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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年03月15日
札幌1-2横浜 (審=柏原) 点=後07ダヴィ/後41、42大島 黄=征也/- 新潟2-3東京 神戸4-1川崎 磐田3-0G大阪 浦和0-2名古屋 大分2-0柏 千葉1-2清水 スタメンでFWにクライトンを見た時は、「ずいぶん攻撃的だなぁ」 って思った。 さらに、両ウィングに征也と大伍を配置してきたってことは、 積極的に上がって、事故でもなんでもいいから先制点を取って あとは逃げ切る策かと読んじゃいました。 まさかほんとにそんな展開になるとは・・・ 「残り5分+ロス」を除いて・・・ね。 試合全体としては、押されっぱなしで反撃に移ろうとしても 簡単に奪われてボールキープできず、体力を消費しまくり。 そして、個々人のLvの差と状況を判断できる余裕度の差がありすぎて、 よくダヴィが先制点を取れたなって不思議に思っちゃうくらい。 失点シーンは、いづれも山瀬功治が起点。 現在、日本代表に呼ばれているだけのことはあるわ。 (今野と共に岡田監督のメンコということを割り引いても) 試合を通しても、自分が自由に動き回れてチームに効果的な位置を きっちり見つけて、実際にその効果が発揮されてた。 前節の鹿島戦よりも「悔しい度」は低いけど、 「力の差の感」は大きく感じた。 来週の菓子杯連戦でクライトンの本来の使い方を決めて、 戦術を固めておかないと次節の柏戦に間に合わなくなる。
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