プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2006年12月26日
相手のガンバ大阪。素晴らしい得点力、まず勝つことを優先したレッズよりも面白みのあるサッカー。両サイドのどちらからもセンターからの攻撃もいろいろ出来るチームです。3-5-2が今の基本システムのようですね。J1で今期3位、ガンバユースからは次々と代表クラスの選手がでてくる。自前の選手を基本に的確な補強で厚い選手層。
GK
松代 藤ヶ谷との競い合いに勝った選手。181cmはキーパーとして小さい部類
DF
さね好 ベテランで落ち着いたプレーをみせる
宮本 W杯のキャプテンは有終の美を飾りたいらしい
山口 市原とガンバをいったりきたりしているのはなぜ?
MF
遠藤 ワイドな展開、ゴール前の一瞬の状況判断、ガンバの心臓。
二川 天才的なプレーヤー。好不調の波があるようなので準決は寝ていてほしい
家長 スピードとテクニックと若さが武器。コンサにとって非常に危険
明神 柏で地位を築いたユーティリティプレーヤー
加地 運動量が多く、有効なクロスを何度もあげる
FW
マグノアウベス ロングシュートも得意な万能FW。
播戸 日本代表に選出されてもその持ち味を発揮。彼はほんとに素晴らしいです
どこをとっても攻撃的で弱点なんて見当たりません!!しかし!!
それでもコンサドーレ札幌が勝つ!
チームの勝利へのモチベーションは最強へのキーワードだ!
2006年12月26日
すっかり天皇杯モードですが来季に向けて気になることがあります。 1.Jビレッジ合宿に連れて行かなかった選手たちの扱いはどうするのか?今も札幌にいるのか?合宿に参加した選手たちとの心の温度差は大丈夫? 2.退団選手は3人、期限付き移籍1人、フッキの退団はほぼ決まり。あとの選手は再契約してくれるのだろうか? 3.2007シーズンはサテライトリーグには参戦しないのが確定か? 4.日本人選手は本当に獲得しないのか?選手をいい方向へ導いてくれるベテランが必要だと思う。実際、監督との確執が発生しているということはコーチもではなく、選手でそういう存在が必要なのではないでしょうか?
2006年12月25日
サッカー新聞エルゴラッソで甲府戦のMan of the match! 川崎 健太郎! 労を惜しまずにどこまでも走りまわる姿は、我々に大事なことを思い出させてくれた。守備だろうが攻撃だろうが、とにかく自分のできることを全力をつくして頑張る。シンプルだが、その情熱に感動を覚える。 絶対、再契約希望です!! 今回来なかった関にも運動量で負けてないですよ!
2006年12月25日
会社の社員は何人いるのでしょうか? 取締役という名が付く社員が11人もいて、何をしてるんでしょうか? イヤミではないです。スポンサーの都合で名誉職的な人を抱えているのなら、実質もっともっと働ける人を雇ってほしいです。商売上手とは言えないやり方が気になるのです。コンサドーレを本気で立て直したいなら、会社経営の建て直しのプロを雇ってほしいのです。
2006年12月24日
この年末の日本では 有馬記念は大本命のディープインパクトが有終の美。 そして、M-1も優勝候補といわれていた?チュートリアルが完全優勝。 では、天皇杯。 日本のビッグクラブに完成しつつある双璧。浦和レッズとガンバ大阪。 優勝すれば10冠目を手にすることに執念を燃やす鹿島アントラーズ。 対するコンサドーレ札幌は本命視されることはない存在。しかし、ことごとく格上であるJ1のチームを打ち破ってここまで来た。J2チームとしては恵まれた環境にあることからハングリーな精神が足りないといわれてきたが、ここまでのコンサドーレの「勝利」へのモチベーションは過去最高クラスといえるでしょうね。 私は「俺たちの誇り」を信じたい。元日の国立を舞台に赤黒の勇者がサポーターとともに最高に輝く姿をみせてくれることを。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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