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六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。 鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。 札幌のオススメ:モエレ沼公園 実用的かつ美しい!
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2006年02月22日
朝から晩まで会議カイギ会議。
議題の一つは「卒業判定」である。
meitan7フシギ!?の一つは「卒業発表」日がないということだ。
俺が学生の時は、なんかドキドキして掲示を見に行った記憶があるのだが……。
ので、ここを読んでいるみくしぃ@meitanのみんなにホウコクすると
みんな無事卒業したよ~。おめでとう!
今年は休学等のヒトを除いて、みんな無事卒業しました。りっぱだあね!
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しかし相変わらず気持ちのくたびれた一日だった。
中身のない地位をもつことには、どれほどの意味があるのだろう。
こーんなちっぽけな集団なのに。
自分の特徴や、進みたい道に、改めて気づかされた一日だった。
2006年02月21日
テンプレートを一時的に変更してみた。
でも、前のヤツが気に入っているので(笑)
今、一つ気になることが決着ついたときに
元に戻すかな~と思います。
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やることはすべてやったのだから、
必要なのは、ホンの少しのツキ!
いつもの笑顔でいけば、なんも心配することないさ~。
そう、RELAX、だな。
今ならツキは、かならずまわってくる、から。
2006年02月20日
……といっても曜日の話ではない。
智がこちらを見つめはじめた。はっきりと。
こちらのことばに、動きを止める。
思いがすれ違い続けた後に、
気持ちが通うってのは、
なんか、本当に嬉しい。
2006年02月19日
昨晩は史上最強の荒れ方だった。
どんな気持ちでいるのやら……。
いったい何がおきたやら……。
1時間ゴトに起こされ、かわりばんこに相手をする。
「将軍様ご乱心の晩」と命名されました。笑
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午後
飛騨の会の二人がきました。
ともよがきました。
写真はのちほど。
2006年02月17日
一応?「コンサドーレブログ」にもかかわらず、サッカーに関することは最近ほとんど書いていないので、今日のさわりはそのことから。
サッカーに関する新聞やテレビの報道を見ると、必ず眼にすることに
システムについての話題や議論がある。
そう、3-5-2とか3-6-1とか4-4-2とかのアレね。
最近は日本代表のこととかあって、特に多いよね。
どのシステムが望ましいか、とかさ。
端的に言って、なんか貧しい議論だな、と思うんだよね。いつも。
それは、まずあるべき「型」が存在して、それにヒトを合わせているような印象があるから。
それは本来逆であって、それぞれのヒトのいいところを、
より活かすためにできたものがシステムなわけだよね。
もちろんそれは、相手によっても変わってくる。
そう考えると、システムというのは、その時々で変わってくるのは当然で、先に「型」ありきってどうよ、ってことになると思うのだけど。。。
システムが人を縛るサッカー(懐かしのトルシエ?)
役人の考えた制度が民を縛るクニ(逆だよなあ)
相手を考えず「あるべき型」から始まる指導法・教育論 et al.
親和性ある、よなあ……。
サッカーの報道見てると、報道の描き方に
日本人のメンタリティがよく表れている気がするのだ。
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ただ、「あるべき型」とは別の意味で、
ヒトは完全に自由意思により動いているか、というとそうではなくて
役割に制約されつつ動いていることもまた事実である。
このときに、自分の意思だけで動いていると勘違いすると、
それはそれで、重大なミスを犯すことにつながるかな、と思う。
役割に縛られつつ、役割に縛られない生き方を志向するのは
なかなかムズカシイし、正直実践していてわからなくなるときもある。
「こういう言い方は立場上すべきではないかな」と思ったり、
「いや、ここはストレートに思いを伝えた方がいいかな」と思ったり。
何のためにそれを伝えるか、によっても変わってくる。
相手に合わせて投げかけたつもりでも、そうならずに、
不適切だったり、いやな思いをさせたりすることもあるだろうな。
そのときは、ホント申し訳なく思うけど。。。
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リスクのない仕事も、人間関係もありえないから、
その現実を受け容れつつ、
同時に、自分から作り上げていけるヒトでありたいなあ、と思い
また今日も葛藤しながら実践するのです。
なんて、たいへんなシゴトを選んでしまったものだなぁ(苦笑)
(いや、俺のやりかたの問題かな。)
2006年02月16日
昨日帰ると、暖さんと共同で出した
研究助成の審査結果が届いていた。
残念賞。
ご丁寧に簡易書留で通知が届いていた。
採択率は18/103とのことだが、審査内容は非公表とのこと。
まあ仕方ない。まだのぞみは(一応)2つ残されているし。
机の上にウェイユが残したラクガキを想い出した。
「過去は振り返らない同盟 前に進もう☆」
というわけで、まずは懸案の5年越しの原稿に専念することにする。
2月中には、ですな。
ここを越えれば、新しい道に踏み出すことができそうだから。
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心配事が一つ終わりました。
笑顔でできれば、それでよし!
2006年02月15日
最近ふと頭に浮かんだコトバである。
もともと誰が、どんな状況で考えたコトバなのか、わからないけれど……
このところ、智は寝入り端によく泣く。
当然のことながら、mousanも一日の疲れがピークの時間帯である。
智の泣きは大抵4種類(ハラへった!/ゲップしてえ!/ダッコして!/フンづまり!→笑)なので、俺もそれに応じて姿勢変えたり、だっこしてとんとんしたり、座布団上に放置してみたり(笑)、いろいろやってみるのが、ここのところの夜の日課になった。
そして仕事も、ブログも滞るのだ……それは別にいいのだけど。
ところが、どうしても泣きやまない時がある。
何をしても激しく泣いて、こちらが手詰まりになったときに、
ふと大音響でオナラをして、すっと眠りについたりするのだ。
やれやれ。そして必死で伝えてくれたことを、わかってあげられず申し訳ない。
親の心子知らず、ということばは
本当は、子の心親知らず、というべきことかも知れない。
親も子も、所詮別のヒトである。
わからないから、わかりあおうとするのだな。
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今日はごめんよ。
明日は、いい日になりますように。
2006年02月13日
たくさんの2年生/1年生に会った日。
臨床心理は思ったよりパスしていたらしい。笑
よくがんばりました。
多くのみんなと次に会うのは、卒業式だね。
せっかくの一日なのに、話せなかったみんなもいた。
慌ただしくてごめんよ。
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インフルエンザ。
潜伏期間あけはそろそろだと思うのだが
結局、何事も起きなかった。
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