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六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。 鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。 札幌のオススメ:モエレ沼公園 実用的かつ美しい!
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2006年02月23日
最近の智ちゃん。
数日前からヨダレが出るようになった。
赤ちゃんらしくなるのにも、時間がかかるのだ。
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全く話は変わって……
最近知ったことなのだが、入学式に「入学許可宣言」なるものをする大学がそれなりの数ある、ということを最近知った。
あまり「式」に関心がなかったから気づかなかったのかも。
子どもの数が減り、学生にようやく来ていただいている大学も少なくない時代に「諸君の入学を許可する!」って、ちょっとマンガみたいだなあ。
そう考えたときに、meitanのいいところの一つは「式」が極めてシンプルなところである。
余計なプログラムがない:君が代とか(笑)
余計な来賓がいない
余計な挨拶がない
卒業したり、入学したりするのは学生なのだから
余分に気張ったり、でかく見せたりせず、素直にみんなのこれからを祝って、無事を祈れるmeitanの式は結構いいかな、と思っているのだ。
はぢめに考えたヒト、えらい!
2006年02月22日
朝から晩まで会議カイギ会議。
議題の一つは「卒業判定」である。
meitan7フシギ!?の一つは「卒業発表」日がないということだ。
俺が学生の時は、なんかドキドキして掲示を見に行った記憶があるのだが……。
ので、ここを読んでいるみくしぃ@meitanのみんなにホウコクすると
みんな無事卒業したよ~。おめでとう!
今年は休学等のヒトを除いて、みんな無事卒業しました。りっぱだあね!
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しかし相変わらず気持ちのくたびれた一日だった。
中身のない地位をもつことには、どれほどの意味があるのだろう。
こーんなちっぽけな集団なのに。
自分の特徴や、進みたい道に、改めて気づかされた一日だった。
2006年02月13日
たくさんの2年生/1年生に会った日。
臨床心理は思ったよりパスしていたらしい。笑
よくがんばりました。
多くのみんなと次に会うのは、卒業式だね。
せっかくの一日なのに、話せなかったみんなもいた。
慌ただしくてごめんよ。
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インフルエンザ。
潜伏期間あけはそろそろだと思うのだが
結局、何事も起きなかった。
2006年02月01日
よくいわれることだが、ヒトの価値が問われるのは
楽しいときではなく、苦しいとき、いざというときなのだと思う。
それを強く実感した3時間だった。
結果は見えていて、ある意味儀式みたいなものだったが
お互いの本質がよく見えた、という意味ではよかったのかもしれない。
きれいな部分には眼が向いても、
そうではない部分に眼を向けられるヒトって、多くないのだね。
学問的にも、実践的にも、自分はそんなシゴトは
絶対にしたくないけど。
というわけで、一つ決意した一日だった。
2006年01月23日
たまには日記らしく!?書いてみる。
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朝: 眠りが浅いまま目が覚める。最近こればかり。
8時すぎ: 大学 就職関係の掲示を急ぎつくる カサをもったウェイユと出会う 試験をつくる
卒論に朱を入れる 学生と話す メール書く 事務にいく
11時すぎ: 図書館で原稿用の雑誌記事検索→久々で使い方を忘れている 食事する
講義の準備 メール書く
12時すぎ: マコがくる(ヘンリー受賞→話聴く/コーンスープで元気ださせる) erikoくる ayuくる
rieくる 専攻科新1年生の会合→みんな活発 専攻科生のパンフ用写真撮影する
13:10~: 遅れ気味で講義へ 試験の話 ADHD/脳性マヒの話 1年生に連絡 図書館に本返す
就職懇談会準備する 若干くたびれはぢめる
16時半ころ: 学生くる 卒業生maiくる→話聴く;世の中ひでえもんだ 一緒に考える
2年生くる;卒論印刷してる 宇宙語飛び交う(笑)
18時半ころ: Kimikazu先生と立ち話で打ち合わせ;こだわらないのでホント一緒に組みやすい
就職懇談会メール書く ようやくおわった!
19時すぎ: 入院費おろす→病院へ 智&mousanに会う
卒業生三吉組3人も来てくれる;楽しいメンバーとの時間に感謝!
20時半すぎ: 義母と帰宅する 食事する 風呂する メール書く くたびれる
校正原稿返ってくる;急ぎやらねば! 資料作成すべきだがくたびれる ラヂヲきく、が筆は進まず
卒論に朱をいれる
23時過ぎ: フロはいる みくしぃぼぅっと見る ウィスキー1杯のむ 日記かく
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なんか細かい一日だった。
今日いちばん嬉しかったことは、やっぱり
明日から家族で暮らせるようになりそうなこと、かな。
「忙しいよ」とよく言われる。
でも、家族のための、前向きな忙しさはきっと嬉しいだろう。
智とmousanと、支えてくれた全てのみんなに感謝です。
明日がたのしみだな。
2005年12月30日
はかどらない原稿をムリクリはかどらせ、
午後からイソイソと街へ向かう。
卒業2年目カゾクの忘年会。
みんなそれぞれと話した。
時間は一見そう変わらないみんなを、
確実にたくましく豊かにするのだなあ。
感心させられたり、心配になったり。
それもまたよし、と思ったよ。
偶然出会えたことで、新しくはぢめられたのだね。
みんなに出会えてよかったな、と、感謝した晩でした。
2005年12月27日
ひたすら書く。
といってもすらすら書けるのではなく、石版彫ってるようなペースである。
昼にArinaから電話をもらう。
嬉しかったのは、結果が出たからではなくて、
Arinaがひとつ乗り越えて、大切なものを手に入れることが
できたことがわかったから、かな。
自分の弱さを正直に見つめて、向き合って、
越えていくことなんて、いくつになっても
簡単にできることではないから。
(むしろ、年を経るほど難しいだろうね)
一緒に働けるといいね! 俺もそう思ってるよ。
2005年12月21日
講義+講義+昼カイギ+午後カイギ、のスキのない一日。
おまけにカイギでは予想外の展開で肝を冷やすし。
さすがにこの年&職位で「長」はヤヴァイでしょう……
今後に向けて何か対策を考えねば。
誕生日なんてことは忘れそうだったが、
講義にて、1年生が集団で一番前に陣取って
いきなりHappy Birthdayを歌ってくれる。
ちょっとてれる。
黄ヘンリー、ありがとう!
忘れないよ>ウェイユ
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