する強い気持ちが無ければ、すべてが揺らいでしまう。

コンサ戦士よ、強い気持ちを持て。
つまらない自分を捨てよ。


post by oates

17:56

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妄想その1

2006年06月09日

この間、ナビスコカップのマリノスvsジュビロを観にいきました。

個人的に、4-5-1のシステムが好きだったりします。
サイドが2人ずついて、FWは一人で、トップ下に攻撃的なMFを配置する、サイドバックが上がった際の対応として、ボランチの1人は守備重視で、もう一人のボランチはレジスタの役で。

この形で自分が知っている(見たことがある)のは、去年のFC東京が時々やていたのと、今年のジュビロが途中からやり始めたやつです。

どっちも、すごい強かったというとそうではないので自分の中での考えも微妙なのですが、見ていて面白いとは思うのですよ。

去年のFC東京で言うと、右サイドが加地と石川(鈴木)、左サイドが金沢と戸田、ボランチが守備重視の今野とレジスタの梶山、トップ下に栗澤(馬場)、って感じで。

こないだ見たジュビロの場合、右サイドが鈴木と太田、左サイドが服部と西、ボランチが守備重視の菊池とレジスタのファブリシオ、トップ下に成岡、でした。

どちらの場合にしても、選手の力量が若干落ちる選手がいたり、練習をそのまま持ってきている(やったとおりにしか出来ていない)感じがあるため、試合中に流れが止まる、穴が開くことはいなめません。

ただ、流れに乗ったときは面白いようにするするっと攻撃がつながります。
まあ、最後のフィニッシュが決まらないのはどこも同じ状況ですが。

選手個々の能力の話はおいておいて、戦術としての流れは踏まえつつ、ファンタジックな部分が折り重なれば、すごく面白いと思ってならないのです。
繰り返し反芻の練習で戦術の基礎基本を体に刷り込ませた上で、個々がもっているファンタジックなところを選手同士で共感して共振できれば、おもしろいのではないかなあ、と。

日本のサッカーの場合、どうしても絶対的なFWが欠如している、で逆に、中盤の選手にきらめくタイプが多い、

ならば、FWはタメやクサビや高さのある選手一人をおいて、MFやサイドをどんどん攻撃に参加させる、というほうがよいのでは、と考えるのです。

3バックでの加賀や和波の起用はキツイと感じるので、4バックにしてサイドバックとして起用し、守備<攻撃の比率にしてあげる、と。
プラス、西谷・関・藤田・芳賀と、サイドが出来る選手が多いので、サイドは2枚ずつにする、と。

トップ下に砂川、期待をこめて西、
1トップはフッキ、もしくはもう2まわり成長が期待できるなら中山、って感じなのです。
中山がポストプレーヤーかつ頭が期待できる形なら、フッキがトップ下で自由に動かれると敵はいやなはずです。
その上、サイドから2枚でクロスが上がってきたり切れ込んできたりシュートされたりサイドチェンジされたらもっといやなはずで。

そんなアクションムービングはいかがでしょう。

山本元ジュビロ監督、来ませんか?、コンサ。
個人的に4-5-1オッケーっすよ。


post by oates

18:38

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ヴェルディが外人(ブラジル人)を獲得、4人目じゃん。

2006年06月09日

ヴェルディが外人を獲得したようです。

外人選手の登録って3人までじゃなかったっけー?。(C契約の選手を除く)

どーすんのかな?。

バジーリオ譲ってくれないかな。

結構歳だし、フッキコントロールしてくれそう。



うーん、まだ、精神状態がよくないらしい・・・。


post by oates

15:13

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ジュビロ山本監督辞任!。。。と、いうことは、

2006年06月09日

ジュビロ磐田の山本監督が「辞任」というニュースが!。


こうなってしまえば、チャンス!。


柳下監督、おつかれさまでした。


山本監督に復活の場として、コンサドーレに来ていただきたく。


山本監督就任、で、柳下監督→柳下コーチ、に降格でもいいよ。


元、新・旧、ジュビロコンビで札幌建て直し。


的な。

山本監督、直前までオレ好みの4バックしてたし、オリンピックの代表監督経験あるってことは、若手や才能・タイプのみいだしや育成もばっちりでしょう。

次年度以降へも目を向けつつ、若手の育成・積極投与を促進しつつ、方向性の修正(立ち上げ)がうまくいけば、今期も再チャレンジできるかも。

ついでに、加賀の完全移籍根回しと、茶野・大井・名波・菊池・成岡・船谷・前田を引き抜いてきてください。



うーん、まだ精神状態がよくないようだ。。。


post by oates

13:32

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柳下監督。。。

2006年06月08日

柳下監督、お疲れ様でした。


もう、そろそろその時期なのではないですか?。


次?


うーん、風間八宏氏で。
かなり賭けな部分もあるけど。

もしくは、

清水秀彦氏。
それじゃ皆、納得しないか。。。


うーん、今日は精神状態がよくないみたいだ。


すいません。。。


post by oates

00:37

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2時間後に・・・、

2006年06月07日

やった!!、コンサドーレ久々に勝利!!

って内容をアップしたいなー。

ってか、アップできる!!!。

たのんだぞ、赤黒の勇者達よ!!!。


post by oates

18:55

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サッカーとは関係ない話

2006年06月06日

サッカーとは関係ない話です。
興味ない人はごめんなさい。

モータースポーツもすきなのですが、こんな噂を最近目にします。

どうなんでしょう、スーパーアグリでの日本人起用。

まあ、佐藤琢磨はよいでしょう。
現在日本人で一番可能性も速さも持ち合わせているでしょう。

で、ボクが思うに、

その次の日本人は「本山哲」ではないのか?、ということです。

去年、日本国内最高峰のフォーミュラレースである、フォーミュラニッポンで、チャンピオンだった男は誰なのだ?、と。
そのフォーミュラニッポンで一番チャンピオンを獲ったのは誰だ?、と思うわけです。

そう、本山選手なのですよ。

そりゃー、もう35歳で若くはないですよ。

でも、エフワンという世界最高のレースに、国内で最高の結果を出している人に行ってほしいのですよ。

ってか、国内最高の結果さえ出すことができるなら、エフワンに乗ることができる、という状況にせっかくできるのにしないというのが寂しい。

昔、エフワンにヨーロッパのチームしかないときには、日本人がエフワンに乗りたい場合、大体はコネやお金がないと乗れなかったわけですよ。

そこに、せっかく亜久里氏が苦労してチームを作り、ムリをすれば自身のチームで好きにドライバーを選べる(←自分のチームなのに色々難しいのもたしかだが)状況になったのに、なんかドライバー選択だけはちょっと、って感じで。

本山はコネがほぼ無いんですよ。エフワンに対しては。
ホンダやトヨタとの関係は薄いし、ビックスポンサーがついているわけでも無いし。
あるのは、「速さ」と「強さ」のみ。

コネは運や営業力があれば手に入れられるでしょうが、速さと強さは生まれつきに帰する所があるかと思う。

一昨年は自腹を切ってまでエフワンに乗って可能性を開こうとしたのに、まわりは協力してくれませんでした。
本人はそこに期待をしていたと思うのですが。
きっとがっかりしただろうし、失望もしたと思います。

時々、「この国には、モータースポーツという文化が根付く基盤がないんだろうな」って思ったりもします。

この国の繁栄の一端として「自動車産業」というのがあるにもかかわらず、寂しいかぎりです。

日本で一番速くて強い男の、エフワンでのチャレンジが見たい、それだけなんだけど。

本山には星野一義と同じ思いはさせたくなかったし、実際本山の周りにもそう考えてくれている人はいっぱいいると思うのだけど、人生思うように行かないのが切ないです。

本山が全日本F-3000にデビューしたのは亜久里のチームからなのになぁ・・・。


なして相手なりのサッカーしかできんかなー。

2006年06月05日

一つ前に書き込んだときに一緒に書こうかと思ったが、カテゴリーも別にあるし、別に書くことにしました。

代表・クラブチーム問わず、なんか日本サッカーって、相手なりのサッカーになっちゃうことってありますよね。

ドイツ戦も相手なりにプレーして引き分け。

マルタ戦も相手なりにプレーして辛勝。

なんか、予選のときもそんなだった気がするなー。

そんな場合は、
強豪相手のときは、よくやったがうーんやっぱ残念、
下位相手には、なにやってんだおい!、
ってなったりするよねぇ。

なんかこう、いつでも自分たちのできることを最大限に出来るような感じにできませんかねぇ。

精神的な面の強化、って、どうなんだろ。なかなか難しいのかな?。

コンサドーレもそんな感じっしょ。たぶん。

色々考えすぎて、練習と同じことができなくなってしまう、みたいな・・・。


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19:12

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昨日の日曜日は職場のヤツとKART走行へ

2006年06月05日

昨日の日曜日は職場からメンバー4人で、ラー飯能なるカート場へ、レンタルカートに乗りに行きました。

実は今回で3回目。

最初、職場の阿久沢氏という方が発起で、A1-GP(アクワングランプリ)という命名で開催されました。

参加メンバーはそのときによってまちまちではあるが、今回3回目となりました。

初回は初体験のカートにビビリまくりで、早い人だと34~35秒台というコースを、かろうじて40秒を切って39秒台に入れた、という感じ。

で、2回目は雨上がりのカート場という条件となり、また寒さもあってすべりまくりの路面にビビリまくり。

初回より悪いタイムで、40秒台というしまつ・・・。

今度はもっとよい天候状況のときにやるぞ、と胸に抱きつつ、昨日を迎えたのでありました。

ただ、もーなんか雨の日が多い今日この頃なので、気が気ではありませんでした。

なにしろ皆忙しい身、なかなか予定をあわせるのも困難だったりする上京だったりもして。

ずっと晴れの予報だったのが2日前には曇り時々雨に。
そして前日に予報は曇り時々晴れへ。

当日起きると暑いくらいで、「おー、いー天気じゃん!」
と思いきや、カート場に電話してみると、
「直前まで雨降ってて、コース濡れ濡れでーす」
とのこと。

さすが埼玉の奥地、山の上のカート場。
何が起きているか難しい感じです。

ただ、到着までに2時間はかかるので、もう雨は降らず、2時間のうちに乾くであろうことを祈り出発。

思い通りに、ぜんぜん好条件での走行となりました。

タイムはみごと36秒台を出してご満悦。

でも、意外と体力を要する乗り物で。

現在バリバリに筋肉痛。
腰も痛し。

早く回復望む・・・。


post by oates

18:59

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北海道のお赤飯って、まピンクで甘納豆・・・

2006年06月03日

ただいま東京在住です。

生まれてから18年間北海道に住んでました。

網走郡エリアです。

こんな深夜のまたーりした時間、ボーとする頭で、

「お、しまふく寮、ひさびさ書き込み、ありがとうございます」

的に拝見していたのですが、

が、

北海道のお赤飯って、まピンクで甘納豆・・・、じゃなかったっけ?

って、急に記憶がフラッシュバックしてしまいました。

ただ、

たしかに着色料バリバリのまピンクで、小豆じゃなくって甘納豆なんですよ。

北海道に住んでいた頃のお赤飯のそのナリは。

ただ、

じゃー、北海道全域でそうなのかよ、って言われると、それも自信なかったりするのさー。

北海道って広いっしょや。

方言って、なんとなくこれは方言だべなー、とかってわかるじゃないですか。

ただ、時々、「あれ?、これって北海道弁でよかったんだべか?」、

「あんま言わないよな、ってか、日本語としてなんか変だし、もしかしてもっと狭いエリアでの方言?、いや、もっと狭くてうちの家族や学校だけの造語?」

くらい不安になることもたまーにあったりして。

明確に覚えているのでは、

「トランプのテンを切る。」

トランプやる前に、「テン切ってー」って言うっしょや。

でもある時、「あれ?、テンって何?」って思ってしまって。

トランプなのにテン?。

漢字もわからんし。

とりあえず、姉に電話して「トランプ、テン切るっていうよね!?」

姉:「あー、言う言う、テンって何だべね?」

とりあえず、家語であることは確認。

そして同級生に電話して、

同級生:「あー、言う言う、テンって何だべね?」

とりあえず、美幌町語であることは確認。

職場の札幌出身の先輩に聞いて、

先輩:「あー、言う言う、テンって何だべね?」

ホッ、札幌でも言うってことは、まー北海道弁って言うことでいいべ。

でも、「テン」ってなんだべ・・・。

そして今、

まピンクで甘納豆のお赤飯は、どのエリアまでの食べ物なのか・・・

まあ、気になって眠れないほどでもないけどね。


post by oates

03:27

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そろそろ久しぶりの勝利があってもいいですよねー・・・。

2006年06月02日

と、いうことで。

明日勝利、熱望します!!。

希望スタメン、というかシステム!。

4バック!!!。

というか、補強の希望とかで、よくフォワード助っ人を!、とかも聞くのですが、僕個人的には、ディフェンダーの補強が必要かなー、とか思ってます。

安定した守備のラインが出来上がることで、その前のボランチ・トップ下・サイドが生きてくると思うので。
どんどんやばくなってくると、FWもMFも守備に意識がとられるし、あたふたとなってきてしまうので。

で、今そんなこといってもどーにかなるわけではないので、いるメンバーでこんなシステムと選手がいいんじゃないかなー、っていう希望がコチラ!。

      フッキ

        砂川
西谷             藤田
      大塚 芳賀

 和波  池内 曽田  加賀

      林

システム、4-5-1、で。

フッキの1トップ。
サイドは2枚ずつで1人のスペースをカバーしあうことも意識。
大塚は意識を守備に。サイドが上がった際のカバーもよろしく。
機を見て芳賀上がってもいいよ。
西谷砂川藤田芳賀でどんどんポジションチェンジも可。
まわしてかき回してください。
フッキはクサビやポストも期待。ってかそこが大事。
ディフェンスは失点は覚悟。
でもそれ以上に得点して勝つ!。

ってどうでしょう。

ディフェンスが以前は他ポジションだった人が多いからさ。
ディフェンス職人が多ければ3バックでもいいんだろうけど、今の面子だとどうも不安が。
加賀や和波は、4バックのサイドにしたほうが、攻め上がりで生きてくるとおもうんだよねー。
カバーする大塚の役目が大きくなるけどさ。

まあ、結局は素人のたわごとなのですが、一度見てみたい!


post by oates

18:53

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