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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年06月29日
G大阪4-2札幌 点=前05、36バレー、後22ルーカス、後39山口/前23西嶋、後31柴田 黄=藤ヶ谷/アンデルソン、坪内 審=片山義継 [J1] 東京1-1千葉 大分1-0神戸 横浜0-1磐田 清水2-1京都 大宮2-0緑 新潟2-1川崎 柏2-1浦和 名古屋0-4鹿島 ん~~~・・・ 判断に困るような内容と結果だなぁ 攻撃面は、ある程度イケることが判ったのは収穫。 アンデルソンは、持っても簡単に奪われないからタメが出来て、 押し上げの時間を作ってくれる。しかも、割といい位置取りをしてるし。 あとは、ダヴィがアンデルソンをもっと信頼して使うようになれば、 自分の突破力が生きてきて、DF抜きの失敗が減ると思う。 守備面は、まだまだこれからっていうか、ちょい心配ですね。 箕輪が入って1週間程度としては、それなりだったのかもしれないけど。 いかんせん、よくわからない状態で入ってしまった2点目で集中力が 減ったのは確か。 そして、後半から大阪が急がずにじっくりと回しながら来るようになって きたのに、そのペースに合わせてしまったことで、前でのプレスもかけ られず、全体での押し上げもなくなってしまった。 少し好転したのは、砂川と元気が入ってからでしたが、いらない4点目で 集中力が切れてしまい、終了。 次節には、連携面の良さを出してくれ~ あと、気がかりなのが、征也と大伍。 画面からは、攻撃にも守備にもいいところが見えなかった。 大阪の山崎のような、貪欲さを出してほしいな。
[J2] 草津1-0鳥栖 山形2-1広島 水戸3-4仙台 熊本3-2C大阪 甲府0-4湘南 愛媛1-1福岡 徳島0-1岐阜 おぉ!草津が止まらない。 6月の試合は無敗かぁ
勝ち点表 2008 J1第14節![]()
2008年06月28日
正式な中断明けとなった第14節なのですが・・・ 大宮2-0緑 清水2-1京都 新潟2-1川崎 柏2-1浦和 横浜0-1磐田 名古屋0-4鹿島 6月29日(日) G大阪-札幌 大分-神戸 東京-千葉 どうやら、中断前の順位通りの勝敗とならなかったみたい。 それによって勝ち点差が非常に詰まってきています。 次節以降にある、直接対戦で勝利しても実感が湧きにくくならないように 引き離されずにして置かないといけないですね。
勝ち点表 2008 J1第14節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2008年06月25日
鹿島1-0大分 G大阪1-0京都 一足早く、中断明けの試合。 本来の中断明けは29日(日)なので、当日は中3日となる。 ただ、先に1回試合をしたことでの影響がどのように出るのか。 体力を消耗したことでうちがチョッピリ優位になる? 試合勘を取り戻し、実戦での連携が確認済みとなってうちが不利になる? どっちの要因になるにしてもハンデ戦ですね。 ちなみに第11節のうちの結果はこうでした・・・
札幌1-3緑 点=後10クライトン/前05レアンドロ、前21ディエゴ、前33フッキ 黄=マーカス、ダヴィ、坪内/那須 審=鍋島將起(警報) シュート数 札幌 4:24 緑 (前半0:12 後半4:12) みごとにダメダメな試合だったんだよなぁ これから沙希先は、こんな試合をしないように。 (根性よ根性!
[J2] 仙台0-0熊本 横F1-0水戸 湘南1-1山形 岐阜0-1福岡 広島2-1徳島 鳥栖2-1愛媛 桜1-2草津 おぉ? 草津に何が起きているんだ? 4連勝して引き分け挟んで、今節は「桜」に勝つかぁ 「連勝の壁」を突破したことで、(策士)植木監督と選手の間に 良い流れが出来たのでしょうね。
2008年06月08日
札幌0-3柏 点=-/前15ポポ、後39ポポ(PK)、後47フランサ 黄=芳賀、柴田、マーカス/ポポ 黄2=西澤/- 審=佐藤隆治 千葉3-2川崎 [A]浦和1-5名古屋 神戸1-1京都 [B]緑2-4東京 磐田2-0清水 [D]新潟0-1横浜 大分1-0大宮 札幌と柏のおひさる+2ch実況で観戦(…観戦といえるのか?) それにしても・・・ 三浦監督、プラン狂いまくり。 試合開始早々に、宮澤が負傷退場って・・・(;´Д`) そして、エジソンじゃなく征也投入で、事実上FWを0に。 そのうちに先制されるし・・・ 反撃の砂川のシュートは、最強DFのバーとポストが立ちはばかってる。 終盤には、復帰したばっかりの西澤が2枚目をもらって、 状況が厳しくなっていく。 あとは、そのまま押し切られて終了。 どうにもこうにも、良い方向に回ってくれないのがもどかしい。 中断期間を利用して、シーズンの「やりなおし」です!
[J2] 甲府1-2草津 桜1-2水戸 愛媛0-0岐阜 熊本1-2福岡 山形3-0鳥栖 横F1-1徳島 広島5-2湘南 草津、2度目の連勝オメ。連勝の壁を破ったらノッテきたか。 鳥栖は、ここのところブレーキですね。どうしたんだか。
2008年06月01日
川崎2-0札幌 点=前18我那覇、後40ジュニーにょ(PK)/- 黄=養父、菊地、我那覇、田坂/ダヴィ、吉弘、優也 審=東城穣(注意報) 柏1-1千葉 [A]京都1-2名古屋 神戸2-1浦和 [B]東京1-1清水 磐田3-0緑 [D]大宮1-1新潟 大分2-2横浜 [J2] 草津2-0熊本 水戸1-0徳島 岐阜1-1甲府 仙台2-2湘南 鳥栖1-3福岡 桜2-0愛媛 横F2-5山形
我那覇の復帰祝いのための試合でした。 うちは、パスを繋げない、キープ出来ない、展開の構築が出来ない。 それでもなんとか攻撃して行けて、シュートが枠に行く率が高かったのですが・・・ 川崎GKの植草が大当たり! ことごとくブロックしていきます。 オマケに、わずかに届かず決まったかってところをゴールライン上で DFがクリアしてくれるしw さらに審判までもが川崎側のジャッジ。 ダヴィが投げられても笛を吹かない。 相手が勝手にぶつかってきたのにファールにされる。 ちょっとゴチョゴチョとなったら、うちのファール。 そのうち、ダヴィがいい加減にしろよとブー垂れたらイエロー。 もうね・・・ そこまでうちを悪役にしなくてもいいじゃないかよ~ (T△T)
2008年05月25日
札幌1-2千葉 点=前37平岡/前21、後01アヤツ 黄=-/フルゴビッチ、立石 審=村上伸次(注意報) [C]柏3-1川崎 [A]京都0-1神戸 名古屋4-2浦和 [B]清水4-2磐田 東京3-0緑 [D]大宮1-2大分 横浜0-0新潟 むぅ~ よりによって2失点とは・・・ これは、中継がなくてよかったのかも。
2008年05月17日
札幌1-3名古屋 点=前16宮澤/後06マギヌン、後24玉田、後35ヨンセン(PK) 黄=吉弘、ダヴィ/吉田、中村 審=吉田寿光(注意報) シュート数 札幌 13:12 名古屋 (6:6/7:6) 浦和2-3G大阪 磐田1-2東京 京都1-0横浜 鹿島1-1柏 千葉1-0大分 川崎2-3大宮 [5/18] 神戸-新潟 緑-清水 もったいない試合だったなぁ 前節と同様に積極的なプレス。 ヨンセンには柴田が付いて仕事をさせず、出しどころをもとめるパス回しを させて、エリアに近付かせない状態に持ち込んで焦れさせる。 高めの位置で奪ったら即展開してシュート。 たまに小川に突破されることもあったけどいいペースで進めて行けてた。 その中で、ダヴィのキープこぼれを宮澤が抑えの利いた弾丸ミドルが炸裂! 先制することでさらにペースをこっちのものに出来ていた。 ところが後半。 たまに突破されていた小川を捕まえられないでいるうちに 相手がペースを思い出してきた。 そのためにラインが下がってターゲット不明のクリアフィードが多くなってくる。 クライトンに預けたところで二人以上ついて動きを封じられることで 前へ供給しにくくなってくる。 押し込まれているうちに小川がフリーとなりシュートチャンスのお膳立てで マギヌンが余裕の得点。 スピード突破が有効打と見るや杉本が投入されてDF陣が翻弄。 ミスが連発して失点が増えた。 この先、スピード系の対策をきっちりして置かないと、 せっかく先制しても今日みたいに逆転されちゃいます(><)
2008年05月11日
大宮1-2札幌 点=後24森田/前18(小林慶行)、後40ダヴィ 黄=冨田/- 審=山西博文 千葉1-0京都 東京0-1柏 川崎0-1浦和 大分2-0緑 新潟1-0磐田 名古屋0-0神戸 [5/11] 清水-鹿島 G大阪-横浜 連敗止まった。 いたるところのブロガーが書きまくったのを見たのか? (たぶん、それはないと思うがw) 宮澤を頭から試そうと思ったのか? クライトンをボランチに、FWにダヴィと宮澤を配置。 久々に基本登録位置の選手が実際の位置に配置されたスタメンでした。 で、試合開始から積極的に動く動く。 さらに大宮の右サイドのプレスが甘いこともあって、左サイドの大伍が上がりまくり。 このため、攻撃時は4-3-3もしくは4-1-2-3となり、大伍・宮澤・ダヴィと3TOP状態でワクワクモード。 それでも取れた得点がセットプレイからの「オウンさん」なのが札幌らしいとゆうか・・・ 後半は、大宮の右サイドが交代したことで大伍が上がれなくなったことと、宮澤の電池切れがあいまってボールが回されまくり。 大宮がいいように回している中で、流れをすぐ自分の物にする森田の投入での失点は仕方がないでしょう。 ギリギリでそれ以上失点しなかったおかげで、終了間際のワンチャンスCKでの得点が生きることになったのだからボランチ+DFを褒めましょ。 コースの見極めによるパスカットやセカンドの拾いによって、守備に余裕を持たせるのは次節からってことにしてw 平岡の足首捻挫は、重症になってなければいいけど・・・ ほんと、ケガ人多すぎ。
2008年05月06日
札幌1-3緑 点=後10クライトン/前05レアンドロ、前21ディエゴ、前33フッキ 黄=マーカス、ダヴィ、坪内/那須 審=鍋島將起(警報) シュート数 札幌 4:24 緑 (前半0:12 後半4:12) [J1] 磐田1-4川崎 柏3-0神戸 新潟3-0清水 東京0-1名古屋 横浜1-1大宮 浦和3-0千葉 [6/25] 鹿島-大分 G大阪-京都 前節の二の舞・・・ 失点の仕方は前節と違って、外国人トライアングル+服部で、 いいように回されてですけど(泣 共通なのは、 ・前半ボランチが死んでて両翼が機能していなかったってこと。 (特に右サイドは消失していて10対11で試合してるようにも見えた) ・クライトンが下がりすぎて前線のプレスの分散が出来ないこと。 ・後半からクライトンをボランチにしてから両翼がそれなりに生き返ったこと。 ・宮澤は、動きにポストにと使える要素が多分にある。 ただ後半については、3点も差がついて相手のプレスが甘くなったのもあるけどね。 とにかく現時点では、「クライトンをボランチに据える」 もしくは「クライトンを使用しない」というふうにしないと、 前からの守備も後ろからの攻撃もまったく機能しない。 なんか書いてて悲しくなってきた。 開幕前からこうゆう状況になりうることが判ってたのに・・・ これじゃ、まだまだ「サポーター」って自称できないわ。
2008年05月03日
京都1-0札幌 点=前20アタリバ/- 黄=西野/クライトン、高木 審=小川直仁 大分3-1新潟 大宮0-2東京 名古屋1-2大阪 緑3-2横浜 千葉0-1柏 清水1-1磐田 川崎3-2鹿島 神戸1-1浦和 全然いいところなし! 昨シーズン対戦しているだけあって、攻略されていたゾーンディフェンスの 弱点を終始突かれっぱなし。 さらに、柳沢に裏を取られるわ、アタリバの個人技に付いていけないわで、 ボランチが死んでいるものだから、DFラインが上げられないでいた。 たまに苦し紛れでフィードするも、シジクレイの壁を突破できなくて、 焦りでボール保持できないものだから両翼が機能しない。 どうにもこうにも完全に相手の戦略にハマってしまい、 抜け出せないままに試合終了。 とにかく、ボランチが落ち着いてくれないとFWもDFも話になりません。 前節の浦和戦が何とかなりそうな雰囲気があっただけに困ったもんです。 唯一のよさげなところは、宮澤が初出場も動けていたところかね。
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