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1997年7月12日初観戦。1998年より本格観戦。1999年CVSに登録、継続中。試合はゆる~く、CVSは楽しくでも誠実に。でも本当はキックオフ前のスタジアムの雰囲気が好きで通い続けている。 現在【肩入れできる選手募集中!】 札幌在住。

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勢力図変化有り。

2006年05月08日

サッカーの話ではありません。
中島公園の池の話です。

札幌の中心部でかもめが見られるようになって数年。
その生息範囲が確実に広がっています。
昨年は豊平川で見かけた。
厚別の空でも白く大きな鳥を見かけたことがある。

今日、中島公園内を散歩していたら、かもめが池で羽を休めていた。それも多数。
???去年までは居なかったはず。
あれだけいた鴨たちはどこへ。
旧道庁赤レンガの池にもかもめがいると聞く。
環境の変化か、生活のしやすさからか。

そのうち大通公園の鳩にかわってかもめがとうきびをついばんでいる…ってことにならなきゃいいけどと思う。


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00:01

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けちょん…。

2006年04月16日

昨日の試合、CVS担務を仕事のため急遽キャンセル。でも5日の試合、急遽参戦したので±0ってことで。

で昨日帰宅した時は徳永英明さんがタイ風焼きそばを食べていた。またしても結果をスーパーサッカーで知ることになる。勝ったのね…それも大量得点で…。その場に居られなかったことが悔しい。すぐ近くでやっているのに。
これからビデオを観ることにします。うまく録画できているだろうか。ホーム開幕戦はセットの時間を間違えていたようで後半20分で終わっていた。


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19:42

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青函連絡船があったころ。

2006年04月07日

GWに会社の先輩の実家にお花見をかねて行くことになった。夜の特急で函館まで行き、そのまま青函連絡船に乗り、早朝の青森に到着。駅弁を買って始発の汽車で弘前公園へ。桜がきれいでした。ぶらぶら散策後、五所川原駅よりストーブ列車で有名な津軽鉄道に乗って金木町(現五所川原市)の先輩の実家へ。さらに奥・中里町の先輩のお母さんの実家へ。おばあさんの法事があったのです。のこのこついていきました、私。

お母さんの実家には土間があり、本物の大黒柱があり、旅の画家さんが絵を描いたという襖がありました。旧家というのでしょう、たぶん。
そのまま親戚の方たちに混じって食事をし、おしゃべりをしていました。
が、どうしても会話にならなかったのがお父さん。ばりばりの津軽弁。どうにかしたいと先輩に助けを求める。が、半分も分からないとお母さんに助けを求める。お母さんを介して成立!お父さんの言ったことをふたつの通訳を介して私に届く。不思議な時間でした。楽しかった。

翌日、新緑の奥入瀬渓流、十和田湖へ連れて行ってもらい、夜の弘前公園で違う桜を堪能したのでした。


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21:09

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おにぎりの達人。

2006年04月02日

学生時代にお昼は「おにぎり」の友人がいた。自分で作っているそのおにぎり、具が違っていた。定番の梅・おかか・鮭ではなく、納豆・ハンバーグ・玉子焼き・チーズ…。ウインナーってこともあったな。通常のおかずをおにぎりの具にしていた。それがなんとなく楽しみで「今日の具は何?」って聞いていた。おにぎりに焼肉やシーチキンは彼女に教わった具である。いまでは当たり前にあるけど。

自分でも時々おにぎりを作る。青しその醤油漬け・梅干・チーズを細かく刻み、炊きたてごはんに混ぜ、にぎる。白ゴマを混ぜるとぷちぷち感が面白い。塩気は充分あるのでそのままで。青しその醤油付け・シラス干しも好きです。

でもいちばんおいしいのはオカンの作ったおにぎり。なんでだろ。

青しその醤油漬けの作り方
1.青しそを育てる。(市販のものなら50枚以上あったほうがいいかも)
2.わさわさ葉っぱが育ってきたら収穫。
3.軽く洗い、水気を取って瓶に目一杯詰める。
4.醤油を注ぎ、1週間は置いてから食べる。(日持ちします)


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00:25

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今更ながらホーム開幕戦のこと。

2006年03月19日

仕事を抜け出し会社を出たのが午後1時過ぎ。タクシーでドームへ向かう。近くに来て運転手さんに「今日は何があるんですか」と聞かれたので「サッカーの試合です」と答える。「うちの息子と孫がTVの前で大声で叫んでいるわ」と言っていたので「今度是非いらしてください」と降車。当日券を買おうと北ゲートに向かう。…並んでいる。念のために持ってきていた株主招待券で入場することにする。北2ゲート…並んでいる。北3ゲートに走る。余裕で入場。【今年もよろしく】。

「ぼーっとするんでない」と声をかけてくれたのがCVSで一緒のHさん。この日は石屋さんのお手伝いで手ぬぐいを手渡していた。私もいただく。場内を歩く。新しい弾幕、新しいのぼり。変わるもの、変わらないもの。ワクワクをあちこちから感じる。CVSも新しいビブスになっていた。今までよりジャストフィットタイプに見える。「こんにちは」「ご苦労さまです」。この日CVSデビューの人もちらほら。【大丈夫だ~!】

ファンクラブブースで来場ポイントを入力してもらい、その近くにあったワゴンでスパゲティを購入。「トマトソース」で。去年もあったのかな…。疑問に思いつつSA自由席へ。いつものドームが違って見える。いつものバックスタンドとは違う風景。新鮮だ。ゴール裏の声も違って聞こえる。急いでスパゲティを食べる。ボールボーイの紹介。新しくなっている!少年たちのYMCAが見られないのは寂しいけど楽しそうにやっていたように見えた。私の席から一番近くの少年はノリノリでした。ドールズの衣装も大人っぽい。今度じっくり見たいと思う。

試合中どうでもいいところに目がいく。「担架の係りはピンクのビブスだ」とか「ベンチスタッフはビブスをつけるんだ」とか。去年と大きく違うところ。柳下監督。感情を表に出しているように見えた。主に怒りですが。フッキがシュミレーションを取られたシーン。コーチングエリアを大きく出て抗議に行ったとき退場にならないか心配になった。あとフッキの退場シーン。試合中こんなに怒った監督、今までにいなかったので怖かった。試合そのものは多くを語れず。芳賀選手いいかも…。

終了後、シャトルバス乗り場に向かう。【お疲れさま】。この日ドームに集まったすべての人に。



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23:14

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結果おーらい。

2006年03月05日

年度末の今くらいが一番忙しい。
ここしばらくすぽると時間に帰宅をするので世の中の流れについて行けない…。

今日の開幕戦の結果は「スーパーサッカー」で知った。(もう昨日か)
内容はあちこち見ると芳しくないとのこと。
それでも勝ち点3を取れたことはうれしいこと。
何年ぶりの開幕戦勝利か。
これで来週のホーム開幕戦が盛り上がる!
CVSとしてはたくさんの方が来て欲しいと思う。
新しいことがたくさんある開幕戦に私は行くことが出来るのだろうか…。

…明日も仕事だ。



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01:09

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雨のトリノ。

2006年02月25日

スピードスケート男子10000mの最中。長距離は退屈かと思うかもしれませんが、見始めるとついつい全部見てしまうマラソンや駅伝に共通するものがあります。
本日の解説の白幡さんの的確なお話、時折混ぜてくる元選手ならではのトリビア。まだ間に合います。明日は女子5000m。ゆったりとどうぞ。

クロスカントリー30kmで「給水」・「給食」って言っていた。ストック持った手でどうやって食うのだろう…。ダイジェスト版じゃわかんない。

あっ、来週開幕だ。



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00:09

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カーラー歩き。

2006年02月18日

ビミョーな寝不足の毎日。連日時差との戦いに敗れ、結果を朝のラジオで知ることに。スポーツはLIVEがいいってことはわかっているけど…ね。

前回エントリーのスピードスケート・パシュート(団体追い抜き)、スノーボード・クロスを実際にTVで観て、当たり!と思いました。今まで個人単位での試合が多かった冬のオリンピックが、チームや複数でやるということで総合力だったり駆け引きだったり、時には運だったりが結果を大きく変えていく。そういうところに面白さを感じます。

後半戦はカーリングをじっくり見たいところ。旧シムソンズは窮地に立たされているけどTVを見ながら「ストーンをここにおいて…」「ここで相手ストーンをはじき出して」などと予想しながら見ています。脳トレーニングにいいかも。

カーリングを見ていてカーラー(カーリングをする人のこと)はすり足でリンクを行ったり来たり。つるつるの道路でこの歩き方、有効かな…なんてことを考えた。



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00:54

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マイナーのすすめ。

2006年02月11日

イタリア・トリノで冬季オリンピックがはじまりました。
こういうときにこそマイナー競技を観ませんか。

さて、今回私の注目種目はスピードスケート・団体追い抜き、スノーボード・クロス。
今朝TVでスノーボード・クロスが紹介されていました。競技としてはモトクロスのスノーボード版。レース好きの人にオススメ。日本での競技人口が非常に少ないと言うことなのでオリンピックに出たいボーダーにもチャンスがあります。
スピードスケート・団体追い抜きはどんなものかも知りません。見てのお楽しみってとこでしょうか。リレーなのかな…。何チームでレースをするのかもわかりません。

過去のオリンピックでノルディック複合を知り、ショートトラックで駆け引きの面白さ、バイアスロンで静と動の難しさ、カーリングで一投への集中力を見ました。
オリンピックで初めてみる種目も多いはずです。その中で琴線に触れる競技・種目に出会えるかもしれません。

そういえば4年前のソルトレイクオリンピック直前のジャンプW杯札幌大会の競技終了後に船木和喜選手とハイタッチをしたのを思いだした。意外と身近にオリンピック選手はいます。

時差との戦いが始まる…。



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21:27

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チョコレートのお話。

2006年02月04日

先日朝のラジオでチョコレートの話をしていて聞いたことのある名前が…。
「シルスマリア」。生チョコレートをはじめて作った洋菓子店だそうです。「公園通りの石畳」。なんて雰囲気のあるネーミング。谷村志穂・飛田和緒著「お買物日記」という本で紹介されていてず~っと気になっていました。
2000年10月21日、このチョコレートに会いに行きます。本には住所は記されてなく、手掛りは「平塚市」のみ。2週間前に飛行機とホテルの予約をとり、ガイドブックでお店の住所を調べ、地図で大体の場所を頭に入れて行きました、平塚へ。

JR平塚駅の改札を出て海側の出口へ行き、右に曲がって自転車置場の横を通り、大きめの道路に出たら海に向かってテクテク歩く。10分くらいで右手に「スイス菓子 シルスマリア」の看板。ヨーロッパの観光ガイドブックでみる湖のほとりにありそうな建物。
ケーキより焼き菓子が充実していたように思えますが、目的はチョコレートだったので3箱購入してきました。ス~っと溶けていく感じが良く、おいしいチョコレートでした。

今はインターネットでお取り寄せができるようですが、その土地の空気を感じたいので自ら足を運ぶことにこだわりたいと思います。
いつか同じリーグで「カマターレ讃岐」と対戦する日が来たら、ぜひうどん屋のはしごをしたい!麺食いなので。

ロイズコンフェクトより発売されている「アロマチョコレート」。カカオの分量が違う6種類の板チョコを食べ比べてみるのも楽しいかも。お好きな方はどうぞ。

そうそうチョコレート購入後、平塚競技場へ行きました。暑い夜でした。



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21:57

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