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アナベル:W杯スペイン大会のフランスー西ドイツ戦の中継を観てサッカーにハマる。96シーズンからコンサの虜。職場で時にガノタ呼ばわりされるのは心外である。 えぞももんが:サッカーと呑み食いに関しては、暴走するアナベルを止めるどころか一緒に乗ってしまう。そして、誰も止めない。
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2006年03月10日
いよいよ明日デビューです。
誰がって?06ドールズですわよ~、奥さん(誰?
昨年電撃入団宣言の石井を戦力外にして西を補強した06ドールズ。ニューユニフォーム、ニューパフォーマンスを引っ提げての登場です。
ドーレくんも専用レプリカで昨年の3倍で(何が?)登場と、キックオフ前から妄想期待が脹らみます。
さて、そんな中行われるキックインセレモニー。
キッカーは高橋はるみ知事。
えー、財政の厳しさは分かりますけど、HFCへの補助金は打ち切らないでください。
さもないと、大ブーイングで迎えられること必至。なお、4月から給与カットされる道職員サポは、ブーイング10%増(当社比)でお願いします。
2006年03月08日
昨日、ふとした拍子に4ヶ月前に作り直したメガネが壊れました。
古い眼鏡をかけていますが、度が合わないので視力矯正が十分ではありません。
そんな中、ネット上を徘徊中に見つけたデータがこれ。
えー、メガネのせいでモニター表示がおかしいのか?と疑ってしまいましたが、何と鳥栖の選手が4人も!
勝ったはずの札幌の選手は影も形もありません。
選考基準が、ポジション別にOPTAポイントの高い順、ということですから、あり得る話ではありますが、他チームの選手達のデータをも上回るプレーを札幌が鳥栖に許していたことは確かなようです。
いやはや、何ともラッキーな勝利であったことを再確認しました。
まあ、今シーズンの最後に笑っていられればよいのですが。
まさか、今シーズンの運を使い切ってはいまいな?
2006年03月05日
開幕を勝利で飾り、各紙報道は慶賀一色ではありますが、評価できるのは勝ち点3を挙げた結果だけと言ったところでしょうか。
昨年と変わらない中盤でのイージーミスの繰り返し
シュートできない、特にFW
俺様プレー爆発のフッキに誰も絡まない(絡めない?)
残り時間を考えたプレーができていない
ざっとこんな印象を持ちましたが、ヤンツーさんもゲーム内容にはご立腹の様子。
「今シーズン一番悪いゲーム」という監督の言葉を信じたいと思います。
ホームでこんなていたらくは許されまいぞ・・・
まあ、昨シーズンの遺恨なのでしょうか、鳥栖のアンフェアーなプレーに対する批判をあちらこちらで見かけますね。確かに不愉快ではありましたが。
勝利を求めて戦い気持ちは両者変わらぬはずで、ましてホームゲームに勝ち点を求めるより強い気持ちは理解できます。
たらればの話になりますが、かりに、昨日の状況が入れ替わっていたとしたどうでしょう。
札幌ならばボールを蹴りだし、相手にスローインを返したかもしれません。
しかし、この1戦に勝ち点を得れば昇格が決まるという状況ならばどうでしょう。果たしてプレーを切るでしょうか。それも良し、と思います。
しかし、プレーを切らずにゴールでも挙げた場合は、昨日の鳥栖を批判する方々はそのとき札幌を批判できるのでしょうか?
奇しくも今シーズン最終節は鳥栖とのアウェーゲームですが。
まあ、どこに判断基準を置くのかは人によって千差万別であると思います。ですから、昨日の鳥栖を批判する方々を私が批難するつもりはさらさらありませんし、同様に札幌がプレーしたとしても批難するつもりはありません。
それでもフェアプレーを貫くのは、清々しいものです。
ですから、札幌には是非とも常にフェアプレーを貫いて欲しいと思います。
フェアプレー、あれは良いものだ・・・
結局ネタかい・・・
2006年02月28日
今更ながらですけど、昨日やっと公式発表されましたか。
■本名:ホルヘ セバスティアン ヌニエス
(Jorge SEBASTIAN Nunes)
■登録名:セバスティアン(SEBASTIAN)
■アナベル脳内名:セバス
■アナベル的愛称:セバスちゃん
■生年月日:1986年12月10日
■ポジション:MF
■背番号:30
■国籍:アルゼンチン
だそうです。(一部妄想)
まあ、開幕直前の今頃合流して、果たして身体できているのか?とか、MFなのに周りとのコンビネーションが合うのか?とか、ラテン系もんじゃ?とか、疑問符が尽きないわけですが、ようこそ札幌へ。まあ、とりあえず頑張れ!
そういえば、札幌の10番、20番、30番のキリ番トリオは奇しくも86年生まれ。
超人とセバスを完全移籍させて、3人が札幌の中核となれば、「札幌はあと10年戦える!」(ykkさん談)事は請け合い。(妄想)
さらには、智樹、石井、藤田、西などが加わってほしいものです。「ユース組量産の暁には、J1など蹴散ら・・・」略
2006年02月01日
今シーズンの会員証が届きました。
一緒にgeneも。
いや~、赤黒戦士達の決意表明、いいですね。
ツッコミどころ満載で・・・
ええと、西嶋選手・・・そうですね、身体が資本ですから。
カズゥもな。
智樹は1点と言わず・・・
画伯は・・・「故障中」よりは前向きですね。文字だけなのが物足りませんが。
えっと、池内選手・・・何の決意ですか?
決定力はシーズンオフでも健在ってことですか?
そして、もんじゃー
進じゃないだろ・・・(滝汗
2006年01月30日
6点取れたのは、昨年とはひと味違いますかね。
昨年はキャンプ中の練習試合でも、あまり得点できていませんでしたから、相手がアマチュアであっても進歩はあったと言うことかな。
失点については、DFラインや守備的MFが、初めての組み合わせであったところを差し引いて考えておきましょうか。
まあ、これから修正しつつ連携を高めていってください。
さて、レプリカユニの予約が始まるわけですが、ナンバープリントをどうしようか、考え中・・・
なんか、ナンバーが入らないと、特に背中が締まらないような気がして、ナンバーを入れたいとは思うのですが、何番にしようか悩むところです。
選手と同じ番号にしたいとは思いますが、誰の番号にしようか・・・一人に絞り込むのが、また難しい・・・
んで、こちらで新加入選手の顔を覚えがてら選手の背番号を確認していたら
・・・えーと・・・19番さん・・・
確か貴方コリン星の方でしたよね・・・
見えねぇ!
ってゆーか
俺王様?
19番じゃなくて9番の方が、しっくりくるような。
あ、あと、札幌において貴方は、ドーム、厚別はもちろん室蘭でも半袖を義務づけられてますから、そこんとこヨロシク。
うむ、ナンバー決まったかな・・・
ネタで決めんのかよ・・・
2006年01月19日
2005シーズン、けっして良いことばかりではありませんでしたが、スタジアムでは辛いときも悲しいときも、嬉しいときも、楽しいときも選手もサポーターもコンサドールズも一緒でした。そんな貴重な時間を共有できたことは、一人のサポーターとして、とても幸福なことだと思います。
2005でドールズを卒業される皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました。
そして、2006シーズンをともに戦う(ことになるであろう)皆様、どうぞよろしく。
ところで
謙伍のトライアウトはどうですか・・・?
2006年01月17日
2006シーズンのコンサドーレ札幌のユニが先週発表されました。
もうご存じのとおり赤黒縦縞復活です。まあ、アウェー用はおそらく白を基調としたものになるのでしょうが、ホーム用ユニには伝統と言うほどの歴史はないにせよ、原点回帰とでもいいますか、やっぱり赤黒縦縞がいいですね。早くレプリカ欲しいです。
開幕には間に合うのでしょうか。
さて、このユニフォーム、昨年末にサプライヤーがadidasからKappaに変わると発表されてから、サポの間で赤黒縦縞の復活と併せて恐れられて噂されていた「ぴちユニ」ではありませんでした。
赤黒に包まれた、私のダビデ像のような上半身をご披露できなくて残念です腹をさらけ出さずに済んで一安心。
あの~ところでKappa様・・・「ぴちユニ」はドールズのユニフォームのほうで・・・
2006年01月16日
と、言うことで2006コンサドーレ札幌が始動しました。
先週末は新ユニフォームのお披露目があったり、今シーズンの背番号が発表されたり、フッキの移籍が決定したり、ファン感イベントがあったりと、ネタ満載のはずでありながら全くブログの更新もしていないダメ人間、アナベルです。
「あけおめ」・・・やるな、フッキ
さて、不肖アナベル、ブログほったらかしで何をやっていたかと言いますと、温泉でふやけてビール呑んでは温泉でふやけて、フラ飯食ってはワイン呑んで、温泉でふやけて・・・以下略
ということで、少々ウルトラマンタロウ浦島太郎状態でした。
それが温泉でふやけて脳みそ溶け出したせいなのか、アルコールによる記憶障害なのか、その両方なのかは不明です。単に仕様なのかも知れません。
まあ、コンサ絡みの中で一番衝撃的だったのは謙伍が1年でコンサドールズから戦力外となったことです。っていうか1秒で戦力外です、ふつう。
まあ、9番を任されたって事は期待されてるって言うことですが、責任もあるって事です。精進してくださいね。
まあ、温泉絡みでもいろいろ書きたいことはあるのですが、相方も書きたがっているかも知れないので、その辺は、追い追い。
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