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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年08月28日
札幌3-3大阪 点=前11ダヴィ、前30クライトン前44アンデルソン/前27山口、前33寺田、後26明神 黄=アンデルソン、ヨンデ、坪内、芳賀/山崎 黄2=クライトン 審=村上伸次(注意報->警報) 次節有休:クライトン、芳賀、坪内 注:TV中継中では箕輪にイエローが出てましたが、公式では対象外になっています。 磐田0-0千葉 審=家本政明 名古屋3-2清水 審=マルチン=ボルスキ 緑1-1浦和 審=穴沢努 神戸1-2鹿島 審=松村和彦 [8/28] 大宮-横浜 柏-東京 川崎-新潟 大分-京都 いやぁ、もう、勝ちたかったよねぇ 布陣は、4-4-2に戻したけど、メンバーを変えて攻撃的にしてきた。 ボランチに容臺でよりアグレッシブに、サイドに砂川と征也で奥へのえぐりと クロスの回数を増やすようにということでしょう。 この攻撃的布陣に選手の意識がマッチして、全体の押し上げがきっちり出来ていた。 これがあったからこそ、3人そろい踏みの得点になった。 得点シーンは、3つとも素晴らしかった。 惜しくも決まらなかったシュートも気持ちが見えてました。 失点は、多少折り込み済みとはいえ、決定的なミスが多すぎました。 雨が降ってて滑りやすかったのもあるけど、ここ何試合か守りきれてない 不安感がどこかにあったのかも。 せめて、クリアするときはしっかりクリアして、簡単に相手に渡らないようにしようよ。 今日の主審は、“札幌をJ1に残留させたくない陰謀”でもあるのかと勘ぐってしまう ようなカードの乱舞。 不可解なカード、ありすぎです。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第23節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2008年08月24日
横浜1-0札幌 点=後09小宮山/- 黄=隼磨、松田、河合/平岡、ダヴィ 審=家本政明(災害警戒) シュート 横浜21(前15:4、後6:3)7札幌 鹿島1-2名古屋 審=奥谷彰男 浦和3-1磐田 審=片山義継 東京1-2緑 審=吉田寿光 清水3-2柏 審=野田祐樹 京都1-0新潟 審=岡田正義 大阪1-1神戸 審=マルチン=ボルスキ 大分1-0大宮 審=扇谷健司 千葉0-1川崎 審=山西博文 4-3-1-2と変化をつけてきたんだけどねぇ・・・ 立ち上がりから15分くらいまでは、機能してたと言うより、 横浜がうちの変化に対応するのにそれくらい時間を要した言うべきか。 横浜の“パス回しの揺さぶりからサイドや中央の突破を仕掛けてのクロスを入れる” パターンが決まり出してからは、試合終了まで交代しようが、並びを変えようが、 まったく状況が変わらず。 せっかくなんとかDFでブロックしても、前への繋ぎが雑すぎて簡単に相手にボールが 渡ってしまうシーンが多すぎます。 まぁ、ダヴィ・クライトン・アンデルソンには、マークが付いてて出しにくい状況には なっていたのも事実ですが、無いなら無いで自ら持ち出していく動きも欲しかった。 早いところ、今回変えてきた攻撃的な形が機能してほしいです。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第22節![]()
2008年08月23日
鹿島1-2名古屋 審=奥谷彰男 浦和3-1磐田 審=片山義継 東京1-2緑 審=吉田寿光 清水3-2柏 審=野田祐樹 京都1-0新潟 審=岡田正義 大阪1-1神戸 審=マルチン=ボルスキ [8/24] 横浜-札幌 大分-大宮 千葉-川崎 清水が勝ってしまったので、残留ラインがハッキリしてきました。 とはいえ、上を気にしてもしょうがない。 もう、勝ち続けるしかないのですから。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第22節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2008年08月17日
札幌1-2京都 点=前18ダヴィ/後04渡邊、後44フェルナンジーニョ 黄=芳賀/アタリバ 審=前田拓哉 大宮2-0大阪 審=家本政明 鹿島4-1緑 審=東城穣 東京0-1浦和 審=マルチン=ボルスキ 柏1-1千葉 審=吉田寿光 新潟0-1大分 審=松尾一 神戸1-2名古屋 審=村上伸次 川崎2-2磐田 審=穴沢努 清水1-1横浜 審=田辺宏司 ん~・・・ 柔軟性の壁かなぁ 前半は、かなりよかった。 柳沢やフェルナンジーニョの飛び出しを抑えて、ボールの放り込み先を消していけてた。 前では、元気やダヴィの追っかけに、クライトンとアンデルソンのキープ力が効いてて 全体に押しあがっていた。 ダヴィの得点は、定番の「用意ドン!」でDF振り切りゴール。 これで、一気に押せ押せムードとなり、クライトンのミドルやアンデルソンの押し込み ヘッドを見せるんだけど、追加点が取れなかったのがおしいところ。 雰囲気は良い状況で、前半終了。 後半、京都は田原を投入し、4-3-3から3-5-2へ変更。 そして、攻撃パターンを変えた。 1.田原をターゲットにしてフィード 2.フェルナンジーニョが拾い、右へ展開 3.右サイドに移った渡邊が突破を掛けてクロス 4.田原・フェルナンジーニョ・柳沢が飛び込む これが、みごとに当たってしまった。 左にいる元気と西嶋が渡邊を止められない。 元気は前にいるので戻りきれないし、西嶋は突破スピードについていけない。 それに気づいた監督は、マーカスを準備したんだけど、交代する前に失点してしまった。 (この失点は混戦気味の中でのシュートのため、DFに当たりコースが変わってし まった不運もある。) ただ、これ以上失点しないようにと、マーカスを入れて4-4-2を4-3-1-2に変更。 失点せずに攻撃的をと変えたけど、京都の流れを止めきるところまでにはいかなかった。 ただ、このままでは勝てないので、砂川と謙伍を入れて揺さぶりをかけて得点するリスク をかけた采配は、J2の時からのパターン。 これで、得点出来たら良かったんだけど、逆に終了間際に失点。 失点のフェルナンジーニョの豪快なミドルは、前がかりとなっていて中盤が甘くなった ためなので、しかたない点もあるか。 相手が大幅に変化してきた場合、芳賀や箕輪がもっと現場監督力を発揮しないと。 今日の審判は、よかったねー ちょっとの接触なら流して、止めるべきところはしっかり止める。 多少、流しすぎなところもあったけどw サクサク試合が進んで、非常に見やすい試合でした。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第21節![]()
2008年08月16日
大宮2-0大阪 審=家本政明
鹿島4-1緑 審=東城穣
東京0-1浦和 審=マルチン=ボルスキ
柏1-1千葉 審=吉田寿光
新潟0-1大分 審=松尾一
神戸1-2名古屋 審=村上伸次
08/17
札幌-京都 14:00
川崎-磐田 19:00
清水-横浜 19:00
暫定とはいえ、シーズン前に言われていた位置に(苦笑
ただ、これで下を見る必要も無くなりました。
あとは、 上がっていくだけ です。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第21節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2008年08月10日
立ち上がりは、良かったと思いますよ。 ただ、アンデルソンのPKゲット以降、接触による笛が異様に多くなりましたね。 それでも、アンデルソンのキープ力とフォローする砂川の動きで結構攻撃の形は ありました。 試合の流れを決めてしまったのは、やっぱり「幻の2点目」でしょう。 ゴールのタイミングとしては問題ないと思うんだけど、副審がファールに対して 注視するあまりにボールの動きが判ってなかったんじゃないかな。 (ホントは、それじゃ困るんだけどね) こっちが、あまりにもいい流れで決めることが出来たのを取り消されたから、 多少集中力を欠いてしまうのも仕方ないが、その中でCKから決められたのが 痛かった。 あとは、基本的な力と状況の対応の差がはっきり出てました。 厚別特有の風を有効に使ってたのは大宮でしたし。 風上となった前半は、風を使ってラフリッチをターゲットにしたフィードを多用する。 しかも単純にDFから直接ではなく、軽く揺さぶってから行うので、落したボールを 拾う場所を確保している。 風下となった後半は、パスを繋いで裏への飛び出しを行いスピードで揺さぶってくる。 もちろん、この時のパス精度はうちよりも上。(ってゆうか、うちが雑すぎ) いったい、どっちのホームゲームなんだか・・・ 2008 J1 第20節 の結果 のお返事です。
2008年08月10日
札幌1-2大宮 点=前02アンデルソン(PK)/前09ラフリッチ、後11マルケス(PK) 黄=箕輪、アンデルソン、西澤/レアンドロ、片岡、ラフリッチ 審=松尾一(注意報) 緑4-0新潟 審=村上伸次 大分2-2清水 審=佐藤隆治 千葉3-1鹿島 審=高山啓義 磐田0-1神戸 審=奥谷彰男 名古屋0-1東京 審=岡田正義 京都1-2川崎 審=吉田寿光 浦和2-2柏 審=松村和彦 横浜2-1大阪 審=東城穣 結果だけ。 内容やその後のトラブルとかは、知らん。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第20節![]()
2008年07月28日
新潟2-1札幌
点=前45秒マルシオ、後30アレッサンドロ/後26ダヴィ
黄=マルシオ/ダヴィ、元気
審=鍋島將起(警報)
ダヴィと元気は、次節有休
ぎーさんは、次節まで連休
柏 2-2 京都 審=田辺宏司
東京 1-1 横浜 審=松尾一
川崎 1-1名古屋 審=柏原丈二->廣嶋禎数
磐田 1-1 緑 審=扇谷健司
大阪 0-1 大分 審=山西博文
神戸 0-1 千葉 審=家本政明
大宮0-0清水 審=岡田正義 (試合開始90分遅れ)
鹿島1-1浦和 審=吉田寿光 (前半38分頃から約65分間中断)
自滅です!!
審判がどうのこうのとか、新潟の悪さがどう、とか言う前の話です!
これほどまでに芳賀の抜けた穴が大きいとは思わなかった・・・orz
それに輪をかけて全体に集中力がなく、負けるのも当然の結果です。
開始45秒の失点なんか、簡単に通されてもボールの行方を見てるだけ。
その後もボランチが目を覚ますこともなく、「相手を潰さず」「コースを切らず」で
中央を自由にボールが通過していく・・・
これでは、ラインなんか上げられません。
なんとかDFでブロックして、前線へフィードしてもダヴィが孤立したまま。
クライトンは引いた位置にいるから、ポストプレイしても拾う人がいない。
強引に突破して行っても、あとのフォローやエリア内に飛び込む人が間に合わない。
このままじゃ、チームの連携なんてありません。
幸い、次節まで2週間。
今日のイヤな感触を忘れて、イイ感触を思い出す期間があります。
自分もこの期間を利用して、「切り替え、切り換え」です。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第19節![]()
2008年07月26日
柏 2-2 京都 審=田辺宏司 東京 1-1 横浜 審=松尾一 川崎 1-1名古屋 審=柏原丈二->廣嶋禎数 磐田 1-1 緑 審=扇谷健司 大阪 0-1 大分 審=山西博文 神戸 0-1 千葉 審=家本政明 7月27日 新潟 - 札幌 18:00 大宮 - 清水 18:00 鹿島 - 浦和 18:30 今日は、引き分けが多いなぁ どこもかしこも、暑すぎたか? とにかく、横浜が勝ちきれなかったおかげで、 勝ち点で追いつくチャンスが出来ました。 "秋春制問題をチェックしてて、ふと思った"のお返事です。
残留ライン勝ち点表 2008 J1第19節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2008年07月22日
札幌1-1神戸 審=東城穣(注意報) 緑 2-1 柏 審=家本政明 大分 2-1 磐田 審=高山啓義 千葉 0-1 大阪 審=西村雄一 清水 3-0 新潟 審=吉田寿光 横浜 0-2 鹿島 審=村上伸次 浦和 1-3 川崎 審=扇谷健司 名古屋4-0大宮 審=佐藤隆治 京都 1-1 東京 審=奥谷彰男 後半の3試合は、次節に何らかの影響が残りそうな試合でしたね。 浦和=先制したけど、以降は川崎に主導権を奪われ、 決定的な場面にハンドを取ってくれなく、反撃されて決勝点。 大宮=あまり自分の試合をできずに大敗。 京都=後半ロスタイムのセットプレーで同点とされ、勝ち点2を逃がす。 このおかげで、まだまだ混戦状態が続きます。 ああっ、早くこの混戦の中に入ってほしい!
残留ライン勝ち点表 2008 J1第18節![]()
カレンダー
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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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