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パーソナルスポンサーますますキャンペーン

2006年07月09日

10年史も完成した昨今
パーソナルスポンサーも
更なる増口を募集中とのことです。

いいでしょう!
ゴールドシートも10年史も買いました
4月に室蘭から稚内に引越しして以来
ホームゲームに行けてませんから
せめて、金だけは出しますよ
(小遣いの範囲内で・・・ちょっと、やけ気味)

シーズンチケット・持ち株会・ファンクラブと、
それぞれ事務方が違うのはわかるんですが
いろんな案内が入り乱れることと
住所変更を、それぞれしなければならないのが、つらいですね。

プレミアム会員のアンケート回答時に、併せて住所変更を
お知らせしましたが、パーソナルスポンサーは旧住所でした。
勝手に、ひとつお知らせすれば済むと解釈しちゃいましたが
そろそろ、真剣に、それぞれの住所変更をしていかねばと
決意した。今日この頃です。



post by zokurero

18:03

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《画像》赤黒カレー

2006年06月10日



・引越ししてから、ファンクラブの住所変更を
 失念していたため
 ちょっと遅れて、本日、会報が届いた。

 衝撃だったのが「赤黒カレー」!
 思わず、久々にブログアップしました。

・同封にプレミアムメンバーの特典の検討案がありました。
 登録料がちょっと↑だけど、
 応募資格がファンクラブ3年継続となっていた。
 今って、新たにプレミアムメンバーを募集してた?

・コンサドーレ10年史申し込みしてなかったことに気づく
 稚内の新聞販売店でもスムーズに申し込めるだろうか?
 月刊コンサは、転勤の際に室蘭で購読手続きしたが
 集金時に、お金だけとられて配達がなかった。

・室蘭方面に向けて→おめでとうございます。 



post by zokurero

16:54

《画像》 コメント(0)

今日から はじめる

2006年05月23日

いまのところ、コンサが連勝するような良い
おまじないが見つからないので

とりあえず寝る前に
「コンサドーレ札幌はJ1へ行く!」と
10回唱えてから寝ることにしてみました。

願いはきっと かなうはず。



post by zokurero

22:25

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AIR-G'受信への道 その2

2006年05月20日

・稚内の桜も咲きはじめ、やっとタイヤ交換をしました。

さて、前回はアンテナを購入したが受信できなかったAIR-G'
そこで、受信機を買うことにしたところです。

受信機といっても、BCLもあれば、FMチューナーもある
とりあえず、最近の機種は受信感度はあまり良くない
イメージがあるので、昔のチューナーを狙うことにしました。

ヤフオクを見てみて、結構な市場があることがわかった。
状態の良いものは数万円である。
数万円払って、受信できなかったらたまらないので
ジャンク品として出品している1000円前後を狙って
入札してみるものの、すぐに値は釣りあがり
なかなか、落札できないほどです。

稚内に大きなリサイクルショップがあれば
そこで手に入れるのだが、廃棄物の分別収集制限も
ゆるやかなせいかなかなか見つからないので
当面、オークションでみつけるしかなさそうです。

平川さんのコンサドーレコーナー受信まで、あと××日





幼稚園決定

2006年04月17日

稚内に転勤し、2週間目となりました。
まだ慣れない毎日ですが
本日、やっと娘たちが通いたい幼稚園が決定し
面接を受けてきました。
水曜日から受け入れていただけるとのことで一安心です。

この間、ブログの更新ができなくて
ご心配いただいた皆さんには申し訳ございません。
ネット環境がADSLからダイアルアップとなり
戸惑いながら元気でやってます。

あと、AIR-G'が聴けないことで
時々、無性に寂しくなります。
でも、FMわっぴーがあることに最近気づきました。
コンサも最近、結果を出していることだし
なんとか、やっていけそうです。


post by zokurero

18:20

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BS放送 「これであなたもブログ通」

2006年03月27日

偶然にNHK BS「これであなたもブログ通」を見ました。

先週から、胆のうの摘出手術のため入院したため
おしらせを見ていなかったので、まったくの偶然です。

消灯まえのまったりとした時間にテレビを見ていたら
ブログについての番組が、キッチュ(古いですか?)司会で
みうらじゅんや、広告批評のおじさんも出演していたし
今後の自分のブログに参考になればと思い
食い入るようにエントリーの中ほどから見てました。

最後の最後で!しました。
おー「しまふく寮通信」だ、すげー!
「どうだい、うちのチームにはこんな立派なブログがあるぜと」
誇らしかったです。
欲を言えば出演者から、なしがしかのコメントがほしかった。

さて、私の手術は無事に済みましたが
双子の娘達が高熱を出し、私が入院してた病院に緊急入院
妻も付き添い、結局、一家で入り江運動競技場そばの病院に
お世話になることに・・・・。うそみたいホンとの話です。

一足先にあっしだけ退院しましたが
ほんとに引越しできるのか?抜糸もとれてなく、ちと不安。
引き続き稚内情報募集中!

とりあえず、いただいた情報をまとめておこう!
・稚内の幼稚園は給食・制服
・コンビにはセイコーマート
・スーパーはさいじょう
・ケンタッキー、紳士服の青山、ツルハがある
・プロパンガス



post by zokurero

21:05

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求む!稚内情報

2006年03月19日

4月から稚内に転勤となります。

ゴールドシート、まだ一回しか座ってないのに!

いつものシーズンはSSだったのですが

今年からなんとなくゴールドシートにしてみました

なれないことはするもんじゃないですね・・・。

稚内市の情報を求めてます。

特に幼稚園の情報くださ~い。



post by zokurero

15:08

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トリノでコンサドーレ札幌

2006年03月04日

開幕勝利!

水曜日の夜に
コンサが4-0で勝つ夢を見ました。
良い夢は、人に話すと正夢にならなくなってしまうと
よく言うものですから
今日まで我慢してきました。
苦しかったぜ~。

初戦白星ということは、これで決定です。
特に開幕の鳥栖に勝ったということはどうみても決定です。

本題のトリノでコンサドーレ札幌です。

・北海道新聞のトリノオリンピックでの特集から

オリンピックに集まったボランティアのうち
メディア村で搬入を手伝ってくれた男の子は
札幌から来たと話すと、その男の子はサッカー好きで
札幌にはコンサドーレ札幌があることを
いろんなサッカー雑誌を読んで知っていたと
掲載されておりました。

その雑誌には、どんなふうに掲載されているのでしょうね。



post by zokurero

17:26

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チームに歴史あり 1997年①

2006年02月26日

1997年
○1月
・フェルナンデス監督とマラドーナ選手の入団発表
・小野甲介選手が一日土木事業所長になり除雪車で道路の除雪を体験
・田渕選手・古川選手が徳島より移籍 19日から宮崎県で始動。
・13試合分のシーズンチケット予約開始。SS席で3万円・会員価格が2万8千円
・札幌白石高校の川口卓哉が日本ユース代表候補に選ばれる。
・横浜市内のホテルで全体ミーティング開催し1997年のチームが始動した。
・宮崎キャンプに入り空港で地元サッカーファン200人に熱烈歓迎される。
・セレッソ大坂からDF渡辺卓選手が移籍・山橋選手がトレーニー契約で入団
・フィジカルコーチに元鳥栖フューチャーズのカルロス・ノベリ氏就任


○2月
・オーストラリアキャンプ始まる
・豪州の地元クラブチームと練習試合3-1で快勝(得点バルデス・マラドーナ他)
・北海道FC新社長に金井英明氏(「札幌SJクラブ」の副会長)が就任
・地元ユースに圧勝(得点者:山橋、吉原、鳥居塚、吉成、黄川田)
・地元選抜(キャンベラ)に3-0(得点者:新村、バルデス、ペレイラ)
・大森健作選手、期限付きでマリノスから鹿島に移籍


○3月
・新ユニホームとマスコットの名前「ドーレくん」に決定と発表
・2日から大分合宿、戦術習得中心に調整
・ナビスコカップで横浜Mを3-1で破る 1勝2分けで勝ち点5とする。 後藤2点


○4月
・宗像訓子さん(浦河町出身)が道女短大からマネージャーとして加入
・コンサドーレ誕生の話題も掲載された「さっぽろ散歩」27巻が発刊。



チームに歴史あり 1996年

2006年02月26日

1996年
○1月
・高校選手権2回戦で室蘭大谷の池内はDFながらハットトリックを達成
・全国高校選手権で4強に入り同選手権の得点王となった和歌山県 初芝橋本高校の吉原宏太と入団契約を交わした。
・室蘭大谷MF小野甲介と入団契約を交わした。
・北海道フットボールクラブ設立企画が東芝の札幌移転を発表
・同設立企画はチームの愛称とサポーターズクラブのメンバーの募集開始
・同設立企画はアルシンドと、もう一人の外国人選手獲得に計1億2千万円を用意
・室蘭市は1月25日、HFCに200万円出資、資本参加する方針を固める
・室蘭大谷DF 池内友彦の鹿島入団発表


○2月
・東芝の札幌移転記者会見をひらく 
・チーム初ミーティングの後、箱根のホテルで親睦会開催
・小倉選手はアトランタオリンピック最終予選の強化合宿中にけがでマレーシヤより帰国となる
・初の練習試合は横浜Fサテライトに1-2で敗れる。
・東芝が契約している代理人が、ウルグアイでオテーロと契約
・ペレイラ選手の入団を発表。5千万円で1年契約


○3月
・「コンサドーレ札幌」をチーム名となる。公募での他候補は「アンビシャス」「カムイ」「ノースフォックス」だった。
・コンサドーレショップがオープン
・横浜マリノスサテライトと練習試合をおこない逆転勝利。横浜のゴールは平間選手。
・ペレイラ選手とアルシンド選手の入団発表
・オーストラリア合宿11日からスタート
・甲府と練習試合を2試合行い1分1敗 得点→札幌は財前、甲府はバロン等
・北海道フットボールクラブの第1回設立発起人会開催 発起人代表は今井春雄氏


○4月
・札幌パークホテルでキックオフ・パーティ開催され、ロゴマークが発表になる。
・運営会社「株式会社北海道フットボールクラブ」設立
・HTB「VIVAコンサドーレ」・UHB「週刊コンサドーレ」放送スタート
・Jリーグ・JFLの全選手を対象に実施したルールテストで平均点が最も高かった。
・後藤主将とアルシンド、ペレイラが道庁と札幌市役所を表敬訪問
・Jリーグへの準加盟を申請
・コンサドーレ札幌サポーターズ持ち株会設立 1株5万円の株主募集開始
・JFL開幕 福島FCに4-1で快勝する。得点者 宏太2 オテーロ 小野
・札幌市の田中助役(前HFC社長)も、福島のサポ-タ-より声が響いていたと絶賛


○5月
・「96コンサドーレ札幌イヤーブック」発売
・コンサファンクラブ会報「gene」創刊準備号発行
・HFCに道と札幌市がそれぞれ1億5千万円出資
・栗山町で道内初練習開始
・室蘭で道内初戦 ハーフタイムには室蘭ルネッサンスによる「よさこい」披露。結果は延長の末2-1で大分に競り勝つ


○6月
・ペレイラの牛乳消費拡大キャンペーンのCMオンエア-
・Jリーグ準会員入り承認。
・コンサドーレマガジン創刊
・旭川市花咲スポーツ公園陸上競技場で神戸と対戦、ペレイラの決勝ゴール
・厚別でのJリーグ公式戦 C大阪VS市原。深川選手VS城選手の対決になったものの入場者2218人とリーグワースト記録を大きく下回った。
・「日本の審判はレベル0」と吐き捨て、アルシンド退団 
・札幌厚別公園競技場で鳥栖フューチャーズと対戦し延長で厚別初勝利
・Bチーム道内各高校と練習試合を開始する


○7月
・JFLオールスターに札幌からペレイラと吉原宏太選手が出場・外国人選抜が圧勝
・昇格の切り札として、チェコの2選手チームに合流。FWジョセフ・ジノク(28)・MFルボス・ザコステルスキ(28)
・村田選手、冨樫選手オフィシャルショップで半日店長を務める
・第14節の仙台戦でホームゲームで初めて入場者数が1万人(10,024人)を突破し、試合も3-0で快勝
・マッチデープログラム創刊


○8月
・オフィシャルショップが丸井今井大通り館西隣に移転、拡大リニューアルオープン
・札幌市と恵庭市でサッカー教室開催


○9月
・平川選手(現解説者)退団
・コンサドーレ・ユース本拠地が栗山町に決定する
・第1回北海道サッカーチャンピオンシップで優勝
・豊明高等養護学校でコンサドーレ4選手がサッカー部に基本技術を指導する


○10月
・法大の赤池保幸(GK)・亜細亜大の黄川田賢司・前橋育英高の岡田直彦(MF)と契約
・新監督に加藤久氏打診
・初の代表入りを果した柏の酒井選手、市原との試合で2分間で2得点を決め勝利し鹿島戦でも決勝ゴールを決める。
・ジュニアユースの選手選考会に170人が参加
・財前選手が引退し下部組織チームのコーチ就任へ
・JFLの全日程が終了後、札幌厚別競技場でファン感謝デーが行われた
・コロンビア駐日大使がコロンビアの選手を入団させる時は橋渡しを協力する意向を示す
・川淵チェマンが来札し札幌のJ入りを切望した


○11月
・ペレイラがJFLベストイレブンに選ばれる
・UHB「激闘!Jへの軌跡」放送。ごっさん・宏太出演
・バルデスが鳥栖より移籍
・三浦雅之選手が引退し下部組織チームのコーチ就任へ
・高橋監督の来期ゼネラルマネージャー就任発表
・天皇杯で対戦する五戸町役場SCは「札幌とやりたいけれど、本当は3回戦で清水エスパルスと戦うのが夢」と話す。


○12月
・室蘭大谷出身の佐藤尽が横浜Fに入団すると発表
・地元新聞で1996年の顔の一人としてペレイラ選手が選ばれる
・天然記念物シマフクロウをモデルにチームマスコットを決定し、愛称を募集する
・2002年ワールドカップの札幌開催が決定となる



チームに歴史あり 1995年

2006年02月26日

1995年

○1月 札幌の財界人を中心とする誘致組織「札幌SJクラブ」が発足
○2月 「札幌SJクラブ」が東芝へはたらきかけ開始
○3月
・「Jリーグ札幌ホームタウンチーム設立推進協議会」発足
・C大阪の山橋選手は、森島との交代直後に延長Vゴールを決めた
・「Jリーグ札幌ホームタウンチーム設立推進協議会」などが中心となり既存チームの札幌誘致を模索


○6月 札幌市の田中助役(前HFC社長)は丘珠空港のジェット化問題を担当していた
○7月
・川淵チェアマンはJCの招きで来札「札幌Jリーグへの道」と題して講演し「これほど設立運動を熱心にやっている所もほかにないと思う」と語った。
・JFLに所属する東芝(川崎市)誘致を前提とする、有志による新チーム運営会社設立準備室の設置が承認
・「札幌フットボールクラブ(仮称)設立準備室」発足
・誘致運動を受け札幌市長は14日前向きに取り組む姿勢を明らかにし運営会社設立に積極的に協力する意向も示す
なお、市長は4月の市長選でJリーグチームの誕生を公約に掲げていた。


○10月
・C大阪のルーキー深川選手がVゴールで4連敗中のチームを救う
・鹿島の佐藤洋平選手は市原とのPK戦を気迫で制す
・広島の高木選手はC大阪戦で、けが克服326日ぶりのゴールが決勝点に


○11月
・誘致チームの受け皿となる運営会社「株式会社 北海道フットボールクラブ設立企画」が発足
・JFLのベストイレブンに 福岡のマラドーナ選手と東京ガスの関浩二(半袖)が選出される


○12月
・HFC設立企画の事務所が札幌西区に常駐スタッフ3人で本格業務開始  
・東芝サッカー部は28日までに札幌移転を申請し受理される。



チームに歴史あり 1993年~1994年

2006年02月26日

1993年
○2月 道サッカー協会が「Jリーグ特別委」を設置
○4月 「札幌にJリーグを!推進協議会」設立
○10月 札幌青年会議所が「Jリーグプロチーム誘致推進特別委」を設置


1994年
○平塚の渡辺卓選手は頭を負傷後に包帯を巻いてゴール前を死守
 MVPに選出される
○4月 札幌青年会議所が地元チームの発足を目指し署名開始。計31万人
○5月
・桂市長、川渕チェアマンと会談。札幌へJリーグ誘致協力を要請
・平塚の名塚選手はキリンカップで日本代表としてフランス代表に挑み1-4と大敗。
・広島の高木選手は同点のヘディングシュートを決め1stステージ優勝に貢献する
○9月 8者懇談会開催 札幌JCの原田理事長が道外チームの誘致を提案
○10月
・札幌JC、道、道体育協会、札幌市体育連盟、札幌地区サッカー協会道経済連合会、 札幌商工会議所で(Jリーグ札幌)「つくる会」準備会発足
・V川崎の石塚選手は初先発で大阪の木山選手を振り切り逆転のゴールを決める
・広島の高木選手は市原戦で27歳の誕生日を自ら祝うVゴール決める
・V川崎のペレイラ選手が、Jリーグ年間最優秀選手に選ばれる
・東芝のバルデス選手は2年連続2度目のJFL得点王となる
○12月 東芝高橋監督は、バルデス選手のセレッソ大阪移籍を明らかにした



《画像》スタジアムによくいる人ベスト3

2006年02月26日

監督 スタジアムには2人の監督が存在する。

20060226-00.jpg

ちょっと、思い込みしすぎ?
でも、野村監督にくりそつ

画伯の作品集



post by zokurero

08:37

《画像》 コメント(0)

《画像》スタジアムによくいる人ベスト3

2006年02月25日

団長

20060225-03.jpg

あっしも、ゴールドシートの仲間入りさせていただきやす。

画伯の作品集



post by zokurero

23:51

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