プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2006年12月20日
どうしてフッキの怪我による離脱が決まって、すぐに桑原の話が出たんでしょうね?
もしかして他の誰かの人事が決まったので、桑原が来期の構想からはずれたっていうことはないでしょうか?
2006年12月20日
12.netで発表したということは公式ですよね。もう隠せない事実で誰もが周知の話になってしまったのですね。 治療に専念するため明日ブラジルに帰国ですか…。甲府戦はまず無理ということは確定ですね。しかし、勝ち残ればまだフッキとともに試合ができるかもしれません…。次が無理でもその次ならば。
2006年12月20日
【理想のコンサドーレ⑧】 レッズとガンバ、どちらともアジアでの戦い(ACL)を念頭において選手の補強をして今シーズン、成果を出したといえるでしょう。レッズは千葉の阿部にオファーを出し、来シーズンに向けて更なるチームの強化を水面下で進めているようです。Jリーグの中で最強とも言える実力をつけてもそれに満足せず、個人ではなくチーム全体が上のレベルを目指すという新たな可能性へ動き出しています。 やはり日本で開催しているクラブワールドカップに日本のチームが参加していないということに不満と悔しさを感じ、いち早く出場を果たしたいという気持ちのある人がたくさんいるということなのですね。とりあえず、別の開催国を公募していたようですが厳しい入札条件を満たす国はないようなので、日本開催は続くんでしょうかね? レッズとガンバのようにビッグクラブといえるようなチームがさらに市民や地域住民がチームのメインスポンサーとして機能するならば、Jリーグの理念の完成に近づくことでしょう。 企業色の強いチームでビッグクラブも十分ありうる話です。トリノのユベントスはFIATがメインスポンサーで世界的な人気は高いですよね。しかし地元の人気は大黒のいるトリノのほうが上だと聞きます。地元の人気は企業メインでは地域に密着しないのでしょうか? 日本では長い間、プロ野球が生活の一部となり地元というよりも企業のチームであることがあたりまえでした。この土壌があるからこそJリーグの理念はなかなか浸透しないのです。市民が出資しなくても、企業の資本力によって強いチームになっているのであれば、その地域にいることだけで地域の力になっています。市民の出資を受けなければならないチームは、利益を地域に還元できるようにならなければJリーグの理念は完成しないってことですね。 コンサドーレは、すでに地域に還元をするべく活動をしています。北海道という広い地域で選手を育てるユースチームをつくることを目指しています。旭川に続く地域としてがんばってる市もあります。ユースがそれぞれの地域で成果をあげれば、地域のレベルもあがることにつながるのでさらに良い選手が育つことになります。決して地域密着度は低くはありませんが資金が足りず苦しんでいる今の状況では、まだまだサポーターからの大きな出資が必要なのではないでしょうか。 サポーターがメインスポンサーであることにこだわらずに大口の出資可能なスポンサーから資金提供してもらうとか、なりふり構わずにまずは勝てるチームにしないともっと多くのサポーターは確保できないかもしれませんね。育成(ユースの強化)をしながら、トップチームがJリーグのビッグクラブと対等な戦力をもつことができるようにならなければならないのですから。
2006年12月19日
【行きたい!!】 気がつけば、あと4日で天皇杯です。ヴァンフォーレとの前の試合はロスタイムに3点取られた、あの試合ですよね。ロスタイムだけで逆転されただけでなく、屈辱的なミスでの失点。なんとしてもリベンジしたいです! コンサドーレが勝つためには攻撃と守備のバランス、延長戦になっても相手に走り負けないこと、…何よりチームがひとつになること。 12月23日のユアスタには私は行けませんので、行かれる方サポーターの皆様にはチームと一体化して戦ってほしいですね。1月1日の決勝、コンサドーレがそこにいくのであれば、何を差し置いてでも行きたい!
2006年12月18日
参加する人数が20人で、6人は弛んでいるから連れて行かない? 前から柳下監督とはそりが合わず、確執のある選手がいるらしい。 いいプレイをしても逆に怒られるとかで、監督の厳しさにはついていけないということらしい。 誰なのか、情報ありませんが腐らずがんばって欲しい。もう選手を辞めたいということでなければ、この悔しさをばねに奮起してほしい。 監督がすべてではないのだから、誰かがフォローするとか必要ですかねぇ。新居の件もあったし、選手としての心意気を教えてくれるカリスマ的ベテランが必要だと思います。
プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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