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アナベル:W杯スペイン大会のフランスー西ドイツ戦の中継を観てサッカーにハマる。96シーズンからコンサの虜。職場で時にガノタ呼ばわりされるのは心外である。 えぞももんが:サッカーと呑み食いに関しては、暴走するアナベルを止めるどころか一緒に乗ってしまう。そして、誰も止めない。
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2005年11月22日
札幌ドームよ、私は帰ってきた!
代わりと言ってはナンですが、デルリスが故障ですね。
デルリスも前節2点目のアシストがあったものの、怪我で15分間プレーで途中交替とは、悔しいでしょうが、怪我はしっかりと治しておくれよ。
J2の自動昇格、3位争いも佳境を迎えてきましたし、J1も優勝・降格戦線がにわかに慌ただしくなってきて、明日はJリーグのビッグデーになるやもしれません。
さあ、とりあえず、ドームで応援だ!
2005年11月21日
先日、通勤途中の駅で列車を待っている柳下監督をお見かけしました。
プライベートの時間なのでと躊躇してしまいましたが、通り過ぎてからやっぱりご挨拶したかったと思ったのでした。
諸々ご意見等あるでしょうが、私は 両手を握って「どうも有難うございます。どうぞ来年もよろしくお願いします」と言いたかったのです。
強化費も多くはなく、目玉選手もそうそういない、昨年は最下位だったこのチームをここまでにして貰って本当に有り難い。以前よりも観ていて面白くなった。
確かに負ければ悔しいし、覇気のない試合をされると さっさと帰りたくなります。しかし、面白い試合も増えてきている。
京都戦も負けてしまったのは今の力の差。3点も取れるなんて驚きだ。最後には選手達に拍手をしたいと思った。
このまま弾みで上がってしまうことがあったとしても、やっていけないと思ってしまうから。今年はトップ5で。
2005年11月21日
京都戦のこと書いてみても、今さらって感じですけど、さらっと触れておきます。
毎度のことなんですけど、二度までリードしておきながら勝てないのは、お約束というか・・・もはや芸風ですか?
まあ、京都の皆さんには朝から鳴り物入りでアウェーの洗礼を浴びせてさしあげましたけれども・・・もっと迷惑だったのは清野のハットトリックだったですか?
そうですか。
さて、前節J2は三位争いの渦中にある3チームが揃って引き分ける、という何ともビミョーな結果に終わったため、札幌にもまだ三位の可能性が残されています。
所謂「首の皮一枚繋がった」というヤツですね。
しかし客観的に考えて、
「首の皮一枚以外は断ち切られている」状態では普通生きていないと思うのは私だけでしょうか?
まあ、考えない方向で・・・
それにしても、J2の3位争い。仙台、甲府ともに京都、福岡との対戦を残しており、札幌の事情を抜きにしても、緊迫した状況であることに変わりありません。特に次節甲府は札幌との一応直接対決であるのに対し、仙台は水戸。
このところ上位イジメにいやらしさ意地を見せている水戸ではありますが、果たして鳥栖の惨劇から立ち直ることができるのでしょうか・・・
スタッツを見たとき、レフェリーは「イエモッツ」だと邪推した事は秘密だ・・・
さて、こうなりますと、実に次節甲府戦がビミョーになってきますね。ふふ。
週間予報では甲府にもアウェーの洗礼は用意できそうですが・・・
2005年11月19日
い、今しがたこの記事書こうとしたとたん雷鳴ったぞ・・・
ドームでよかった・・・
さて、京都戦。もう札幌は後がありません。開き直れるか、萎縮してしまうか。
柱谷兄ちゃんは、前節メンバーをいじってきたみたいですが、果たして今日はどうきますか。
J2優勝を決めてしまった京都。06シーズンのためのPSMと割り切ってしまえば、得るものこそあれ、失うものは何もないのは京都の方なのかもしれません。
J2とはいえ、相手は王者。札幌の意地ってヤツを見せてもらいたいものです。
悟空の得点に期待するか・・・
さて、出撃準備だ!
2005年11月16日
思えば、札幌にプロサッカーチームを呼ぼうという署名活動に大通りで出会った時から
始まっていたのでした。
いつもは署名に非協力的な私。それが、一旦通り過ぎたのを、「今なんて言ってた?」と
2人で顔を見合わせてすぐに戻って署名をしたときから始まっていたのでした。
JFLのあのときも、Jに上がったあのときも、優勝したあのときも、J1に上がった
あのときも、落ちてしまったあのときも、一緒に過ごしてきました。
コンサの勝敗に一喜一憂し、家中がうかれたり、肩を落としたり。
こんな一喜一憂がやめられないんだなぁ。
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アナベル:W杯スペイン大会のフランスー西ドイツ戦の中継を観てサッカーにハマる。96シーズンからコンサの虜。職場で時にガノタ呼ばわりされるのは心外である。 えぞももんが:サッカーと呑み食いに関しては、暴走するアナベルを止めるどころか一緒に乗ってしまう。そして、誰も止めない。
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