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こっぺぱん

2020年03月28日

 今日の昼食です。
こっぺぱんがひとつ、でした。

仕事の日はもう少し食べたいのですが、予算がありません><

車を運転していたら、あおり運転をされてしまいました。
わたしのゆっくり走行がイライラするのでしょうか?
子供のころから何をやってもスローなのもので
ごめんなさいね。(^-^)
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post by 松井

22:08

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

クラシック

Re:こっぺぱん

2020/03/28 23:15

コッペパンは私の世代には思い出深い品で、 食べるといろんな思い出がよみがえります。 今、コッペパンを作って販売してくださっているお店もかなり少ないと思います。 懐かしい味を絶やすことなく続けていってほしいと思いす。

死神Z

Re:こっぺぱん

2020/03/29 10:03

市販のコッペパンとしては福田パンが広く知られている(例:餡とバター)。イケアの食材コーナーでもビストロ(ファストフードカウンター)で販売されているホットドッグの材料と同じ物が販売されている。 食べやすさや様々な具材と組み合わせられる点が好まれるだけでなく、学校給食で出された中高年世代には懐かしさを感じさせることから人気が高い。上記の他、小規模なベーカリーから山崎製パンのような大手まで生産・販売している。喫茶店チェーンや和菓子会社によるコッペパン専門店も展開されている(コメダ「やわらかシロコッペ」、サンメリー「パンの田島」、虎屋「トラヤカフェ・あんスタンド」)。前述のように、切れ目を入れて様々な具材や餡を挟んで食べることが多い。東日本ではパンの横腹を切って上下に開く「腹割り」、西日本では上部を切る「背割り」が多い。 コロッケや焼きそば、スパゲティといった具材を挟んだ物は惣菜パンとして市販されている。これはサンドイッチの一種であり、昼食のメニューとして今も昔も人気の品と言える。 具材との組み合わせが、特定の地域や店舗に限定または特徴的な商品を「ご当地コッペ(パン)」と呼ぶこともある

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