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1997年7月12日初観戦。1998年より本格観戦。1999年CVSに登録、継続中。試合はゆる~く、CVSは楽しくでも誠実に。でも本当はキックオフ前のスタジアムの雰囲気が好きで通い続けている。 現在【肩入れできる選手募集中!】 札幌在住。

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こころのこり。

2008年12月30日

7敗1分け。
今シーズンCVS担務時のチーム成績。

ハイタッチや握手で終われなかった、
ちょっと寂しいシーズンでした。


それでもいろいろあったシーズンでした。

直接お話をしたわけではありませんが、
対戦チームのボランティアさんが視察にいらしてました。
こういうことは積極的にやるとお互い勉強になるはず。
いいとこ、わるいとこ含めて。
自分もやってみたいですが、アウェイ戦に行かないことには…。


たくさんのお客様を迎えることに動揺しなくなったのは昨年の経験の賜物。

主役でないホームゲームも経験。

新たに知ることも多かった。


チーム共々、J1の経験は今後に生かしていかねばと思います。
伝えることも含めて。


もっと笑顔でお客様を見送りできるように。
もっと笑顔で担務を終われるように。


来季の目標?
担務中は決して『ノブリン』とは言わない。


同期。

2008年12月21日

昨日のCVS交流会にてHFCより10年継続の感謝状をいただいた。
このとき一緒に壇上に上がったのは8人。
交流会に参加できなかった人もいると思うので同期はもう少しいるかな。

いろいろあったけど続けてこれたのはたぶん仲間のおかげだと思う。
ありがとうございます。

悔しいこともたくさんあったけど、
きついこともぶつけてきたけれど、
少しでも役に立てたのならうれしく思うのです。





3次会のお店で高校時代の同級生に再会。
すごい偶然!
彼女は熱烈サポーターの模様。
また来年スタジアムで!


悪魔のささやき。

2008年12月07日

最終戦の天気。
いつもなら『荒れないで』と願う。
でも今年は真冬の天気を願った。

せっかくのチャンス!
チェアマン・本州マスコミ・鹿島サポーターの皆さんに体感してもらいたいと。

朝、うっすらと雪。おもいのほか寒くないか…。
福住に着くとちらちら雪。このまま降り続けと。
試合が終わったときに20cmくらい積もっていたら説得力あるよ。

B1での担務中ももっと降れ、もっと降れと願う。
キックオフの時間にはすっかり止んで陽がさしてきた。
あれ、溶けちゃうよ。

すっかり暗くなって外に出ると札幌ドームのイルミネーションがきれいだった。


今朝、5cmくらいの積雪。
少しはわかってもらえたかな。


これからは冬一直線。


泣けた。

2008年12月06日

こんなことがあったのね。


ありがとうございました。


あしたの準備。

2008年12月05日

ビブス。
IDパス。
ボールペン。

カイロ。



平常心。




感謝のきもち。


『We are Reds』な人たち。

2008年11月09日

いつものように集合時間の1時間前に家を出る。

東豊線に乗り換えると顔見知りのCVSと一緒になり、この日の担務予想等をしていた。
後方にお母さんと小学生くらいの少年2人。
持ち物から『We are Reds』。

地下鉄からドームへの道のり。
動線を分けてると思っていたのに、
向かい側から歩いてくる人たちは『We are Reds』。
あんまり関係なかったのかな…。

担務場所はB1で受付。
現場説明のあと、相棒と場内確認へ。
いつもより少ない横断幕に試合の行方を思案する。

開場。
いつもより多いお客様を混乱なくお迎えできたのは相棒のおかげ。

そうしているうちに遠くから聞こえてきた応援の音。

キックオフ。

戻ってきたHFCの人に聞いた場内の様子は『We are Reds』。

休憩時間。
気になったので場内の様子を見に行った。
頼りなげだけど太鼓の音。やっぱりここは『We are Sapporo』。

赤いうねりは確かにすごかった。怖いくらい。
そこはさすが『We are Reds』。


試合終了後、後片付けが早く終わったので再び場内へ。
そこで聞いたあの横断幕の話。
それを大切に保管していた彼らなりのエールなのか。


試合終了から1時間も過ぎているのに福住駅は『We are Reds』。

地下鉄のホームでベビーカーに乗った2歳くらいの男の子。
目が合ったので無言でちょっかいを出してみる。
にっこり笑って手拍子??
それが私には『We are Reds』に見えた。


ちょっとどきどき。

2008年11月07日

明日の天気…。
カーテン開けたら真っ白かどうか。
横殴りの雪だけはカンベン。

明日のドーム…。
いつもと違う場内設定。
ゴール裏までも半券チェック。
それをちゃんと理解してくれるかどうか不安半分。

明日の応援自粛…。
選手の声が聞こえる内容になるのか。
太鼓もトランペットもトラメガも無いなかで
ひとりが叫んだ『コンサドーレ』から
手拍子の輪が広がっていくことを望みたい。


明日のじぶん…。
ボラる。
どこで何をするかわからないけど、
筋肉痛・声枯れ必至だな、たぶん。
まわりのひとたちの足を引っ張らないようにします。



思わず立ち上がる。
思わず手拍子している。
思わず叫んでいる。

そんな試合になることを願って。


思い込み。

2008年09月21日

2ヶ月ぶりの観戦!と朝からあれしてこれしてと計画を練っていた。
出迎えの選手は誰だろう。
ファンクラブには誰がいるかな。
販売ブースはのぞくだけにしよう。
その前に大通公園で『富良野オムカレー』か『北見塩焼きそば』を食べていこう…etc

何気に担務表を見た。
!!!今日、担務じゃん!!!
気がついたのは午前8時40分。
集合時間が10時半。
厚別公園競技場までは約1時間。
すべてを白紙に戻してボラモードに切り替え。
あわててボラ準備し、軽く朝ごはん食べて、録画予約して、厚別へ。
あやうくすっぽかすところでした。

そのまま普通に観戦にいって『今日どうしたの~?』って言われずに済んだ。
…良かった。
思い込みにはご用心。


次のホームゲームは本当に『観戦』。(確認済)


今週の敵。

2008年08月17日

観客動員数はいつも気になる。
観戦でもボラでも。

前節、始まったばかりのオリンピックで谷亮子選手が戦っていた。
同じ頃、駒大岩見沢が甲子園で戦っていた。
充分なほどの強敵であった。

今日。
オリンピックでは女子マラソン、女子レスリングに注目が集まった思う。
それに加え、今朝終わったライジングサンロックフェスティバル。
地下鉄の中で疲れきった若者をたくさん見た。
今回は私も行きたいと思ったくらいのラインナップ。
でも体力的にしんどいかな。
おまけにきたえーるでV6のコンサートがあったとか。
すべてが前節以上の強敵だった。

お盆休みの最終日、
あらゆる選択肢の中から札幌ドームに足を運んでくださった皆さま、
ありがとうございました。
勝ち点欲しかったけど。


続・日陰のおんな。

2008年08月09日

暑かった今週。
いつもはそんなに気にしない気温を毎日チェック。
今週はじめ、土曜日の予想気温は28度。
日を追うごとに1度づつ下がっていった。
今朝の新聞の予想気温24度。あれ??寒いじゃん。
オホーツク高気圧の影響か…。
天気はとってもいいのに。

長袖を1枚荷物に追加。帽子も忘れずに入れる。

担務場所はバックスタンド。完璧な日陰。
時間を追うごとにひんやり。
8月だけど日陰は寒かった。
8月だけど侮るなかれサッポロ。

今月のホームゲームはあと2試合。
次回、17日は札幌ドーム、27日は厚別でナイトゲーム。
寒さ対策お忘れなく。


もう少し夏でいて欲しいけど。