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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年03月20日
[Cグループ] 柏1-1札幌 (審:穴沢) 点=後11菅沼/後27砂川 黄=-/芳賀、吉弘 川崎0-2千葉 [A] 名古屋0-1京都 浦和0-1神戸 [B] 緑0-2磐田 清水3-1東京 [D] 横浜1-0大分 新潟2-2大宮
2008年03月15日
札幌1-2横浜 (審=柏原) 点=後07ダヴィ/後41、42大島 黄=征也/- 新潟2-3東京 神戸4-1川崎 磐田3-0G大阪 浦和0-2名古屋 大分2-0柏 千葉1-2清水 スタメンでFWにクライトンを見た時は、「ずいぶん攻撃的だなぁ」 って思った。 さらに、両ウィングに征也と大伍を配置してきたってことは、 積極的に上がって、事故でもなんでもいいから先制点を取って あとは逃げ切る策かと読んじゃいました。 まさかほんとにそんな展開になるとは・・・ 「残り5分+ロス」を除いて・・・ね。 試合全体としては、押されっぱなしで反撃に移ろうとしても 簡単に奪われてボールキープできず、体力を消費しまくり。 そして、個々人のLvの差と状況を判断できる余裕度の差がありすぎて、 よくダヴィが先制点を取れたなって不思議に思っちゃうくらい。 失点シーンは、いづれも山瀬功治が起点。 現在、日本代表に呼ばれているだけのことはあるわ。 (今野と共に岡田監督のメンコということを割り引いても) 試合を通しても、自分が自由に動き回れてチームに効果的な位置を きっちり見つけて、実際にその効果が発揮されてた。 前節の鹿島戦よりも「悔しい度」は低いけど、 「力の差の感」は大きく感じた。 来週の菓子杯連戦でクライトンの本来の使い方を決めて、 戦術を固めておかないと次節の柏戦に間に合わなくなる。
2008年03月08日
鹿島4-0札幌 (審:岡田) 点=後05、19新井場、後25マルキーにょス、後45佐々木/- 黄=小笠原/デビ純、砂川、元気、坪内、優也、ヨンデ 清水1-2大分 G大阪 0-0千葉 東京1-1神戸 横浜M 1-0浦和(横=ロニー:黄2) 名古屋1-1京都 「勝てないまでも、あわよくば引き分けを」と思ってたけど、 地力の差は大きかった。 前半は、割と積極的な守備に嵌めることが出来ていて、 1失点くらいで抑えられるかと期待しちゃいました。 後半から征也を投入。 開始3分間は、鹿島の出鼻を挫く積極的な攻撃を仕掛けて先制点を 取りたかったようですがあえなく失敗。 すぐさま反撃を受けて、1回目のPK。 優也の阻止でツキがまだあると思った直後、小笠原のCKを 微妙にフリーになった新井場のヘッドで失点。 (その瞬間、本人は決まったことに気づいてなかったw) そして、結果として試合の流れを左右したと思えるクライトンの投入。 三浦監督としては、昨年の終盤のように早めに手を打つことで、 同点にして流れをモノにしたかったのかもしれない。 ただ、投入直後はよかったのだが、時間がたつと消えていた。 ※クライトンには悪いけど、来日から間がなく戦術練習なんて ほとんどしてないとは思う。でも、元気と交代したのなら もう少しDFWとしてのチェイシングをしてほしかった。 ダヴィ1人じゃ抑えきれないって。 あとは、もう鹿島のやりたい放題。 先週のゼロックス杯の経験から、2点目以降もまったく攻撃の手を ゆるめないゆるめない。 砂川から岡本に代えても「焼け石に水」な状態。 J1トップとはこれほどの差があることをハッキリ見せつけられました。
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