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現在東京に住んでます。 でも出身は北海道です。 でも札幌ではありません。 網走郡です。
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2006年06月17日
やっぱきびしいんだろうな。 オーストラリア戦の感想をのべますが、かなり辛らつなので、気分悪くしたくない方は読まないで下さい。 FW2人、 疲れかケガか知らないが、途中から走れなくなる人間を2人も使うな、って感じで。 サントス、守備できない、って感じで。攻めもたまに成功する打率の低さで。 中村、疲れかケガか、途中から集中切れてる感じで。 福西、普通な感じ。シュートが枠内でキーパー正面以外に打てる確率はどれくらいだ??? 駒野、いい感じだったよ。センタリングしたところに人がいなかったのは、ミスキックなのか感じて走りこんでくれる人がいなかったのかわかんないけど。 中田、いろいろやるせない部分があるんだろうな。 中澤、コンディション悪い中、けなげな守備だったよ。 坪井、ぬるい、ぬるいよ。 宮本、使えん、使えないよ。お前は。 川口、切れて冴え渡ってたのにねぇ。。。 茂庭、かわいそうだよね。気にするな、もっと成長して戻ってきてくれ。 小野、オマエは悪くない。ぜんぜん悪くない。 まあ、一番の戦犯はジーコだけどね。 まともに監督らしいことしてないもんね。 4年間もなにやってきたんだか。 兄まかせに選手集めて、気に入ったのだけ囲んでファミリーだもんな。 貢献度で選手選びって。。。 ほんと中田もやるせないだろうな。。。 ジーコに気に入られれば、代表選出も不安にならなくてもいいし、出場もそうだから、危機感無いまま4年を過ごしたやつ多いよね。 そんなぬるい人間が、こんな大きな舞台で結果だせるわけないんだよ。 オーストラリア戦なんて、みんな目が遠くみちゃってるんだもの。 足元うわついて。 あーあ、もー。 まあ、思ってたとおりの結果だったので、試合自体や敗戦には頭きてませんよ。 いつものように、ぬるい選手とジーコに頭はきましたけど。 宮本の所に、松田がいればなぁ。。。 あんなぬるい空気というか、いやな空気は吹き飛ばしそうだし、カツ入れてそうだけど。 あと、久保は確かに本調子じゃなかったけど、いれば前線にタメつくったり、相手DFひきつけたりしてくれてたと思うんだけどな。。。 あーあ、 クロアチア戦もDFの層が薄いから、その場しのぎの4バック。 左サイドから崩されるのが目に浮かぶ・・・。 あんだけ貢献した駒野も、加地が直ればすぐ引っ込められる。 右サイドの上がりは期待できんな。 ケガ空けじゃ、後半スタミナ切れ必須だな。 小笠原のぬるいプレーも、ひどいだろうなー。 まーでもジーコファミリーだからな。優遇はしょうがないか。 はやく、次の監督と代表がみたいです。
2006年06月15日
というわけで、コンサドーレ10年史の予約、明日6/16までとなってます。 必着、なので、当日処理内に郵便局での払い込みがすんでないとだめかも。 ってか、 買う気がある、忘れてた、って人は、そんな時間が危ない行為はやめて、朝一で払い込もう。 HFCから購入するための払い込み用紙が無い人は、直接予約しに行こう!。 たぶんもう、400部くらいしか残ってないはず。 ほら、このとおり。 HFCから購入すると、コンサの強化費になるんですよ。 ご存知で無い方は、こちら。 専用払い込み用紙の設置場所など、詳細についてはこちら。 ファンクラブ事務局では、現金でも予約できるよ。
2006年06月15日
と、いうことで、土曜日は関内ホールなるところへ行ってきました。 横浜にある関内です。 何かというと、横浜F・マリノストークライブ、なるもので、田中隼磨選手と那須大亮選手が参加でした。 司会は中西氏。 W杯の話になって、「気になる人います?」って質問で、同チーム系の名前と、同年代の名前が出てましたよ。 元マリノスの中村選手と川口選手、現マリノスの中沢選手。 同年代の駒野選手、茂庭選手。 中村俊輔のことなんか、シュンさん、って呼んでた。 あ、思うのは、オリンピック世代のことですよ。 駒野と茂庭だけだものね。 駒野はよしとして、茂庭はかわいそうだよな。 機会あたえられぬまま、呼ばれるだけ呼ばれていきなりあれではなぁ・・・。 駒野はがんばってたよね、ってかよかったよね。 オリンピック世代も、呼ばれてたら活躍してたとおもうのだけれど。。。 オリンピックでの困難な状況を体験、勝ち残った経験があるのだから。 コンサドーレも、経験がある選手が必要かも。 名塚みたいに、代表の選手がきたりしないでしょうか。 森岡隆三なんていかが?。 今、エスパルスでは出場機会がなかなかあたえられてないし。 ムリかな?。
2006年06月14日
こないだの6/11(日)、ラグビー日本代表の試合を、秩父宮ラグビー場へ観に行きました。 なんかもうボロ負け。 ああ、レベルがある程度拮抗してこそ、日本代表としてもりあがれるんだなあ、と思いました。 対戦したのはイタリア代表で、世界ランク12位とのこと。 当日は、6-53だったかな?。 とられすぎてよくおぼえてないや。 日本はトライ数はゼロ。 ペナルティーゴール2回の6点のみ。 なんか選手から伝わってくる気持ちも、グダグダだったなー。 あと、後ろの客(グループ)のヤジが汚くて、さんざんでした。 誹謗中傷のヤジは最悪だね。 慎むよう、まわりから声もかかったのですが、逆にかみついてました。 自分で自分が出している険悪な雰囲気はわからないみたいです。 まあ、フグは自分の毒では死にませんけど・・・。 えっ?! サッカーの方の日本代表はって?。 日産スタジアム脇にある、「COCOLO」なるレストランにて観戦しました。 まあ、最初から期待してませんから。 失望はないです。 まあ、ちょっと期待をいだかされてしまいましたが。。。 ジーコではムリでしょう。 それはわかっていたこと。 問題は、前後4年ずつ、トータル8年間の空白ができてしまうであろうこと。。。 そのあたりは今度、気持ちと時間の余裕があるときにでも。。。 この人のコラムはいいと思います。 宇都宮徹壱氏のコラム お時間があるときにでも読んでみてください。 ぜひ。
2006年06月12日
日本のW杯結果予想です。 現実問題、ずっと思ってるのは日本の3連敗、って予想でした。 気持ち的には、1勝2分、で2位でグループ予選突破、なのですが。 でも、どう予想しても、決勝リーグではイタリアと当たってしまう予想になってしまうのですが・・・。 ちなみに、このオフィシャルサイトのコーナーにて、予想ができます。 1試合1試合、予想の点数をいれていくと、勝ち点や得失点差などを自動計算してくれて、勝ち上がったチームも自動的に決勝リーグに組み込んでくれます。 もちろん、そのまま決勝リーグの予想もできます。 面白いですよ。 予想してから試合を観ると。 なお、本日のオーストラリア戦の予想は、 現実的には、1点差で負け・・・。 気持ち的には、2-0で勝ち!。
2006年06月12日
どうも試合を観て感じることなのですが、フィジカル的なサッカーのうまいヘタ、ということより、メンタル的な方が問題があるような気がしてなりません。 気持ちが落ち込む すぐ凹んでしまう なかなか負のスパイラルから抜けられない etc・・・ あと、想像なので実際はわからないのですが、選手間に中のいい悪いみたいなのがあったりもするのかなあ、と思います。 人間関係や、気持ちの浮き沈みなど、まあどうしようもないというか難しい部分もあったりしますが、そこはなんとかしてほしいもの。 なんとかしてほしいもの、といってもやっぱり個人では難しい部分もあるのかもしれません。 自分もよく知らないのですが、メンタル的なものをつよくするセラピーというか、お医者さんみたいな専門家っていないんですかね?。 日々のサッカーの練習以外に、そちらのほうでもメンタル強化とかできれば、いつもいつでも自分たちの出来うるベストなサッカー、あわよくば、時には自分たちの持っている以上のサッカーが出来てしまったりとかってできないですかね。 そう、そうなんですよ。 観ていて不思議なのが、ほとんど同じメンバーなのに、 「おー、すげー!、こりゃ余裕で昇格だな!」 って思える、それ以外は考えられない試合を観せられることもあれば、 「ううっ・・・、これじゃキツイぜ・・・」 ってしか思えない試合を観せられることもあるからさあ・・・。 いつでも前者の状況を、ってことであれば、メンタル面の強化なのかなあ、と思いまして。 そんなお医者さんやセラピー屋さんは知らないのですが、どこかにいませんかねぇ、って感じです。 ボクがわかる範囲で、この人がコンサドーレに加入したら、選手みんな、そしてチームにまとまりがでて強化される!、という人は、 その1:川浜高校の滝沢監督(スクールウォーズ) その2:松岡修造(元テニスプレーヤー) んんっ!?、まだ精神状態がよくないのか??? でも、 今のコンサに必要なのは、上記のような熱い気持ちを持った人間な気がしてなりません。 ひとつの目的に対して、どんなことを犠牲にしてでも、一生懸命にとりくむ強い姿勢を持つためには。 そう、目的がなければ、その目的を制するための目標や手段・方法、何をすべきかが決まらない。 また、目的を達成する強い気持ちが無ければ、すべてが揺らいでしまう。 コンサ戦士よ、強い気持ちを持て。 つまらない自分を捨てよ。
2006年06月09日
この間、ナビスコカップのマリノスvsジュビロを観にいきました。 個人的に、4-5-1のシステムが好きだったりします。 サイドが2人ずついて、FWは一人で、トップ下に攻撃的なMFを配置する、サイドバックが上がった際の対応として、ボランチの1人は守備重視で、もう一人のボランチはレジスタの役で。 この形で自分が知っている(見たことがある)のは、去年のFC東京が時々やていたのと、今年のジュビロが途中からやり始めたやつです。 どっちも、すごい強かったというとそうではないので自分の中での考えも微妙なのですが、見ていて面白いとは思うのですよ。 去年のFC東京で言うと、右サイドが加地と石川(鈴木)、左サイドが金沢と戸田、ボランチが守備重視の今野とレジスタの梶山、トップ下に栗澤(馬場)、って感じで。 こないだ見たジュビロの場合、右サイドが鈴木と太田、左サイドが服部と西、ボランチが守備重視の菊池とレジスタのファブリシオ、トップ下に成岡、でした。 どちらの場合にしても、選手の力量が若干落ちる選手がいたり、練習をそのまま持ってきている(やったとおりにしか出来ていない)感じがあるため、試合中に流れが止まる、穴が開くことはいなめません。 ただ、流れに乗ったときは面白いようにするするっと攻撃がつながります。 まあ、最後のフィニッシュが決まらないのはどこも同じ状況ですが。 選手個々の能力の話はおいておいて、戦術としての流れは踏まえつつ、ファンタジックな部分が折り重なれば、すごく面白いと思ってならないのです。 繰り返し反芻の練習で戦術の基礎基本を体に刷り込ませた上で、個々がもっているファンタジックなところを選手同士で共感して共振できれば、おもしろいのではないかなあ、と。 日本のサッカーの場合、どうしても絶対的なFWが欠如している、で逆に、中盤の選手にきらめくタイプが多い、 ならば、FWはタメやクサビや高さのある選手一人をおいて、MFやサイドをどんどん攻撃に参加させる、というほうがよいのでは、と考えるのです。 3バックでの加賀や和波の起用はキツイと感じるので、4バックにしてサイドバックとして起用し、守備<攻撃の比率にしてあげる、と。 プラス、西谷・関・藤田・芳賀と、サイドが出来る選手が多いので、サイドは2枚ずつにする、と。 トップ下に砂川、期待をこめて西、 1トップはフッキ、もしくはもう2まわり成長が期待できるなら中山、って感じなのです。 中山がポストプレーヤーかつ頭が期待できる形なら、フッキがトップ下で自由に動かれると敵はいやなはずです。 その上、サイドから2枚でクロスが上がってきたり切れ込んできたりシュートされたりサイドチェンジされたらもっといやなはずで。 そんなアクションムービングはいかがでしょう。 山本元ジュビロ監督、来ませんか?、コンサ。 個人的に4-5-1オッケーっすよ。
2006年06月09日
ヴェルディが外人を獲得したようです。 外人選手の登録って3人までじゃなかったっけー?。(C契約の選手を除く) どーすんのかな?。 バジーリオ譲ってくれないかな。 結構歳だし、フッキコントロールしてくれそう。 うーん、まだ、精神状態がよくないらしい・・・。
2006年06月09日
ジュビロ磐田の山本監督が「辞任」というニュースが!。 こうなってしまえば、チャンス!。 柳下監督、おつかれさまでした。 山本監督に復活の場として、コンサドーレに来ていただきたく。 山本監督就任、で、柳下監督→柳下コーチ、に降格でもいいよ。 元、新・旧、ジュビロコンビで札幌建て直し。 的な。 山本監督、直前までオレ好みの4バックしてたし、オリンピックの代表監督経験あるってことは、若手や才能・タイプのみいだしや育成もばっちりでしょう。 次年度以降へも目を向けつつ、若手の育成・積極投与を促進しつつ、方向性の修正(立ち上げ)がうまくいけば、今期も再チャレンジできるかも。 ついでに、加賀の完全移籍根回しと、茶野・大井・名波・菊池・成岡・船谷・前田を引き抜いてきてください。 うーん、まだ精神状態がよくないようだ。。。
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