カレンダー

プロフィール

最近女子のサッカーをYoutyubeで見ています。マンチェスターシティー。ついつい見ちゃうんです。戦略、テクニック、体の使い方 わかりやすいんですよ。男子は強くて早くてパワフルですが、女子はテクニックですね。すごいと感心させられます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

検索

理解できません

2008年10月24日

J1サッカーは、若者たちのファッションなのでしょうかね?
サッカー観戦 暴れて当たり前????

詳しくはわからないので、こんな事書いて良いのか難しいところなのですが
サッカーの応援旗にゲバラらしき人物が赤い旗に描き出されている光景を見たような・・・

ゲバラが何者か知っているのでしょうか?
アルゼンチン出身で絵面がかっこいいから?赤い旗によく似合う?・・・

まぁ、これは自分の見間違いってこともありそうなのでちょっとだけ書いておくことにして

暴力とか乱入とか、楽しいですか?
負け続ける事に怒り心頭なのですか?
心許ない行為がサッカーの人気を奪っていることに気がつきませんか?

サッカーのフーリガンでもやりたいのでしょうか?
{フーリガンには大きく3つの種類がある、とされている。
試合の観戦ではなく、暴れる事そのものが目的となっている者 
自分は暴動に加わらないが、騒ぎを煽り立てる者 
自分から騒ぎを引き起こすことはないが、他人が騒ぎ始めればその場のノリでそれに加わる者(アルコールが入っている場合が多い)}

こんな人たちのいる中にわざわざ足を運んでお金を払って応援しに行こうとは思えませんけどね。 


あと5試合。

2008年10月21日

第30節 10/25 (土)      
  16:00 川崎F vs 札幌 

第31節 11/08 (土)      
  14:00 札幌 vs 浦和
 
第32節 11/23 (日・祝)      
  16:00 東京V vs 札幌 
 
第33節 11/29 (土)      
  16:00 名古屋 vs 札幌   
 
第34節 12/06 (土)      
  14:30 札幌 vs 鹿島 札幌  
 
この残り試合の結果が、来季のコンサドーレに明るい道を開くのか?
大事な残り試合ですね。
J2に降格することは、戦前から予想されてたこと
しかし、選手もサポーターも腐っちゃいけません。
「終わりよければ全て良し」
この意味を しみじみと噛みしめながら 選手には立ち上がって果敢にせめてほしいですね。
あきらめた姿より、負けても戦いを挑む選手たちに
サポーターは心から声援を送りますよ。

がんばれコンサ


10月5日(日)  VS磐田戦  0:5

2008年10月05日

大敗ですね。言い逃れもできないほどの敗戦です。
昨年 J2で優勝をした後、J1昇格にあたって絶対的な足りない資金と力のある選手の補強。今のままでは補強もできないと言ってた監督の言葉を思い出しました。
たぶん、今季の成績はコンサの資金力と選手層の薄さが原因だと言うことになるんでしょうね

しかしね、前回コンサドーレがJ2に降格したとき、J1で戦えられる選手の育成を前面に打ち出してチーム作りしてきたものだと思ってます。

それが今更ながら 外国からの選手とか もとJ1にいた他クラブの選手を補強しても何の意味もなしていないことになぜ気がつかないのでしょうか?

大切なのは新しい選手の育成、コンサ生え抜きの選手の育成です
そしてそれは、選手だけではなく 指導者の育成でもあると思います

北海道出身選手が8割以上占めるチームで戦えられるチームを創ってくださいよ それが北海道民に根ざした本当の北海道のコンサと呼ばれるチーム そして道内どこに行っても愛されるチーム「俺たちの(私たちの)チーム」に繋がるものだと思ってます

資金力が乏しいのはどうしてなのか? コンサの経営に携わっている人たちはよく考えてください。

本州から連れてきた選手だけで戦っても道内の企業は振り向きませんよ。
たぶん来期は J2からチームの作り直しになると思いますが
目指す方向を間違えないで、ガンバッテ欲しいものです。


残り試合を大切に

2008年09月29日

今年の最終試合まで、「腐らず 焦らず 投げ出さず」ただ黙々とがんばってほしい。

「勝負 勝敗 力不足」そんなことはいっさい忘れて
残り試合を来年、再来年のために出し切って戦ってください

今年のこのコンサドーレの状況が今後の糧にできるように
最後まで粘り強く、腐らず。焦らず
冷静に今を受け止めてがんばってください。


北海道って2

2008年09月27日

最近の北海道、若い人たちの力なのか、住んでいる人たちの思いなのか
地道に少しずつ、独自の文化というか本州とか、東京に頼らずにいける雰囲気を少しずつ作っているように思えます

マスコミもスポーツも少しづつではありますが、北海道の中だけでも充分にやれることを見せてくれているような気がします(気がするのではなくやれると言いたい)

・・・・なんか難しいことをだらだら書いているような。。。

簡単に言うと、これをサッカーにあてはめたいということです
それは 北海道内から選抜された北海道のサッカーチームが欲しいと言うことなんです
国内各地から選りすぐりの選手を呼んだところで所詮 烏合の衆 愛着もなければ地元の人からも相手にされないチームと思えて仕方がないんです

実際サッカーってサッカーファンが思っているほど一般の人(北海道内の人々)からは受け入れられていませんよ。残念ながら。

しかし北海道内でサッカーをやっている子供たちは野球をする子供たちより今や多くなっているのも事実です。
たぶん皆さんはよく知っておられることと思いますが 北海道のU-12・U-13・U-15等の各カテゴリ
全国的に見てもかなりの強豪と言っても過言でありません
しかし、残念ながら子供たちが小学・中学から高校へそして大学or就職までの過渡期に少しずつ「サッカーは部活の趣味程度」で離れていく子供が多くなります(かなりの実力をもっていても、もったいない話ですが高校ではサッカーをやめてしまうんですね)
これは、北海道ではサッカーだけで受け入れてもらえるような環境がない地域であることを感じ始めるからに他なりません。
けっして北海道のサッカーが技術とか戦術だとかが劣っているとか貧弱な地域だからとかいうせいではないと思ってます。


 つづく

どうにも文章のまとまりがないので(かなり読みずらいと思いますが勘弁してください) ちょっと文章を考え直してから次回につづけたいと思います


北海道って

2008年09月27日

昔からずっと思っていたのですが
北海道ってどうして「北海道=札幌」だけでかたずけられてしまうのでしょうか?

人口650万
日本の面積の約22%を占めている大きさ
世界の国の人口で言うと
   
  99  タジキスタン    6,736,000 
  100  トーゴ       6,585,000 
  101  パプアニューギニア 6,331,000 
  102  リビア       6,160,000 
  103  パラグアイ     6,127,000 
これらの国と同じくらいの人口で

面積でいうと113 116 アラブ首長国連邦 82,880 
  117 チェコ         78,866 
  118 パナマ         78,200 
  119 シエラレオネ      71,740 
  120 アイルランド      70,280 
これらの国と同じくらいの面積になります

まぁ、世界の地理を勉強したいという訳じゃなくて日本における北海道の特殊性?の話なんですけどね。

これだけの条件を揃えている土地柄なのに全国的に紹介されるとき 「北海道=札幌」
これですべてを語っているかのような紹介のされかた。。。納得いきませんね
天気にしても 「札幌が晴れているから北海道はすべて晴れ」みたいな言われ方をして・・・まぁ札幌が中心都市ですから仕方がないことなのかもしれませんが
そんなこんなのあらゆる状況の中で・・・・

           つづく (ごめんなさい、時間がないのでまた後で書きます)





じたばたしてもしかたないさ

2008年08月25日

ここまで来たら、精一杯やって、勝ち負けにこだわらずさ・・

なぜ負けたか?なぜ通用しないのか?。。金がないから補強が出来ない?なんて言わないで

J2から作り直していけばいいさ。

金がかからず、北海道のサッカーチームだと胸をはれるチーム目指して

金で移籍した奴なんか放っておいてさ、一生コンサと思っている奴だけでさ

サッカーが好きで、コンサが好きで、

本当の意味での道産子サッカー目指せるチームになれば

たとえ、JFLだろうがJ2・J1であろうが、

真の意味での北海道サッカーになってくると思う今日この頃です。

北海道サッカーで、北海道代表チームが日本代表チームに勝つ

そんなことを夢見ている今日この頃です。


約3週間更新もせずにダラダラしてますが・・・・・

2008年06月10日

しばらくコンサから遠ざかってました
それらしく、それなりに、コンサ応援しています。

今朝、ユーロ2008を見てまして(イタリアvsオランダ)燃えました
イタリアの3失点。(凄いぞ!オランダ)
応援しちゃいましたね。

ヨーロッパのディフェンスの巧さを今更に納得しちゃいました。
走る走る、一昔前の放り込むサッカーと中盤のためをつくる近代的サッカーとそして、なんと言ってもサッカーそのものに対するイマジネーション
何でも出来ると言うような、魅せるサッカーを見せつけられたっていう感じですかね。

日本でこの感覚をもって見られるスポーツというと、やっぱり野球かな?と考えさせられました。日本の野球も成熟してますね。
やっぱり世界のトップクラスとなると。違うスポーツといえども、似たような感覚を覚えずにいられません

もっともっと勝ちにこだわる貪欲さを身につけなきゃただチャラけているだけのプロ選手にしかみられませんよ。(これはJリーグ全体に言いたいんですけど)
真のプロ意識を切に願っています。


’ロナウジーニョ放出を明言=バルサ会長-スペイン・サッカー’について思う。

2008年05月23日

”【ロンドン19日時事】サッカーのスペイン1部リーグの名門バルセロナのラポルタ会長は19日、地元のテレビ局で、エース、ロナウジーニョ(ブラジル)の放出を公式に認めた。「ロナウジーニョに新しい挑戦が必要だと伝えた。一つのサイクルが終了した時、その象徴的存在が去るのは普通のことだ」と話した。
 今季不振に終わったロナウジーニョにはACミラン、インテル・ミラノ(ともにイタリア)、マンチェスター・シティー(イングランド)が関心を表明。ただし、高額に設定された移籍金が敬遠されている。
 2季連続無冠に終わったバルセロナはライカールト監督が退任し、クラブ生え抜きの元スペイン代表、グアルディオラ氏が次期監督に就任することが決定。MFデコ(ポルトガル)ら主力選手も退団の方向となっている。”

---------------------------------

ちょっと前の記事ですが、やっぱり気になります。
海外といえば、海外の話で、ヨーロッパの契約社会での出来事で当たり前の事だと言われればそれまでなのですが

ロナウジーニョといえばついこの前まで世界のトップを走り続けてたはずなんだけど

一つの時代が終わったという一言で放出。
半端でない契約金、高く売れるときに売っとかないと元本割れ
損しないうちに放出・・・なんて言う図式がありありと見え隠れするんですけど

個人的にはやっぱり、馴染めませんヨーロッパ式の選手の契約
そこにはチーム愛は存在するのでしょうか?

日本はやっぱり儒教の国です。一宿一飯の恩義は生涯忘れるなという教えの中で育ってきて ヨーロッパのような割り切り方は出来ないですね

その辺日本のプロ野球は古き良き日本の教えの中から、日本人が一番馴染みやすい制度をとっているような気がします。

サッカーの技術やら戦術などはヨーロッパに遠く及ばないとは思いますが、フロントの活動をヨーロッパサッカーにあわせなくても良いような気がします。

先日のJリーグの浦和のサポーターにしても フーリガンを真似て、暴れることを楽しんでいるようにしか思えないのは私だけでしょうか?

審判の問題にしても、プライドを保つということ=我は神なり みたいな態度でホイッスルを鳴らすような審判を本当に尊敬出来るんでしょうか?審判といえども悪いことは悪い、悪いことをしたならきちんと罰則を与えて、今後の教育のし直しを出来る人はいないものなのでしょうか?

日本のサッカーはこれからが本当の正念場を迎えているような気がします
もっと一般の人たちにも気軽に応援してもらえるスポーツにならなくては真に国民から愛されるスポーツにならないのではないかな?と
最近つくずく思ったりしております。

もっと皆がサッカーを愛して気軽に遊べるスポーツになってほしいな。


10,000アクセス!? だってさ。

2008年05月20日

おぉ~~~
10,000アクセスぴったりです。

なんとも10,000人の方が見てくれたなんて(感謝感謝)

たいしたこと書いてないんだけどな・・・・ 
10,000といっても同じ人が何度か見てくれているんだろうしな・・・

きっと、腹のたつブログだと思われているんだろうな・・・
今日はどんな"はんかくさい"事書いてるんだ?とか・・・
なにもわかってない奴が勝手なこと書きやがってとか思われてるんだろうな・・・

ま、いろいろ思いながら わがままブログちょっと続けてみようかと思ってます。

何であれ、見てくれた人全てに感謝します。

どうもありがとう。