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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年05月25日
札幌1-2千葉 点=前37平岡/前21、後01アヤツ 黄=-/フルゴビッチ、立石 審=村上伸次(注意報) [C]柏3-1川崎 [A]京都0-1神戸 名古屋4-2浦和 [B]清水4-2磐田 東京3-0緑 [D]大宮1-2大分 横浜0-0新潟 むぅ~ よりによって2失点とは・・・ これは、中継がなくてよかったのかも。
2008年05月17日
札幌1-3名古屋 点=前16宮澤/後06マギヌン、後24玉田、後35ヨンセン(PK) 黄=吉弘、ダヴィ/吉田、中村 審=吉田寿光(注意報) シュート数 札幌 13:12 名古屋 (6:6/7:6) 浦和2-3G大阪 磐田1-2東京 京都1-0横浜 鹿島1-1柏 千葉1-0大分 川崎2-3大宮 [5/18] 神戸-新潟 緑-清水 もったいない試合だったなぁ 前節と同様に積極的なプレス。 ヨンセンには柴田が付いて仕事をさせず、出しどころをもとめるパス回しを させて、エリアに近付かせない状態に持ち込んで焦れさせる。 高めの位置で奪ったら即展開してシュート。 たまに小川に突破されることもあったけどいいペースで進めて行けてた。 その中で、ダヴィのキープこぼれを宮澤が抑えの利いた弾丸ミドルが炸裂! 先制することでさらにペースをこっちのものに出来ていた。 ところが後半。 たまに突破されていた小川を捕まえられないでいるうちに 相手がペースを思い出してきた。 そのためにラインが下がってターゲット不明のクリアフィードが多くなってくる。 クライトンに預けたところで二人以上ついて動きを封じられることで 前へ供給しにくくなってくる。 押し込まれているうちに小川がフリーとなりシュートチャンスのお膳立てで マギヌンが余裕の得点。 スピード突破が有効打と見るや杉本が投入されてDF陣が翻弄。 ミスが連発して失点が増えた。 この先、スピード系の対策をきっちりして置かないと、 せっかく先制しても今日みたいに逆転されちゃいます(><)
2008年05月11日
おおう! いつの間にか上がってた。
コンサドーレ札幌三浦俊也監督出演 白い恋人CM http://www.nicovideo.jp/watch/sm3011858 youtube版 http://jp.youtube.com/watch?v=Zp65xxC4I2s
2008年05月11日
大宮1-2札幌 点=後24森田/前18(小林慶行)、後40ダヴィ 黄=冨田/- 審=山西博文 千葉1-0京都 東京0-1柏 川崎0-1浦和 大分2-0緑 新潟1-0磐田 名古屋0-0神戸 [5/11] 清水-鹿島 G大阪-横浜 連敗止まった。 いたるところのブロガーが書きまくったのを見たのか? (たぶん、それはないと思うがw) 宮澤を頭から試そうと思ったのか? クライトンをボランチに、FWにダヴィと宮澤を配置。 久々に基本登録位置の選手が実際の位置に配置されたスタメンでした。 で、試合開始から積極的に動く動く。 さらに大宮の右サイドのプレスが甘いこともあって、左サイドの大伍が上がりまくり。 このため、攻撃時は4-3-3もしくは4-1-2-3となり、大伍・宮澤・ダヴィと3TOP状態でワクワクモード。 それでも取れた得点がセットプレイからの「オウンさん」なのが札幌らしいとゆうか・・・ 後半は、大宮の右サイドが交代したことで大伍が上がれなくなったことと、宮澤の電池切れがあいまってボールが回されまくり。 大宮がいいように回している中で、流れをすぐ自分の物にする森田の投入での失点は仕方がないでしょう。 ギリギリでそれ以上失点しなかったおかげで、終了間際のワンチャンスCKでの得点が生きることになったのだからボランチ+DFを褒めましょ。 コースの見極めによるパスカットやセカンドの拾いによって、守備に余裕を持たせるのは次節からってことにしてw 平岡の足首捻挫は、重症になってなければいいけど・・・ ほんと、ケガ人多すぎ。
2008年05月06日
札幌1-3緑 点=後10クライトン/前05レアンドロ、前21ディエゴ、前33フッキ 黄=マーカス、ダヴィ、坪内/那須 審=鍋島將起(警報) シュート数 札幌 4:24 緑 (前半0:12 後半4:12) [J1] 磐田1-4川崎 柏3-0神戸 新潟3-0清水 東京0-1名古屋 横浜1-1大宮 浦和3-0千葉 [6/25] 鹿島-大分 G大阪-京都 前節の二の舞・・・ 失点の仕方は前節と違って、外国人トライアングル+服部で、 いいように回されてですけど(泣 共通なのは、 ・前半ボランチが死んでて両翼が機能していなかったってこと。 (特に右サイドは消失していて10対11で試合してるようにも見えた) ・クライトンが下がりすぎて前線のプレスの分散が出来ないこと。 ・後半からクライトンをボランチにしてから両翼がそれなりに生き返ったこと。 ・宮澤は、動きにポストにと使える要素が多分にある。 ただ後半については、3点も差がついて相手のプレスが甘くなったのもあるけどね。 とにかく現時点では、「クライトンをボランチに据える」 もしくは「クライトンを使用しない」というふうにしないと、 前からの守備も後ろからの攻撃もまったく機能しない。 なんか書いてて悲しくなってきた。 開幕前からこうゆう状況になりうることが判ってたのに・・・ これじゃ、まだまだ「サポーター」って自称できないわ。
2008年05月03日
京都1-0札幌 点=前20アタリバ/- 黄=西野/クライトン、高木 審=小川直仁 大分3-1新潟 大宮0-2東京 名古屋1-2大阪 緑3-2横浜 千葉0-1柏 清水1-1磐田 川崎3-2鹿島 神戸1-1浦和 全然いいところなし! 昨シーズン対戦しているだけあって、攻略されていたゾーンディフェンスの 弱点を終始突かれっぱなし。 さらに、柳沢に裏を取られるわ、アタリバの個人技に付いていけないわで、 ボランチが死んでいるものだから、DFラインが上げられないでいた。 たまに苦し紛れでフィードするも、シジクレイの壁を突破できなくて、 焦りでボール保持できないものだから両翼が機能しない。 どうにもこうにも完全に相手の戦略にハマってしまい、 抜け出せないままに試合終了。 とにかく、ボランチが落ち着いてくれないとFWもDFも話になりません。 前節の浦和戦が何とかなりそうな雰囲気があっただけに困ったもんです。 唯一のよさげなところは、宮澤が初出場も動けていたところかね。
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