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アナベル:W杯スペイン大会のフランスー西ドイツ戦の中継を観てサッカーにハマる。96シーズンからコンサの虜。職場で時にガノタ呼ばわりされるのは心外である。 えぞももんが:サッカーと呑み食いに関しては、暴走するアナベルを止めるどころか一緒に乗ってしまう。そして、誰も止めない。
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2006年03月01日
神様は満足されているようですが、オシム風に言うならば、
「日本と独逸には時差がある。問題はウチにはそれに対応できない選手達がいると言うことだ。だから後半ピッチ上で寝てしまった。」
といったゲームだったでしょうか。
ヤンツーなら
「6月までに対応できるようにトレーニングしていく」
で締めくくるでしょうか。
収穫としては「独逸でも強運にはかわらない」ということが確認できたことですね。
後半45分ほとんど消えてしまった三都主のステルス性能は、その神にすら存在を忘れさせたのか、90分間交替することなくピッチに残ってました。
ってか、三都主のバックアップっていねーだけか・・・オイオイ
亜杯予選、複写機超杯で使われた選手が独逸まで移動して親善試合に90分間出なきゃいけない状況はマトモじゃないzo~。土曜にはJリーグ開幕なんだし。ブッフバルト監督も西野監督もご愁傷様です。
松井とナカタコ呼んでるんだから、両サイド試せば良かろうに・・・
結論:二人とも6月には独逸にいない
だからといって和波もせっきーも貸さないぞ。J2には中断もないしな。
え?要らない?そうですか。じゃああげない。
もちろん間違ってもヤンツーはW杯の解説なんてしない・・・よな(汗
2006年01月26日
先日 アナベルが言ってた様に、正規ルートでチケット申し込みました。
この結果メールが1月24日に届いておりました。
惨敗。
84倍だかの倍率だったようで。
この倍率は諸外国に比べて高いんだか低いんだか解りませんが。
とにかく このルートでのチケットは取れませんでした。
ドイツに行けなかったら九州でも行こうかと言っていた我々。
昨日早くも机の上には「九州」のガイドブックが乗っていた。
ドイツのガイドブック数冊の上に重なってた。
早い、早すぎます。
アナベル、諦めるのはまだ早い。まだまだ君が頼んだ某旅行会社の
方も駄目と決まったわけではないのだよ。
2005年12月10日
ついに決まったW杯予選リーグ組み合わせ。
A組はやっぱり見えざる神の手が働きましたか・・・?
B組のエリクソン監督にも?
C組・・・ガクガクブルブル
D組こ、これは・・・フィーゴの花道でしょうか。
E組ガーナ対チェコ戦実現。ロッ○サンクスマッチですか?
G組韓国美味し目・・・?
H組ここにいたか、シェフチェンコ
で、日本はF組、ブラジル、クロアチア、オーストラリアですか・・・
オーストラリアってアジアじゃね?とか思っちゃたりして・・・次からだよな。
まあ、予選を勝ち抜いてきた国々ですから、どの組に入ったとしても楽な相手なぞいるわけはないのですが、では、「セルビアモンテネグロの代わりにC組には入るか?」と言われてもご辞退申し上げたいですね。サポーターごとなぶり殺しにされそうですから・・・
考えようによっては、面白い組み合わせを引き当てたのかもしれません。さすがの強運。
初戦はオーストラリア。来年からAFCに加盟することが決まったため、アジア諸国がこことW杯予選リーグで戦うのはこれが最後となる可能性が高く、メモリアルマッチとなるでしょう。また、オーストラリアは南米とのプレーオフを勝ち抜いてきたという勝負強さを特筆すべきでしょうか、監督の。
チームにと言うよりも、ウチの神様は「ヒディングに勝てるのか?」と、言うところが興味でしょうか・・・
第2戦はクロアチア。言わずもがなではありますが、98年のリベンジのチャンスがここで回ってくるとは・・・といっても98年を知るのは中田だけ(ヨシカツもか)ですけど。すべてのゲームを観ているわけではないにせよ、ヨーロッパ予選を無敗で勝ち上がってくるしたたかさは、どこかの代表の危なげな戦いっぷりとは対照的な気がします。岡ちゃんの敵は神が討て・・・これが天誅・・・?
そして予選最終戦はブラジル・・・まあ、もう言うことありません。05年黄金球プレーヤであり、アシスの弟(蛇足)ロナウジーニョ率いる堂々の優勝候補。
まあ、実力的には月とスッポンな訳ですが、日本にはここだけのアドバンテージがあります。それは対戦順。ブラジル戦時点ですでにブラジルが2勝を挙げている場合には、この試合、ブラジルはペースを落としてくる可能性があります。まあ、星勘定が合わなかった場合は虐殺されることになりそうですけど・・・
奥の手として神の睨みで選手の動きを鈍らせるほかあるまい・・・
あぁ~、まちどおしいなぁ~。
2005年11月17日
コンサをさしおいて代表のことから書くのもナンですけど、サッカーにハマるきっかけはW杯だったので、自分にとってはやっぱりナショナルマッチというのは特別な気持ちがあるものです。
とはいいつつも、「どくいりきけん」コメントになってしまうのは、致し方なく・・・
オフィシャルブログ各所でもさんざん皆さん書かれてますけど、まあ、どこぞのチームと同じく決定力無いなぁ、2トップの元気高原と清野柳沢。中盤はレイザーラモンHGヒデが今回は致命的なミスもなく、チャンスを演出していたのになぁ。
ドイツでこんな体たらくでは済まされないぞ!(怒
結局松井のヘッドで勝てましたけど、「狐目」、「茶髪ストレート」に救われるのも、いつぞやのリプレーか?今年のじーこじゃぱん。
ってか、アンゴライレブン、途中から出てきた二人の見分けついたのでしょうか?日本人なら普通に見分けられるけど、アフリカの人には・・・?
とりあえずアンゴラのユニは赤黒っぽかったので○。
あやや・・・ビミョー
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